2018年05月
CL決勝、たぶんこの男のヘディングが炸裂しそうな予感w
CL決勝、クロップの奇襲にほんま期待しとるで!
14: 風吹けば名無し 2018/05/26(土) 21:05:35.63 ID:g+WLKxNg0


クロップの奇襲を期待してるでほんまに
【悲報】ウイイレ、FIFAに反撃!7つのリーグを実名収録したらしいが・・・

<欧州>
「Russian Premier League」(ロシア)
「Superliga」(デンマーク)
「Liga NOS」(ポルトガル)
「Raiffeisen Super League」(スイス)
「Ladbrokes Premiership」(スコットランド)
「Jupiler Pro League」(ベルギー)
<南米>
「Superliga Quilmes Clasica」(アルゼンチン)
http://www.4gamer.net/games/418/G041876/20180524091/
イニエスタ効果がヤバい!発表から2日間でファンクラブ1500人、SNSフォロワーは3万人増
ワクワク、ドキドキ、デビューが待ち切れない!そんなファンが急増している。ヴィッセル神戸によると、24日のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ獲得発表後から、
ファンクラブ会員が約1500人増加。さらにかなりの数でチケット先行購入権付のファンクラブへの問い合わせがあるという。
また世界的にも注目を集めていることから、クラブの公式SNS(バイバー、ツイッター、インスタグラム、フェイスブックのフォロワー)のフォロワー数も急増。トータルで約3万人増えている。
イニエスタの正式なチームへの合流は、スペイン代表として出場するロシアW杯後になる。また注目のデビュー戦は、Jリーグの追加登録期間が始まる7月20日以降となる。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?245678-245678-fl
http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/246000/245678/news_245678_1.jpg
ファンクラブ会員が約1500人増加。さらにかなりの数でチケット先行購入権付のファンクラブへの問い合わせがあるという。
また世界的にも注目を集めていることから、クラブの公式SNS(バイバー、ツイッター、インスタグラム、フェイスブックのフォロワー)のフォロワー数も急増。トータルで約3万人増えている。
イニエスタの正式なチームへの合流は、スペイン代表として出場するロシアW杯後になる。また注目のデビュー戦は、Jリーグの追加登録期間が始まる7月20日以降となる。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?245678-245678-fl
http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/246000/245678/news_245678_1.jpg
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本田>岡崎>浅野=武藤。西野ジャパンの「ポリバレント度」を判定
1: 豆次郎 ★ 2018/05/26(土) 19:01:02.59 ID:CAP_USER9
|サッカー代表|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

梅雨を思わせるしつこい雨がやむことなく降り続いていた西野ジャパン合宿3日目。ピッチに姿を現したのは、招集メンバー27人のうち15人だった。しかも、故障を抱える乾貴士と岡崎慎司は別メニュー。この日合流した3人(井手口陽介、遠藤航、槙野智章)も、身体慣らしに終始した。
全体練習に参加したのは吉田麻也、酒井高徳のDF2人と、香川真司、本田圭佑、宇佐美貴史、原口元気、浅野拓磨、武藤嘉紀、大迫勇也のアタッカー陣7人。乾、岡崎が調整中とはいえ、これでアタッカー陣はすべて合宿入りしたことになる。
合宿で西野朗監督から説明を受ける日本代表の選手たち そこは競争が最も熾烈なポジションだ。W杯の23人の枠から外れるのは、全9人中、少なくとも2人。こうした前提にもとづき、この日のメイン練習であるセンタリング&シュートに目を凝らした。アタッカー7人を右、真ん中、左に分け、真ん中の選手がクロスに飛び込むごく一般的な練習である。
7人の適性は一般的にはこう考えられる。
右=本田、(浅野)、真ん中=大迫、武藤、浅野、左=宇佐美、原口、香川。
香川の適性は4-2-3-1の1トップ下がベストと思われるが、3FWとなれば左。別メニューの乾は左。岡崎は真ん中だ。
前にも述べたが、右候補である本田の優位は明らかだろう。一方、左は激戦だ。中島翔哉が落選した理由でもある。
西野監督はメンバー選考に際し、ポリバレントという言葉を多用した。複数のポジションをこなすことができる多機能な選手の優位性について、その点だけは珍しくハッキリと言い切った。
採用する布陣が4-2-3-1なのか4-3-3なのか、はたまた4-4-2なのか定かではないが、4-2-「3-1」なら「3-1」のところを、試合中、状況に応じて動かしたがっている口ぶりだった。
実際、たいていのチームのメンバー交代は「3-1」に集中する。後ろ目に位置する選手より、前目に位置するアタッカー陣を動かすことが、オーソドックスな采配だ。
西野監督もそれに従おうとする様子である。センタリング&シュート。大迫こそ真ん中の位置に固定されたままだったが、その他の選手は右でも左でもプレーした。適性が左にありそうな選手も、右からクロスを送り込み、右に適性がありそうな選手も、左からクロスを送り込んだ。
人形がディフェンダーという緩い設定の中で行なわれた練習ながら、西野監督が各選手の適性をチェックするいい機会、まさにテストになっていた。
左、真ん中、右。対応の幅が広い選手は誰か。2トップ、3トップ、1トップ。いずれにもフレキシブルに対応できる選手は誰か。合宿初日の練習後、西野監督は「ポリバレント」がひとり歩きしていることを察してか、「もちろんスペシャリストも必要だ」と述べたが、それはどちらかと言えば、後ろで構える選手にあてはまる。
アタッカー4人の中で、動かせない選手の数が多いほど、交代の選択肢は減る。全員がすべてのポジションをこなすことができれば、選択肢は膨らむ。ベンチに下げる選手と異なるポジションの選手を投入する戦術的交代も行ないやすくなる。戦術的交代が決まれば、攻撃の目先は大きく変わる。相手を驚かす効果がある。
続きはこちらで↓
https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/jfootball/2018/05/25/post_11/

梅雨を思わせるしつこい雨がやむことなく降り続いていた西野ジャパン合宿3日目。ピッチに姿を現したのは、招集メンバー27人のうち15人だった。しかも、故障を抱える乾貴士と岡崎慎司は別メニュー。この日合流した3人(井手口陽介、遠藤航、槙野智章)も、身体慣らしに終始した。
全体練習に参加したのは吉田麻也、酒井高徳のDF2人と、香川真司、本田圭佑、宇佐美貴史、原口元気、浅野拓磨、武藤嘉紀、大迫勇也のアタッカー陣7人。乾、岡崎が調整中とはいえ、これでアタッカー陣はすべて合宿入りしたことになる。
合宿で西野朗監督から説明を受ける日本代表の選手たち そこは競争が最も熾烈なポジションだ。W杯の23人の枠から外れるのは、全9人中、少なくとも2人。こうした前提にもとづき、この日のメイン練習であるセンタリング&シュートに目を凝らした。アタッカー7人を右、真ん中、左に分け、真ん中の選手がクロスに飛び込むごく一般的な練習である。
7人の適性は一般的にはこう考えられる。
右=本田、(浅野)、真ん中=大迫、武藤、浅野、左=宇佐美、原口、香川。
香川の適性は4-2-3-1の1トップ下がベストと思われるが、3FWとなれば左。別メニューの乾は左。岡崎は真ん中だ。
前にも述べたが、右候補である本田の優位は明らかだろう。一方、左は激戦だ。中島翔哉が落選した理由でもある。
西野監督はメンバー選考に際し、ポリバレントという言葉を多用した。複数のポジションをこなすことができる多機能な選手の優位性について、その点だけは珍しくハッキリと言い切った。
採用する布陣が4-2-3-1なのか4-3-3なのか、はたまた4-4-2なのか定かではないが、4-2-「3-1」なら「3-1」のところを、試合中、状況に応じて動かしたがっている口ぶりだった。
実際、たいていのチームのメンバー交代は「3-1」に集中する。後ろ目に位置する選手より、前目に位置するアタッカー陣を動かすことが、オーソドックスな采配だ。
西野監督もそれに従おうとする様子である。センタリング&シュート。大迫こそ真ん中の位置に固定されたままだったが、その他の選手は右でも左でもプレーした。適性が左にありそうな選手も、右からクロスを送り込み、右に適性がありそうな選手も、左からクロスを送り込んだ。
人形がディフェンダーという緩い設定の中で行なわれた練習ながら、西野監督が各選手の適性をチェックするいい機会、まさにテストになっていた。
左、真ん中、右。対応の幅が広い選手は誰か。2トップ、3トップ、1トップ。いずれにもフレキシブルに対応できる選手は誰か。合宿初日の練習後、西野監督は「ポリバレント」がひとり歩きしていることを察してか、「もちろんスペシャリストも必要だ」と述べたが、それはどちらかと言えば、後ろで構える選手にあてはまる。
アタッカー4人の中で、動かせない選手の数が多いほど、交代の選択肢は減る。全員がすべてのポジションをこなすことができれば、選択肢は膨らむ。ベンチに下げる選手と異なるポジションの選手を投入する戦術的交代も行ないやすくなる。戦術的交代が決まれば、攻撃の目先は大きく変わる。相手を驚かす効果がある。
続きはこちらで↓
https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/jfootball/2018/05/25/post_11/
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ワイはリヴァプール勝ってほしいけどサラーとマネが断食してるから勝てそうにない気がする
イニエスタ登場イベント、なんと朝10時に8000人集まる!
CL決勝、改めてみるとレアルとリバプールの戦力差がヤバい・・・
52: 風吹けば名無し 2018/05/26(土) 13:31:58.67 ID:QBCl1tD3a
ラモス
マルセロ
カルバハル
イスコ
クロース
モドリッチ
ロナウド
ベンゼマ
この圧倒的戦力
リバプールごときじゃ敵うはずないんだよね
マルセロ
カルバハル
イスコ
クロース
モドリッチ
ロナウド
ベンゼマ
この圧倒的戦力
リバプールごときじゃ敵うはずないんだよね
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FIFAがW杯歴代日本人MFの“人気No.1”を調査、1位は・・・
1: 豆次郎 ★ 2018/05/26(土) 09:49:25.78 ID:CAP_USER9
5/26(土) 7:47配信
得票率50%で圧勝…FIFAがW杯歴代日本人MFの“人気No.1”を調査
国際サッカー連盟(FIFA)がロシアW杯の公式ツイッター(@FIFAWorldCup)で、W杯出場経験がある日本人MFの人気投票を行い、MF本田圭佑(パチューカ)が得票率50%で1位に輝いた。
FIFAはこれまでW杯に出場したMF小野伸二(札幌)、中田英寿氏、本田、MF遠藤保仁(G大阪)と4人の候補者を挙げ、「誰があなたのお気に入りですか?」というアンケートを実施。締め切りとなる24時間後までに23614票が集まり、今回のロシアW杯出場を目指す本田が得票率50%で1位となった。
2位は得票率30%で中田氏。21歳で迎えた1998年フランスW杯から2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯と3大会連続で出場し、自国開催の2002年には日本史上初のベスト16進出に貢献した。
3位に入ったのは得票率13%で遠藤。自身初出場となった2006年大会はフィールドプレーヤーで唯一ピッチに立てなかったが、2010年南アフリカW杯ではグループリーグ第3戦のデンマーク戦で直接FKを決めるなど、中心選手としてアウェー初の16強入りを導いた。
4位は得票率7%で小野。18歳の若さで1998年大会を経験し、中田氏と同じく2002年、2006年と3年大会連続でW杯に出場した。1999年のワールドユース選手権(現U-20W杯)で準優勝を果たした“黄金世代”を象徴する選手の1人だ。
これらの名手を抑えて1位に輝いた本田は、2010年南アフリカ大会でベスト16進出を導く2得点を挙げ、華々しいW杯デビューを飾った。続く2014年ブラジル大会は初戦のコートジボワール戦で先制ゴールを決め、W杯日本人最多となる3点目を記録。だが、チームは1分2敗のグループ最下位と惨敗に終わった。自身の集大成と見られるロシアW杯で“人気No.1”の期待に応える活躍を見せ、再び日本に歓喜をもたらすことができるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-01654263-gekisaka-socc

得票率50%で圧勝…FIFAがW杯歴代日本人MFの“人気No.1”を調査
国際サッカー連盟(FIFA)がロシアW杯の公式ツイッター(@FIFAWorldCup)で、W杯出場経験がある日本人MFの人気投票を行い、MF本田圭佑(パチューカ)が得票率50%で1位に輝いた。
FIFAはこれまでW杯に出場したMF小野伸二(札幌)、中田英寿氏、本田、MF遠藤保仁(G大阪)と4人の候補者を挙げ、「誰があなたのお気に入りですか?」というアンケートを実施。締め切りとなる24時間後までに23614票が集まり、今回のロシアW杯出場を目指す本田が得票率50%で1位となった。
2位は得票率30%で中田氏。21歳で迎えた1998年フランスW杯から2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯と3大会連続で出場し、自国開催の2002年には日本史上初のベスト16進出に貢献した。
3位に入ったのは得票率13%で遠藤。自身初出場となった2006年大会はフィールドプレーヤーで唯一ピッチに立てなかったが、2010年南アフリカW杯ではグループリーグ第3戦のデンマーク戦で直接FKを決めるなど、中心選手としてアウェー初の16強入りを導いた。
4位は得票率7%で小野。18歳の若さで1998年大会を経験し、中田氏と同じく2002年、2006年と3年大会連続でW杯に出場した。1999年のワールドユース選手権(現U-20W杯)で準優勝を果たした“黄金世代”を象徴する選手の1人だ。
これらの名手を抑えて1位に輝いた本田は、2010年南アフリカ大会でベスト16進出を導く2得点を挙げ、華々しいW杯デビューを飾った。続く2014年ブラジル大会は初戦のコートジボワール戦で先制ゴールを決め、W杯日本人最多となる3点目を記録。だが、チームは1分2敗のグループ最下位と惨敗に終わった。自身の集大成と見られるロシアW杯で“人気No.1”の期待に応える活躍を見せ、再び日本に歓喜をもたらすことができるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-01654263-gekisaka-socc

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