2018年05月
【悲報】イニエスタ、盛り上がっていたがやはりオーストラリア移籍か
バルセロナに所属する33歳のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、日本ではなくオーストラリア1部に移籍するかもしれない。
8日にオーストラリアメディア『ニュース.com』が報じている。
今季限りでバルセロナを退団することが決定したイニエスタは、以前から中国スーパーリーグの重慶力帆に移籍する可能性が報じられていた。
しかし、重慶力帆が同選手の獲得を否定し、その可能性が消滅している。
次に浮上したのがJ1リーグのヴィッセル神戸に移籍する可能性。
神戸のメインスポンサーでもある楽天がバルセロナのスポンサーも務めていることから、
楽天の三木谷浩史社長がその関係性を活用して、イニエスタ獲得に向けた交渉に臨んでいるとの情報だった。
だが、ここにきてオーストラリアに行く可能性も浮上した。
同メディアによると、イニエスタはオーストラリアの生活環境を気に入っており、「優先的な行き先」として、移籍先候補の最上位に位置しているという。
過去にアレッサンドロ・デル・ピエロ(シドニーFCでプレー)など欧州で活躍した選手が、オーストラリアでプレーしたことも好意的に捉えているようだ。
フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/05/08/post268565/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2018/05/ini2_getty-560x373.jpg
8日にオーストラリアメディア『ニュース.com』が報じている。
今季限りでバルセロナを退団することが決定したイニエスタは、以前から中国スーパーリーグの重慶力帆に移籍する可能性が報じられていた。
しかし、重慶力帆が同選手の獲得を否定し、その可能性が消滅している。
次に浮上したのがJ1リーグのヴィッセル神戸に移籍する可能性。
神戸のメインスポンサーでもある楽天がバルセロナのスポンサーも務めていることから、
楽天の三木谷浩史社長がその関係性を活用して、イニエスタ獲得に向けた交渉に臨んでいるとの情報だった。
だが、ここにきてオーストラリアに行く可能性も浮上した。
同メディアによると、イニエスタはオーストラリアの生活環境を気に入っており、「優先的な行き先」として、移籍先候補の最上位に位置しているという。
過去にアレッサンドロ・デル・ピエロ(シドニーFCでプレー)など欧州で活躍した選手が、オーストラリアでプレーしたことも好意的に捉えているようだ。
フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/05/08/post268565/
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Jに来るかもしれないイニエスタについて知っておきたい10のコト バロンドール最高2位 CL・W杯・EUROの決勝でMOM クラブ歴代最多32個のタイトル獲得
1: ラッコ ★ 2018/05/08(火) 14:06:14.43 ID:CAP_USER9
バルサ退団発表の今、イニエスタについて改めて知っておきたい10のコト
バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが4月27日、今シーズン限りでの退団を発表した。2002年にトップチームデビューを果たして以来、バルセロナ一筋16年。
「ラ・マシア(バルセロナの下部組織)の最高傑作」とも言われた同選手について、改めて知っておきたい10の情報を紹介する。
1.「最初はバルセロナに行きたくなかった」
8歳のときに地元アルバセーテのカンテラ(下部組織)に加入。そして12歳のときにスカウトを受けて、バルセロナのカンテラに入団した。だが、「最初はバルセロナに行きたくなかった」と後に告白。
家族と離れ離れになることをなかなか受け入れられず、「ラ・マシアに入団したときは、人生最悪の日だったと思う」と語っている。
2.グアルディオラの予言
1999年の夏、当時現役だったジョゼップ・グアルディオラ(現マンチェスター・C監督)はU?15のクラブ世界選手権に相当するナイキ・プレミアカップでイニエスタのプレーを初めて目の当たりにする。
ずば抜けた才能を見抜くのに全く時間は必要なかったという。そして後日、トップチームに上がったばかりのシャビ・エルナンデスにこう告げた。
「お前は俺を引退させるだろう。ただ、あの少年は我々2人を引退に追い込むかもしれない」。実際には引退させられることはなかったが、イニエスタを語るうえで今も有名なエピソードとなっている。
3.トップチームデビュー戦が“キャリア最高の瞬間”
2002年10月29日、チャンピオンズリーグのクラブ・ブルージュ戦でトップチームデビューを果たした。当時、18歳170日だった。
今回の退団発表会見で“キャリア最高の瞬間”について尋ねられると、「1つを挙げるのは難しい」としながらも、「ブルージュでのデビューの日のことは永遠に忘れないだろう。トップチームでの最初の1日だ。僕にとって一番意味のある瞬間だった」とコメントした。
4.出場数はシャビに次ぐ2位。“共演数”が最も多いのは?
バルセロナでは公式戦670試合に出場。シャビ・エルナンデスの767試合に次いで、クラブ歴代2位になる。ピッチ上で最も多く共演した選手はリオネル・メッシだ。2人は揃って485試合に出場した。
5.退場数はゼロ
ピッチ上では、華麗なプレーだけではなく、“サッカー選手の鑑”とも言える振る舞いを見せていた。スペイン代表戦を含め、プロキャリアにおいてレッドカードを受けたことは一度もない。
また審判への侮辱行為や相手選手との口論もほとんどなく、常に模範的存在であった。
6.タイトル数はメッシと並ぶクラブ歴代最多
イニエスタはバルセロナの成功の象徴でもあった。トップデビューを飾った2002-03シーズンに6位となって以降、2007-08シーズンの3位を除けば、リーガ・エスパニョーラでは常にトップ2入り。
トップチーム在籍16年間で実に9度のリーグ制覇を成し遂げている。さらに、4度のチャンピオンズリーグ制覇、3度のクラブワールドカップ制覇を達成。通算32個のタイトル獲得は、メッシと並ぶクラブ歴代最多記録になる。
7.バロンドールは獲得できなかったけれど……
これまでのキャリアにおいて“唯一の空白”があるとすれば、バロンドールの受賞歴がないことだろう。最高成績は2010年の2位。主催者のフランス誌『フランス・フットボール』は先日、彼にバロンドールを与えなかったことを謝罪した。
それでも、イニエスタは史上初の勲章を手にしている。2014-15シーズンのCL決勝で「マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)」に選出され、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ、ユーロ2012の決勝と合わせて、3つの国際大会決勝でMOMに輝いた初の選手となった。
8.飛行機嫌い
過去に「飛行機は好きではない」と告白している。父親のホセ・アントニオ・イニエスタ氏も同じく飛行機嫌いだった。そのため、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカを現地で観戦せず。
オランダ代表との決勝戦でスペインに優勝をもたらす息子のゴールを目の当たりにすることもなかった。
9.郷土愛
12歳でバルセロナに入団した後も、郷土愛が薄れることはなかった。2011年には、古巣アルバセーテの筆頭株主となる(現在、経営権を握っているのはカタールの企業)。
2年後には選手へ未払いとなっていた給与を肩代わりして、同クラブの4部降格を回避させた。数々の功績を称えられ、故郷フエンテアルビージャには「イニエスタ通り」や「イニエスタの泉」がある。
(>>2-5あたりに続く)
サッカーキング 2018.05.01 文:Footmedia
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20180501/750610.html
バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが4月27日、今シーズン限りでの退団を発表した。2002年にトップチームデビューを果たして以来、バルセロナ一筋16年。
「ラ・マシア(バルセロナの下部組織)の最高傑作」とも言われた同選手について、改めて知っておきたい10の情報を紹介する。
1.「最初はバルセロナに行きたくなかった」
8歳のときに地元アルバセーテのカンテラ(下部組織)に加入。そして12歳のときにスカウトを受けて、バルセロナのカンテラに入団した。だが、「最初はバルセロナに行きたくなかった」と後に告白。
家族と離れ離れになることをなかなか受け入れられず、「ラ・マシアに入団したときは、人生最悪の日だったと思う」と語っている。
2.グアルディオラの予言
1999年の夏、当時現役だったジョゼップ・グアルディオラ(現マンチェスター・C監督)はU?15のクラブ世界選手権に相当するナイキ・プレミアカップでイニエスタのプレーを初めて目の当たりにする。
ずば抜けた才能を見抜くのに全く時間は必要なかったという。そして後日、トップチームに上がったばかりのシャビ・エルナンデスにこう告げた。
「お前は俺を引退させるだろう。ただ、あの少年は我々2人を引退に追い込むかもしれない」。実際には引退させられることはなかったが、イニエスタを語るうえで今も有名なエピソードとなっている。
3.トップチームデビュー戦が“キャリア最高の瞬間”
2002年10月29日、チャンピオンズリーグのクラブ・ブルージュ戦でトップチームデビューを果たした。当時、18歳170日だった。
今回の退団発表会見で“キャリア最高の瞬間”について尋ねられると、「1つを挙げるのは難しい」としながらも、「ブルージュでのデビューの日のことは永遠に忘れないだろう。トップチームでの最初の1日だ。僕にとって一番意味のある瞬間だった」とコメントした。
4.出場数はシャビに次ぐ2位。“共演数”が最も多いのは?
バルセロナでは公式戦670試合に出場。シャビ・エルナンデスの767試合に次いで、クラブ歴代2位になる。ピッチ上で最も多く共演した選手はリオネル・メッシだ。2人は揃って485試合に出場した。
5.退場数はゼロ
ピッチ上では、華麗なプレーだけではなく、“サッカー選手の鑑”とも言える振る舞いを見せていた。スペイン代表戦を含め、プロキャリアにおいてレッドカードを受けたことは一度もない。
また審判への侮辱行為や相手選手との口論もほとんどなく、常に模範的存在であった。
6.タイトル数はメッシと並ぶクラブ歴代最多
イニエスタはバルセロナの成功の象徴でもあった。トップデビューを飾った2002-03シーズンに6位となって以降、2007-08シーズンの3位を除けば、リーガ・エスパニョーラでは常にトップ2入り。
トップチーム在籍16年間で実に9度のリーグ制覇を成し遂げている。さらに、4度のチャンピオンズリーグ制覇、3度のクラブワールドカップ制覇を達成。通算32個のタイトル獲得は、メッシと並ぶクラブ歴代最多記録になる。
7.バロンドールは獲得できなかったけれど……
これまでのキャリアにおいて“唯一の空白”があるとすれば、バロンドールの受賞歴がないことだろう。最高成績は2010年の2位。主催者のフランス誌『フランス・フットボール』は先日、彼にバロンドールを与えなかったことを謝罪した。
それでも、イニエスタは史上初の勲章を手にしている。2014-15シーズンのCL決勝で「マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)」に選出され、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ、ユーロ2012の決勝と合わせて、3つの国際大会決勝でMOMに輝いた初の選手となった。
8.飛行機嫌い
過去に「飛行機は好きではない」と告白している。父親のホセ・アントニオ・イニエスタ氏も同じく飛行機嫌いだった。そのため、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカを現地で観戦せず。
オランダ代表との決勝戦でスペインに優勝をもたらす息子のゴールを目の当たりにすることもなかった。
9.郷土愛
12歳でバルセロナに入団した後も、郷土愛が薄れることはなかった。2011年には、古巣アルバセーテの筆頭株主となる(現在、経営権を握っているのはカタールの企業)。
2年後には選手へ未払いとなっていた給与を肩代わりして、同クラブの4部降格を回避させた。数々の功績を称えられ、故郷フエンテアルビージャには「イニエスタ通り」や「イニエスタの泉」がある。
(>>2-5あたりに続く)
サッカーキング 2018.05.01 文:Footmedia
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20180501/750610.html
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サッカーオタ以外の奴等はイニエスタのすごさ分からないだろうなあ、人類史上最高のMFのレベルやぞ
メッシクリロナがいなかったらバロンドール取ってただろう選手
スペイン代表とイングランド代表どこで差がついたのか
本田はメキシコといえ13ゴール8アシストしてるわけだから・・・
【悲報】サッカー協会の田嶋会長、さらっととんでも発言をしてしまうw
1: 風吹けば名無し 2018/05/08(火) 03:39:32.42 ID:fErZO7260


https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/07/kiji/20180507s00002014257000c.html
7日に欧州出張から帰国し、都内で取材に対応。
欧州組視察のために欧州行脚中の指揮官とフランクフルトで2日間同じホテルに滞在したことを明かし
「西野さんとゆっくり話をすることができた。
日本人の監督はわがままを言わないので“遠慮しないでほしい”と申し上げた。
できるできないはあるが、ベストのものを目指すのが大事。妥協しないでほしい」と語った。
外国人の監督はわがままなんですかね🤔
7日に欧州出張から帰国し、都内で取材に対応。
欧州組視察のために欧州行脚中の指揮官とフランクフルトで2日間同じホテルに滞在したことを明かし
「西野さんとゆっくり話をすることができた。
日本人の監督はわがままを言わないので“遠慮しないでほしい”と申し上げた。
できるできないはあるが、ベストのものを目指すのが大事。妥協しないでほしい」と語った。
外国人の監督はわがままなんですかね🤔
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おいおい、イニエスタがヴィッセル神戸加入ってマジかよ!!
1: Egg ★ 2018/05/08(火) 07:48:23.99 ID:CAP_USER9
やはりアンドレス・イニエスタは、ヴィッセル神戸加入が濃厚なのかもしれない。噂された中国スーパーリーグの重慶力帆が、獲得を否定している。
あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】
下部組織からバルセロナ一筋でプレーし、キャプテンを務めるイニエスタ。しかし、今季限りで愛するクラブを退団することを発表しており、中国への移籍が既定路線と伝えられていた。
しかし、移籍先と見られていた重慶力帆は7日、中国版SNS『ウェイボー』で「経済的な理由から獲得に踏み切らない」と声明を発表。蒋立章会長は、「最近、スペインのスターであるイニエスタが高額なサラリーでこのクラブに加入するとメディアが伝えている。しかし、この問題に関して異なる考えがある」とし、以下のように続けた。
「中国フットボール界が掲げる発展方針から外れるようなことをクラブはしたくない。、健全な中国フットボール界の発展に貢献したいと思う。また、このクラブは育成システムの発展に多くの投資を行っており、素晴らしい選手を重慶と中国のフットボール界に送り出すことが責任だと感じている」
「中国サッカー協会の定める規則への抵触や、移籍市場を乱すことはクラブの哲学に背く行為だ。イニエスタ氏とはスポーツマーケティングや育成などの面で綿密な関係を持っているが、現段階でイニエスタ氏が選手として我々のクラブに加入するわけではない」
スペイン『カデナ・セール』など複数メディアは、イニエスタがヴィッセル神戸と年俸2500万ユーロ(約32億円)の3年契約で合意したと伝えている。
今回中国のクラブが加入を否定したことにより、世界的な名手でワールドカップ優勝経験者が日本でプレーする可能性が一層高まったと言えるだろう。
5/8(火) 7:37配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000039-goal-socc
写真

あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】
下部組織からバルセロナ一筋でプレーし、キャプテンを務めるイニエスタ。しかし、今季限りで愛するクラブを退団することを発表しており、中国への移籍が既定路線と伝えられていた。
しかし、移籍先と見られていた重慶力帆は7日、中国版SNS『ウェイボー』で「経済的な理由から獲得に踏み切らない」と声明を発表。蒋立章会長は、「最近、スペインのスターであるイニエスタが高額なサラリーでこのクラブに加入するとメディアが伝えている。しかし、この問題に関して異なる考えがある」とし、以下のように続けた。
「中国フットボール界が掲げる発展方針から外れるようなことをクラブはしたくない。、健全な中国フットボール界の発展に貢献したいと思う。また、このクラブは育成システムの発展に多くの投資を行っており、素晴らしい選手を重慶と中国のフットボール界に送り出すことが責任だと感じている」
「中国サッカー協会の定める規則への抵触や、移籍市場を乱すことはクラブの哲学に背く行為だ。イニエスタ氏とはスポーツマーケティングや育成などの面で綿密な関係を持っているが、現段階でイニエスタ氏が選手として我々のクラブに加入するわけではない」
スペイン『カデナ・セール』など複数メディアは、イニエスタがヴィッセル神戸と年俸2500万ユーロ(約32億円)の3年契約で合意したと伝えている。
今回中国のクラブが加入を否定したことにより、世界的な名手でワールドカップ優勝経験者が日本でプレーする可能性が一層高まったと言えるだろう。
5/8(火) 7:37配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000039-goal-socc
写真

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【悲報】GK川島永嗣(メス)、シュート17本被弾もし、やはり防ぎきれず・・
1: Egg ★ 2018/05/08(火) 00:06:16.05 ID:CAP_USER9
5.6 リーグ1第36節 メス1-2アンジェ]

リーグ1は6日に第36節を行い、日本代表GK川島永嗣が所属するメスはホームでアンジェと対戦し、1-2で敗戦。あと2試合を残し、3年ぶりとなる2部への降格が決定した。
『フランスフットボール』は、「後半アディショナルタイムで何が起きてしまったか、まだ説明できない」と川島の落胆の様子を伝えている。「私たちは今シーズン、最後の数分の場面でたくさんの勝ち点を失ってきたが、それらを分析するのは非常に難しい。2部への降格は失望以上のことです。みんなで本当に士気を保とうとしていたので、今日の結果は受け入れがたいです」と悔しさを露わにした。
川島は前半26分の好セーブなど、幾多のピンチからゴールを守っていた。しかし1-1と追いつかれた後半アディショナルタイム4分、相手のパスワークに翻弄されたメス守備陣は最終ラインを下げてしまい、PA右からのクロスにノーマークで右足ダイレクトボレーを打たれる。川島は懸命に右手を伸ばしてセーブしようと試みたが叶わず。無念の降格決定弾となった。
上位のパリSGやリヨンといった強豪相手には大敗を喫したものの、それ以外では勝機がゼロだったわけではない。直近10試合のうちで6試合は一時的にリードを奪っており、その後逆転を許す場面が目立っていた。この試合でもメスはシュート数8本に対し、アンジェからは17本のシュートを被弾。好セーブをみせた川島だが、失点数だけ見れば悔しい結果に終わってしまった。
5/7(月) 10:11配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-01653515-gekisaka-socc
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リーグ1は6日に第36節を行い、日本代表GK川島永嗣が所属するメスはホームでアンジェと対戦し、1-2で敗戦。あと2試合を残し、3年ぶりとなる2部への降格が決定した。
『フランスフットボール』は、「後半アディショナルタイムで何が起きてしまったか、まだ説明できない」と川島の落胆の様子を伝えている。「私たちは今シーズン、最後の数分の場面でたくさんの勝ち点を失ってきたが、それらを分析するのは非常に難しい。2部への降格は失望以上のことです。みんなで本当に士気を保とうとしていたので、今日の結果は受け入れがたいです」と悔しさを露わにした。
川島は前半26分の好セーブなど、幾多のピンチからゴールを守っていた。しかし1-1と追いつかれた後半アディショナルタイム4分、相手のパスワークに翻弄されたメス守備陣は最終ラインを下げてしまい、PA右からのクロスにノーマークで右足ダイレクトボレーを打たれる。川島は懸命に右手を伸ばしてセーブしようと試みたが叶わず。無念の降格決定弾となった。
上位のパリSGやリヨンといった強豪相手には大敗を喫したものの、それ以外では勝機がゼロだったわけではない。直近10試合のうちで6試合は一時的にリードを奪っており、その後逆転を許す場面が目立っていた。この試合でもメスはシュート数8本に対し、アンジェからは17本のシュートを被弾。好セーブをみせた川島だが、失点数だけ見れば悔しい結果に終わってしまった。
5/7(月) 10:11配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-01653515-gekisaka-socc




