2018年05月
イングランドと言えば昔はタレント集団だったのにどうしてこうなった…
イングランドと言えばテリー、ファーディナンド、ジェラード、ランパード、ベッカム、スコールズ、ジョーコール、ルーニー、オーウェンとか
タレントだけはほんと有名なの揃ってたのに、今は全然分かんねぇ
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イングランドのGKってシーマン以降まともなGKいたっけ?→ジェームズがいただろ
本田のW杯成績 7試合3ゴール2アシスト・・・これでは物足りない?
【画像】イングランド代表に選ばれたアーノルド君のスーツの着こなしwwww
804: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 4591-wvmP [120.138.134.145]) 2018/05/17(木) 08:10:58.55 ID:N//5g5Ql0
ローマ法皇に対するミラン10番プロフェッショナル本田さんの態度w
プロフェッショナル=ケイスケホンダ、結局本田がエースの日本サッカーw
4大ワイが好きなサッカー選手 カカ、プジョル、フェルナンド・トーレス
コロンビア記者、警戒すべきはピーク過ぎた本田・香川ではなく・・
1: Egg ★ 2018/05/17(木) 12:26:57.10 ID:CAP_USER9
ロシアワールドカップで対戦する日本とコロンビア。ブラジルワールドカップでも対戦した両国だが、今回はどのような選手になるのか。コロンビアの敏腕記者が試合を展望する。彼が警戒すべき日本の選手として名をあげたのは意外な2人だった。(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)
90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】
【著者プロフィール】
アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。
●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?
2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。
日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。
経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。
酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。
とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。
つづく
フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc
写真

90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】
【著者プロフィール】
アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。
●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?
2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。
日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。
経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。
酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。
とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。
つづく
フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc
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EL決勝、アトレティコさん強すぎるwFトーレス師匠優秀の美を飾る!
1: 久太郎 ★ 2018/05/17(木) 05:39:01.68 ID:CAP_USER9


グリーズマン2発!アトレティコが快勝でEL制覇!…酒井は出番なしで16年ぶり快挙ならず
ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。
EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。
対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。
試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。
試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。
32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。
後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。
マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。
なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。
【スコア】
マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード
【得点者】
1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
3-0 89分 ガビ(アトレティコ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc
ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。
EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。
対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。
試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。
試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。
32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。
後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。
マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。
なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。
【スコア】
マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード
【得点者】
1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
3-0 89分 ガビ(アトレティコ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc
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