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    2017年10月

    1: 動物園φ ★ 2017/10/31(火) 06:56:33.11 ID:CAP_USER9
    10/31(火) 5:04配信
    スポニチアネックス
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    パチューカの本田圭佑

     サッカーのメキシコカップ準々決勝「パチューカ―ティフアナ」の日程が11月8日に変更となった。当初は10月31日に計画されていたが、11月1日に変更。リーグ戦第15節からの期間が短いことから、さらに1週間延期された。

     11月6~14日は国際Aマッチデーとなっており、両クラブとも代表に招集される選手を欠いての試合となるが、選手の体調管理を優先しての決定となった模様。クラブ広報によると、現時点でFW本田圭佑(31)に招集レターは届いていないという。

     日本代表はこの期間に欧州遠征を計画しており、日本時間の10日にブラジル、同14日にベルギーと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000148-spnannex-socc

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    527: 名無しさん@恐縮です 2017/10/30(月) 16:11:45.84 ID:cZjc/bnn0

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    オランダ時代の本田を見てるかのようだ 
    オランダから離れてから、表情も全然楽しそうじゃなかったもんな

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/30(月) 00:11:12.08 ID:F39Bt6IT0
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    リーガ 9勝1分
    CL 3勝
    前評判を覆した模様

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    1: Egg ★ 2017/10/30(月) 17:40:54.38 ID:CAP_USER9
    ■チームは勝てずとも高まるばかりのホンダ評。

    またも炸裂した伝家の宝刀に、現地メディアもパチューカのファンも唸った。
     
     現地時間10月29日、メキシコリーグ後期15節が行なわれ、パチューカは敵地に乗り込んでサントス・ラグーナと対戦した。
     
     右サイドハーフで公式戦5試合連続先発出場した日本代表MFの本田圭佑は、立ち上がりから相手ゴールを強襲するなど積極果敢な姿勢を見せる。すると、1点リードで迎えた41分、得意の左足シュートが煌めく。
     
     右サイドからのグラウンダーのクロスをエリア内中央で、フランコ・ハラがダイレクトで落とすと、走り込んできた本田が狙いすましたシュートを放つ。必死に飛びつく相手GKを嘲笑うかのような背番号2のシュートは美しい軌道を描き、ファーサイドのネットを揺らした。
     
     その後、パチューカはサントス・ラグーナの猛攻に屈して同点とされ、試合は2-2のドロー決着となったが、メキシコ・メディアの本田への評価はポジティブなものばかりだ。
     
     メキシコの有力サッカー専門誌『Univision Deportes』は、華麗な連動から得点を奪った本田について、「数多の期待を向けられるケイスケ・ホンダが最高のコンビネーションから冷静に、美しいショットでトドメを刺した」と称えた。
     
     また、メキシコ版『ESPN』は、公式戦2試合連続ゴールを決めた本田の好調さが経済面にも良い影響を及ぼしていると記している。
     
    「リーガMX(メキシコ・リーグ)で“ホンダ効果”が続く」と銘打った同メディアは、サントス・ラグーナの本拠地エスタディオ・コロナのメインスタンドで、背番号2のユニホームを身に付けた日本人ファンが多く確認できたとし、「ホンダはパチューカの本拠地であるエスタディオ・イダルゴや他会場でも、日本のファンのために貢献している。メキシコは彼を追う日本人によって侵略されている」と、国際的なファン層が増えた事実を紹介した。

    つづく

    10/30(月) 17:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031849-sdigestw-socc

    ■本田の活躍に沸いているのは日本人ファンだけでなく──。

    もちろん、本田の殊勝な活躍に興奮しているのは、日本人ファンだけではない。

     現地のパチューカファンも同様に日本代表MFを称賛している。同クラブのツイッターが本田の得点についてつぶやくと、それに対して次のような反応が見られた。
     
    「この日本人の力は凄い」
    「俺たちのサムライ、ケイスケ・ホンダ」
    「いままでのホンダのゴールはすべてゴラッソだ!」
    「ホンダはリーグ戦で貢献してくれる。これぐらいの格の選手がもっと欲しい」
     
     そのほかにも多くの返信が寄せられたが、いずれも「ゴラッソ」と本田の鮮やかな一撃を称えるものばかりだった。

     東洋の島国からやってきて、早4か月。日本代表復帰の期待もかかるサムライは、その真価をようやく発揮してはじめている。


    写真

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    2: 名無しさん@恐縮です 2017/10/30(月) 12:14:43.41 ID:4RhiOcw80
    動画 

    本田圭佑 コントロールシュートでゴール! サントス・ラグーナ×パチューカ 2017年10月30日 
    https://www.youtube.com/watch?v=dOBdzi-nxnI
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    185: 風吹けば名無し 2017/10/30(月) 02:19:02.68 ID:KzP64+Ab0
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    ワイミラニスタ、仲間が増えてニッコリ
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    1: Egg ★ 2017/10/30(月) 09:02:57.67 ID:CAP_USER9
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    イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。

    ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。

    ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

    “奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。

    今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。

    10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/30(月) 08:54:18.77 ID:CAP_USER9
    ■11月の欧州遠征で惨敗すれば解任論が噴出する可能性も…。
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    10月シリーズの国際親善試合に臨んだ日本代表は、格下と思われたニュージーランドとハイチにいずれも苦戦。今回の連戦で改めてはっきりしたのが、世界的に見て日本は決して強くないということだ。

     個人の力量で劣っていると印象付けたのが計4つの失点シーンだろう。なかでもいただけなかったのがニュージーランド戦のそれ。もっとも警戒すべきFWのクリス・ウッドに、しかも得意なヘッドでゴールを奪われては……。正直、話にならない。

     CBの吉田麻也はその失点について「あと半歩、一歩の差だった」とコメントしたが、ウッドの最大の武器(高さ)を分かったうえでやられていたとしたら、それは大問題だ。何が問題なのかと言えば、“個と個の駆け引き”で吉田がウッドに敗れたところである。

     ウッド以上のストライカーは世界中にゴロゴロいるし、その観点から推測すれば、現状のままだとロシア・ワールドカップで日本の守備は間違いなく崩壊する。

     その吉田が出場しなかったハイチ戦も、3失点という結果が物語るように日本のディフェンスはお粗末だった。

     先のワールドカップ・アジア最終予選では控えメンバーだったSBの酒井高徳やCBの槙野智章を先発起用した影響もあり、最終ラインの連係に不安があったのは確かだ。しかし、だからこそ守備の局面では“個の勝負”がポイントになったわけだが、まるで組織的ではなかったハイチにあっさり失点と槙野も酒井高も、そしてCBの昌子源も力不足を露見している。

     実際、見るも無残なハイチ戦のドローを受け、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は怒り心頭。試合後の会見では「私が就任して最悪の試合。長年監督をしているが、こんなゲームは見たことがない。選手を選んだ私の責任でもある」と吐き捨てるように言った。

     確かに指揮官にも「責任」はある。というのも、ハイチ戦はハリルホジッチ監督のウィークポイントが垣間見えた試合でもあったからだ。

     ハイチ戦前日の原口元気のコメント──「ここまで情報がないチームと戦うのは初めてだ、と監督も言っていました」──を鵜呑みにすれば、指揮官は事前に十分なハイチ対策を立てられなかったことになる。相手ありきで戦略を練るタイプのハリルホジッチ監督にしてみれば、対戦国のデータが少ないのは致命傷で、ある意味、ベールに包まれていた今回のハイチは“相性最悪”のチームだった。

     0-2から追いつかれ、たまらず主力級の大迫勇也、香川真司を立て続けに投入したが、逆に被弾してしまっては……。最終的に3-3で引き分けたとはいえ、交代策でもゲームをコントロールできなかったハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだ。“戦略なき一面”を覗かせたことで、今後、ハリル株が急落する恐れもあるだろう。

     8月のオーストラリア戦で会心の勝利に導いたのも束の間、続く9月のサウジアラビア戦(ともにワールドカップ・アジア最終予選)で打開策を見出せないまま完封負けを喫し、10月シリーズもサポーターの期待を裏切った。仮に11月の欧州遠征でブラジルやベルギーに惨敗すれば、再び解任論が噴出する可能性もある。

    10/30(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031554-sdigestw-socc

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