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    2018年07月

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/04(水) 04:54:07.28 0
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    協会やばくね?
    情報漏洩したり高い監督だけ呼んでみたり



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    1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 11:03:22.47 ID:g/1Xr+uNp
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    ネコパンチ川島



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    1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 10:10:56.45 ID:7TqCGTvVa

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    1位はメキシコ代表のGKギジェルモ・オチョア。
    セーブ数は全選手の中でダントツの25回。
    2位はデンマーク代表のGKカスパー・シュマイケルでセーブ数は17回となっている。
    そして3位に日本代表のGK川島永嗣が入った。

    パンチングミスなどが目立ったことで多くの批判を受けている川島だが、データによれば14回もセーブしていたことになる。
    相手と1対1の状況で失点を防いだ場面もあり、ベスト16入りに貢献した選手の一人と言えるだろう。
    4位はロシア代表のGKイーゴル・アキンフェフで13回。
    5位はスイス代表のGKヤン・ゾマーと韓国代表のGKチョ・ヒョヌで共に12回セーブしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6288903

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    1: 風吹けば名無し 2018/07/05(木) 14:50:12.61 ID:Gm7pSpE20

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    ネイマールより高く評価されてたんやろ?



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    1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 08:21:26.79 ID:js02CiDL0
    no title


    日本対ベルギーは間違いなく名勝負だった。
    イタリアでは、この試合が、今大会ここまでの最高視聴率を記録したという。
    イングランドでは、自国戦を除いた試合における最高視聴率をとった。
    しかし、何よりもこの試合のすごさを雄弁に物語るのが、かつてのフランス代表名ストライカー、ティエリ・アンリの日本代表への拍手だった。

     ファン・ニーウケルクはベルギーサッカー界にとって5つの名ゴールシーンを述べた。

    ・1986年6月15日:W杯メキシコ大会ラウンド16戦 ベルギー対ソ連(4-3)ステファン・デモルの3点目のゴール
    ・1982年6月13日:W杯スペイン大会開幕戦 ベルギー対アルゼンチン(1-0)エルウィン・ファンデンベルフのゴール
    ・1985年11月20日:W杯メキシコ大会予選プレーオフ第2戦 オランダ対ベルギー(2-1) オランダを沈めるジョルジュ・グルンのアウェーゴール
    ・1994年6月25日:W杯米国大会 ベルギー対オランダ(1-0) フィリップ・アルベルトのゴール

    https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201807050002-spnavi/?p=



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/07/05(木)19:57:18.09 ID: umuO0ggwa.net




    7月2日(現地時間、以下同)に行われた日本対ベルギー戦の翌晩、3日にベルギーで放映されたワールドカップ・トーク番組『ビラ・スポルツァ』の進行を務めるカール・ファン・ニーウケルクは 
    「昨晩、9時51分30秒、本田のコーナーキック(CK)を飛び上がってキャッチしたティボー・クルトワが起点となったカウンターから、 
    わが国は一種のエクスタシーを感じた」と振り返った。 

    ロシアの時計では夜10時51分のことだった。 
    クルトワのスロー、ケビン・デブライネがドリブルで前進してからのパス、トーマス・ムニエのクロス、ロメル・ルカクのスルー、ナセル・シャドリのシュート——。 
    ベルギーが全ての集中力を結集して奪った3−2の決勝ゴールは、国民を興奮の坩堝(るつぼ)に陥れたのだ。 

     解説者のヤン・ムルダーは「このゴールは、ベルギーにとって最高の瞬間となっただけでなく、この大会全体にとっても最高の場面だった」と言う。 

     ファン・ニーウケルクはベルギーサッカー界にとって5つの名ゴールシーンを述べた。 

    ・1986年6月15日:W杯メキシコ大会ラウンド16戦 ベルギー対ソ連(4−3)ステファン・デモルの3点目のゴール 
    ・1982年6月13日:W杯スペイン大会開幕戦 ベルギー対アルゼンチン(1−0)エルウィン・ファンデンベルフのゴール 
    ・1985年11月20日:W杯メキシコ大会予選プレーオフ第2戦 オランダ対ベルギー(2−1) オランダを沈めるジョルジュ・グルンのアウェーゴール 
    ・1994年6月25日:W杯米国大会 ベルギー対オランダ(1−0) フィリップ・アルベルトのゴール 

    「たたき台として私は、これらのゴールを並べました。 
    さあ、日本戦の決勝ゴールは、ベルギーのサッカー史上で何番目のものになるでしょうか?」とファン・ニーウケルクは尋ねた。 
    そこで解説者、マルク・デフリースは「ふうぅ」と悩み混じりのため息をつき、 
    「美しさで言えば、今回のゴールが1番だろう。クルトワから始まり、5人の選手が絡む、すごいカウンターだった」と言い切った。 

    パフォーマンスもマナーも称賛された日本 

    彼らは日本のサッカーを「世界のサッカー界からシンパシーを集めている。全力を尽くし、果敢に戦った」(解説者のヘールト・デ・フリーハー)とたたえた。 
    ヤン・ムルダーは「確かにシンパシーを感じたが、賢さが(足りない)。 
    あのCKはショートコーナーで良かった」と指摘した。 

    「だけど、(CKキッカーの)本田は最も経験を積んだ選手だが」(ファン・ニーウケルク) 

    「それでも彼らはゴールにこだわった。それが素晴らしい。 
    その結果、カウンターを食らったわけだけれど」(ヤン・ムルダー) 

    「日本は2−0とリードし、その後10分間(編注:実際は17分)、ベルギーを疑心暗鬼に陥れた。 
    それは、どの国もできることではない」(デニス・デ・ワイク) 

    「2−2の時点でも、本田が惜しいFKを蹴っていた」(デ・フリーハー) 

     既に世界中に紹介されているように、この番組でも試合後の日本の更衣室が「スパシーバ」というロシア語の感謝の言葉とともに奇麗に掃除され、観客席でもサポーターが清掃したことが話題になった。 
    「これはとてもまねできることではない。素晴らしいこと」と彼らは、日本サッカーのパフォーマンス以外でのマナーについても心から称賛していた。 

    つずく 
    https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201807050002-spnavi/?p=



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    1: 風吹けば名無し 2018/07/06(金) 07:21:23.08 ID:Ni019nIA0
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    現地紙もお別れ特集を掲載した模様

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    1: pathos ★ 2018/07/05(木) 16:24:03.74 ID:CAP_USER9
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    ベルギー戦で華麗な先制ゴールを奪取 メッシやクアドラードらと肩を並べる

     ロシア・ワールドカップ(W杯)は、決勝トーナメント1回戦で優勝候補のスペインやポルトガルが敗退するなど波乱が起きている。日本代表はFIFAランキング3位のベルギーを追い詰めるも、2-3と逆転負けを喫して史上初のベスト8入りを逃した。英サッカーデータサイト「Whoscored.com」では決勝トーナメント1回戦の採点を基準とし、敗退国を対象にしたベストイレブンを選出。日本からは1得点のMF原口元気が名を連ねた。

     同サイト独自の採点で、ベルギーから右足の正確なシュートで先制ゴールを決めた原口が「7.77」の高評価を獲得。一時2-0のリードを奪う日本の攻撃を牽引した存在と評価されている。特筆すべきスタッツとしては1ゴールのほか、攻撃面ではキーパス1本とドリブル成功1回を記録。タックル成功2回、インターセプション1回という守備での貢献も光った。

     その他10人の顔ぶれも実に豪華なメンバーが揃っている。「7.91」の評価を受けたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシも選ばれ、グループリーグでは日本とも対戦したコロンビア代表からはDFながら決勝トーナメント1回戦のイングランド戦を含む大会3ゴールを決めたDFジェリー・ミナとMFフアン・クアドラードの2選手が名を連ねた。

     開催国ロシアにPKで敗れたスペインと、同じくPK戦の末にクロアチアに競り負けたデンマークから最多タイの3選手が選ばれた。

    原口元気、英データサイト「16強敗退国ベスト11」選出 香川や乾を抑え日本人で唯一

    「Whoscored.com」によるベスト16敗退チームのベストイレブンは以下の通り(国籍/同サイトの採点)。

    GK
    カスパー・シュマイケル(デンマーク/8.47)

    DF
    ヘンリク・ダルスゴー(デンマーク/7.32)
    ジェリー・ミナ(コロンビア/8.32)
    セルヒオ・ラモス(スペイン/7.56)
    ラファエル・ゲレイロ(ポルトガル/8.15)

    MF
    原口元気(日本/7.77)
    トーマス・ディレイニー(デンマーク/7.79)
    コケ(スペイン/7.29)
    イスコ(スペイン/8.50)

    FW
    フアン・クアドラード(コロンビア/8.05)
    リオネル・メッシ(アルゼンチン/7.91)

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00119489-soccermzw-socc




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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/05(木) 22:25:43.81 ID:CAP_USER9
    7/5(木) 22:19配信

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    「俺は認めてたよ」…本田が香川と2ショット写真で関係悪化一蹴、ファン「泣きそう」

     日本代表MF本田圭佑(32)が5日にツイッター(@kskgroup2017)を更新し、同MF香川真司(29)との2ショット写真を掲載した。

    「シンジ、メディアには関係悪化されるような書かれ方を沢山したけど、俺はずっとお前を認めてたよ。」

     この投稿がされると、瞬く間に多くの反応がみられ、「本田さんやめないで!!!!もう一度代表のユニフォーム着ている姿がみたいな!」「ほんま、泣きそうなってきた。まじでええ写真。関係が良い証拠やな。」といった返信がされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-01655968-gekisaka-socc





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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/05(木) 21:54:22.13 0
    no title



    「W杯16強パワーランキング」を英紙発表 西野ジャパンが最下位からトップ10に浮上
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00119542-soccermzw-socc

    順位国名(変動)
    1位ブラジル(―)
    2位フランス(↑7)
    3位クロアチア(↑1)
    4位ウルグアイ(―)
    5位ベルギー(↓2)
    6位スウェーデン(↑3)
    7位イングランド(↑3)
    8位ロシア(↑7)
    9位コロンビア(↓4)
    10位日本(↑6)
    11位メキシコ(↓5)
    12位デンマーク(↑2)
    13位ポルトガル(―)
    14位アルゼンチン(↓2)
    15位スイス(↓4)
    16位スペイン(↓9)



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