2018年07月
乾や柴崎戦のおかげリーガが見やすい時間にキックオフへ!これは素晴らしすぎる!
1: Egg ★ 2018/07/13(金) 05:50:50.29 ID:CAP_USER9


サッカー日本代表MF乾貴士(30)のスペイン1部ベティスへの入団会見が12日、都内のスペイン大使館で行われた。スペインリーグのクラブが、選手の母国で入団会見を開くのは史上初めてなのはもちろん、スペイン大使館での入団会見も異例だ。
席上で、スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」の東南アジア、日本、韓国、オーストラリア担当プロジェクトマネジャーのイバン・コディナ氏は、17年6月22日にJリーグと戦略的連携協定を結んでから1年が経過した今「長期間に渡っていい関係を作る」と日本との関係強化を、さらに重視していると強調した。
その一環として、17-18年にベティスが同じスペイン・アンダルシア州の州都セビージャをホームにするセビリアとの「アンダルシアダービー」、乾とともにワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF柴崎岳(26)が所属するヘタフェの試合を、日本のファンがテレビで生中継を観戦しやすい日本時間午後10時、現地時間同3時(サマータイム時)キックオフにしたと説明。「ベティスの試合は、日本時間に合わせて夜10時にやりました。ヘタフェも、やりました。今後も、そのような流れを、ラ・リーガとして積極的に行っていければ」と言及。日本人2選手の出場予定試合のキックオフ時間を、日本時間を意識して設定することに、力を入れていく考えを示した。
コディナ氏は、J1ヴィッセル神戸にスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、サガン鳥栖に元同国代表FWフェルナンド・トーレスが加入することも、ラ・リーガとして前向きに捉えていると強調。「W杯に乾選手が出ましたが、柴崎選手も出た。2人の日本の有名な選手がラ・リーガでプレーしている。逆にスペインから日本を考えるとイニエスタ、トーレスがJリーグに加入することになった。ラ・リーガとしても、良い役割を出来ているんじゃないかと思う」と笑みを浮かべた。
一方、乾と3年契約を結んだベティスのビジネス担当ゼネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は、全世界に5万373人のソシオ(会員)と404のペーニャス(ファンクラブを)を持つベティスが、国際戦略の中で重要と考えているマーケットとして、メキシコとともに日本を挙げた。
メキシコはスペイン語圏で、所属のDFアンドレス・グアルダードは、メキシコ代表でキャプテンを務めるなど関係が深い。一方、日本は17年10月にジェフユナイテッド千葉レディースを退団した、なでしこジャパンGK山根恵里奈(27)が加入し、活躍を続けている。そこにW杯で活躍した乾が加入したことで、国際戦略において日本の重要度が増したという。
アラルコン氏は「日本との関係が出来る限り、長期になることをイメージしている。スペインと日本の架け橋のような存在…日本の子どもを招いて指導し、逆にスペインの指導者を日本に招き、学ばせたい」と日本との今後の関係に、前向きな姿勢を見せた。
スペインの関係者は、マーケティング面だけでなく、日本のサッカー自体も評価している。コディナ氏は「(戦略的連携協定で)1番、重要なことは日本サッカーのレベル。アジアの中で1番、高い…そこが1番、重要。リーガの知識を出来るだけ、日本に持っていきたい。ノウハウを持っていくだけじゃなく、逆に我々も日本、アジアのサッカーから学ぶんだ、という気持ちでやらせてもらっています」と語った。
さらにW杯での日本代表の戦いを「W杯の日本のパフォーマンスに、まず、おめでとうと言わせて下さい。非常にいいパフォーマンスが出来た」とたたえた。その上で「そもそも日本サッカーが成長し、育成もある程度、出来ている。既にあるものに助言し、積み上げていくイメージ」と日本サッカーの現在地点が上昇し、スペインリーグの関わり方も変わってきていることを示唆した。【村上幸将】
7/12(木) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00266254-nksports-socc
席上で、スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」の東南アジア、日本、韓国、オーストラリア担当プロジェクトマネジャーのイバン・コディナ氏は、17年6月22日にJリーグと戦略的連携協定を結んでから1年が経過した今「長期間に渡っていい関係を作る」と日本との関係強化を、さらに重視していると強調した。
その一環として、17-18年にベティスが同じスペイン・アンダルシア州の州都セビージャをホームにするセビリアとの「アンダルシアダービー」、乾とともにワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF柴崎岳(26)が所属するヘタフェの試合を、日本のファンがテレビで生中継を観戦しやすい日本時間午後10時、現地時間同3時(サマータイム時)キックオフにしたと説明。「ベティスの試合は、日本時間に合わせて夜10時にやりました。ヘタフェも、やりました。今後も、そのような流れを、ラ・リーガとして積極的に行っていければ」と言及。日本人2選手の出場予定試合のキックオフ時間を、日本時間を意識して設定することに、力を入れていく考えを示した。
コディナ氏は、J1ヴィッセル神戸にスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、サガン鳥栖に元同国代表FWフェルナンド・トーレスが加入することも、ラ・リーガとして前向きに捉えていると強調。「W杯に乾選手が出ましたが、柴崎選手も出た。2人の日本の有名な選手がラ・リーガでプレーしている。逆にスペインから日本を考えるとイニエスタ、トーレスがJリーグに加入することになった。ラ・リーガとしても、良い役割を出来ているんじゃないかと思う」と笑みを浮かべた。
一方、乾と3年契約を結んだベティスのビジネス担当ゼネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は、全世界に5万373人のソシオ(会員)と404のペーニャス(ファンクラブを)を持つベティスが、国際戦略の中で重要と考えているマーケットとして、メキシコとともに日本を挙げた。
メキシコはスペイン語圏で、所属のDFアンドレス・グアルダードは、メキシコ代表でキャプテンを務めるなど関係が深い。一方、日本は17年10月にジェフユナイテッド千葉レディースを退団した、なでしこジャパンGK山根恵里奈(27)が加入し、活躍を続けている。そこにW杯で活躍した乾が加入したことで、国際戦略において日本の重要度が増したという。
アラルコン氏は「日本との関係が出来る限り、長期になることをイメージしている。スペインと日本の架け橋のような存在…日本の子どもを招いて指導し、逆にスペインの指導者を日本に招き、学ばせたい」と日本との今後の関係に、前向きな姿勢を見せた。
スペインの関係者は、マーケティング面だけでなく、日本のサッカー自体も評価している。コディナ氏は「(戦略的連携協定で)1番、重要なことは日本サッカーのレベル。アジアの中で1番、高い…そこが1番、重要。リーガの知識を出来るだけ、日本に持っていきたい。ノウハウを持っていくだけじゃなく、逆に我々も日本、アジアのサッカーから学ぶんだ、という気持ちでやらせてもらっています」と語った。
さらにW杯での日本代表の戦いを「W杯の日本のパフォーマンスに、まず、おめでとうと言わせて下さい。非常にいいパフォーマンスが出来た」とたたえた。その上で「そもそも日本サッカーが成長し、育成もある程度、出来ている。既にあるものに助言し、積み上げていくイメージ」と日本サッカーの現在地点が上昇し、スペインリーグの関わり方も変わってきていることを示唆した。【村上幸将】
7/12(木) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00266254-nksports-socc
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韓国紙がイニエスタ&F・トーレスの日本参戦について語る…
1: 3倍理論 ★ 2018/07/12(木) 11:45:49.94 ID:CAP_USER9
サガン鳥栖は10日に、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスの加入を発表した。5月には同代表でロシアW杯にも出場したMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸入りを果たした。相次ぐ大物選手の加入に韓国紙『スポーツソウル』は、「Jリーグのスターマーケティングが本格化した」と言及している。
1984年生まれの同い年であるイニエスタとF・トーレスの加入は、日本のみならず、世界中で大きな話題を呼んでいる。中国リーグやアメリカのメジャーリーグサッカーといった候補がありながらも、最終的に日本を選んだスペインの2選手。しかし、『スポーツソウル』は2選手の選択を懐疑的な目で見ているようだ。
「鳥栖は降格圏に沈み、神戸も上位進出に課題を残している。その中で2選手が移籍を決断したのは決して容易ではない」とし、「鳥栖、神戸のどちらも来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場も不透明だ」
一方で同紙は、Jリーグが最近こういった世界的な選手たちの移籍に積極性を見せる理由を分析。Jリーグが「2016年にイギリスのパフォームグループとの間で巨額の放映権を結んだこと」を挙げた。「Jリーグは10年間で合計2100億円の放映権を締結した。そのため、Jリーグクラブは財政的な余裕があり、本格的にスターマーケティングの展開を始動させた」とその要因を説明している。
続けて、「そのスター選手加入は早くも効果を得ている」と分析し、「イニエスタのJリーグデビュー戦となる試合には、すでに1カ月半前からチケット全席が売り切れになっている。来たる11月10日のヴィッセル神戸とサガン鳥栖の試合は、イニエスタとトーレスが対決するというだけあって、すでにかなりの関心を集めている」と、大物選手加入の効果に言及。
イニエスタとF・トーレスの選択には懐疑的な目を向けながらも、最終的にはこのマーケティングによって「確実にJリーグの認知度は高まっている」と称賛の言葉を送っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000006-goal-socc
1984年生まれの同い年であるイニエスタとF・トーレスの加入は、日本のみならず、世界中で大きな話題を呼んでいる。中国リーグやアメリカのメジャーリーグサッカーといった候補がありながらも、最終的に日本を選んだスペインの2選手。しかし、『スポーツソウル』は2選手の選択を懐疑的な目で見ているようだ。
「鳥栖は降格圏に沈み、神戸も上位進出に課題を残している。その中で2選手が移籍を決断したのは決して容易ではない」とし、「鳥栖、神戸のどちらも来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場も不透明だ」
一方で同紙は、Jリーグが最近こういった世界的な選手たちの移籍に積極性を見せる理由を分析。Jリーグが「2016年にイギリスのパフォームグループとの間で巨額の放映権を結んだこと」を挙げた。「Jリーグは10年間で合計2100億円の放映権を締結した。そのため、Jリーグクラブは財政的な余裕があり、本格的にスターマーケティングの展開を始動させた」とその要因を説明している。
続けて、「そのスター選手加入は早くも効果を得ている」と分析し、「イニエスタのJリーグデビュー戦となる試合には、すでに1カ月半前からチケット全席が売り切れになっている。来たる11月10日のヴィッセル神戸とサガン鳥栖の試合は、イニエスタとトーレスが対決するというだけあって、すでにかなりの関心を集めている」と、大物選手加入の効果に言及。
イニエスタとF・トーレスの選択には懐疑的な目を向けながらも、最終的にはこのマーケティングによって「確実にJリーグの認知度は高まっている」と称賛の言葉を送っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000006-goal-socc
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何故 ケイスケホンダは世界から愛されるのか
1: 名無しに人種はない@実況OK 2018/05/29(火) 04:22:13.43 ID:PU87qn5L


ミランで10番を背負い活躍 モスクワ時代も世界を驚かせた 日本唯一の世界レベル
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幻のユーゴ代表イレブン、イブラヒモビッチも存在するだろうな
クリスティアーノロナウドが韓国に行く本当の理由wwwwww
ユーゴスラビア、存続していれば最強メンツが揃ってたよな…
1: Egg ★ 2018/07/13(金) 05:28:04.19 ID:CAP_USER9
クロアチアの頑張りは感動的だった。決勝トーナメント1回戦、準々決勝と連続PK戦勝ち。中3日で疲労は明らかだった。早々とイングランドに先制され、ゴールにカギをかけられた。それでも、ひたすら献身的にゴールを目指した。
チームの心臓でもあるモドリッチは、ミスで奪われたボールを鬼の形相で追った。決勝点は少しのチャンスも見逃さずにマンジュキッチが決めた。体力的に限界でも、集中力は最後まで切れなかった。
同点ゴールのペリシッチは「我々のような小さな国にとって、この勝利がどれだけ重要か」と言った。人口約440万人、東京23区の半分より少ない。面積5万6590平方キロ、北海道の3分の2程度だ。大会の歴史の中で決勝進出は13カ国目、もちろん最も小さい国になる。
タレントは豊富だ。レアル・マドリード、バルセロナ、インテル、ユベントス、リバプール…。多くが欧州トップレベルの強豪クラブで中心選手として活躍する。そんな才能の塊が、国のために1つになった。必死の形相で戻るモドリッチを見て「国のために戦うとはこういうことか」と思った。
忘れられないのは90年イタリア大会のユーゴスラビア。セルビアのストイコビッチ、モンテネグロのサビチェビッチ、クロアチアのプロシネツキ、マケドニアのパンチェフら若いタレント陣が攻撃サッカーを披露した。
スペインに快勝し、10人になりながらアルゼンチンを苦しめた。準々決勝で敗れたが「次(94年)は優勝を狙える」と思った。
しかし、すでに国内情勢は最悪だった。セルビアとクロアチアの民族対立が激化し、リーグ戦では暴動が相次いでいた。オシム監督はそんなチームを率いて見事なサッカーを見せたが、それもこの大会が最後。92年欧州選手権直前にFIFAから締め出され、国際舞台から消えてしまった。
その後ユーゴスラビアは完全に分裂し、今は7つの代表チームが存在する。今大会にはクロアチアの他にセルビアも出場。スロベニアやボスニア・ヘルツェゴビナもW杯経験国だ。強豪クラブの選手も多く、妄想で「幻のユーゴ代表」を編成するのも楽しい。
かつては「東欧のブラジル」と言われるほどタレントの宝庫だったユーゴスラビア。もし民族対立や分離独立がなければ、94年にはW杯優勝国に名を連ねていたかもしれない。
その後の世界のサッカー地図が変わっていた可能性もある。90年のチームが魅力的すぎただけに、旧ユーゴのチームを見ると、そう思う。
日刊スポーツ 7/13(金) 4:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00266515-nksports-socc
写真

チームの心臓でもあるモドリッチは、ミスで奪われたボールを鬼の形相で追った。決勝点は少しのチャンスも見逃さずにマンジュキッチが決めた。体力的に限界でも、集中力は最後まで切れなかった。
同点ゴールのペリシッチは「我々のような小さな国にとって、この勝利がどれだけ重要か」と言った。人口約440万人、東京23区の半分より少ない。面積5万6590平方キロ、北海道の3分の2程度だ。大会の歴史の中で決勝進出は13カ国目、もちろん最も小さい国になる。
タレントは豊富だ。レアル・マドリード、バルセロナ、インテル、ユベントス、リバプール…。多くが欧州トップレベルの強豪クラブで中心選手として活躍する。そんな才能の塊が、国のために1つになった。必死の形相で戻るモドリッチを見て「国のために戦うとはこういうことか」と思った。
忘れられないのは90年イタリア大会のユーゴスラビア。セルビアのストイコビッチ、モンテネグロのサビチェビッチ、クロアチアのプロシネツキ、マケドニアのパンチェフら若いタレント陣が攻撃サッカーを披露した。
スペインに快勝し、10人になりながらアルゼンチンを苦しめた。準々決勝で敗れたが「次(94年)は優勝を狙える」と思った。
しかし、すでに国内情勢は最悪だった。セルビアとクロアチアの民族対立が激化し、リーグ戦では暴動が相次いでいた。オシム監督はそんなチームを率いて見事なサッカーを見せたが、それもこの大会が最後。92年欧州選手権直前にFIFAから締め出され、国際舞台から消えてしまった。
その後ユーゴスラビアは完全に分裂し、今は7つの代表チームが存在する。今大会にはクロアチアの他にセルビアも出場。スロベニアやボスニア・ヘルツェゴビナもW杯経験国だ。強豪クラブの選手も多く、妄想で「幻のユーゴ代表」を編成するのも楽しい。
かつては「東欧のブラジル」と言われるほどタレントの宝庫だったユーゴスラビア。もし民族対立や分離独立がなければ、94年にはW杯優勝国に名を連ねていたかもしれない。
その後の世界のサッカー地図が変わっていた可能性もある。90年のチームが魅力的すぎただけに、旧ユーゴのチームを見ると、そう思う。
日刊スポーツ 7/13(金) 4:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00266515-nksports-socc
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クリスティアーノロナウドがユベントス行ったのが未だに信じられへんやつwww
浅野拓磨さん、ドイツで絶賛!「彼より速いのはエムバペくらいだろう」
1: Egg ★ 2018/07/13(金) 08:02:16.25 ID:CAP_USER9
ロシア・ワールドカップを戦った日本代表にバックアップメンバーとして帯同したFW浅野拓磨が、早くも新天地ハノーファー96で存在感を示した。
2017―18シーズンは同じブンデスリーガ1部のシュツットガルトで出場機会に恵まれず、レンタル期間終了とともに所属元のアーセナルに帰還。すぐさまハノーファーからラブコールを受け、ふたたび期限付きでの移籍が決まった。
ともに今夏加入の原口元気は7月下旬のキャンプ合流だが、浅野はすでに9日からトレーニングに参加している。水曜日には11人対11人の紅白戦に臨み、主力選手で攻撃陣が構成されたチームに加わった。ここでいきなり爆発させたのが、圧巻の走りだ。地元紙『Hannoversche Allgemeine』がその衝撃を伝えている。
「我々ハノーファーは、新型ロケットを手に入れたようだ。タクマ・アサノの俊足は予想を超えるものだった。ケビン・ヴィンマーとヨジップ・エレスをあっという間に置き去りにして、キーパーのミヒャエル・エッサーが辛うじてシュートをブロックしたのだ。まさしく驚異的なスピードである」
そして同紙は、かつて他のメディアが測定したデータを紹介。シュツットガルト時代のとある試合で、浅野は30メートルをわずか3.67秒で走破した。これは現在アーセナルに所属するピーエル=エメリク・オーバメヤンの3.70秒を上回るもの。さらに100メートル走の世界記録(9.58秒)保持者ウサイン・ボルトの最初の30メートルが3.78秒であるため、「世界最速のアスリートか?」などと持てはやされた。同紙は「アサノより速いのは、いまやフランス代表のキリアン・エムバペくらいだろう」と綴っている。
指揮官アンドレ・ブラテンライターは、スピードだけでなくその適応力にも注目している。
「彼のことはずっと観てきたし、これくらいのことはやれる選手だと思っていた。まあそれにしても足は速いね。実際に目の当たりにして驚いてはいるよ。素晴らしいアスリート能力の持ち主であるとともに、良いパーソナリティーがある。チームに上手く馴染んでいるし、適応力が素晴らしい。エキサイティングなプレーでハノーファーに歓喜をもたらしてくれると信じているよ」
次代の日本代表を背負って立つべきストライカー、浅野拓磨。新天地で上々のスタートを切っている。
サッカーダイジェスト 7/13(金) 5:12
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00043889-sdigestw-socc
写真

2017―18シーズンは同じブンデスリーガ1部のシュツットガルトで出場機会に恵まれず、レンタル期間終了とともに所属元のアーセナルに帰還。すぐさまハノーファーからラブコールを受け、ふたたび期限付きでの移籍が決まった。
ともに今夏加入の原口元気は7月下旬のキャンプ合流だが、浅野はすでに9日からトレーニングに参加している。水曜日には11人対11人の紅白戦に臨み、主力選手で攻撃陣が構成されたチームに加わった。ここでいきなり爆発させたのが、圧巻の走りだ。地元紙『Hannoversche Allgemeine』がその衝撃を伝えている。
「我々ハノーファーは、新型ロケットを手に入れたようだ。タクマ・アサノの俊足は予想を超えるものだった。ケビン・ヴィンマーとヨジップ・エレスをあっという間に置き去りにして、キーパーのミヒャエル・エッサーが辛うじてシュートをブロックしたのだ。まさしく驚異的なスピードである」
そして同紙は、かつて他のメディアが測定したデータを紹介。シュツットガルト時代のとある試合で、浅野は30メートルをわずか3.67秒で走破した。これは現在アーセナルに所属するピーエル=エメリク・オーバメヤンの3.70秒を上回るもの。さらに100メートル走の世界記録(9.58秒)保持者ウサイン・ボルトの最初の30メートルが3.78秒であるため、「世界最速のアスリートか?」などと持てはやされた。同紙は「アサノより速いのは、いまやフランス代表のキリアン・エムバペくらいだろう」と綴っている。
指揮官アンドレ・ブラテンライターは、スピードだけでなくその適応力にも注目している。
「彼のことはずっと観てきたし、これくらいのことはやれる選手だと思っていた。まあそれにしても足は速いね。実際に目の当たりにして驚いてはいるよ。素晴らしいアスリート能力の持ち主であるとともに、良いパーソナリティーがある。チームに上手く馴染んでいるし、適応力が素晴らしい。エキサイティングなプレーでハノーファーに歓喜をもたらしてくれると信じているよ」
次代の日本代表を背負って立つべきストライカー、浅野拓磨。新天地で上々のスタートを切っている。
サッカーダイジェスト 7/13(金) 5:12
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00043889-sdigestw-socc
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新生サッカー日本代表の初戦の相手wwwww
1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2018/07/13(金)00:19:55.05 ID: UHvNXJH90.net
日本代表、W杯後初の試合はチリ代表と。FIFAランク9位の強豪
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00281240-footballc-socc
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