2018年07月
イングランド戦の戦犯、今大会サンチェスさんの栄光の軌跡。うーん、これはやばい
24: 名無しさん@恐縮です 2018/07/04(水) 06:29:26.07 ID:C94cULLa0
今大会サンチェスさんの栄光の軌跡
グループ1戦目 日本戦
開幕10分もせずにゴール前ハンドで一発レッド
きっちりPK決められ不調で療養させてたハメスも無理やり登板へ
2戦目 ポーランド戦
規定により出場できず。チームは祈りが届いたのか勝利
3戦目 セネガル戦
DFとしてそこそこ頑張ってたが見どころもなく終了
いちおうコロンビアは勝利したので首の皮は繋がる
決勝リーグ イングランド戦
キチガイゲージが満タンになったのか謎の馬跳びでイエロー
PKもきっちり決められ延長突入の原因へ
うーん、これはやばいw!
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グループ1戦目 日本戦
開幕10分もせずにゴール前ハンドで一発レッド
きっちりPK決められ不調で療養させてたハメスも無理やり登板へ
2戦目 ポーランド戦
規定により出場できず。チームは祈りが届いたのか勝利
3戦目 セネガル戦
DFとしてそこそこ頑張ってたが見どころもなく終了
いちおうコロンビアは勝利したので首の皮は繋がる
決勝リーグ イングランド戦
キチガイゲージが満タンになったのか謎の馬跳びでイエロー
PKもきっちり決められ延長突入の原因へ
うーん、これはやばいw!
「日本代表はコパ・アメリカは絶対に辞退してはいけない」→どう思う?
1: Egg ★ 2018/07/03(火) 23:03:04.25 ID:CAP_USER9
今度はチャンスをムダにしてはいけない。
南米サッカー連盟が来年6月にブラジルで開幕するコパ・アメリカ(南米選手権)に、日本を招待することを発表した。
コパ・アメリカには1993年大会からメキシコやアメリカなど北中米を中心とした他大陸の国も参加していて、今回は日本と2022年W杯開催国のカタールが招待されたわけだ。
4年に一度、南米最強国を決めるビッグトーナメントで過去、日本はトルシエ監督時代の1999年パラグアイ大会に参加。ペルー、パラグアイ、ボリビアと対戦し、1分け2敗と未勝利に終わった。
特に2戦目で対戦した地元パラグアイには0-4で完敗。親善試合で来日するパラグアイとはまったく別物のチームだと驚く人も多かったね。
その後、日本は11年と15年にも招待を受けているけど、Jリーグの日程との兼ね合いなどを理由に出場を辞退している。これほどもったいない話はないよ。
今秋からヨーロッパでネーションズリーグが始まるなど、強豪国とのマッチメイクは年々難しくなっている。
そんななか、ほぼアウェーの状況で、本気の格上相手に最低でも3試合戦えるというのは、これ以上ない貴重な強化の機会だ。
放映権料やスポンサー料などお金目当ての招待なのは明白だけど、利用できるものは積極的に利用すればいい。今回参加するついでに、次回以降も呼んでもらえるように根回しをしてきてほしいくらいだ。
以前より頻度は減ったとはいえ、これまでにも南米勢とは国内で対戦する機会はあった。ただ、彼らにとってはあくまでお金目当ての親善試合。たとえ負けてもそれほど批判されないし、監督がクビになることもない。
秋葉原でショッピングを楽しみ、お土産を持って帰るだけだった。
でも、コパ・アメリカでは違う。格下の日本相手に負ければ大騒ぎになる。監督はクビにされても文句は言えない。それだけ南米各国にとっては重要な大会で、プレーの激しさはW杯南米予選と変わらない。
もちろん、スポンサーのノルマをこなすための国内での親善試合にも意味はあるし、僕はそれを全否定するつもりはない。
ただ、外に出ていくことでしか見えないこと、経験できないことはたくさんあるんだ。
今年3月には東京五輪世代(U-21日本代表)がパラグアイ遠征を行なっている。チームを率いた森保監督(現在は日本代表のコーチを兼任)と先日会ったんだけど、
彼も「環境、選手の意識など、ヨーロッパとは違った部分で南米には学ぶべきことがたくさんあった。また行ってみたい」と話していたよ。
コパ・アメリカは6月から7月にかけて開催される予定で、シーズンオフの欧州組の招集は簡単ではない。Jリーグの日程との重複も予想され、大会参加、メンバー招集に拒否反応を示すクラブも出てくるだろう。
でも、Jリーグ創設の理念は、あくまで日本代表の強化にある。どちらを優先すべきかは、あらためて言うまでもない。コパ・アメリカほどの大きな大会なら「出たい」と思う選手もたくさんいるだろう。
だからこそ、できる限りのベストメンバーを招集して、本気で勝ちにいってほしい。
日本サッカー協会の田嶋会長がどこまでリーダーシップを発揮できるかに注目だね。
週刊プレーボーイ 7/2(月) 19:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-01046440-playboyz-socc&p=1
写真

【サッカー】<日本代表>W杯後初戦は9・7 FIFAランク9位南米王者チリ戦! 第2戦は9月11日、23位コスタリカとの対戦
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530625225/
南米サッカー連盟が来年6月にブラジルで開幕するコパ・アメリカ(南米選手権)に、日本を招待することを発表した。
コパ・アメリカには1993年大会からメキシコやアメリカなど北中米を中心とした他大陸の国も参加していて、今回は日本と2022年W杯開催国のカタールが招待されたわけだ。
4年に一度、南米最強国を決めるビッグトーナメントで過去、日本はトルシエ監督時代の1999年パラグアイ大会に参加。ペルー、パラグアイ、ボリビアと対戦し、1分け2敗と未勝利に終わった。
特に2戦目で対戦した地元パラグアイには0-4で完敗。親善試合で来日するパラグアイとはまったく別物のチームだと驚く人も多かったね。
その後、日本は11年と15年にも招待を受けているけど、Jリーグの日程との兼ね合いなどを理由に出場を辞退している。これほどもったいない話はないよ。
今秋からヨーロッパでネーションズリーグが始まるなど、強豪国とのマッチメイクは年々難しくなっている。
そんななか、ほぼアウェーの状況で、本気の格上相手に最低でも3試合戦えるというのは、これ以上ない貴重な強化の機会だ。
放映権料やスポンサー料などお金目当ての招待なのは明白だけど、利用できるものは積極的に利用すればいい。今回参加するついでに、次回以降も呼んでもらえるように根回しをしてきてほしいくらいだ。
以前より頻度は減ったとはいえ、これまでにも南米勢とは国内で対戦する機会はあった。ただ、彼らにとってはあくまでお金目当ての親善試合。たとえ負けてもそれほど批判されないし、監督がクビになることもない。
秋葉原でショッピングを楽しみ、お土産を持って帰るだけだった。
でも、コパ・アメリカでは違う。格下の日本相手に負ければ大騒ぎになる。監督はクビにされても文句は言えない。それだけ南米各国にとっては重要な大会で、プレーの激しさはW杯南米予選と変わらない。
もちろん、スポンサーのノルマをこなすための国内での親善試合にも意味はあるし、僕はそれを全否定するつもりはない。
ただ、外に出ていくことでしか見えないこと、経験できないことはたくさんあるんだ。
今年3月には東京五輪世代(U-21日本代表)がパラグアイ遠征を行なっている。チームを率いた森保監督(現在は日本代表のコーチを兼任)と先日会ったんだけど、
彼も「環境、選手の意識など、ヨーロッパとは違った部分で南米には学ぶべきことがたくさんあった。また行ってみたい」と話していたよ。
コパ・アメリカは6月から7月にかけて開催される予定で、シーズンオフの欧州組の招集は簡単ではない。Jリーグの日程との重複も予想され、大会参加、メンバー招集に拒否反応を示すクラブも出てくるだろう。
でも、Jリーグ創設の理念は、あくまで日本代表の強化にある。どちらを優先すべきかは、あらためて言うまでもない。コパ・アメリカほどの大きな大会なら「出たい」と思う選手もたくさんいるだろう。
だからこそ、できる限りのベストメンバーを招集して、本気で勝ちにいってほしい。
日本サッカー協会の田嶋会長がどこまでリーダーシップを発揮できるかに注目だね。
週刊プレーボーイ 7/2(月) 19:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-01046440-playboyz-socc&p=1
写真

【サッカー】<日本代表>W杯後初戦は9・7 FIFAランク9位南米王者チリ戦! 第2戦は9月11日、23位コスタリカとの対戦
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ハリルならブラジルに勝てた!ハリル元通訳の兄「ベスト4ありえた。西野監督は認識甘すぎ」と批判へ
ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督のままだったら、日本代表はロシアW杯で「ベスト4」もありえた――。惜しい逆転負けを喫したベルギー戦の直後、ツイッターでこう訴えたのは、
ハリル氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類さんだ。
さらに類さんは、試合後のピッチ上でのインタビューで、西野朗監督がハリル氏について一切言及しなかったことを受けてか、「西野さん、まだハリルホジッチさんへの敬意を表明できないんだ」とも呟いていた。
■「ヴァイッドの戦術でやってれば...」
類さんはハリル氏の解任騒動を受けて、2018年4月にツイッターを開設。サッカーライターの宇都宮徹壱氏が、5月16日「Yahoo!個人」へ寄稿したコラム記事の中で、類さんのアカウントを紹介している。
なぜ、通訳の「兄」という立場の類さんが、ハリル氏に関する発信を始めたのか。その理由について、本人は5月11日のツイートで、
「ハリル氏への不当な名誉毀損(原文ママ)を、直接彼を知る友人として是正したくて実名対応しています」
と明かしている。実際、彼の投稿やメディア出演時の発言をみると、一貫してハリル氏に擁護的な姿勢を保っている。
そんな類さんは7月3日朝、日本が2-3でベルギーに惜敗し、ロシアW杯での敗退が決まった直後のツイッターで、「スルー推奨」と前置きしつつも、
「ヴァイッドの戦術でやってればベスト8、ラッキー重なればベスト4がありえたなと思うと悔しい」
などと呟いたのだ。さらには、西野監督が試合後のインタビューで、敗戦を受けて「何が足りないんでしょうね」とコメントしたことについて、
「今回は偶然・ラッキーも重なったように見えるので、再現性を高めた上でさらに上位をと考えると、足りないものだらけですよね。『あと(少し)何が』足りないのか、
という認識だと甘すぎるんじゃ?と思いました」
との持論も展開していた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000013-jct-ent
ハリル氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類さんだ。
さらに類さんは、試合後のピッチ上でのインタビューで、西野朗監督がハリル氏について一切言及しなかったことを受けてか、「西野さん、まだハリルホジッチさんへの敬意を表明できないんだ」とも呟いていた。
■「ヴァイッドの戦術でやってれば...」
類さんはハリル氏の解任騒動を受けて、2018年4月にツイッターを開設。サッカーライターの宇都宮徹壱氏が、5月16日「Yahoo!個人」へ寄稿したコラム記事の中で、類さんのアカウントを紹介している。
なぜ、通訳の「兄」という立場の類さんが、ハリル氏に関する発信を始めたのか。その理由について、本人は5月11日のツイートで、
「ハリル氏への不当な名誉毀損(原文ママ)を、直接彼を知る友人として是正したくて実名対応しています」
と明かしている。実際、彼の投稿やメディア出演時の発言をみると、一貫してハリル氏に擁護的な姿勢を保っている。
そんな類さんは7月3日朝、日本が2-3でベルギーに惜敗し、ロシアW杯での敗退が決まった直後のツイッターで、「スルー推奨」と前置きしつつも、
「ヴァイッドの戦術でやってればベスト8、ラッキー重なればベスト4がありえたなと思うと悔しい」
などと呟いたのだ。さらには、西野監督が試合後のインタビューで、敗戦を受けて「何が足りないんでしょうね」とコメントしたことについて、
「今回は偶然・ラッキーも重なったように見えるので、再現性を高めた上でさらに上位をと考えると、足りないものだらけですよね。『あと(少し)何が』足りないのか、
という認識だと甘すぎるんじゃ?と思いました」
との持論も展開していた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000013-jct-ent
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香川真司は代表に残るべき?香川の技術は飛び抜けてるけど…
日本代表新監督にドイツのレジェンドキター!!
次のサッカー日本代表監督は誰がいいんだ?
韓国のマスコミさん、ベルギーに「ありがとう」というもサッカー好き韓国市民にたしなめられ子供でもしないようなバレバレの嘘をつく
1: 名無し募集中。。。 2018/07/03(火) 19:19:27.45 0
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201807030000479.html
一方、東亜日報は公共放送KBSテレビの解説者が中継で、勝ち越しゴールを決めたベルギー選手に「ありがとう」と言ったことに対し
「いくら日本戦とはいえ、公共放送なのに、あまりにも偏っていて聞くに堪えない」との批判が出ているとも報じた。
この解説者は「延長戦に突入せず、中継陣の負担を減らしてくれたことに対する感謝だった」と釈明したという。
一方、東亜日報は公共放送KBSテレビの解説者が中継で、勝ち越しゴールを決めたベルギー選手に「ありがとう」と言ったことに対し
「いくら日本戦とはいえ、公共放送なのに、あまりにも偏っていて聞くに堪えない」との批判が出ているとも報じた。
この解説者は「延長戦に突入せず、中継陣の負担を減らしてくれたことに対する感謝だった」と釈明したという。
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俺たちのイングランドスタメンキター!コロンビアを倒せば決勝も夢ではない?
58: 公共放送名無しさん 2018/07/04(水) 02:11:08.98 ID:w2gt1qzH
コロンビアスタメン
Ospina; Arias, Mina, D.Sanchez, Mojica; Barrios, C.Sanchez, Lerma, Cuadrado, Quintero; Falcao(C).
イングランドスタメン
Pickford; Walker, Stones, Maguire; Trippier, Henderson, Lingard, Dele, Young; Sterling, Kane(C).

Referee: Mark Geiger (USA)
Assistant Referees: Joe Fletcher (CAN), Frank Anderson (USA)
Fourth Official: Matthew Conger (NZL)
Reserve AR: Tevita Makasini (TGA)
VAR: Danny Makkelie (NED)
AVAR: Pawel Gil (POL), Carlos Astroza (CHI), Mauro Vigliano (ARG)
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Ospina; Arias, Mina, D.Sanchez, Mojica; Barrios, C.Sanchez, Lerma, Cuadrado, Quintero; Falcao(C).
イングランドスタメン
Pickford; Walker, Stones, Maguire; Trippier, Henderson, Lingard, Dele, Young; Sterling, Kane(C).

Referee: Mark Geiger (USA)
Assistant Referees: Joe Fletcher (CAN), Frank Anderson (USA)
Fourth Official: Matthew Conger (NZL)
Reserve AR: Tevita Makasini (TGA)
VAR: Danny Makkelie (NED)
AVAR: Pawel Gil (POL), Carlos Astroza (CHI), Mauro Vigliano (ARG)






