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    2017年11月

    1: 数の子 ★ 2017/11/22(水) 06:43:05.85 ID:CAP_USER9
    11/22(水) 6:40配信 SOCCER KING

     チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとトッテナムが対戦した。香川は公式戦4試合連続で先発出場した。

     グループHの首位に立つトッテナムはすでに決勝トーナメント進出が決定。一方のドルトムントはこの試合に勝った上で、同時刻に行われる試合でレアル・マドリードがアポエルと引き分け以下に終わらない限り、グループステージ敗退となる。

     試合はトッテナムがやや押し気味に進めたが、先制したのはドルトムントだった。31分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けたアンドリー・ヤルモレンコが右足ヒールでエリア内へ送ると、抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下へ流し込んだ。

     その後は再びトッテナムが敵陣に押し込んでチャンスを作ったがゴール青奪うことはできず、このまま1-0で前半を折り返した。

     後半に入り49分、トッテナムは高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央でパスを受けたハリー・ケインが右足でシュート。これがゴール左下に決まり、試合は振り出しに戻った。

     追い付かれたドルトムントは66分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入。しかし、次のゴールを奪ったのはトッテナムだった。76分、左サイドを個人技で突破したデレ・アリが折り返すと、エリア内で受けたソン・フンミンがワントラップから右足でシュート。これがゴール右上に決まった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが2-1で勝利。敗れたドルトムントはグループステージ敗退が決まった。

     次節は12月6日に行われ、ドルトムントはアウェイでレアル・マドリードと、トッテナムはホームでアポエルと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 トッテナム

    【得点者】
    1-0 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 49分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-2 76分 ソン・フンミン(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671743-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/22(水) 01:28:40.34 ID:HY7FAjMla

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      1 9 9 3 年 

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    588: 風吹けば名無し 2017/11/21(火) 10:22:08.49 ID:FX5FHZn9p
    中田英寿 
    no title

    宇佐美 
    no title

    no title
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    1: 数の子 ★ 2017/11/21(火) 20:23:36.21 ID:CAP_USER9
    11/21(火) 20:08配信 フットボールチャンネル
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     アーセナルは20日、ボルシア・ドルトムントでスカウトを務めていたスヴェン・ミスリンタート氏の加入が決定したことをクラブ公式サイトで発表した。

     ミスリンタート氏はドルトムントで10年間にわたってスカウトを務め、近年の成功に大きく貢献した選手たちの獲得に関与。「ピエール=エメリク・オーバメヤン、香川真司、ウスマン・デンベレなどの加入に繋がった若手獲得ルートを作り上げた」とアーセナルは同氏を紹介している。

    「新たな才能を見つけ出し、成長させることは我々の哲学の核となる部分だ。スヴェンは長年にわたって目覚しい実績を残してきた」とアーセン・ヴェンゲル監督は歓迎のコメントを述べている。

     英メディア『スカイ・スポーツ』は、2010年にセレッソ大阪から香川を獲得したことが「ミスリンタートの最大のヒット」だったと伝えている。35万ユーロ(約4600万円)の育成補償金で獲得した香川はドルトムントで2度のブンデスリーガ優勝などに貢献するとともに、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍でクラブに多額の移籍金をもたらした。

     ミスリンタート氏自身も、香川の獲得が大きな成功であったことを誇っている。「スカウトとしての私のキャリアの中でキープレーヤーは香川真司だった。2部リーグのクラブから格安で加入し、違いを生んでくれた。そういう重要な瞬間が誰のキャリアにも必要だ」と同氏のコメントが伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00242337-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/20(月) 14:57:30.36 ID:wkxg6DZM0HAPPY
    競技人口が増えたもののなぜなのか

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/21(火) 18:04:34.43 ID:/fwEwlVc0
    日本代表収録・バルサとチャンピオンズリーグのライセンス持ってるウイイレ

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    ヨーロッパ・南米はじめ世界中のサッカーリーグ全チーム・全選手収録
    もちろんJリーグも
    チャンピオンズリーグ以外のライセンスほぼ持ってる
    課題だった顔も改善し、選手のタトゥーも再現したFIFA

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/15(水) 08:44:59.329 ID:VlQpTn6j0

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    なんで?

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/21(火) 09:22:53.967 ID:0NB8oV+NM

    m_ronaldo-brazil


    5位 アルシンド

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/12(日) 21:15:45.227 ID:O9alZ+lCd
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    ウイイレプレイ中俺
    ゴォール!!!画面の選手達が芝生膝すべりしながらガッツポーズしたり抱き合って喜びを表現したり人差し指を天に向けて走り回ったり

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    1: Egg ★ 2017/11/21(火) 12:12:05.12 ID:CAP_USER9
    <W杯を知る男たち ジーコ論・上>
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     W杯で日本代表を指揮した監督たちによる連載「W杯を知る男たち ○○論」の第4弾は、06年ドイツ大会を率いたジーコ氏(64)の登場です。

    現役でもブラジル代表として78、82、86年の3大会に出場し、W杯を最もよく知る人の1人。鹿島時代を含め日本サッカー界に大きな影響を与えてきた。「ジーコ論」として06年当時のこと、今の日本代表に必要なことを2回にわたり語ってもらった。【取材=エリーザ大塚通信員】

     ジーコ氏が率いた日本代表は中田英寿、中村俊輔ら欧州でプレーする選手もいたが、約70%は国内組だった。現代表の主力は海外組。そんな中でジーコ氏は「海外で得られる経験もあるが、最も大事なのは試合に出ること」と指摘する。

     昨冬、欧州チャンピオンズリーグを観戦した時に日本代表スタッフと会った。「彼は欧州にいる選手が試合に出ていないと心配していた」。本田、香川、岡崎、長友らが出番に恵まれなかった時期だ。「彼らは(代表でも)試合のリズムに乗れず、いいゲームができなかった。その証拠に日本は好結果を出せる組にいながら、最終予選で苦戦した」。

     同時に「私もそれで苦労した。中村(セルティック)は出ていたが、中田英(フィオレンティナ、ボルトン)、高原直泰(ハンブルガーSV)は出番が少なく、小野伸二(フェイエノールト)は故障がちだった。素晴らしい選手だったが、明らかにリズムに乗れなかった」と振り返る。

     「この状況が続けば日本サッカーのレベルは落ちるでしょう」と懸念。海外組は代表合流もぎりぎりになる。「理想は選手のクラブと友好関係を持ち、試合に出ていない選手は早く派遣してもらうこと。私はすべてのクラブを訪問し頼みました。こればかりは友好関係を築かないとどうしようもない」。

     リズム、いわゆる試合勘やコンディションの問題のほかに、日本に足りないものとして「精神面の成長」を挙げた。「すごくいい試合運びをしているのに、1つゴールを奪われると取り乱し、2つ目、3つ目と流される。80分間いいゲームをしても精神面をコントロールできず、ピンチになると崩れ、たった10分ですべてを台無しにするリスクをつくってしまう。日本はここが重要だと思う」。

     まさに06年大会初戦のオーストラリア戦。「悪いゲームではなかったし、チャンスもつくったが、最後の7分で3点奪われて負けました」。前半26分に中村のゴールで先制も、後半39、44、45分と立て続けに失点した。「日本はオーストラリア戦とクロアチア戦、ブラジル戦の前半までいいゲームをした。でもW杯ではいい試合運びをゴールに変えなければならない。それを私たちはできなかった」。ブラジル戦では前半34分に先制。前半終了間際、後半8、14、36分に失点して1-4で敗れた。

     「W杯では何があっても、そこにたどり着いた時と同じ勢いで走らねばなりません」

     一方で、最も大事なのは準備だという。「私たちは万全の準備ができたし、そこでは全く問題は起きなかった。たくさんの試合を重ね、W杯にベストの状態で臨んだ」。W杯では日本より格上のチーム、世界のトップ選手が相手だ。「苦戦するのは当たり前。でも今は事前に情報を入手できるから、驚かされることなんてない。

    どんなスクールやクラブ、アフリカ、欧州、どこの国でも映像や写真が手に入る。監督としての私は対戦チームすべてを観察するのが好き。W杯ではさらに必要。事前に準備していても、進化し続けなければいけないのです」。

     それでも誤算はあった。「ただ残念なのはドイツ戦で素晴らしい試合をしたけれど、チームで最高だった2人、加地亮と高原が負傷してしまったこと」。W杯開幕直前、地元開催に盛り上がるドイツとの親善試合は、高原の2得点で2-2と引き分けた。「W杯の1週間前に主力選手2人の故障というのは、本当につらいものでした」。(つづく)

     ◆ジーコ 1953年3月3日、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。本名アルトゥール・アントゥネス・コインブラ。フラメンゴで活躍し、81年トヨタ杯リバプール戦で来日。83~85年はウディネーゼでプレー。ブラジル代表は76年に初選出され、通算72試合52得点。W杯では78年3位、82年2次リーグ敗退、86年8強。91年に鹿島入りし、94年引退。02年W杯後に日本代表監督になり、06年W杯は1分け2敗で1次リーグ敗退。

    11/21(火) 11:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00058079-nksports-socc

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