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    2018年05月

    1: 名無し募集中。。。 2018/05/20(日) 21:11:38.51 0
    イティサカ ?? @Ichi_soccer7
    田嶋会長「今は話せないことが沢山ありまして察していただければ」 #TashimaOut ? 場所: 東京大学
    no title

    https://twitter.com/Ichi_soccer7/status/998026363914211328

    イティサカ ?? @Ichi_soccer7
    右が好調時、左が不調時の力
    うまくいけばひっくり返せるのでは?と考えている

    いやーーーーー
    no title

    https://twitter.com/Ichi_soccer7/status/998034513514020864



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    1: Egg ★ 2018/05/20(日) 20:02:33.35 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が20日、都内で行われたアディダス社の新スパイク発表会に参加。ロシアW杯の初戦であるコロンビア戦(6月19日・サランスク)に早くも照準を合わせた。

     W杯への意気込みを問われた香川は「ブラジルでは悔しい思いをした。ただ、実際あれが実力。その実力の差を埋めるために、この4年間は厳しい環境で厳しい戦いをしてきた。(W杯で)素晴らしい結果を残せるようにしたい」と決意表明。

    W杯メンバー23人は親善試合・ガーナ戦(30日・日産ス)翌日の31日に発表されるが、香川の目は既にロシアを見据えており「まずは(1次リーグ)初戦のコロンビアを相手に、良いスタートを切れるように調整していきたい」と話した。

     ガーナ戦に向けた代表合宿は21日からスタートする。

    ディリースポーツ 5/20(日) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000159-dal-socc

    写真no title



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    1: 風吹けば名無し 2018/05/20(日) 21:39:18.92 ID:uxx3ciXy0
    マジか
    no title




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    38: 名無しさん@恐縮です 2018/05/20(日) 16:56:24.52 ID:UB6LpAWe0
    DKW2nlSVoAAx3r7


    あと1カ月の段階で呼ばなかったのは正解やろ 
    中島はめちゃくちゃ上手いし間違いなく頼りになるやろけどな 
    それ以上に一緒にやった期間が長いってのはサッカーにおいて大事でしょ
    コンビネーション結構不安やろうな



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    104: 名無しさん@恐縮です 2018/05/20(日) 17:09:02.81 ID:0foEiPqs0
    2018-05-14-shoya-nakajima_195gdvgsyil141nqke8grnl46n



    現在、中島にきている正式オファー 

    ポルティモネンセのポンテTD(テクニカルディレクター)曰く 

    ・パリ・サンジェルマン 
    ・ポルト 
    ・ベンフィカ 
    ・スポルティングCP 
    ・シャフタール・ドネツク 
    ・ドルトムント 

    という6つのビッグクラブからクラブに公式オファーが来ている


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    1: pathos ★ 2018/05/20(日) 16:48:25.14 ID:CAP_USER9
     ロシアワールドカップに向けた27人の日本代表候補メンバーが発表された。驚きだったのは、今季ポルトガルで大ブレイクを遂げたFW中島翔哉の名前がなかったことである。「ポリバレントではない」というのが西野朗監督からの評価。仮に指揮官の言葉が嘘偽りない真実だったとしたら、その見方は適正だったのだろうか。(取材・文:舩木渉)

     中島をポルトガルに熱心に誘って移籍を後押ししたポルティモネンセのポンテTD(テクニカルディレクター)も自身のフェイスブックを更新して「中島が(日本代表から)外れたのは全くもって理解できない。西野監督は大きなミスを犯した。私は35年間サッカーの世界にいるが…あのコメントは信じられない」と憤りをあらわにした。

     かつて浦和レッズでもプレーしたポンテ氏が指摘した「あのコメント」とは「中島はポリバレントではない」という部分。それに対して「彼は今季、4つの違うポジションでプレーしていた。リーグのアシストランキングでも4位で、10ゴール12アシスト。リーグのベストイレブンだ」と反論する。

     今季の中島は29試合中21試合がフル出場だったが、そのような試合の多くでは他のポジションの選手交代にともなって、左ウィングから2トップの一角やトップ下、右ウィングに移った。試合ごとに違う戦術の中でも、監督の信頼を得てピッチに立ち続け、ポンテ氏の言うような「4つのポジション」以上に多くの役割を果たしていたとも言える。

     さらに「クラブにはパリ・サンジェルマン、ポルト、ベンフィカ、スポルティングCP、シャフタール・ドネツク、ドルトムントという6つのビッグクラブから公式オファーが来ている。さらに10以上のクラブが彼に関心を示している」と明かし、「ミスター・ニシノは中島のパフォーマンスと価値を本当に理解しているのか? 不正を働いたのではないか?」と西野監督の決断に疑問を呈した。



    ●化学用語からサッカー用語になった「ポリバレント」

     そもそも「ポリバレント」という言葉の意味が再検証されなければいけない時期にきていることにも触れておきたい。オシム元監督は「ポリバレント」を「複数のポジションをこなす」という解釈で用いたが、これは10年以上前のことだ。
     
     それからサッカーは急激な進歩を遂げ、いまや「フォーメーション」や「ポジション」というのは単に形式的なものであって、ピッチ状の事象において意味を持たなくなってきている。便宜的に選手の大まかな立ち位置という意味での「フォーメーション」や「ポジション」は存在するが、それよりも選手個々の能力に応じて与えられている「タスク」の方が重要な意味を持つ。

     中島も左ウィングという「ポジション」がメインだったのは間違いないが、与えられる「タスク」は試合によって異なる。多岐にわたる「タスク」を柔軟にこなしてゴールやアシストという結果を残していることも、ある意味で「ポリバレント」と言えるのではないだろうか。

     ハリルホジッチ前監督には代表選手の明確な選考基準があった。例えば「公式戦で継続的にプレーしているか・していないか」「コンディションは万全か・そうでないか」「ゴールを決めているか・決めていないか」といったハッキリとした線引きがなされていた。リーグの格やレベルに左右されず、純粋なパフォーマンスの質が重視された。だからこそ納得感のあるメンバー選考になっていたことが多かったように思う。

     一方、西野監督による日本代表選手の選考には明確な基準が見えてこない。「ポリバレント」という言葉で何となく片付けられてしまっている印象すらある。「何でも器用にできる」というのは裏を返せば「突出した武器がない」「全てが一流ではない」などと捉えることもできる。それらは紙一重の差だ。

     ハリルホジッチ前監督は、中島にここぞの爆発力とゴールに絡める力を期待して抜てきした。しかし、西野監督の日本代表は「没個性」の集団になってはいないだろうか。「出る杭は打たれる」ということわざもあるが、もし「徹底的に個性を消して組織力にフォーカスすること」が「日本化した日本のサッカー」だとするならば、中島のような突出した武器を持つ将来性豊かなタレントをワールドカップという4年に一度の大舞台から排除したことが、日本サッカー界の未来に深刻な打撃を与えるかもしれない。

    全文:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00010001-footballc-socc


    ★1が立った日時 2018/05/20(日) 14:37:07.00
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526794627/





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    1: 風吹けば名無し 2018/05/19(土) 18:45:14.46 ID:r3elm0z3H



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    26: スタス ★ 2018/05/15(火) 10:30:05.35 ID:CAP_USER9
    dzuU780



    レアルとミランってどう違うんですか? 

    私サッカーに詳しくないのでわかりやすく教えて頂けますか?



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    1: pathos ★ 2018/05/19(土) 06:00:22.66 ID:CAP_USER9
    d693ff97-3640-9b96-6295-d1d9cef8478c


     アヤックスのFWユスティン・クライファートが、今夏の移籍に向かっているようだ。オランダ『フォルクスラント』に対するコメントを英紙『デイリー・メール』などが伝えた。

     19歳のクライファートは、かつてバルセロナなどで活躍したパトリック・クライファート氏の息子で、今季は飛躍のシーズンとなった。オランダ代表デビューも飾り、将来を期待されている。

     期待の才能を引き留めたいアヤックスは、クライファートとの契約延長を望んでいた。しかし、同選手は「アヤックスとは契約を更新しない」と宣言。クラブに対する不信感があることを認めた。

    「僕が知らないところで、トッテナムに僕を売ろうとしていた。士気が下がるし、信頼もなくなるものだ」

    「僕は残るつもりでいたけど、最近はいろいろなことが起きた。ファンはお金のことだけだと思っているけど、僕が望んでいることを分かっている人もいる。大事なのはサッカーだ。自分をもっと成長させたい」

     今季リーグ戦で10得点5アシストを記録したクライファートには、マンチェスター・ユナイテッドやアーセナル、チェルシー、バルセロナ、パリ・サンジェルマンといったビッグクラブが関心を示しているものとみられている。

     アヤックスとの関係に亀裂が入ったオランダ期待の才能は、どこへ行くのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00270008-footballc-socc




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    1: 風吹けば名無し 2018/05/20(日) 09:38:21.41 ID:bItI/VyY0

    DIkIkcCVoAIYUFx


    いけるんか?




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