2018年07月
【悲報】チェルシーさんの補強・・・
コンテ「ルカクが欲しい!」
フロント「あいよ」→モラタ
コンテ「サンチェスが欲しい!」
フロント「あいよ」→バークリー
コンテ「モナコ躍進の原動力であるバカヨコが欲しい!」
フロント「あいよ」→バカ
コンテ「なんやこのフロント…」→解任
フロント「あいよ」→モラタ
コンテ「サンチェスが欲しい!」
フロント「あいよ」→バークリー
コンテ「モナコ躍進の原動力であるバカヨコが欲しい!」
フロント「あいよ」→バカ
コンテ「なんやこのフロント…」→解任
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マンチェスターユナイテッドユナイテッドは選手より監督どうにかした方がいいわ
【悲報】レアル・マドリードさん、べイルを売ったらガチで崩壊か
1: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 23:22:53.62 ID:mJW+Do450


ユナイテッドに1億5000万ユーロ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc
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「W杯ベストゴール」、日本にとってあの悪夢のゴールが選ばれてしまう…
1: Egg ★ 2018/07/16(月) 18:00:48.78 ID:CAP_USER9
●米放送局が今大会のベストゴールに、日本戦でのベルギーの超速カウンターを選出
サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を下ろした。米メディアは今大会のベストゴールを5本選出。1位は日本を沈めたベルギーの「9.35秒」の超速カウンターだった。
今大会64試合で生まれた合計169得点は、1998年大会、前回大会の171得点に続くゴールラッシュ。その中から、米放送局「CBS」は今大会のベストゴール5選を紹介している。
1位に輝いたのが、決勝トーナメント1回戦、日本―ベルギー戦の決勝点となった超速カウンターだった。同局はこう寸評をつけて、鮮やかなゴールを振り返っている。
「ナセル・シャドリ、ではなく、日本戦でのベルギーにチームゴール」
「チームゴールには、ビルドアップ、タイミング、チームワーク、決定力といった要素も絡む。ピッチ上での連携や、選手たちによる真の素晴らしさが一つのゴールに結実するからこそ、チームゴールは一見の価値がある」
日本の希望を奪った、あの後半アディショナルタイムの一撃が1位だった。MF本田のCKをキャッチしたGKクルトワから始まった電撃のカウンター。MFデブライネに繋ぐと、そこからセンターサークル付近まで持ち上がり、空いた右サイドのスペースに走り込んだDFムニエへパス。最後はゴール前へ送ったクロスをFWルカクがスルーし、スライディングしたDF昌子の手前でMFシャドリが合わせ、ゴールネットを揺らした。
●「天下一品であり、完璧な仕上げ」と絶賛
「決勝点は天下一品であり、完璧な仕上げであった。ベルギーによる必殺のカウンターアタックは最高のものであった。ルカクがゴール前での完璧な動きでディフェンダーをひきつけ、彼こそが点を決めると思ったところから、囮となりシャドリのゴールをお膳立てした」
こうゴールシーンを振り返り、「2018年ワールドカップでのベストゴール」と称賛。「目の覚めるようなチームとしての努力が、ベルギーの躍進を支えた」と同国史上最高となる3位に入ったチームのお家芸となったことを強調していた。
【CBSが選んだトップ5ゴール】
5位:準々決勝、クロアチア戦でのデニス・チェリシェフ(ロシア)
4位:決勝T1回戦、アルゼンチン戦でのベンジャマン・パヴァール(フランス)
3位:1次リーグ、パナマ戦でのドリース・メルテンス(ベルギー)
2位:1次リーグ、スペイン戦でのロナウドのフリーキック(ポルトガル)
1位・決勝T1回戦、日本戦での電撃カウンター(ベルギー)
7/16(月) 17:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00029848-theanswer-socc
●英メディア、日本が決められたあのゴールを大会ベストゴールに選出
大会の全64試合では、合計169点のゴールが生まれた。英メディア『BBC』ではその中から、決勝トーナメント1回戦のベルギー対日本戦でベルギーのMFナセル・シャドリが記録した決勝ゴールを大会のベストゴールに選出している。
同メディアでは169ゴールの中から10ゴールを選び出して動画で紹介。シャドリのゴールのほか、ナチョ、クリスティアーノ・ロナウド、トニ・クロース、ジェス・リンガード、リカルド・クアレスマ、リオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、バンジャマン・パバール、デニス・チェリシェフのゴールがそれぞれ選ばれている。
その中から、『BBC』の審査員はシャドリのゴールを「大会ベストゴール」に選んだとのことだ。他のゴールと比較すれば、シュート自体はシンプルなものだったかもしれないが、「チームゴール」として評価されたようだ。
日本代表はベルギーから2点をリードしたが、その後2-2の同点に。シャドリのゴールは後半終了間際のアディショナルタイムに記録された逆転&決勝ゴールという劇的な状況だった。CKからのボールをGKがキャッチしたところからカウンターをスタートさせ、ピッチ全面を約10秒で駆け抜け、最後はロメル・ルカクの絶妙なスルーもあってシャドリが決めるという一連の流れは各国メディアからも絶賛されていた。
7/16(月) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281835-footballc-socc
写真

動画https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/videos/index.html?video_id=65dc1b93-d6e4-4b4f-b0da-fad5773980f0
サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を下ろした。米メディアは今大会のベストゴールを5本選出。1位は日本を沈めたベルギーの「9.35秒」の超速カウンターだった。
今大会64試合で生まれた合計169得点は、1998年大会、前回大会の171得点に続くゴールラッシュ。その中から、米放送局「CBS」は今大会のベストゴール5選を紹介している。
1位に輝いたのが、決勝トーナメント1回戦、日本―ベルギー戦の決勝点となった超速カウンターだった。同局はこう寸評をつけて、鮮やかなゴールを振り返っている。
「ナセル・シャドリ、ではなく、日本戦でのベルギーにチームゴール」
「チームゴールには、ビルドアップ、タイミング、チームワーク、決定力といった要素も絡む。ピッチ上での連携や、選手たちによる真の素晴らしさが一つのゴールに結実するからこそ、チームゴールは一見の価値がある」
日本の希望を奪った、あの後半アディショナルタイムの一撃が1位だった。MF本田のCKをキャッチしたGKクルトワから始まった電撃のカウンター。MFデブライネに繋ぐと、そこからセンターサークル付近まで持ち上がり、空いた右サイドのスペースに走り込んだDFムニエへパス。最後はゴール前へ送ったクロスをFWルカクがスルーし、スライディングしたDF昌子の手前でMFシャドリが合わせ、ゴールネットを揺らした。
●「天下一品であり、完璧な仕上げ」と絶賛
「決勝点は天下一品であり、完璧な仕上げであった。ベルギーによる必殺のカウンターアタックは最高のものであった。ルカクがゴール前での完璧な動きでディフェンダーをひきつけ、彼こそが点を決めると思ったところから、囮となりシャドリのゴールをお膳立てした」
こうゴールシーンを振り返り、「2018年ワールドカップでのベストゴール」と称賛。「目の覚めるようなチームとしての努力が、ベルギーの躍進を支えた」と同国史上最高となる3位に入ったチームのお家芸となったことを強調していた。
【CBSが選んだトップ5ゴール】
5位:準々決勝、クロアチア戦でのデニス・チェリシェフ(ロシア)
4位:決勝T1回戦、アルゼンチン戦でのベンジャマン・パヴァール(フランス)
3位:1次リーグ、パナマ戦でのドリース・メルテンス(ベルギー)
2位:1次リーグ、スペイン戦でのロナウドのフリーキック(ポルトガル)
1位・決勝T1回戦、日本戦での電撃カウンター(ベルギー)
7/16(月) 17:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00029848-theanswer-socc
●英メディア、日本が決められたあのゴールを大会ベストゴールに選出
大会の全64試合では、合計169点のゴールが生まれた。英メディア『BBC』ではその中から、決勝トーナメント1回戦のベルギー対日本戦でベルギーのMFナセル・シャドリが記録した決勝ゴールを大会のベストゴールに選出している。
同メディアでは169ゴールの中から10ゴールを選び出して動画で紹介。シャドリのゴールのほか、ナチョ、クリスティアーノ・ロナウド、トニ・クロース、ジェス・リンガード、リカルド・クアレスマ、リオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、バンジャマン・パバール、デニス・チェリシェフのゴールがそれぞれ選ばれている。
その中から、『BBC』の審査員はシャドリのゴールを「大会ベストゴール」に選んだとのことだ。他のゴールと比較すれば、シュート自体はシンプルなものだったかもしれないが、「チームゴール」として評価されたようだ。
日本代表はベルギーから2点をリードしたが、その後2-2の同点に。シャドリのゴールは後半終了間際のアディショナルタイムに記録された逆転&決勝ゴールという劇的な状況だった。CKからのボールをGKがキャッチしたところからカウンターをスタートさせ、ピッチ全面を約10秒で駆け抜け、最後はロメル・ルカクの絶妙なスルーもあってシャドリが決めるという一連の流れは各国メディアからも絶賛されていた。
7/16(月) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00281835-footballc-socc
写真

動画https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/videos/index.html?video_id=65dc1b93-d6e4-4b4f-b0da-fad5773980f0
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日本代表、ブラジル、フランスと同列に扱われるくらいに成長してしまうwww
1: Egg ★ 2018/07/16(月) 12:19:23.63 ID:CAP_USER9
同国史上最高の3位でW杯を終えたベルギー DFコンパニが今大会を振り返る
ベルギー代表は現地時間14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランドと対戦し、2-0で勝利。
同国史上最高となる3位にディフェンスリーダーとして貢献したDFヴァンサン・コンパニは、
試合後に今大会の激闘を振り返っている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が報じた。
イングランド戦ではマッチアップしたFWハリー・ケインにほとんど仕事をさせなかった32歳のベテランDFは、
相手を無失点に抑えたことで3バックのセンターとしての任務を全うした。試合後、コンパニはロシアでの1カ月間にわたった戦いを振り返っている。
「我々は今大会で7試合を戦い、6試合で勝利を収めることができた。組織として示してきた成長と成功を誇りに思っている。もし決勝戦に進んでいれば、今のチームなら勝てたんじゃないかと僕は思っているよ」
また、決勝トーナメントに進出してからは優勝候補とも接戦を演じてきたが、ブラジルとフランスに比肩して日本の名も挙げている。
「これまでの戦いに関しては、日本、ブラジル、フランスの全ての試合が本当に接戦だった。それを乗り越えて、この場所に着地できたことは満足しているよ」
ベルギーは決勝トーナメント1回戦の日本戦、後半に2点を先行され窮地に追い込まれたが、アディショナルタイムを含めた残り25分で3連続ゴールを奪い、歴史的な大逆転勝利を収めていた。
優勝を目指していたベルギーにとって、伏兵・日本との試合は予期せぬ死闘となった。コンパニは日本戦後に「言わずにはいられない。彼らは衝撃的に良かった」と、称賛するコメントを残していた。
その後、ベスト8で優勝候補筆頭のブラジルに2-1と競り勝ったものの、準決勝でフランスに0-1と敗戦。コンパニにとっては、ブラジルやフランスだけでなく、日本との3-2の激闘も強く印象に残っているようだ。
フットボールZONE 7/15(日) 15:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00122045-soccermzw-socc
写真

ベルギー代表は現地時間14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランドと対戦し、2-0で勝利。
同国史上最高となる3位にディフェンスリーダーとして貢献したDFヴァンサン・コンパニは、
試合後に今大会の激闘を振り返っている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が報じた。
イングランド戦ではマッチアップしたFWハリー・ケインにほとんど仕事をさせなかった32歳のベテランDFは、
相手を無失点に抑えたことで3バックのセンターとしての任務を全うした。試合後、コンパニはロシアでの1カ月間にわたった戦いを振り返っている。
「我々は今大会で7試合を戦い、6試合で勝利を収めることができた。組織として示してきた成長と成功を誇りに思っている。もし決勝戦に進んでいれば、今のチームなら勝てたんじゃないかと僕は思っているよ」
また、決勝トーナメントに進出してからは優勝候補とも接戦を演じてきたが、ブラジルとフランスに比肩して日本の名も挙げている。
「これまでの戦いに関しては、日本、ブラジル、フランスの全ての試合が本当に接戦だった。それを乗り越えて、この場所に着地できたことは満足しているよ」
ベルギーは決勝トーナメント1回戦の日本戦、後半に2点を先行され窮地に追い込まれたが、アディショナルタイムを含めた残り25分で3連続ゴールを奪い、歴史的な大逆転勝利を収めていた。
優勝を目指していたベルギーにとって、伏兵・日本との試合は予期せぬ死闘となった。コンパニは日本戦後に「言わずにはいられない。彼らは衝撃的に良かった」と、称賛するコメントを残していた。
その後、ベスト8で優勝候補筆頭のブラジルに2-1と競り勝ったものの、準決勝でフランスに0-1と敗戦。コンパニにとっては、ブラジルやフランスだけでなく、日本との3-2の激闘も強く印象に残っているようだ。
フットボールZONE 7/15(日) 15:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00122045-soccermzw-socc
写真

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【悲報】フランスさん、優勝しても称賛されないwww
14: 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月) 18:20:47.45 ID:YMG5aT/B0
フランス代表
デンベレ ムバッぺ レマル
(モーリタニア) (カメルーン) (グアドループ)
マチュイディ ポグバ
(アンゴラ/コンゴ) (ギニア)
カンテ
(マリ)
メンディ ウンティティ キンペンべ シディペ
(セネガル) (カメルーン) (コンゴ) (マリ)
マンダンダ
(コンゴ)
デンベレ ムバッぺ レマル
(モーリタニア) (カメルーン) (グアドループ)
マチュイディ ポグバ
(アンゴラ/コンゴ) (ギニア)
カンテ
(マリ)
メンディ ウンティティ キンペンべ シディペ
(セネガル) (カメルーン) (コンゴ) (マリ)
マンダンダ
(コンゴ)
ベイル、移籍金約134億円でマンチェスター・ユナイテッド移籍へ…
1: Egg ★ 2018/07/16(月) 18:06:53.16 ID:CAP_USER9
ウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)のマンチェスター・U移籍が現実味を帯びてきた。イギリス紙『デイリー・ミラー』が15日に報じている。
ベイルはレアル・マドリードからの退団を希望しており、マンチェスター・Uは獲得に約9000万ポンド(約134億円)を投じるようだ。近日中にフレン・ロペテギ新監督との話し合いが行われる予定。早ければ今週中にもレアル・マドリード退団とマンチェスター・U移籍が決まる可能性があると伝えられた。
レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は、クリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスに移籍したことを受けて、ベイルの放出に消極的であった。しかし、同選手と監督の話し合いの結果によってはペレス会長も放出を認めるようだ。
ベイルは昨シーズン、39試合に出場して21ゴールを記録している。
サッカーキング7/16(月) 18:03
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc
写真

ベイルはレアル・マドリードからの退団を希望しており、マンチェスター・Uは獲得に約9000万ポンド(約134億円)を投じるようだ。近日中にフレン・ロペテギ新監督との話し合いが行われる予定。早ければ今週中にもレアル・マドリード退団とマンチェスター・U移籍が決まる可能性があると伝えられた。
レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は、クリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスに移籍したことを受けて、ベイルの放出に消極的であった。しかし、同選手と監督の話し合いの結果によってはペレス会長も放出を認めるようだ。
ベイルは昨シーズン、39試合に出場して21ゴールを記録している。
サッカーキング7/16(月) 18:03
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc
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