2018年03月
ロナウド(ブラジル)こそ史上最高という声多いけど今のメッシやクリロナよりどう優れてたの?
10: 名無しさん@恐縮です 2018/03/12(月) 03:09:02.02 ID:oR/kYSHz0


サカヲタは旧ロナウドが歴代ナンバー1ってよく言うけど、クリロナやメッシの方がゴール量産してるよね?
いったい旧ロナウドはとこがスゴかったの?
いったい旧ロナウドはとこがスゴかったの?
金を使いながらも無冠になりそうなマンU、最大のミスはどこにあった?
【悲報】セビージャ戦のポグバの出来の悪さにユナイテッドスレで怒りの声!圧倒的に酷いパスもあり・・
217: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e952-uQtz [110.92.63.181]) 2018/03/14(水) 06:42:26.32 ID:fHBnvPnQ0
ポグバはまじで使い道ないよこのままじゃ
前線ならまだ守備力なくてもまだ何とかなるが
中盤でサボられたら崩壊する
前線ならまだ守備力なくてもまだ何とかなるが
中盤でサボられたら崩壊する
「3億5000万ユーロもかけてベスト16敗退」 不甲斐ないマンUの敗北に英紙はモウリーニョ&ポグバを口撃! - theworldmagazine.jp/?p=199941 pic.twitter.com/Z1Y9QinYC5

— theWORLD(ザ・ワールド)編集部(@theWORLD_JPN)Wed Mar 14 01:38:40 +0000 2018
マンUを倒したセビージャ、今日の出来ならシティリバプールに普通に勝てる?
日本代表ってワントップ使ってるけど所属クラブでワントップでFWやってる選手っているっけ?
1: Egg ★ 2018/03/13(火) 23:10:49.22 ID:CAP_USER9


ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
ポジション別最終チェック/第5回:センターFW(1トップ)編
ロシアW杯に挑むハリルジャパンのメンバーがどうなるか。その選考に対する関心が日に日に高まっている。ここでは最後に、1トップの人選について検証する――。
◆代表入りの可能性(2~3枠)
80%=大迫勇也(ケルン/ドイツ)
60%=杉本健勇(セレッソ大阪)
30%=川又堅碁(ジュビロ磐田)
25%=岡崎慎司(レスター/イングランド)
20%=金崎夢生(鹿島アントラーズ)
20%=興梠慎三(浦和レッズ)
15%=その他(サプライズ選出)
メインの使用布陣が4-2-3-1から4-3-3に変化したハリルジャパン。しかしFWは、いずれも3人編成の1トップ型で変わらず、だ。
試合の頭から2トップを採用したのは、2016年3月24日にホームで行なわれたW杯アジア2次予選vsアフガニスタン(中盤ダイヤモンド型4-4-2)に限られる。試合の途中から、2トップに変化したケースもほぼなく、今後も1トップを既定の路線と考えるべきだろう。
同じ1トップでも、4-2-3-1と4-3-3では、その役割は微妙に変化する。仲間が遠いのは、後者だ。
4-2-3-1の1トップ下(「3」の真ん中)より、4-3-3のインサイドハーフのほうが、1トップからの距離は遠い。したがって、4-3-3の1トップには、ひとりでボールを収める力を備えたポスト型の選手のほうがハマる。
2016年10月11日に行なわれたW杯アジア最終予選、アウェーのオーストラリア戦(1-1)。4-2-3-1から4-3-3へ移行するきっかけとなった試合は、これだった。
ハリルホジッチはこの試合で4-3-3を選択し、1トップに本田圭佑(パチューカ/メキシコ)を据えた。
本田を1トップ(0トップ)に置く4-3-3で想起するのは、2010年南アフリカ杯本大会に臨んだ岡田ジャパンだ。岡田武史監督が窮余の一策として繰り出したこの作戦が奏功。まさかのベスト16入りを果たす原動力になったことは、記憶に新しい。
2010年から6年経った2016年にも、時の代表監督は同じ作戦を用いたのだった。
4-2-3-1からの移行という点でも共通するうえに、その4-2-3-1で1トップを務めていた選手が、岡崎慎司(レスター/イングランド)だったという点でも一致する。これは、本田のポストプレーが、岡崎のそれを凌(しの)ぐことを意味する。
しかし本田の1トップは、ハリルジャパンではこのオーストラリア戦が最初で最後になった。次戦のオマーン戦(親善試合)以降、4-3-3の1トップには大迫勇也(ケルン/ドイツ)が座ることになった。
4-2-3-1の使用頻度は、これを機に減少。岡崎がスタメンを飾るケースも同様に激減した。そして岡崎は、2017年9月のW杯アジア最終予選、アウェーのサウジアラビア戦を最後に、代表チームに招集されなくなった。
岡崎に復活の目はあるのかと問われれば、苦しいと言わざるを得ない。まもなく32歳を迎える年齢的な問題、1トップとの適合性加え、多機能性が減退したこともその大きな理由だ。
もともとザックジャパン時代には、むしろ4-2-3-1の「3」の右で出場する機会のほうが多かったほどだが、所属チーム(マインツおよびレスター)でセンターFW型の選手として活躍してしまったことと、
それは大きな関係がある。運のなさを感じずにはいられない。
本田の1トップ(0トップ)がオーストラリア戦限りで終わってしまったのに対し、大迫の1トップが今なお健在なのは、単純に大迫のほうがボールの収まりがいいからだ。本田の衰えを示す事例と言ってもいい。
2011年のアジアカップでは、4、5人に囲まれてもボールを失わなかったほどだったが……。
それはともかく、ハリルホジッチが布陣をその後、4-3-3メインに切り替えたことも、大迫のプレースタイルと、相性がいいことを実感したからに他ならない。ファーストチョイスは、よって大迫になる。
>>2以降につづく
3/13(火) 17:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00010006-sportiva-socc
ポジション別最終チェック/第5回:センターFW(1トップ)編
ロシアW杯に挑むハリルジャパンのメンバーがどうなるか。その選考に対する関心が日に日に高まっている。ここでは最後に、1トップの人選について検証する――。
◆代表入りの可能性(2~3枠)
80%=大迫勇也(ケルン/ドイツ)
60%=杉本健勇(セレッソ大阪)
30%=川又堅碁(ジュビロ磐田)
25%=岡崎慎司(レスター/イングランド)
20%=金崎夢生(鹿島アントラーズ)
20%=興梠慎三(浦和レッズ)
15%=その他(サプライズ選出)
メインの使用布陣が4-2-3-1から4-3-3に変化したハリルジャパン。しかしFWは、いずれも3人編成の1トップ型で変わらず、だ。
試合の頭から2トップを採用したのは、2016年3月24日にホームで行なわれたW杯アジア2次予選vsアフガニスタン(中盤ダイヤモンド型4-4-2)に限られる。試合の途中から、2トップに変化したケースもほぼなく、今後も1トップを既定の路線と考えるべきだろう。
同じ1トップでも、4-2-3-1と4-3-3では、その役割は微妙に変化する。仲間が遠いのは、後者だ。
4-2-3-1の1トップ下(「3」の真ん中)より、4-3-3のインサイドハーフのほうが、1トップからの距離は遠い。したがって、4-3-3の1トップには、ひとりでボールを収める力を備えたポスト型の選手のほうがハマる。
2016年10月11日に行なわれたW杯アジア最終予選、アウェーのオーストラリア戦(1-1)。4-2-3-1から4-3-3へ移行するきっかけとなった試合は、これだった。
ハリルホジッチはこの試合で4-3-3を選択し、1トップに本田圭佑(パチューカ/メキシコ)を据えた。
本田を1トップ(0トップ)に置く4-3-3で想起するのは、2010年南アフリカ杯本大会に臨んだ岡田ジャパンだ。岡田武史監督が窮余の一策として繰り出したこの作戦が奏功。まさかのベスト16入りを果たす原動力になったことは、記憶に新しい。
2010年から6年経った2016年にも、時の代表監督は同じ作戦を用いたのだった。
4-2-3-1からの移行という点でも共通するうえに、その4-2-3-1で1トップを務めていた選手が、岡崎慎司(レスター/イングランド)だったという点でも一致する。これは、本田のポストプレーが、岡崎のそれを凌(しの)ぐことを意味する。
しかし本田の1トップは、ハリルジャパンではこのオーストラリア戦が最初で最後になった。次戦のオマーン戦(親善試合)以降、4-3-3の1トップには大迫勇也(ケルン/ドイツ)が座ることになった。
4-2-3-1の使用頻度は、これを機に減少。岡崎がスタメンを飾るケースも同様に激減した。そして岡崎は、2017年9月のW杯アジア最終予選、アウェーのサウジアラビア戦を最後に、代表チームに招集されなくなった。
岡崎に復活の目はあるのかと問われれば、苦しいと言わざるを得ない。まもなく32歳を迎える年齢的な問題、1トップとの適合性加え、多機能性が減退したこともその大きな理由だ。
もともとザックジャパン時代には、むしろ4-2-3-1の「3」の右で出場する機会のほうが多かったほどだが、所属チーム(マインツおよびレスター)でセンターFW型の選手として活躍してしまったことと、
それは大きな関係がある。運のなさを感じずにはいられない。
本田の1トップ(0トップ)がオーストラリア戦限りで終わってしまったのに対し、大迫の1トップが今なお健在なのは、単純に大迫のほうがボールの収まりがいいからだ。本田の衰えを示す事例と言ってもいい。
2011年のアジアカップでは、4、5人に囲まれてもボールを失わなかったほどだったが……。
それはともかく、ハリルホジッチが布陣をその後、4-3-3メインに切り替えたことも、大迫のプレースタイルと、相性がいいことを実感したからに他ならない。ファーストチョイスは、よって大迫になる。
>>2以降につづく
3/13(火) 17:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00010006-sportiva-socc
【悲報】マンチェスターユナイテッドさん、まさかのセビージャ相手に散る・・
【悲報】元リバプールのレジェンド、怒りのあまり14歳少女の顔面に唾吐きかけてしまう・・
1: Egg ★ 2018/03/12(月) 20:13:49.41 ID:CAP_USER9
リバプールのレジェンドであり元イングランド代表DFのジェイミー・キャラガー氏は、14歳の少女の顔面に向けて唾を吐きかけたとして批判を受け謝罪を行った。英紙『ミラー』などが伝えている。
英『スカイ・スポーツ』で解説者を務めるキャラガー氏は、現地時間9日に行われたプレミアリーグ第30節のマンチェスター・ユナイテッド対リバプール戦で解説を行った。
その後、車でスタジアムを離れる際に、路上で隣り合わせた車との間でトラブルが起こった。
試合を観戦に訪れていたユナイテッドファンの男性が、路上でキャラガー氏を見つけて何らかの声をかけたようだ。キャラガー氏は運転席のウインドウを開けて対応したが、
その後、右隣を徐行する男性の車に向けて思い切りよく唾を吐きかけた様子が映像に捉えられている。
男性の車は左側の助手席のウインドウを開けていたため、キャラガー氏の吐きかけた唾は、助手席に座っていた娘にかかってしまった。14歳の少女は、唾が顔にかかったとして泣き出したとされている。
キャラガー氏はその翌日に親子に電話をかけ謝罪したとのことだ。唾を吐きかけたのは、古巣リバプールが敗れたことについて男性から声をかけられて腹を立てたためであり、
それ以前にも何度か別のファンから同じようなことを言われて苛立っていたと説明している。
「完全に我を忘れてしまった。家族に個人的に電話をして謝罪した。路上で3回か4回映像を撮られながら煽られ、かっとなってしまった。言い訳はできない。
謝罪する」とキャラガー氏はSNSで謝罪の言葉を述べている。
2018年3月12日 15時37分 フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/article/detail/14421558/
写真

英『スカイ・スポーツ』で解説者を務めるキャラガー氏は、現地時間9日に行われたプレミアリーグ第30節のマンチェスター・ユナイテッド対リバプール戦で解説を行った。
その後、車でスタジアムを離れる際に、路上で隣り合わせた車との間でトラブルが起こった。
試合を観戦に訪れていたユナイテッドファンの男性が、路上でキャラガー氏を見つけて何らかの声をかけたようだ。キャラガー氏は運転席のウインドウを開けて対応したが、
その後、右隣を徐行する男性の車に向けて思い切りよく唾を吐きかけた様子が映像に捉えられている。
男性の車は左側の助手席のウインドウを開けていたため、キャラガー氏の吐きかけた唾は、助手席に座っていた娘にかかってしまった。14歳の少女は、唾が顔にかかったとして泣き出したとされている。
キャラガー氏はその翌日に親子に電話をかけ謝罪したとのことだ。唾を吐きかけたのは、古巣リバプールが敗れたことについて男性から声をかけられて腹を立てたためであり、
それ以前にも何度か別のファンから同じようなことを言われて苛立っていたと説明している。
「完全に我を忘れてしまった。家族に個人的に電話をして謝罪した。路上で3回か4回映像を撮られながら煽られ、かっとなってしまった。言い訳はできない。
謝罪する」とキャラガー氏はSNSで謝罪の言葉を述べている。
2018年3月12日 15時37分 フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/article/detail/14421558/
写真







