サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年11月

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 07:28:36.60 ID:CAP_USER9
    Cxo2mAmUkAAmp7K




    11/3(金) 7:27配信
    [11.2 ELグループリーグ第4節 ケルン5-2BATE]

     ヨーロッパリーグ(EL)は19日、グループリーグ第4節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでBATE(ベラルーシ)と対戦し、5-2で逆転勝利をおさめた。1-2の後半開始から投入された大迫は同点ゴールでEL初得点を記録。45分間で2ゴール1アシストの活躍を見せ、チームのEL初勝利を呼び込んだ。

     今季、不振にあえぐケルンはブンデスリーガ2分8敗の未勝利で最下位に低迷。ELも開幕3連敗、勝ち点0でH組最下位に位置し、この直接対決で敗れれば他会場の結果次第では敗退の可能性もある一戦。立ち上がりから攻勢を強め、前半7分、相手DFのクリアミスを拾ったFWセルー・ギラシーが右足で狙ったが、わずかにゴール上へ。絶好の先制機を逸したが、試合を動かした。

     前半16分、相手ボールを奪ったMFサリフ・エーズジャンがマークを外し、絶妙なスルーパス。猛然と駆け上がったFWジモン・ツォラーがファーストタッチでDFの前に入り、2人に囲まれながら強烈な右足シュートでニアを破った。

     しかし、ここからBATEの反撃に遭う。前半31分、PA右深い位置でDFアレックス・リオスが右足でグラウンダーのクロスを入れ、DFネマニャ・ミルノビッチが同点ゴール。1-1に追いつくと、前半33分、PA右深い位置から再びリオスが鋭いクロス。FWニコライ・シフニェビッチが右足ダイレクトで豪快なオーバーヘッドを突き刺した。

     1-2で折り返した後半開始と同時にケルンは大迫を投入し、2列目の右サイドハーフに入った。すると後半9分、大迫が同点ゴールを記録。FKの流れからがペナルティーアーク内で待ち構えた大迫が胸トラップから迷わず右足を一閃。鮮やかな右足ミドルをゴール左下隅に突き刺した。

     大迫のEL初ゴールで試合を振り出したケルンの勢いは止まららない。後半17分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのギラシーが壁を巻いたシュートを右足でゴール右下隅に沈めた。ギラシーは公式戦2戦連発となった。

     3-2と勝ち越しに成功すると、大迫が再び沸かせた。後半37分、エリア内に走り込んでMFレオナルド・ビッテンコートの左クロスを呼び込み、大迫が滑り込みながら右足シュートを押し込んだ。大迫はドッペルパック(1試合2得点)を達成。ケルンは最後まで攻撃の手を緩めず、後半45分には大迫の左クロスをMFミロシュ・ヨイッチがヘッドで押し込み、5-2で逆転勝利。ケルンはEL初勝利を挙げ、次節に望みをつないだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645812-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/11/03(金) 05:25:28.82 ID:CAP_USER9
    DK-tp_wVoAAMph3
    11/3(金) 5:06配信
    スポーツ報知

    香川、代表落選ハリル監督に憤り「本当にガチの戦いをしてほしい」

    欧州CL、本拠地でアポエルと引き分けたドルトムント・香川(中央、ロイター)

    ◆欧州チャンピオンズリーグ ▽1次リーグH組 ドルトムント1―1アポエル(2日・ドルトムント)

     【ドルトムント(ドイツ)2日=本田千尋】欧州チャンピオンズリーグ(CL)は2日、各地で1次リーグE~H組の第4戦が行われ、H組でMF香川真司(28)のドルトムントはホームでAPOEL(キプロス)と1―1で引き分けた。香川はフル出場し、前半29分の先制点をアシストした。欧州遠征(10日・ブラジル戦、14日・ベルギー戦)を行う日本代表から外れたことについては「分からない」と納得いかない様子で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に理由を聞きたい意向を示した。

     ◆香川に聞く

     ―代表に入らなかった。

     「半年後のW杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。メンバーを外れるとしたら、去年のこの時期を含め、もっと早いタイミングであったのかなと思う。今は、悪い感覚はないです。監督が決めることなので。監督がベストを選んだんだよね? どこまでできるかっていうのは本当に試されると思う。それはすごく楽しみですけど」

     ―代表の門は最後まで開いている?

     「それはそうでしょ。この2試合、W杯を想定した相手にどこまでやれるのか。やれたら、俺は受け入れるしかない。もちろん、やれなかった時にどう考えるのか。この2試合で、見えてくるところは十分あると思っている。実際、自分自身出られないですけど。今の日本代表の現状を測る上で大事な試合なので、本当にガチの戦いを、ぜひしてほしいなと思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000087-sph-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2017/11/02(木) 19:36:13.35 ID:CAP_USER9
    11/2(木) 19:05配信 SOCCER DIGEST Web

     レアル・マドリーは現地時間11月1日、チャンピオンズ・リーグ(CL)でトッテナム・ホットスパーとのアウェーゲームに臨み、1-3で敗れた。グループ首位を争うライバルに屈し、公式戦2連敗を喫している。

     リーガ・エスパニョーラでも首位バルセロナに勝点8差をつけられているR・マドリーだけに、もちろん雰囲気は良くない。スペイン紙『AS』によれば、唯一のゴールを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドも、試合後のインタビューで「負けたのだから(雰囲気は)良くはない」と述べ、さらにこう続けた。

    「僕らが望んでいた結果とは違う。でも、僕たちはこの状況を変えたいと思っているし、変えられると確信しているよ。まだ改善するための時間はたっぷりあるからね」

     プレーは悪くないが、大事なのは最後の結果だ。そう主張するC・ロナウド。ただ、ペペやハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタといった選手たちが去った今シーズンのチームには、経験が不足しているとも指摘した。

    「この夏に去ったペペ、ハメス、モラタといった選手たちは、チームを強くしてくれた。新加入の選手たちには未来があるが、いずれも若い。経験(不足)が見て取れるよね」

     百戦錬磨のC・ロナウド自身は、あと3か月で33歳になる。R・マドリーとの契約は21年までだが、そろそろキャリアの終わりを意識してもおかしくない時期だ。それだけに、「まだ何年もR・マドリーに?」との質問に「それはわからない」と返したのは注目に値する。

    「僕にはあと4年の契約があるが、延長は望んでいない。でも、(クラブとは)うまくやっているよ」

     CLでは4試合で6ゴールをマークしているものの、リーガでは今シーズンまだ1ゴールしか挙げていないC・ロナウド。笑顔を交えながら「契約延長はしたくない」と口にした真意は、どこにあるのだろうか。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031988-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/31(火) 18:28:54.65 ID:CAP_USER9
    10/31(火) 18:21配信

    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view


     サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのMFネイマールが現チームへの移籍を悔やみ、昨季まで所属していたバルセロナ(スペイン)への復帰を望んでいるとの見方が出ていることが分かった。31日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティーボ紙など複数紙が伝えている。

     ネイマールはウナイ・エメリ監督、FWカバーニとの関係が悪く満足していないとフランスで報じられているほか、ブラジルではバルセロナからの退団を後悔しているとも伝えている。時を同じくして29日にネイマールがバルセロナの練習場を訪問。FWメッシ、FWスアレスとの3ショット写真が出回っているほか、PSGがリバプールのブラジル代表MFコウチーニョの獲得に動いているとの話もあり、“状況証拠”から推測の信憑性が高まる格好になっている。

     なおバルセロナのバルベルデ監督はネイマールの復帰の可能性について「将来に何が起こるかは分からないが、憶測について話すことはできない」と踏み込んだ発言を避けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000104-dal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/02(木) 13:02:56.36 ID:CAP_USER9
    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc


    【サッカー】<UEFA-CL>香川真司がワンタッチパスで芸術アシストも…ドルトムントはホームで痛恨ドロー
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509573235/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/02(木) 17:22:04.09 ID:CAP_USER9

    DIoL6CqVYAAVpuD

    日本サッカー協会は10月31日、欧州遠征のブラジル戦(日本時間11月10日午後9時開始予定=フランス)とベルギー戦(同15日午前4時45分開始予定=ベルギー)に臨む25人を発表。
    FW本田圭佑(31)=パチューカ、FW岡崎慎司(31)=レスター、MF香川真司(28)=ドルトムント=の“ビッグ3”がそろって落選し、衝撃が走った。
    夕刊フジはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を直撃し理由を尋ねたが、
    同監督は痛い所を突かれたせいか激高し、「みなさん(報道陣)が好きな選手だから選ばなかった」と言い放った。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    ハリルホジッチ監督が読み上げるメンバーに、本田、岡崎、香川の名前がなかった。
    日本代表を支えてきた3人が同時に落選するのは、岡崎が代表デビューした2008年10月のUAE戦以降で初めての非常事態だ。

    ハリル監督はこの日、都内のJFAハウスでまず約45分間、通り一遍の記者会見をこなした。

    終了後、夕刊フジはエレベーター前で待ち伏せし、どうしても直接聞きたかった質問をぶつけた。

    「なぜ本田、岡崎、香川を外したのか?」

    その瞬間、眉毛はつり上がり、顔を紅潮させ、「それは、みなさん(報道陣)が好きな選手だからさ」と放言。
    続けて「記者が100人いるなら、100通りの選考があるだろう。
    みなさんはW杯最終予選(8月31日の豪州戦=埼玉スタジアム)の前には、いろいろ書きたいように書いていたようだが、豪州戦に勝った後は静かになったね。
    誰が何を書いているのかは知らないが、いろいろ書いていることを私はよく知っている」と皮肉った。

    その後も「みなさんが好きな選手だから外した」というセリフを何度か繰り返した。

    伏線はある。
    ハリル監督はW杯アジア最終予選で苦戦が続き、何度も“解任危機”を報じられた。
    それでも豪州戦に勝ち来年のW杯本戦出場を決めたが、その日の記者会見を親族の病気を理由に拒否。
    翌日、日本協会サイドの説得でようやく会見に応じたが、「この中に“抵抗勢力”がたくさんいることを私は知っている」と怒りをあらわにしていたのだ。

    それにしても、この時期の“ビッグ3”外しは腑に落ちない。
    会見中に「前回の合宿で私はあまり評価をしなかった。
    彼ら本来のパフォーマンスを見つけるべきだ」と言及する一幕はあった。

    しかし、本田は10月29日のサントス・ラグナ戦で2試合連続のゴール。
    岡崎も同21日のスウォンジー戦で今季4得点目を決め、地元紙『レスター・マーキュリー』が『9』の採点を与えてトップタイの評価をするなど英国で絶賛されている。好調そのものだ。

    話は前後するが、昨年10月、W杯最終予選のイラク戦と豪州戦を控えた記者会見で、当時“海外組”偏重、国内のJリーグ組軽視が顕著だったハリル監督に対し、
    夕刊フジは「Jリーグにもいいところがある。
    監督にはそれが見えないのか? この2試合に負けた場合、日本には“けじめをつける”という言葉があるが、その覚悟はあるか?」と質問した。

    このときも、通訳を聞いたハリル監督は顔色を変え、「笑えない質問があった」と夕刊フジをにらみつけ、「『Jリーグが世界で一番素晴らしいリーグだ』と言ったら、『おまえ、フットボールを知らないのか』といわれる。
    日本のフットボールには、足元の技術はある。スピードは少しあるかなというぐらい。国内組の半分の選手の体脂肪はありえない数字(12%以上)だった。
    Jリーグはそれでいいんだなと思い、そこで私は介入した。私の意見の背景には統計がある」とまくしたてた。

    Jリーグ軽視の理由は説明されたが、結局質問には答えてもらえなかった。

    今回の“ビッグ3外し”についても日本協会内には、場合によってはハリル監督に直接、采配への不満をぶつけることもいとわないベテラン3人が「わずらわしかったのだろう」との見方もある。

    また、関係者の間には「欧州遠征で3人を使った上で惨敗したら、来年のW杯へ向けて夢も希望もなくなる。エクスキューズ(言い訳)づくりだ」との声もある。
    W杯本戦出場が決まっているとはいえ、ハリル・ジャパンはいったいどこへ向かっているのか、首をひねらずにはいられない。

    ただ、ハリル監督はエレベーターへ乗る際、夕刊フジが「今回の選考には悩みましたか?」と問いかけると、「そりゃ、大いに悩んだ。いつも悩んでいる」とポツリ。

    友好的とはいえず、大人げないところがある指揮官だが、偽らざる人間的な一面がのぞいた瞬間ではあった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000018-ykf-spo
    11/2(木) 16:56配信

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/02(木) 15:48:24.49 ID:rk+vwfEra
    get20140605_027_480_000


    やばいくらい小物ばっかり

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/02(木) 06:53:55.93 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ドルトムント 1-1 APOEL

    【得点者】
    1-0 29分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    1-1 51分 ミカエル・ポテ(APOEL)

    スポーツナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085997

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は1日、グループリーグ第4節を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでアポエル(キプロス)と対戦し、1-1で引き分けた。
    公式戦2試合ぶりの先発となった香川はフル出場し、前半29分に先制点をアシストしたが、後半6分に失点。今大会初勝利を逃し、2分2敗の勝ち点2とグループリーグ突破は厳しい状況に追い込まれた。

    ここまで1分2敗の勝ち点1で並ぶ両チーム。負けたチームのグループリーグ敗退が決まる崖っ縁の一戦は序盤からホームのドルトムントが攻勢に出た。
    前半7分、MFユリアン・バイグルが積極的にミドルシュートを放つと、同10分にはDFラファエル・ゲレイロの左クロスに香川が飛び込み、ヘディングで合わせたが、いずれもクロスバーを越えた。

    インサイドハーフの位置に入った香川は前半14分に精度の高い左CKからDFエメル・トプラクの際どいヘディングシュートを演出。
    すると同29分、バイグルの縦パスを香川が右足アウトサイドで流し、絶妙なタイミングでPA内に抜け出したゲレイロが左足ダイレクトでゴールに流し込んだ。

    鮮やかなワンタッチパスで今季CL2アシスト目を記録した香川。先制に成功したドルトムントは前半39分にも相手のバックパスを奪ったFWピエール・エメリク・オーバメヤンが絶好機を迎えたが、
    GKとの1対1から狙った右足シュートは枠を捉えられず、追加点とはならなかった。

    すると1点リードで折り返した後半6分、アポエルに同点ゴールを許してしまう。アポエルはMFビニシウスが左サイドをドリブルで駆け上がり、
    スルーパスに走り込んだDFカルロンが倒れ込みながらゴール前にマイナスのクロス。FWミカエル・ポテが鋭い反転から右足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

    1-1の同点に追いつかれたドルトムントは猛反撃に出る。後半10分、香川の右足ミドルはゴール左へ。同32分にはFWクリスティアン・プリシッチの左クロスにオーバメヤンが頭で合わせたが、
    クロスバーを直撃した。後半アディショナルタイムには左CKをプリシッチが頭でそらし、オーバメヤンがダイビングヘッドで狙ったが、わずかにゴール右へ。またしても決定機を生かせず、1-1の痛み分けに終わった。

    11/2(木) 6:45配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229807-229807-fl

    写真
    no title

    続きを読む

    22: 名無しさん@恐縮です 2017/11/02(木) 13:08:02.33 ID:JiWe+gzJ0

    C90U0SKUwAEjvNg


    前回のフィジー戦だっけ 
    こんな試合になんの意味が・・って言っちゃったから 
    それがハリルの耳に入った説。
    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/11/02(木) 11:07:02.00 ID:CAP_USER9
    11/2(木) 11:03配信
    スポニチアネックス
    CrRerspUIAE5At2

    前半、ラファエル・ゲレイロ(左)の先制ゴールをアシストしたドルトムントの香川 (AP)

     ◇欧州CL1次リーグH組 ドルトムント1―1アポエル・ニコシア(2017年11月1日)

     ドルトムントのMF香川真司(28)が1日(日本時間2日)、ホームで行われた欧州CL1次リーグH組のアポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場。前半29分の先制点をアシストしたが、試合は1―1で引き分けに終わった。

     試合後、報道陣に対応した香川は、親善試合ブラジル戦(10日、リール)、同ベルギー戦(14日、ブリュージュ)に臨む日本代表から外れたことについて「正直このタイミングかな?というのは感じます」と疑問を呈した。

     「ワールドカップに向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と強豪との対戦を楽しみにしていたと明かし、「外れるとしたらもっと早いタイミングであったのかなと思う。今は全くもって悪い感覚はないです」と調子の良さを強調した。

     「監督が決めることなので、僕はまたここで結果を残し続けるだけ。次のテストマッチが(来年)3月なので、それに向けるしかない」と巻き返しを期した香川。ハリルホジッチ監督とは個人的には会話はなかったといい、メンバーから外れた理由は「分からない。ぜひ聞いてみたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000104-spnannex-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ