2018年03月
日本が戦う“仮想ポーランド”ウクライナ代表の実像とは
1: 3倍理論 ★ 2018/03/27(火) 11:58:04.36 ID:CAP_USER9


3月27日に日本代表と親善試合を行うウクライナ代表の顔と言えば、選手ではなく指揮官のアンドレイ・シェフチェンコだろう。指導者としての経験はなかったがロシアW杯出場を期待されて2016年7月に代表監督に就任。EURO2016で躍進を遂げたアイスランドが勢いそのままに首位通過を果たしたグループで最終節まで強豪クロアチアと2位を争った。ホームでの直接対決でクロアチアに敗れ本大会出場は逃したものの、予選全体を通じた戦いぶりは高評価を得た。メディアにオープンな姿勢も好評で、ウクライナ指導者協会会長のニコライ・パブロフが「代表は彼のような選手としてトップレベルだった人物が率いるべき。シェフチェンコはサポーターのアイドルだ」と語るように多くの国民の支持を受けて続投が決定した。
ウクライナと日本が対戦するのは2005年10月12日のキエフでの親善試合(1-0でウクライナの勝利)まで遡るが、当時と現在ではウクライナという国が置かれている状況は大きく異なっている。2014年、ウクライナのEU加盟をめぐるキエフでの政変劇やロシアのクリミア併合により国内で紛争が勃発。欧米とロシアの対立の渦に巻き込まれながらドネツクなど東部では緊張状態が続いており、この街を本拠地とするシャフタールやオリンピックといったクラブはハルキウやキエフでいまだに避難生活を送っている。
政治や経済は現在も混乱状態にある。多くのクラブはスポンサー収入がほとんど見込めず欧州カップ戦の常連だったメタリスト・ハルキウなど複数のクラブが経営難により消滅。2015年のELファイナリストであるFCドニプロが今は3部リーグに落ち込むなど信じられない速度で衰退が進んでいる。
国内トップリーグは12クラブに縮小され、シャフタールとディナモ・キエフの2強とその他のクラブとの格差が際立ち、リーグ全体の弱体化が顕著に。人気低下に拍車がかかり、平均観客数は騒乱前の1万2572人をピークに今季は24節を終えて3696人にまで落ち込んでいる。観客が1000人に満たない試合も珍しくない。
「選手のレベルが低下している。リーグがそもそもまともなレベルになく、こんな状況から代表を作るのは難しい。主力選手たちの替えがまったく見当たらない状態だ」
ウクライナの元祖英雄であるオレグ・ブロヒン元代表監督はシェフチェンコに同情的なコメントを寄せている。今回の招集メンバーを見てもほとんどの選手が国内2強からの選出で、クラブで満足な出場機会を得ていない若手も多い。国外組もエースのヤルモレンコ(ドルトムント)やベルギーのヘントで今季9得点と好調なヤレムチュクが故障離脱、司令塔のコノプリャンカはシャルケで控えに甘んじておりコンディションに不安が残る。
指揮官はポゼッションスタイルを模索中
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522100770/0-
とはいえ、シャフタールとディナモはそれぞれ今季の欧州カップ戦でベスト16まで進出し強豪クラブを苦しめており、ウクライナがW杯に出場してもおかしくはない実力国であることは間違いない。現在はヤルモレンコ、コノプリャンカ、ラキツキ、ステパネンコ(いずれもシャフタール)ら1989年生まれの主軸選手たちが円熟期に入り、経験豊富なレギュラー陣と次世代の若手選手たちとの融合を模索している段階だ。
仮想ポーランドという意味ではウクライナは最終ラインから中盤における「デュエル」の強さが売りで、守備に比重を置いたチームのため、攻撃力が自慢のポーランドとは戦術が異なるが、選手の体格やプレースタイルは似ているだろう。シェフチェンコが現役でピッチに立っていれば絶好のレバンドフスキ対策になっていたが、残念ながら現在のウクライナは点取り屋の不在による得点力不足が深刻で1トップの人選に苦労している。
「最大の目標はEURO2020本大会出場。サポーターは今からチケット手配の準備をしておいてほしい」
今後への強い意気込みを見せるシェフチェンコ監督はこれまでのカウンターを主体とした攻撃に加え、フィニッシュをより確実な形で創出できるように、ビルドアップから丁寧にパスを繋ぎ相手を崩すスタイルも取り入れようとしている。今回のテストマッチでは若手選手を積極的に起用し、使える戦力の見極めを図る。
代表歴代2位となる33得点を記録し(1位はシェフチェンコの48得点)、チームの得点源であるMFヤルモレンコを欠く今回の試合、注目は21歳のMFオレクサンドル・ジンチェンコ(マンチェスター・シティ)だ。18歳で代表デビューを飾り、シェフチェンコの代表最年少得点記録を19歳で塗り替えた逸材は、今季グアルディオラ監督の信頼を徐々に得て先発に名を連ねることも。左SBでの起用にも応え、プレーの幅を広げている。代表ではコノプリャンカとともに中盤でゲームメーカーとして攻撃を牽引する役割を担う。
ウクライナと日本が対戦するのは2005年10月12日のキエフでの親善試合(1-0でウクライナの勝利)まで遡るが、当時と現在ではウクライナという国が置かれている状況は大きく異なっている。2014年、ウクライナのEU加盟をめぐるキエフでの政変劇やロシアのクリミア併合により国内で紛争が勃発。欧米とロシアの対立の渦に巻き込まれながらドネツクなど東部では緊張状態が続いており、この街を本拠地とするシャフタールやオリンピックといったクラブはハルキウやキエフでいまだに避難生活を送っている。
政治や経済は現在も混乱状態にある。多くのクラブはスポンサー収入がほとんど見込めず欧州カップ戦の常連だったメタリスト・ハルキウなど複数のクラブが経営難により消滅。2015年のELファイナリストであるFCドニプロが今は3部リーグに落ち込むなど信じられない速度で衰退が進んでいる。
国内トップリーグは12クラブに縮小され、シャフタールとディナモ・キエフの2強とその他のクラブとの格差が際立ち、リーグ全体の弱体化が顕著に。人気低下に拍車がかかり、平均観客数は騒乱前の1万2572人をピークに今季は24節を終えて3696人にまで落ち込んでいる。観客が1000人に満たない試合も珍しくない。
「選手のレベルが低下している。リーグがそもそもまともなレベルになく、こんな状況から代表を作るのは難しい。主力選手たちの替えがまったく見当たらない状態だ」
ウクライナの元祖英雄であるオレグ・ブロヒン元代表監督はシェフチェンコに同情的なコメントを寄せている。今回の招集メンバーを見てもほとんどの選手が国内2強からの選出で、クラブで満足な出場機会を得ていない若手も多い。国外組もエースのヤルモレンコ(ドルトムント)やベルギーのヘントで今季9得点と好調なヤレムチュクが故障離脱、司令塔のコノプリャンカはシャルケで控えに甘んじておりコンディションに不安が残る。
指揮官はポゼッションスタイルを模索中
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522100770/0-
とはいえ、シャフタールとディナモはそれぞれ今季の欧州カップ戦でベスト16まで進出し強豪クラブを苦しめており、ウクライナがW杯に出場してもおかしくはない実力国であることは間違いない。現在はヤルモレンコ、コノプリャンカ、ラキツキ、ステパネンコ(いずれもシャフタール)ら1989年生まれの主軸選手たちが円熟期に入り、経験豊富なレギュラー陣と次世代の若手選手たちとの融合を模索している段階だ。
仮想ポーランドという意味ではウクライナは最終ラインから中盤における「デュエル」の強さが売りで、守備に比重を置いたチームのため、攻撃力が自慢のポーランドとは戦術が異なるが、選手の体格やプレースタイルは似ているだろう。シェフチェンコが現役でピッチに立っていれば絶好のレバンドフスキ対策になっていたが、残念ながら現在のウクライナは点取り屋の不在による得点力不足が深刻で1トップの人選に苦労している。
「最大の目標はEURO2020本大会出場。サポーターは今からチケット手配の準備をしておいてほしい」
今後への強い意気込みを見せるシェフチェンコ監督はこれまでのカウンターを主体とした攻撃に加え、フィニッシュをより確実な形で創出できるように、ビルドアップから丁寧にパスを繋ぎ相手を崩すスタイルも取り入れようとしている。今回のテストマッチでは若手選手を積極的に起用し、使える戦力の見極めを図る。
代表歴代2位となる33得点を記録し(1位はシェフチェンコの48得点)、チームの得点源であるMFヤルモレンコを欠く今回の試合、注目は21歳のMFオレクサンドル・ジンチェンコ(マンチェスター・シティ)だ。18歳で代表デビューを飾り、シェフチェンコの代表最年少得点記録を19歳で塗り替えた逸材は、今季グアルディオラ監督の信頼を徐々に得て先発に名を連ねることも。左SBでの起用にも応え、プレーの幅を広げている。代表ではコノプリャンカとともに中盤でゲームメーカーとして攻撃を牽引する役割を担う。
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ハリルを批判してる人は日本のレベルと世界の差を全く理解してない!
【悲報】クリスティアーノ・ロナウドさん率いるサッカーポルトガル代表、弱い
1: 風吹けば名無し 2018/03/27(火) 05:07:29.54 ID:HIF7RyG10


弱体化したオランダ代表にボコボコにされている模様
RT @soccerM97Bzo: 🇵🇹ポルトガル0-3オランダ🇳🇱
11' デパイ⚽️
32' ライアン・バベル⚽️
45+2' ファン・ダイpic.twitter.com/HNoZiIjoP8 joP8

— 惑星ペトリュス™(@wakusei_PETRUS)Tue Mar 27 02:07:28 +0000 2018
本田圭佑、日本のサッカーを語る
1: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 11:28:28.72 ID:pDrWfAZ/0


縦に速いサッカーを志向するハリルホジッチ監督はマリ戦でもロングボールを指示したが、単調な攻撃は有効打とならず、チームとして連動した攻撃も見られなかった。
監督の指示を聞き過ぎる、ピッチ上で臨機応変にプレーすべきだった――。そうした意見に対し、「サッカーは相手ありき。(相手が)来るから裏を取るとか、そういう話なので。試合にならないと、やるべきことというのは本当には分からない」と指摘。
極論に走りがちな現状に疑問を投げかけ、日本サッカー全体の課題として受け止めた。
「日本の一つの弱点は、歴史が浅いせいで“日本とはこれ”というサッカーがないこと。(W杯ごとに)毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ている」。4年おきにリセットされる代表チームのサッカー。
「困ったとき、集団には原点回帰するものがあるけど、それが今の日本サッカーにはない。普通は簡単に立ち返る場所があるけど、そういう楽な道がない」。チームの拠り所がない現実を踏まえたうえで、しかし、あえてポジティブに言った。
「どの国もそういうことをやってきて、歴史は築かれている。こういう場に出くわせるのは光栄なこと。この難しい状況をどう打開するか。それは一選手として、日本人として考えているし、案もある。
これからもトライしようと思っている」。この苦境からどう這い上がり、ロシアへとつなげていくのか。本田にはその道筋が見えている。
https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_240626/
監督の指示を聞き過ぎる、ピッチ上で臨機応変にプレーすべきだった――。そうした意見に対し、「サッカーは相手ありき。(相手が)来るから裏を取るとか、そういう話なので。試合にならないと、やるべきことというのは本当には分からない」と指摘。
極論に走りがちな現状に疑問を投げかけ、日本サッカー全体の課題として受け止めた。
「日本の一つの弱点は、歴史が浅いせいで“日本とはこれ”というサッカーがないこと。(W杯ごとに)毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ている」。4年おきにリセットされる代表チームのサッカー。
「困ったとき、集団には原点回帰するものがあるけど、それが今の日本サッカーにはない。普通は簡単に立ち返る場所があるけど、そういう楽な道がない」。チームの拠り所がない現実を踏まえたうえで、しかし、あえてポジティブに言った。
「どの国もそういうことをやってきて、歴史は築かれている。こういう場に出くわせるのは光栄なこと。この難しい状況をどう打開するか。それは一選手として、日本人として考えているし、案もある。
これからもトライしようと思っている」。この苦境からどう這い上がり、ロシアへとつなげていくのか。本田にはその道筋が見えている。
https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_240626/
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マンU移籍失敗と称されるベストイレブン、これでCL取れそうじゃね?
サッカー初心者がyoutubeで初めてメッシを見てみたらw
ハリル監督ウクライナ戦を前に絶叫「私は日本人!」
1: Egg ★ 2018/03/26(月) 23:37:18.49 ID:CAP_USER9
日本代表は現地時間26日、ベルギー・リエージュ市内において、翌日のウクライナ代表戦に向けた前日練習を行った。

冒頭、選手らはピッチ中央に集められると、ハリルホジッチ監督を中心としてミーティング。通常3~4分程度だが、この日は約8分間行い、大声に身振り手振りを交えて熱弁。
興奮しすぎたのか声量も大きくなり、報道陣に何を話しているのか聞こえるほどだった。
記者会見で監督は「外部への発言は良くない」と語った。マリ戦後、一部の選手たちから不満とまではいかないまでも監督の指示に対して戸惑いがあったことがメディアに語られた。
それに対する牽制だと思われる。同じようなことをミーティングでも熱弁。「ジャーナリストに何か話したようだが!」と選手たちに向かって声を荒げた。
最も声が大きくなったのは「Je suis japonais! (私は日本人!)」発言。
外国人スタッフとして代表監督を務めているが、気持ちは日本人と一緒という意味合いだろう。絶叫しているかのような声の大きさだった。
ハリルホジッチ監督が訴えたかったのはチームとしての団結。「日本代表」として一緒にいる限り、国籍は関係なく1つにならなければならない。
そのためには外部に不満を漏らすのではなく、まずは仲間たちで解決していこうという意図があるのだろう。
選手らは一様に神妙な面持ちで指揮官の声に耳を傾けていた。その後の練習では長谷部誠、槙野智章らを中心に大きな声を出し、チームの士気を高めていた。
ハリルホジッチ監督の熱意は選手らに伝わっているはず。あとは明日、結果を出すのみだ。
(取材・文:植田路生【リエージュ】)
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180326-00262605-footballc-000-view.jpg
3/26(月) 23:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180326-00262605-footballc-socc
【サッカー】<ハリル監督>選手の発言に不快感? ピリピリムードで「問題は内部で解決する」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522071674/

冒頭、選手らはピッチ中央に集められると、ハリルホジッチ監督を中心としてミーティング。通常3~4分程度だが、この日は約8分間行い、大声に身振り手振りを交えて熱弁。
興奮しすぎたのか声量も大きくなり、報道陣に何を話しているのか聞こえるほどだった。
記者会見で監督は「外部への発言は良くない」と語った。マリ戦後、一部の選手たちから不満とまではいかないまでも監督の指示に対して戸惑いがあったことがメディアに語られた。
それに対する牽制だと思われる。同じようなことをミーティングでも熱弁。「ジャーナリストに何か話したようだが!」と選手たちに向かって声を荒げた。
最も声が大きくなったのは「Je suis japonais! (私は日本人!)」発言。
外国人スタッフとして代表監督を務めているが、気持ちは日本人と一緒という意味合いだろう。絶叫しているかのような声の大きさだった。
ハリルホジッチ監督が訴えたかったのはチームとしての団結。「日本代表」として一緒にいる限り、国籍は関係なく1つにならなければならない。
そのためには外部に不満を漏らすのではなく、まずは仲間たちで解決していこうという意図があるのだろう。
選手らは一様に神妙な面持ちで指揮官の声に耳を傾けていた。その後の練習では長谷部誠、槙野智章らを中心に大きな声を出し、チームの士気を高めていた。
ハリルホジッチ監督の熱意は選手らに伝わっているはず。あとは明日、結果を出すのみだ。
(取材・文:植田路生【リエージュ】)
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180326-00262605-footballc-000-view.jpg
3/26(月) 23:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180326-00262605-footballc-socc
【サッカー】<ハリル監督>選手の発言に不快感? ピリピリムードで「問題は内部で解決する」
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ウサイン・ボルト氏がJでなら通用するというやつwww
ザックジャパンの軌跡、今見ると凄すぎるwww
ザックジャパンの軌跡
・16試合無敗記録
・ブラジルWC予選世界最速突破
・アジアカップ優勝
・東アジアカップ優勝
・史上初めてアルゼンチンに勝利
・史上初めてフランスに勝利
・当時イケイケだったベルギーにアウェーで勝利
・イタリア戦やオランダ戦など強豪国を圧倒する試合が複数
・WCでベスト8チーム中4チームに勝利
・アジアのライバルであった韓国とオーストラリアに対し無敗
・ブラジルW杯の下馬評では参加国中で16位から~18位、アフリカ最強のコートジボワールやメキシコと同格の評価
・これはアジアのチームがW杯の下馬評で受けた過去最高の評価
・ファンマルバイク「チームとしてはコロンビアより日本のが上」
・セルビア監督「ザックジャパンは欧州の中堅チームよりやや上」
・ベルギーの記者「日本はスウェーデンやスイスと同格」
・トルシエ「ザックジャパンは世界でベスト15のチーム」
・オシム「コートジボワールやギリシャより明らかに日本のほうが良いチーム」
・カントナ、オーウェン、リッピ、デンマークの監督が聞かれてもいないのに日本をW杯のダークホース候補に上げる
・W杯直前に香川が絶不調、本田が病気、遠藤がコンディション不良、内田が怪我、長谷部が怪我、大久保が加入
・W杯で1勝もできず
・16試合無敗記録
・ブラジルWC予選世界最速突破
・アジアカップ優勝
・東アジアカップ優勝
・史上初めてアルゼンチンに勝利
・史上初めてフランスに勝利
・当時イケイケだったベルギーにアウェーで勝利
・イタリア戦やオランダ戦など強豪国を圧倒する試合が複数
・WCでベスト8チーム中4チームに勝利
・アジアのライバルであった韓国とオーストラリアに対し無敗
・ブラジルW杯の下馬評では参加国中で16位から~18位、アフリカ最強のコートジボワールやメキシコと同格の評価
・これはアジアのチームがW杯の下馬評で受けた過去最高の評価
・ファンマルバイク「チームとしてはコロンビアより日本のが上」
・セルビア監督「ザックジャパンは欧州の中堅チームよりやや上」
・ベルギーの記者「日本はスウェーデンやスイスと同格」
・トルシエ「ザックジャパンは世界でベスト15のチーム」
・オシム「コートジボワールやギリシャより明らかに日本のほうが良いチーム」
・カントナ、オーウェン、リッピ、デンマークの監督が聞かれてもいないのに日本をW杯のダークホース候補に上げる
・W杯直前に香川が絶不調、本田が病気、遠藤がコンディション不良、内田が怪我、長谷部が怪我、大久保が加入
・W杯で1勝もできず






