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    2018年06月

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/14(木) 20:40:57.94 ID:CAP_USER9
    スペイン代表解任のお騒がせ監督、C・ロナウド傷つける失言発覚 「メッシが史上最高」
    6/14(木) 17:30配信 Football ZONE web
    https://www.football-zone.net/archives/111214
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00111214-soccermzw-socc

    スペイン代表のロペテギ前監督の失言が波紋を広げている【写真:AP】
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    ■レアルの監督に就任するのに……
    2大会ぶりのワールドカップ(W杯)優勝を目指すスペイン代表に激震が走った。スペインサッカー連盟は、ロシアW杯開幕前日の13日、フレン・ロペテギ監督の電撃解任を決定した。ロペテギ監督は、12日にレアル・マドリードの新監督就任が発表されたばかりだったが、その事実を連盟側が知らされたのは電撃発表の5分前。手腕に定評は高かったが、あまりの配慮のない指揮官とクラブの対応に、連盟トップの堪忍袋の緒が切れた格好だ。そして、そのお騒がせ指揮官の5月に残した禁句が、このタイミングでクローズアップされている。

    ロペテギ監督は、5月にアルゼンチンテレビ局「TyC」のインタビューに登場すると、レアルの宿敵で、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを称賛し、「史上最高の選手」「彼のような選手を探すのは極めて困難」と賛辞を並べた。

    さらには、スペインメディア「20 Minutos」のインタビューでも「さまざまなシナリオでも継続的に違いを見せ続けている」「彼のプレーを見るのは幸せ」とまで絶賛している。

    これらの発言は、メッシに対抗意識を燃やすレアルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのプライドを大いに傷つけるものだろう。レアルの関係者やOBは、絶対的なエースの気持ちを逆なでしないように公然とメッシを称える発言を控えてきた。だが、レアル監督就任発表直後にメッシを崇める発言が露見してしまった。

    お騒がせ指揮官のこの失言は、「スポルト」、「AS」といったスペイン地元各紙のみならず、アルゼンチン紙「ラ・ナシオン」も一斉に報道。「ムンド・デポルティーボ」に至っては、大々的に「ロペテギによる、メッシとクリスティアーノ・ロナウドの違い。マドリードの新監督はアルゼンチン人を史上最高と呼ぶ」と報じた。ロシアW杯後のレアル新監督と、ロナウドとの関係悪化が今から心配なところだ。




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    1: Egg ★ 2018/06/15(金) 07:58:14.04 ID:CAP_USER9
    これまでバルセロナへの移籍が有力視されていたフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンは、アトレティコ・マドリーの残留が確定となったようだ。

    現地時間14日、ロシア・ワールドカップに向け、フランス代表合宿に参加しているグリーズマンは、自身のSNSを通して「アトレティコこそが僕の家。ファンがいて、大切なチームだ」とのメッセージを発信。

    これを受けて、アトレティコ・マドリーの公式SNSも「私たちの7番!」とグリーズマンの発信内容を引用しつつ、言葉を添えている。

    これまでバルセロナへの移籍話が取りざたされ、今夏の移籍は既定路線かと見られていた。だがグリーズマンのメッセージは事実上の“残留宣言”であり、移籍のうわさは完全に収束する運びとなった。また、グリーズマンとクラブの間で新契約締結がまとまったと見られ、その詳細は近日中に正式発表されることになりそうだ。

    ゴール 6/15(金) 6:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000045-goal-socc

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    357: 名無しさん@恐縮です 2018/06/15(金) 12:26:43.25 ID:YzV7BrL90
    サウジキーパージャンプ力すげえ 
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    13: 名無しさん@恐縮です 2018/06/15(金) 08:24:07.05 ID:q9AmqyW70
    DftR2rjU8AAU-Te


    ファン・マルバイクならここまでの惨事にはならなかっただろうね 
    なぜ解任したのか問いただしたいだろう サウジの人らは
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    1: Egg ★ 2018/06/15(金) 08:47:14.78 ID:CAP_USER9
    ロシアW杯まであと1週間余り。ハリルホジッチ前監督の下で代表漏れを経験していた「BIG3」がそろって、新生・西野ジャパンに招集された。

    ただし4年前のブラジルW杯と違い、3人がピッチで共存する姿は見られそうにない。とりわけ本田と香川はスタメンの座を巡って、ガチンコでぶつかり合う──。

     6月14日に開幕するサッカーロシアW杯。ハリルホジッチ前監督(65)が電撃解任されてから2カ月、西野朗新監督(63)の下で、サムライブルーのメンバー23人が決定した。

    そこにはいわゆる「BIG3」と称される本田圭佑(31)、香川真司(29)、岡崎慎司(32)も無事に名を連ねていた。週刊アサヒ芸能4月26日号で予想したとおり、3人が「死の淵から蘇生」したのだ。スポーツ紙サッカー担当記者が言う。

    「5月31日のメンバー発表会見は、どよめきのない静かなものでした。BIG3の誰かが落ちるのか、そんな空気が流れていただけに、逆にサプライズ人選だったとも言えますが(笑)」

     最終予選で本田のポジションを脅かし続けた久保裕也(24)や、3月の初代表戦でいきなり初ゴールを決めた中島翔哉(23)が予備登録27人に残ることはなく、最後に落選したのも井手口陽介(21)、浅野拓磨(23)、三竿健斗(22)の若いハリル・チルドレンだった。サッカー担当記者が続ける。

    「逆にケガで不安視されていたベテラン組の香川や岡崎、乾貴士(30)が23人に滑り込んだ。平均年齢が28.3歳と、6大会連続6度目の出場の中で最も高い。新指揮官がベテランの経験を重視した理由の一つは、1次リーグの3戦に向け、相手の戦略に対応した布陣を敷きたいからです。西野監督が『ポリバレント』という言葉を何度も使っていたことからも明らかです」

     このポリバレントは、単に複数のポジションをこなすユーティリティープレーヤーを指しているわけではないという。専門誌編集者によれば、

    「オシム元監督がよく口にしていた言葉で、多くの選手と連動し合えて、攻撃の変化をつけられる選手を指しています。今季のポルトガルリーグで29戦に出場し10得点12アシストと覚醒した中島にしても、個の力は認めつつ、限られたわずかな日数で代表に溶け込み多機能化することが難しいと判断され、代表合宿に呼ばなかったのでしょう」

    「戦略家」と称される西野監督は、ガーナとの壮行試合(0対2で敗戦)の前に、「人ではなく、まずはボールに対するディフェンスを全員で捕らえたい」と話していたが、そこにもベテランの実績尊重がうかがえる。

    「ハリル体制下ではじき出されていた岡崎を再招集した理由も、所属先のレスターで、英国代表バーディー(31)とのコンビで結果を残していたことだけでなく、粘り強い献身的な守備力を高く評価している表れでしょう」(専門誌編集者)

    2018年6月14日 05:56
    https://www.asagei.com/105785

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/15(金) 02:38:47.95 ID:CAP_USER9
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    6/14(木) 11:45配信
    2006年ドイツW杯、中村俊輔が明かす「俺が輝けなかった」理由

    私が語る「日本サッカー、あの事件の真相」第6回
    W杯で輝けなかった「エース」の本音~中村俊輔(1)


    「俺は輝けなかったからね……」

     中村俊輔は、2006年ドイツW杯を振り返って、そう言った。

     ジーコ監督が率いた日本代表は当時、「史上最強チーム」と謳(うた)われた。2002年日韓共催W杯でベスト16に進出し、そのときの中心メンバーが軒並み残っており、そのときよりも各メンバーが経験を積み、選手としてさらに成長していたからだ。

     年齢的にも多くの選手が20代半ばから後半を迎え、円熟期にあった。世代別代表でも”世界”で結果を出してきたタレントぞろいのチームはポテンシャルが高く、大会直前の親善試合では、ドイツ相手に互角の勝負を演じた。メンバー構成だけでなく、そうした経緯からも、日本中のファン、そしてメディアはもちろん、選手自身も期待していたチームだった。

     中村はそのチームにあって、中田英寿とともにジーコ監督が信頼を置く絶対的な存在だった。

     しかし、W杯本番では”悪夢”のような試合が続いた。

     初戦のオーストラリア戦は、中村のゴールで先制。幸先のいいスタートを切ったかと思われたが、終盤、途中出場のティム・ケーヒルに同点ゴールを決められると失点を重ねて、1-3と逆転負けを喫した。

     続くクロアチア戦は決定的なチャンスがあったものの、それを生かせずにスコアレスドロー。最終戦のブラジル戦では、力の差を見せつけられて1-4で敗れた。前回大会以上の成績が期待された日本だったが、1分2敗でグループリーグ敗退に終わった。

     中村は3試合にフル出場し、1得点に終わった。

    「もっとできたような、でも限界だったような大会だった」

     当時を思い出して、表情に苦いものが走る。

     なぜ、中村は輝けるはずの舞台で輝けなかったのだろうか。

     初戦のオーストラリア戦は、衝撃的な逆転負けだった。

     FKから中村が先制ゴールを決めたものの、勝利を目前にした試合終盤の後半39分に追いつかれた。うだるような暑さの中、オーストラリアに執拗にロングボールを蹴られて、守備に追われた日本はかなり疲弊していた。その結果、リードしている間は維持できていた気力や集中力も、同点にされた瞬間に完全に切れてしまった。わずか数分の間にトータル3ゴールも決められた。

     試合後、中村はピッチでしばらく呆然としていた。

     グループリーグの対戦相手からして、決勝トーナメントに駒を進めるためには、オーストラリアには絶対に勝たなければいけなかった。そういう相手に、しかも逆転で敗れたショックの大きさは、中村や他の選手の朦朧(もうろう)とした表情から読み取れた。

     続くクロアチア戦でも、中村は”らしい”プレーは見せられなかった。結果が出ないなか、中田と中村の両エースに批判が集中した。

     確かにドイツW杯での中村はその2年前、2004年アジアカップ優勝でMVPに輝いたときのような、”違い”を見せるプレーが少なかった。調子が上がらない中村は、日本が勝てない原因のひとつに挙げられた。

     そうした評価とは裏腹に、中村は自らの感覚的には「悪くない」と思っていた。

    「俺自身は『なんでそこまで言われるのかなぁ』『わりとやれているじゃん』って思っていた。ただ、結果が出なかったからね。

     やっぱりチームが勝てなかったのは、自分の責任。それは、周囲から言われたからではなく、”10番”ってそういうものだし、その責任は重く受け止めていた。チームを勝たせる責任が”10番”の選手にはあるし、俺を信用してくれたジーコに『もっといい思いをさせてあげたかったなぁ』って思った」

     中村は、大会前と大会中、2度風邪を引いて発熱もあった。クロアチア戦の前は点滴を打って大事には至らなかったが、練習を途中で切り上げているので、かなり厳しい状況にあったのだろう。思うようなパフォーマンスができなかったのは、左足の親指の爪を割るなどの影響もあったが、発熱のダメージのほうが大きいように見えた。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00010003-sportiva-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180614-00010003-sportiva-000-4-view.jpg

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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/15(金) 09:02:18.39 0
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    ワイ、日本とW杯最終予選同組で勝ち点1差の2位だったサウジアラビアがロシアに0-5の大虐殺され恐怖を覚えるw


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    1: Egg ★ 2018/06/15(金) 07:53:02.93 ID:CAP_USER9
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     W杯ロシア大会開幕を前に、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが1次リーグの展望を掲載した。

     H組については、コロンビアが1位、ポーランド、セネガルが続き、日本は最下位と予想している。

     「日本はハリルホジッチ監督が開幕2カ月前に解任され、予想できない」とし、2014年に敗れたコロンビアと再戦することを紹介。「香川真司と本田圭佑は不確か」とし、「(一昨季)プレミアでラニエリ監督と勝利した(レスター)岡崎慎司、もしくはデュッセルドルフで頭角を現した才能ある宇佐美貴史に頼った方が良いだろう」と伝えている。

    スポーツ報知 6/14(木) 19:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000010-sph-socc


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    290: 公共放送名無しさん 2018/06/15(金) 01:18:46.46 ID:OEKmiKMn
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    ニワカですまんやけど 
    本田はロシアに帰化したら代表は入れるレベルなんか???



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    1: Egg ★ 2018/06/15(金) 07:48:02.73 ID:CAP_USER9
     ハメスはいなかった。西野ジャパンがロシアW杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア代表は14日、カザン郊外で公開練習を行った。練習にはコロンビアだけでなく、日本や英国、オーストラリアなどの報道陣ら約100人、ファン150人が駆けつけた。

     FWファルカオ(モナコ)やDFミナ(バルセロナ)らがフィールドは8対8のミニゲームを行うなど、軽めの調整。

    だが、エースのMFロドリゲス(バイエルン)とMFバリオス(ボカ・ジュニアーズ)はピッチに姿を現さなかった。MFのJu・クアドラド(ユベントス)はミニゲームには参加せず、ピッチの外に座って練習を見守った。

    チームに帯同するメヒア・ピンソン広報担当は「ハメス(ロドリゲス)は筋肉の軽い問題で別メニューとなっている」としており、宿舎でジムを使ったトレーニングを行ったという。コロンビアの地元ラジオ局のディナス・エスコバル氏(55)は「ハメスは明日のトレーニングには参加するだろう」と話した。

     練習後にはFWバッカ(ビリャレアル)とMFカルロスサンチェス(エスパニョール)が会見に登場。ACミラン時代にMF本田と同僚のバッカは「日本はW杯の出場国で、いいチーム。だが、僕らもいい練習をしてきている。自信がある」と、不敵に笑った。カルロスサンチェスも「僕らは特徴の違った選手がそろっている。試合が待ち遠しい」。日本に立ちはだかる南米の強豪は自信満々だった。

    スポーツ報知 6/15(金) 7:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000010-sph-socc

    写真
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