2017年10月
「野球すごく楽」「半分ベンチに座ってますから。」里崎智也氏が語る、野球とサッカーの比較論
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/26(木) 17:01:33.50 ID:CAP_USER9
25日放送、テレビ東京「リトルトーキョーライフ」では、野球解説者・里崎智也氏がゲスト出演。
Hey!Say!JUMPがその道のプロに疑問をぶつける「質問道場」のコーナーで、
「サッカーの方が人気ありそうなのに何でプロ野球の方が年俸が高いの?」という質問に持論を展開した。
まず里崎氏が比較したのは、プロ野球選手とプロサッカー選手の推定年俸上位3選手だ。
●番組で紹介された推定年俸上位3選手
<プロ野球>
1位:金子千尋(5億円)
2位:中村剛也(4億1,000万円)
3位:鳥谷敬(4億円)
<Jリーグ>
1位:大久保嘉人(1億7,000万円)
2位:遠藤保仁(1億4,500万円)
3位:中村憲剛(1億円)
「サッカーは1億円プレーヤーと言われる選手が5人ほどしかいない。しかし、野球は1億円プレーヤーが、なんとおおよそ80人くらいいる」と前置きした里崎氏は、
プロ野球選手の年俸がプロサッカー選手のそれを大きく上回る理由として、1年間の試合数「143(プロ野球):34(J1)」に着目。
「これほど違いがあるわけですから、野球選手がもらい過ぎとは言えないんじゃないか?」と語った。
また、薮宏太から「サッカー選手って細い人が多い。野球選手ってふくよかな(選手が多い)。
試合に影響とかしないんですか?」と訊かれても、「全くしない」とキッパリ
「1試合で考えると、野球すごく楽なんです」と言い切り、他の出演者らを慌てさせると、
「半分ベンチに座ってますから。全打席アウトになる場合、塁に1回も出ない」などと真意を説明した。
その上で、「野球って他のスポーツに比べて色んなタイプの選手でも一流になれるチャンスがある」と続けた里崎氏は、
「サッカーはまず走れなきゃダメですよね。野球は走れなくても1億円もらえます。1つのことさえできれば、レギュラーになれる」と力説した。
http://news.livedoor.com/article/detail/13802588/
2017年10月26日 12時30分 Sports Watch
Hey!Say!JUMPがその道のプロに疑問をぶつける「質問道場」のコーナーで、
「サッカーの方が人気ありそうなのに何でプロ野球の方が年俸が高いの?」という質問に持論を展開した。
まず里崎氏が比較したのは、プロ野球選手とプロサッカー選手の推定年俸上位3選手だ。
●番組で紹介された推定年俸上位3選手
<プロ野球>
1位:金子千尋(5億円)
2位:中村剛也(4億1,000万円)
3位:鳥谷敬(4億円)
<Jリーグ>
1位:大久保嘉人(1億7,000万円)
2位:遠藤保仁(1億4,500万円)
3位:中村憲剛(1億円)
「サッカーは1億円プレーヤーと言われる選手が5人ほどしかいない。しかし、野球は1億円プレーヤーが、なんとおおよそ80人くらいいる」と前置きした里崎氏は、
プロ野球選手の年俸がプロサッカー選手のそれを大きく上回る理由として、1年間の試合数「143(プロ野球):34(J1)」に着目。
「これほど違いがあるわけですから、野球選手がもらい過ぎとは言えないんじゃないか?」と語った。
また、薮宏太から「サッカー選手って細い人が多い。野球選手ってふくよかな(選手が多い)。
試合に影響とかしないんですか?」と訊かれても、「全くしない」とキッパリ
「1試合で考えると、野球すごく楽なんです」と言い切り、他の出演者らを慌てさせると、
「半分ベンチに座ってますから。全打席アウトになる場合、塁に1回も出ない」などと真意を説明した。
その上で、「野球って他のスポーツに比べて色んなタイプの選手でも一流になれるチャンスがある」と続けた里崎氏は、
「サッカーはまず走れなきゃダメですよね。野球は走れなくても1億円もらえます。1つのことさえできれば、レギュラーになれる」と力説した。
http://news.livedoor.com/article/detail/13802588/
2017年10月26日 12時30分 Sports Watch
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無双とは本田のためにあるような言葉だよな
本田圭佑 2ゴール ゴラッソ 、再生回数たったの3時間で70,000再生突破 コメント欄では本田絶賛の声に埋め尽くされている・・
99: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d195-Op6R) 2017/10/26(木) 17:08:50.89 ID:Fw8OnduZ0
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2Gの本田圭佑「稲妻ホンダ君臨!」「元ミラン10番の価値証明」現地メディア絶賛!
1: Egg ★ 2017/10/26(木) 16:22:23.84 ID:CAP_USER9
パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。
気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。
本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。
10/26(木) 11:30配信
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc
2017/10/26(木) 11:35:30.06
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/
・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」
「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。
そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。
10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc
気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。
本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。
10/26(木) 11:30配信
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc
2017/10/26(木) 11:35:30.06
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/
・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」
「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。
そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。
10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc
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ポドルスキ 「日本は野球が一番人気のスポーツだ。差を埋めなければいけない。今の差はとても大きい」
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2017/10/26(木) 16:07:22.22 ID:CAP_USER9
ポドルスキが語るJリーグの魅力と課題とは?
Jリーグの発展に貢献したい--。これはポドルスキが来日のときから口にしていることだ。
では、具体的にどんな方法で、サッカー人気を上げていけると考えているのだろうか。
「詳しいことは分からないけど、日本は野球にフォーカスしているよね。一番人気のスポーツだ。
僕たちはそのギャップを埋めないといけない。野球とフットボールのギャップをね。野球にもっと近づかなければならない」
「これはJリーグが目指すべきことだと思う。僕はリーグのトップではないから、ただ全力でプレーして自分にできることをやるだけだよ。
野球との差を縮めることは、Jリーグの仕事だと思う。色々なことができると思うよ。子どもたちは道端でボールで遊ぶのが好きだしね」
「僕は僕のできることしかできない。ピッチの中でも外でもね。そして他の選手やクラブも後に続いてくれると嬉しい。
もっとフットボールをする子どもたちに焦点を当てていくことも大事だ。もちろん、野球は日本でとても重要なものだし、
無視してはいけないが、差を埋めなければいけないと思う。今の差はとても大きいからね」
「日本のナショナルチームは素晴らしいけど、日本でフットボールをもっと魅力的なものにしていかなければならない。
マーケティングやその他の面で。素晴らしいスタジアムがあるし、ファンは味方にも敵にもとても良い雰囲気を作ってくれる。
それに、観客席はいつもほぼ満席だ。だから僕たちはそういった点を、Jリーグをもっと良いものにしていくために使わなければならないと思う」
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171026/jle17102612480022-n3.html
Jリーグの発展に貢献したい--。これはポドルスキが来日のときから口にしていることだ。
では、具体的にどんな方法で、サッカー人気を上げていけると考えているのだろうか。
「詳しいことは分からないけど、日本は野球にフォーカスしているよね。一番人気のスポーツだ。
僕たちはそのギャップを埋めないといけない。野球とフットボールのギャップをね。野球にもっと近づかなければならない」
「これはJリーグが目指すべきことだと思う。僕はリーグのトップではないから、ただ全力でプレーして自分にできることをやるだけだよ。
野球との差を縮めることは、Jリーグの仕事だと思う。色々なことができると思うよ。子どもたちは道端でボールで遊ぶのが好きだしね」
「僕は僕のできることしかできない。ピッチの中でも外でもね。そして他の選手やクラブも後に続いてくれると嬉しい。
もっとフットボールをする子どもたちに焦点を当てていくことも大事だ。もちろん、野球は日本でとても重要なものだし、
無視してはいけないが、差を埋めなければいけないと思う。今の差はとても大きいからね」
「日本のナショナルチームは素晴らしいけど、日本でフットボールをもっと魅力的なものにしていかなければならない。
マーケティングやその他の面で。素晴らしいスタジアムがあるし、ファンは味方にも敵にもとても良い雰囲気を作ってくれる。
それに、観客席はいつもほぼ満席だ。だから僕たちはそういった点を、Jリーグをもっと良いものにしていくために使わなければならないと思う」
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171026/jle17102612480022-n3.html
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【速報】本田圭佑さん、やはり神だった
1: 風吹けば名無し 2017/10/26(木) 14:09:29.08 ID:vJ7O/54qM
本田ゴール

1点目 ゴラッソ
https://mobile.twitter.com/PlaymakersMx/status/923350676268347398/video/1
2点目
https://mobile.twitter.com/carlos_armenta_/status/923358413861605376/video/1
交代時本田コール
https://mobile.twitter.com/Tiempo_ExtraMex/status/923361264088371200/video/1

1点目 ゴラッソ
https://mobile.twitter.com/PlaymakersMx/status/923350676268347398/video/1
2点目
https://mobile.twitter.com/carlos_armenta_/status/923358413861605376/video/1
交代時本田コール
https://mobile.twitter.com/Tiempo_ExtraMex/status/923361264088371200/video/1
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本田の一点目、いつかのオランダ一部での斜めからのロングミドル思い出した!
700: 名無しさん@恐縮です 2017/10/26(木) 13:33:08.13 ID:yDlJ6T/q0
一点目、いつかのオランダ一部での斜めからのロングミドル思い出した。
オランダ時代が一番輝いていたな
あの頃自分は大学生で毎日憂鬱な気分だったけど
本田の活躍を糧にしてなんとか生活できてた
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オランダ時代が一番輝いていたな
あの頃自分は大学生で毎日憂鬱な気分だったけど
本田の活躍を糧にしてなんとか生活できてた
【動画】本田圭佑、超絶ゴラッソ2発!まるでクリスティアーノロナウドのようなロングシュートを決める!
1: 動物園φ ★ 2017/10/26(木) 11:35:30.06 ID:CAP_USER9
10/26(木) 11:30配信
スポニチアネックス
パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。
気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。
本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc
スポニチアネックス
パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。
気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。
本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc
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