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    2018年05月

    36: 名無しさん@恐縮です 2018/05/13(日) 09:05:38.14 ID:Ko/jzT45O

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    広島市民だけどマジで全く話題になってなくてビビる 
    少なくとも俺が見る夕方の地元ニュースでサンフレッチェの話題は出てこない


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    1: Egg ★ 2018/05/13(日) 08:49:29.55 ID:CAP_USER9
     明治安田生命J1リーグ第14節の試合が12日に行われ、ベガルタ仙台とサンフレッチェ広島が対戦。アウェイの広島が3-1の勝利を収めた。

     今季絶好調で首位を独走する広島だが、この試合では12分に奥埜博亮に先制点を奪われてしまう。だが41分にパトリックのゴールで同点に追いつくと、後半にも柏好文とパトリックがゴールを加えて逆転勝利を飾った。パトリックはこれで今季10得点となり、二桁一番乗りを達成するとともに得点ランク首位に浮上した。

     広島はこれでリーグ戦4連勝。開幕から9試合を無敗で突き進んだあと、第10節のFCの東京戦で初黒星を喫したが、再び勢いを取り戻している。

     Jリーグ「史上最速」ペースの記録更新も続けている。開幕から14試合での勝ち点37という数字は、前節に続いて現行の勝ち点制度(延長戦廃止以降)での最多記録を更新した。過去には浦和レッズが2004年と2016年の2ndステージで勝ち点34を獲得したのが最多だった。

     特に驚異的なのは、14試合でわずか6失点という守備の堅さだ。今節は4試合ぶりの失点を喫したとはいえ、14試合のうち実に10試合を完封。2016年1stステージの浦和に並び、14試合時点での最少失点タイ記録となっている。

    フットボールチャンネル 5/12(土) 19:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00269085-footballc-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し 2018/05/13(日) 00:52:24.06 ID:kY4Kwkdx0
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    香川が約3か月ぶり復帰、最終節でラスト16分間プレー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653738-gekisaka-socc



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    1: pathos ★ 2018/05/13(日) 00:33:32.72 ID:CAP_USER9
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ハンブルガーSV―ボルシアMG(12日・ハンブルク)

     日本代表DF酒井高徳(27)が主将を務めるハンブルガーSVが、クラブ史上初めてブンデスリーガ2部に降格した。

     入れ替え戦枠を争うヴォルフスブルクが勝利。ハンブルガーSV―ボルシアMG戦は発煙筒が投げ込まれて終了間際に試合が中断したが、この一戦の終了を待つことなく降格が決まった。

     ブンデスリーガは63年に創設。ハンブルガーSVはリーグ54年の歴史で唯一、降格したことがないクラブとして知られていた。前節まで勝ち点28で自動降格圏の17位。入れ替え戦へ進む16位ヴォルフスブルクとは勝ち点2差。ヴォルフスブルクが1FCケルンに敗れ、ハンブルガーSVが勝つことだけが、得失点差との関係から残留へ望みをつなぐことができる唯一の条件だった。

     酒井は右サイドバックで、伊藤達哉(20)が左MFで日本勢はダブル先発。ドリブラーの伊藤がトップチームに定着した3月中旬以降、チームは3勝1分け3敗と持ち直し、地元メディアからは“救世主”とも言われていた。伊藤はチーム2点目のゴールをアシストし活躍したが、逆転残留とはならなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000326-sph-socc



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    1: 風吹けば名無し 2018/05/08(火) 17:14:26.57 ID:ehYEhcwyp
    日本サッカー協会とバイエルンが提携
    バイエルン公式アカウントに田嶋の写真が乗る
    とち狂ったハリル信者さん、「#TajimaOut」リプを飛ばし迷惑をかける

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    1: 久太郎 ★ 2018/05/13(日) 00:25:41.40 ID:CAP_USER9


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    ■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント

    ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)

    ドルトムント:ロイス(57分)

    ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

    勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

    両者ともにボールを奪ってから速い攻撃を見せる。ドルトムントは14分、ショートカウンターから最後はゲレイロがミドルシュート。しかし、ここはGKバウマンのセーブに防がれた。17分にもゲレイロにチャンスが訪れたが、ここもGKの好セーブにあった。

    ホッフェンハイムも19分に反撃。左サイドのクロスからゴール前で人が入れ替わり、最後はクラマリッチがミドルシュート。ここはGKビュルキが防いだ。

    両者とも緊張感を持ってプレーしていたが、意外な形でスコアが動く。26分、ドルトムントは相手のプレッシャーを警戒してGKビュルキにバックパス。すると、ビュルキがトラップをミスし、後ろに流れたボールを慌ててクリア。これが相手に渡り、クラマリッチが冷静にゴールネットを揺らした。

    追いつきたいドルトムントは、33分にビッグチャンス。カウンターの場面でシュールレがGKと一対一を迎えるも、枠外に外してしまった。前半は、ホッフェンハイムがリードして折り返す。

    後半は、ホッフェンハイムが主導権を握る。52分には決定機を迎えたが、ドルトムントがなんとかこのピンチを凌いだ。

    すると57分、ドルトムントが同点に追いつく。左サイドでボールを持ったロイスが2人をかわし、ボールを預けてエリア内へ。リターンパスを押し込んだ。

    しかしホッフェンハイムがすぐさま突き放す。63分、ゴール前の連携からサライが追加点。さらに73分、カデジャベクがネットを揺らしリードを2点に広げる。

    CL出場権が危うくなってきたドルトムントは、74分に香川を途中投入する。だが、反撃することはできず。ホッフェンハイムが3-1で勝利を収めた。

    この結果、ホッフェンハイムが得失点差で3位に浮上。他会場のレヴァークーゼンは勝利したが、得失点差でドルトムントが4位に。CL出場権を堅守している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc




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    33: 名無しさん@恐縮です 2018/05/13(日) 00:29:49.63 ID:chI/FcxI0
    一方ハンブルクでは 

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    6: 名無しさん@恐縮です 2018/05/13(日) 00:27:19.22 ID:KGQwagv+0
    どうなの?香川はW杯で使えそうなの?



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/11(金) 11:57:04.880 ID:12ccTC2t0

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    ついにメッシクリロナ時代が終わるのか




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