2018年07月
レアルはネイマールとアザールどっち取ったほうがええんや?
【画像】F・トーレスの奥さん、トーレスもケイン同様幼馴染と結婚で好感が持てるなとネットの声
67: 名無しさん@恐縮です 2018/07/15(日) 13:13:53.38 ID:D+OOFN3d0
トーレスの奥さんがどんな人なのか気になる
容姿はモデル上がりとかそんな感じなんだろうけど、やさしい人なんだろうね
容姿はモデル上がりとかそんな感じなんだろうけど、やさしい人なんだろうね
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F・トーレス、スペインの首都マドリード→鳥栖へ、なぜなのか
1: 3倍理論 ★ 2018/07/15(日) 12:57:45.36 ID:CAP_USER9
トーレス独占インタビュー

サガン鳥栖への電撃加入が決まったフェルナンド・トーレス。“エルニーニョ”(神の子)はなぜ日本を選んだのか? どんな印象を日本に対して抱いているのか?決断の背景にあった思いとは?
『Goal』は幸運にもF・トーレスに独占インタビューをする機会に恵まれた。そこで今回の移籍劇にまつわる「なぜ」の数々をぶつけることにした。
トーレスが語る真相。そのすべてがここに。
重視したのは3つのポイント
――アトレティコから去る決断をしてから新天地を決めるまで時間がかかりました。その中で、なぜ日本でプレーすることを選んだのでしょうか?
移籍先を探すにあたって、僕は3つのことを重視したんだ。まず家族について。穏やかに暮らせるところが良かった。スペインではどこに行っても僕だと気づかれてしまって、かなわなかったからね。それに子供たちにとっても新しい文化や異なるものの見方を知るのは良いことだと思ったんだ。いま彼らが学校で習っていることをもっとグローバルな視点で見るのは大事なことだからね。
次にフットボールについてだけど、新しいチャレンジをしたいと思っていた。アジアの中ではいつも日本に注目していたよ。移籍する話になる前からクラブ・ワールドカップを見ていた。それを見るだけでもJリーグのレベルがアジアトップクラスだと感じていたんだ。
最後に、野心的な目標が必要だった。自分が人々に希望を与えられる選手だとしたら、難しい状況に直面している人やクラブに手を貸すことができる。時間がかかるかもしれないけど、それこそ野心的な目標だと感じたんだ。
そして今回のケースこそ、すべての要素を満たしていると思ったんだ。まとまるまで数カ月かかったし、一度は交渉が終わりになると思われた。だけど彼らは落胆することなく、スポーツや家族に関する情報を新たに持ってきてくれたんだ。それを見て、このクラブは選手をしっかりケアして手助けしてくれると感じた。選手をクラブと街の一員だと考えてくれている、とね。それが嬉しかったんだ。
家族は日本への移籍をどう捉えたか?
――3つの条件の最初に「家族」を挙げましたね。日本に行くことは大きな決断になりますが、家族はどのように受け止めていますか?
ラッキーなことに、僕の家族はいつだってポジティブなんだ。勇敢で変化を恐れず、目的に向かっていく。そんな人たちなんだ。家族から絶対的なサポートを受けられると分かっているからこういう決断が下せた。こんな家族を持てて、僕は本当に幸運だよ。
日本が素晴らしい国だということは知っていたし、友人たちの話を聞いても、どれも最高だった。もちろん、最初の頃は日本について詳しいことを知らなかったから多少の不安もあったよ。だけど、知れば知るほど不安は消え去っていったんだ。家族の環境についても問題ないと分かった。
結局、詰める必要があるのはスポーツ面のことだったんだ。これは僕が選手として生き続けるための挑戦だからね。注意深く、うまくいくように考えてから決断したんだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00010003-goal-socc&p=2

サガン鳥栖への電撃加入が決まったフェルナンド・トーレス。“エルニーニョ”(神の子)はなぜ日本を選んだのか? どんな印象を日本に対して抱いているのか?決断の背景にあった思いとは?
『Goal』は幸運にもF・トーレスに独占インタビューをする機会に恵まれた。そこで今回の移籍劇にまつわる「なぜ」の数々をぶつけることにした。
トーレスが語る真相。そのすべてがここに。
重視したのは3つのポイント
――アトレティコから去る決断をしてから新天地を決めるまで時間がかかりました。その中で、なぜ日本でプレーすることを選んだのでしょうか?
移籍先を探すにあたって、僕は3つのことを重視したんだ。まず家族について。穏やかに暮らせるところが良かった。スペインではどこに行っても僕だと気づかれてしまって、かなわなかったからね。それに子供たちにとっても新しい文化や異なるものの見方を知るのは良いことだと思ったんだ。いま彼らが学校で習っていることをもっとグローバルな視点で見るのは大事なことだからね。
次にフットボールについてだけど、新しいチャレンジをしたいと思っていた。アジアの中ではいつも日本に注目していたよ。移籍する話になる前からクラブ・ワールドカップを見ていた。それを見るだけでもJリーグのレベルがアジアトップクラスだと感じていたんだ。
最後に、野心的な目標が必要だった。自分が人々に希望を与えられる選手だとしたら、難しい状況に直面している人やクラブに手を貸すことができる。時間がかかるかもしれないけど、それこそ野心的な目標だと感じたんだ。
そして今回のケースこそ、すべての要素を満たしていると思ったんだ。まとまるまで数カ月かかったし、一度は交渉が終わりになると思われた。だけど彼らは落胆することなく、スポーツや家族に関する情報を新たに持ってきてくれたんだ。それを見て、このクラブは選手をしっかりケアして手助けしてくれると感じた。選手をクラブと街の一員だと考えてくれている、とね。それが嬉しかったんだ。
家族は日本への移籍をどう捉えたか?
――3つの条件の最初に「家族」を挙げましたね。日本に行くことは大きな決断になりますが、家族はどのように受け止めていますか?
ラッキーなことに、僕の家族はいつだってポジティブなんだ。勇敢で変化を恐れず、目的に向かっていく。そんな人たちなんだ。家族から絶対的なサポートを受けられると分かっているからこういう決断が下せた。こんな家族を持てて、僕は本当に幸運だよ。
日本が素晴らしい国だということは知っていたし、友人たちの話を聞いても、どれも最高だった。もちろん、最初の頃は日本について詳しいことを知らなかったから多少の不安もあったよ。だけど、知れば知るほど不安は消え去っていったんだ。家族の環境についても問題ないと分かった。
結局、詰める必要があるのはスポーツ面のことだったんだ。これは僕が選手として生き続けるための挑戦だからね。注意深く、うまくいくように考えてから決断したんだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00010003-goal-socc&p=2
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【悲報】日本のロッカーうpしたロシア清掃員 守秘義務違反で解雇されていたwwww
1: Egg ★ 2018/07/15(日) 12:27:33.36 ID:CAP_USER9
1人の女性のツイートが日本、そして世界のサッカーファンの心を掴んだ。
そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの写真が添えられていた。
「これは94分でベルギーに負けた日本のロッカールームです。スタジアムでは代表のサポーターに感謝し、ベンチやロッカールームをきれいにし、そしてメディア対応をしました。
またロシア語(キリル文字)で『ありがとう』と書かれたメモまで残していきました。すべてのチームの模範だと思います」
そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。
オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。
「日本にはClassがある」
このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。
「日本はClass(品格)がある」
「素晴らしいマナーだ。いつか日本に行ってみたい」
「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」こういった言葉がSNS上に並んだ。
選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。
そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。
スポーツのロッカーが散乱しているのは普通のこと。
ロッカールームが散らかっているのは、ワールドカップだけに限らず、スポーツ現場ではよくある光景だ。怒りにまかせて椅子を蹴ったり、壁を殴ったりする選手を現場で見たことがある。
関係者にとってはそういったことは、良くも悪くも見慣れた光景なので、飲みかけのボトルやゴミが落ちていたり、椅子が床に転がっていても、スタッフたちは黙々と作業をするだけだ。
プリシラさんのツイートにグッときた日本人ももちろん多いはずだ。大会前には監督解任の報が流れ、批判の声も上がった。グループリーグの最終戦のプレーには日本はもちろん世界から疑問の声もあった。
「日本を応援する気がなくなった」
「決勝ラウンドではベルギーを応援する」
そんな言葉もあったが、ベルギー戦での日本の戦いぶり、その後、1枚の写真と言葉を見て、考え方を変えた人は多かったはずだ。
「Integrity(気高さ)」
選手や関係者を含めて日本代表がどういった姿勢でワールドカップに臨んだのか、そして舞台からどう去ったのか垣間見ることができた。
>>2以降につづく
7/15(日) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00831333-number-socc&p=1
写真

そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの写真が添えられていた。
「これは94分でベルギーに負けた日本のロッカールームです。スタジアムでは代表のサポーターに感謝し、ベンチやロッカールームをきれいにし、そしてメディア対応をしました。
またロシア語(キリル文字)で『ありがとう』と書かれたメモまで残していきました。すべてのチームの模範だと思います」
そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。
オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。
「日本にはClassがある」
このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。
「日本はClass(品格)がある」
「素晴らしいマナーだ。いつか日本に行ってみたい」
「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」こういった言葉がSNS上に並んだ。
選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。
そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。
スポーツのロッカーが散乱しているのは普通のこと。
ロッカールームが散らかっているのは、ワールドカップだけに限らず、スポーツ現場ではよくある光景だ。怒りにまかせて椅子を蹴ったり、壁を殴ったりする選手を現場で見たことがある。
関係者にとってはそういったことは、良くも悪くも見慣れた光景なので、飲みかけのボトルやゴミが落ちていたり、椅子が床に転がっていても、スタッフたちは黙々と作業をするだけだ。
プリシラさんのツイートにグッときた日本人ももちろん多いはずだ。大会前には監督解任の報が流れ、批判の声も上がった。グループリーグの最終戦のプレーには日本はもちろん世界から疑問の声もあった。
「日本を応援する気がなくなった」
「決勝ラウンドではベルギーを応援する」
そんな言葉もあったが、ベルギー戦での日本の戦いぶり、その後、1枚の写真と言葉を見て、考え方を変えた人は多かったはずだ。
「Integrity(気高さ)」
選手や関係者を含めて日本代表がどういった姿勢でワールドカップに臨んだのか、そして舞台からどう去ったのか垣間見ることができた。
>>2以降につづく
7/15(日) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00831333-number-socc&p=1
写真

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ワイ、ロナウジーニョ好きなんやがネイマールとどっちがうまい?
アザールがレアルに移籍しそうだけどクリロナの代わり務まるのか
香川真司、ガチでガラタサライ移籍か「初コンタクトを取った」と現地・トルコメディア報道 長友佑都に続く「二人目のサムライ」
1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/15(日) 00:27:43.12 ID:CAP_USER9
長友所属のガラタサライが香川と接触 「初コンタクトを取った」と現地メディア報道
7/14(土) 19:59配信 Football ZONE web
https://www.football-zone.net/archives/121849
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121849-soccermzw-socc
ガラタサライが香川と接触か

■今年3月にも獲得の噂が流れるなか、クラブと香川側が接触したとの報道が浮上
ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ1部の強豪ガラタサライへの移籍の可能性が浮上している。
地元メディアではDF長友佑都に続く「二人目のサムライ」として注目されているが、トルコのスポーツ専門サイト「Sporx」はガラタサライと香川が初コンタクトを取ったと報じている。
ガラタサライは今年1月に期限付き移籍でインテルからDF長友佑都を獲得。その活躍が認められ、6月に2年契約で完全移籍を果たした。
そして、長友に続く新たな日本人選手として、香川獲得の準備を進めていると報じられている。
ガラタサライは昨夏にモロッコ代表MFユネス・ベルアンダを獲得するも、クラブが期待したほどのパフォーマンスではなく、中盤の補強が検討されている模様。
そこで“二人目のサムライ”として香川に白羽の矢が立った。
ガラタサライは今年3月にも香川獲得を狙っていると報じられていたなか、記事では「ドルトムントの日本人スター、シンジ・カガワと初コンタクトを取った」と言及している。
西野ジャパンを牽引した二人が、初めてクラブシーンで共演することになるのだろうか。
◆関連スレッド
【サッカー】ガラタサライが香川真司に興味、長友に続き「2人目のサムライ」 トルコ紙ミリエットが報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531485066/
7/14(土) 19:59配信 Football ZONE web
https://www.football-zone.net/archives/121849
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121849-soccermzw-socc
ガラタサライが香川と接触か

■今年3月にも獲得の噂が流れるなか、クラブと香川側が接触したとの報道が浮上
ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ1部の強豪ガラタサライへの移籍の可能性が浮上している。
地元メディアではDF長友佑都に続く「二人目のサムライ」として注目されているが、トルコのスポーツ専門サイト「Sporx」はガラタサライと香川が初コンタクトを取ったと報じている。
ガラタサライは今年1月に期限付き移籍でインテルからDF長友佑都を獲得。その活躍が認められ、6月に2年契約で完全移籍を果たした。
そして、長友に続く新たな日本人選手として、香川獲得の準備を進めていると報じられている。
ガラタサライは昨夏にモロッコ代表MFユネス・ベルアンダを獲得するも、クラブが期待したほどのパフォーマンスではなく、中盤の補強が検討されている模様。
そこで“二人目のサムライ”として香川に白羽の矢が立った。
ガラタサライは今年3月にも香川獲得を狙っていると報じられていたなか、記事では「ドルトムントの日本人スター、シンジ・カガワと初コンタクトを取った」と言及している。
西野ジャパンを牽引した二人が、初めてクラブシーンで共演することになるのだろうか。
◆関連スレッド
【サッカー】ガラタサライが香川真司に興味、長友に続き「2人目のサムライ」 トルコ紙ミリエットが報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531485066/
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【悲報】クロアチア、疲労困憊でW杯決勝でまさかのターンオーバーしちゃうのか…
1: ほニーテール ★ 2018/07/15(日) 11:10:57.51 ID:CAP_USER9


サッカークロアチア代表を率いるズラトコ・ダリッチ(Zlatko Dalic)監督は、15日に行われるW杯ロシア大会(2018 World Cup)決勝のフランス戦で、ここまでたどり着く中での疲労が回復されていない選手がいれば、入れ替えを行う準備ができていると語った。
ダリッチ監督が率いるクロアチアは過去68年間で最小の決勝進出国となる過程で、デンマーク、ロシア、イングランドと3試合連続で延長戦を戦うことを強いられた。
指揮官は14日に行われた会見で「明日はW杯決勝だ。選手はこれがどういうことか理解している」とコメントした。
「一つ嬉しいことは、このチームのすべての選手が100パーセントの状態でなければ私に伝えられることだ。彼らは体調が万全でなければ認める。この試合に何がかかっているか理解しているが、選手たちはもし自らのすべてを出し切れないと感じたら教えてくれる。そういう態度を彼らは持っている」
自ら得点を決め、さらにマリオ・マンジュキッチ(Mario Mandzukic)の決勝弾を演出し、イングランドとの準決勝での2-1の勝利に貢献したイバン・ペリシッチ(Ivan Perisic)は、13日の練習を欠席した5人の選手のうちの1人だった。
「私たちは何も練習することがない。私たちに必要なのはリラクゼーションと明日の試合に向けての切り替えだ」
「小さなけがや問題がいくつかあるが、選手たちが準備できていることを期待するよ。もし万全でなければ、ベンチには試合に出たくてうずうずしている素晴らしい選手達が控えている」
51歳のダリッチ監督は今大会まで自国以外ではほとんど名が通っていなかったが、素晴らしい采配でクロアチアの命運を変えた。
ルカ・モドリッチ(Luka Modric)やイヴァン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)などのタレントを擁するチームは、同監督就任前の昨年10月にはW杯に出場することでさえ苦労していた。
続きはこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000015-jij_afp-socc&p=2
ダリッチ監督が率いるクロアチアは過去68年間で最小の決勝進出国となる過程で、デンマーク、ロシア、イングランドと3試合連続で延長戦を戦うことを強いられた。
指揮官は14日に行われた会見で「明日はW杯決勝だ。選手はこれがどういうことか理解している」とコメントした。
「一つ嬉しいことは、このチームのすべての選手が100パーセントの状態でなければ私に伝えられることだ。彼らは体調が万全でなければ認める。この試合に何がかかっているか理解しているが、選手たちはもし自らのすべてを出し切れないと感じたら教えてくれる。そういう態度を彼らは持っている」
自ら得点を決め、さらにマリオ・マンジュキッチ(Mario Mandzukic)の決勝弾を演出し、イングランドとの準決勝での2-1の勝利に貢献したイバン・ペリシッチ(Ivan Perisic)は、13日の練習を欠席した5人の選手のうちの1人だった。
「私たちは何も練習することがない。私たちに必要なのはリラクゼーションと明日の試合に向けての切り替えだ」
「小さなけがや問題がいくつかあるが、選手たちが準備できていることを期待するよ。もし万全でなければ、ベンチには試合に出たくてうずうずしている素晴らしい選手達が控えている」
51歳のダリッチ監督は今大会まで自国以外ではほとんど名が通っていなかったが、素晴らしい采配でクロアチアの命運を変えた。
ルカ・モドリッチ(Luka Modric)やイヴァン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)などのタレントを擁するチームは、同監督就任前の昨年10月にはW杯に出場することでさえ苦労していた。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000015-jij_afp-socc&p=2
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