2018年01月
宇佐美は「チームがボール支配出来て尚且つ本人が常時ふらふら出来るようなチームじゃないと使い物にならない」これが事実なのか?
宇佐美って五輪出てた時から
「チームがボール支配出来て尚且つ本人が常時ふらふら出来るようなチームじゃないと使い物にならない」
って言われてたんですがそれは
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「チームがボール支配出来て尚且つ本人が常時ふらふら出来るようなチームじゃないと使い物にならない」
って言われてたんですがそれは
ワイマドリー、クロース放出の噂を聞き震える 、アホすぎんわイスコ放出しろ
昔のサッカーのほうがレベルが高かった、リバウドに続きロナウドの苦言・・
1: Egg ★ 2018/01/05(金) 06:38:28.47 ID:CAP_USER9
メッシとC・ロナウド以外のクオリティはどうか
サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。
2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。
しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。
「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、
僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」
現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。
ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。
2018年01月04日(木) 21時30分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167
写真

サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。
2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。
しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。
「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、
僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」
現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。
ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。
2018年01月04日(木) 21時30分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167
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宮市、アーセナル!宇佐美、バイエルン!なおフンミン、ハンブルガー(笑) と言ってた時代
【悲報】高校サッカーさん、うっかり陰キャ県でベスト8を独占してしまう
ワイのアイドル、ジダン ロッペン ルーニー ・・
本田圭佑、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。
1: Egg ★ 2018/01/05(金) 00:02:21.99 ID:CAP_USER9
12月21日のコパ・メキシコ決勝が2017年最後の試合となったパチューカの本田圭佑。対モンテレイ戦に敗れ初タイトル獲得はならず、「これが実力。悔しくて眠れない」のコメントが伝えられた。UAEで行われたクラブワールドカップ(CWC)直後には、今冬での欧州移籍が取り沙汰されるも、本人は否定、残留の意思を表明している。1月7日にはメキシコリーグ後期開幕戦を迎える。
■失われることのない存在感
本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。
その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。
CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。
高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや
「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。
■日本人としての誇りを胸に
「僕は日本人の血を信じている」
かつて本田はそんな言葉を発している。
それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。
集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。
本田の2018年が始まる。
開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。
夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)
1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc
写真

■失われることのない存在感
本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。
その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。
CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。
高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや
「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。
■日本人としての誇りを胸に
「僕は日本人の血を信じている」
かつて本田はそんな言葉を発している。
それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。
集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。
本田の2018年が始まる。
開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。
夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)
1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc
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