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    2017年09月

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/01(金) 14:30:31.02 ID:CAP_USER9

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     ロシアW杯アジア最終予選のオーストラリア戦から一夜明けた1日、日本代表の選手たちは次なる決戦の地・サウジアラビアへの出発前にトレーニングを行った。

     W杯出場権を獲得した重要な試合でベンチスタートとなり、出番なく終わった本田圭佑は「一番の収穫はやはり、僕や(香川)真司が出なくても勝てたということ」とチームの成長に手応えを感じている。しかし、同時に「危機感を覚える」と語る。

    「統計的に見ても僕や真司が出なければ、よくない試合が多かったですし、勝てない試合が多かったんですよ。でも実際勝ってしまった。僕らは必要なくなるんじゃないかってことも当然ながら言われる」

     本田自身、移籍と負傷によりコンスタントなプレー機会を得られていないがオーストラリア戦のベンチスタートにつながったと理解している。若手の突き上げも「次につながる」とポジティブに捉えてはいるが、悔しいことに変わりはない。

    「これが当然だとか、いろんなことを今、サッカー辞めようかなとか、もしかしたら考えるかもしれないですけど、結局は(W杯)本選が目標なので、そういう意味ではベンチに座ってるって今のプロセスはまさにプロセス、過程であり、必要な悔しさ。自分の中ではこの悔しさがなくなったら努力ができないので、モチベーションにもなりますんで、あぐらをかくことはもちろんできないですし、そういう意味で嬉しいですね」

     突如「サッカーを辞める」という言葉も飛び出したが、本田はオーストラリア戦の悔しさを発奮材料にして前を向く。「若手の拓磨や陽介が活躍したことが非常に嬉しい」と語り、「別に引退すること、サッカー辞めることは別に怖くないし、そういう意味ではホントに楽しめてる。逆にこの危機感与えてくれることに感謝してる。ちょっと刺激昨日受けたんでね」と、ポジション奪還に意欲を燃やしている。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    9/1(金) 14:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00229308-footballc-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/01(金) 10:11:30.50 ID:CAP_USER9

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    【グループA】

    ■ ブルガリア 3 - 2 スウェーデン
    http://www.espnfc.us/lineups?gameId=431738

    [ブ]マノレフ (12分)  
    [ス]ルスティ(29分)
    [ブ]コスタディノフ(33分)
    [ス]ベリィ(44分)
    [ブ]チョチェフ(79分)

    ■フランス 4 - 0 オランダ
    http://www.espnfc.com/report?gameId=431737

    [フ]グリーズマン(14分)
    [フ]レマル(73分)
    [フ]レマル(88分)  
    [フ]ムバッペ(90分)

    ■ルクセンブルク 1 - 0 ベラルーシ   
    http://www.espnfc.us/lineups?gameId=431732

    [ル]ダ・モタ(60分)

    ◆順位表

    1.フランス(16)+10
    2.スウェーデン(13)+7
    3.ブルガリア(12)-2
    4.オランダ(10)+3
    5.ベラルーシ(5)-8
    6.ルクセンブルク(4)-10

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181920-181920-fl


    ●オランダがW杯予選敗退の危機…フランスに4失点完敗で4位転落

    ロシア・ワールドカップ欧州予選第7節が8月31日に行われ、フランス代表とオランダ代表が対戦した。

    現在、グループAの3位でワールドカップ出場が危ぶまれるオランダは、必勝を期してフランスへと乗り込んだ。
    しかし、開始14分にアントワーヌ・グリエズマンのゴールで先制点を許してしまう。

    さらに61分にはケビン・ストロートマンが2枚目のイエローカードを受けて、退場。
    数的不利に立たされたオランダは、終盤に3失点を喫して万事休す。
    トーマス・レマル、キリアン・ムバッペにゴールを許し、敵地で0-4と完敗している。

    4位のブルガリアがスウェーデンに勝利したため、オランダが4位へと転落。

    予選は各組1位がW杯本大会へ出場し、各組2位の中で成績上位の8チームがプレーオフに進出するというレギュレーション。
    残すは3試合となり、4大会ぶりにオランダがW杯出場を逃す可能性が高くなっている。

    9/1(金) 8:15配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000001-goal-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/01(金) 12:52:08.51 ID:CAP_USER9
    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリアを2-0と破り、6大会連続6回目の本大会出場を決めた。大一番で流れを引き寄せたのは前半41分に生まれたFW浅野拓磨(シュツットガルト)の先制ゴールだったが、かつてジェフユナイテッド千葉でプレーしたオーストラリア代表DFマーク・ミリガン(バニーヤースSC)は、この一撃を「安っぽいゴール」と表現し悔しさを爆発させた。スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のオーストラリア版が報じている。

     攻勢を仕掛けていたオーストラリアにとっては、悔やんでも悔やみきれない一撃だっただろう。前半41分、悪夢と言える隙が生まれた。

     左サイドをドリブルで仕掛けたDF長友佑都が切り返して、自陣側に戻りながら右足でクロスを放つ。オーストラリアDF陣は十分に対応できる人数を揃えていたが、ボーンマスDFブラッド・スミスがマークしなければいけない浅野を完全にフリーにしてしまった。英紙「ガーディアン」も、「スミスのショッキングなディフェンスのミス」と断罪したほどだ。

    「心臓にナイフが突き刺さってしまった」
     ゴール前でGKとの1対1を迎えた浅野は、丁寧な左足ボレーで先制点を流し込み、お馴染みのジャガーポーズを炸裂。この一撃にミリガンは、「安っぽいゴールだ。心臓にナイフが突き刺さってしまった」と悔しさを露わにしていた。

     オーストラリアは5日の本拠地での最終戦で、タイと戦うことになる。「我々はがっかりしている。すぐに立て直さないといけない」とミリガンは語った。W杯自動出場権獲得となる2位の座を手にするため、最終節に全てを注ぎ込み、サウジアラビアと日本の試合結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010021-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^2017/09/01(金) 11:37:18.78 ID:CAP_USER9
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    8月31日、日本代表が6年連続6度目のワールドカップ出場を決めた。FW本田圭佑(パチューカ)は有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、
    「いやあ、ホッとしています」と安堵するとともに、「このワールドカップがなければ、日本代表に残る意味がなかった」と明かした。

    オーストラリアとの運命の一戦、背番号4に出番は回ってこなかった。
    試合はFW浅野拓磨(シュトゥットガルト)、MF井手口陽介(ガンバ大阪)の2ゴールで快勝。
    本田は経験の浅い若手選手をサポートしつつ、ベンチから試合を見守った。

    本田はロシアまでの道のりを「日本代表の最後の1年間」と位置付けている。
    「ロシア・ワールドカップまでしっかり目指すというのが、最低限の目標やったんでね。出られないなんてことは、あってはならない。緊張感のある戦いでした」。
    もし、W杯出場を逃していたら――。本田は日本代表から“引退”していたかもしれないという。

    「その可能性が高かったですね。カタール・ワールドカップを目指すつもりはないので」

    強い覚悟を持って挑むロシアの大舞台。2
    0代前半の選手が突き上げ、世代交代の足音が聞こえる中で、本田はこの1年、どんな戦いを見せてくれるのだろうか。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00636654-soccerk-socc
    9/1(金) 11:00配信

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    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/3/13df3_1374_9ac52418_f2544fce-cm.jpg

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/01(金) 08:48:07.68 ID:CAP_USER9
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    <W杯アジア最終予選:日本2-0オーストラリア>◇B組◇8月31日◇埼玉

     日本代表が、世代交代の分岐点を明確に迎えた。16年リオデジャネイロ五輪代表のFW浅野拓磨とMF井手口陽介のゴールでW杯出場決定。一方で08年北京五輪世代のFW本田圭佑、MF香川真司が公式戦では初めてベンチ入りしながら不出場だった。この日、出場した選手も口々に新時代の到来を予測した。

    【写真】本田圭佑、香川真司は出番なし 2人そろっては初

     長く北京世代が支えてきた日本代表に、若きリオ世代が風穴をあけた。22歳の浅野が先制し、21歳の井手口がダメを押す。終盤には、3月の最終予選で2得点3アシストの23歳FW久保が投入された。歓喜後、報道陣の黒山に囲まれた若手を横目に、本田は「今日は俺じゃない」。一言だけ答え、主役の後輩を立てた。

     W杯出場が決まったピッチに本田、香川の2枚看板がいなかった。2人そろってベンチ入りしながら不出場だったのは、昨年6月7日のキリン杯決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1-2)以来2度目。W杯最終予選などの公式戦では史上初だった。歴史の転換を象徴する試合になった。

     30代に差し掛かった屋台骨を20代前半が突き上げる-。新陳代謝を主力組も認めた。10番を背負う香川が「あれだけの刺激をリオ世代がくれたので。僕らも活躍しないと代表に残れない」と言えば、現役最多50得点のFW岡崎は「新たな時代に入ったことを強く感じた最終予選だった」。DF吉田は「新しい選手が乗っ取ろうとポジション争いすることがチームのプラスになる」と競争を歓迎した。

     リオ五輪で監督し、現在はA代表の手倉森コーチも「ロンドン世代の台頭は当たり前。リオ世代が出てきてこそ世代交代」と、かねて強調してきた。その現象を目の当たりにしたDF長友は「若手がベテランを悔しいと思わせ、新たにスピードなどの武器を持ち込んだ。これから新たな日本代表が確立されるかもしれない」とロシアへ新たな息吹を感じ取った。【木下淳】

     ◆本田と香川がそろってベンチ入りも不出場 16年6月7日のキリン杯決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1-2)以来2度目。W杯最終予選などの公式戦では今回が初。

    9/1(金) 7:44配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-01880889-nksports-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170901-01880889-nksports-000-4-view.jpg

    【サッカー】<本田圭佑>不敵な笑みで不安説一蹴!豪州戦出場へ強烈な自信「右で出ると思う」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503975602/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2017/09/01(金) 05:56:36.66 ID:CAP_USER9

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    苦手としていたオーストラリア代表に快勝し、6大会連続となるW杯の出場権を獲得した日本代表。
    これまでレギュラーだった選手たちが、最後までベンチを温め続けた試合後には、世代交代を求める声も聞かれた。
    しかし、この試合でFW浅野拓磨の先制点をアシストしたDF長友佑都は、必ずしも世代交代が必要なのではないと説く。

    的中したハリルホジッチ監督の選手起用

    日本代表の先発メンバーが発表されたとき、多くの人が驚いただろう。
    そこにはこれまで長らく日本代表を引っ張ってきた本田圭佑、香川真司の名前はなく、代わりに22歳の浅野拓磨、21歳の井手口陽介の名前があった。
    一部で、この試合の結果によっては自身の進退問題にも発展すると報じられていたヴァイッド・ハリルホジッチの選択が明らかになると、「博打」「抜擢」といった言葉が配信された。

    今回の代表メンバーを発表する会見でも、指揮官は若手を信頼して起用することの重要性を説いていた。
    しかし、若手起用に関してネガティブな記憶が残っている人も多かったはずだ。
    W杯アジア最終予選の第1節、ホームでのUAE戦では、先発で起用されたMF大島僚太が本来の力を発揮しきれず、相手にPKを与えるなど敗戦に関与していた。
    浅野、井手口にとってこの試合はA代表デビュー戦ではなかったが、
    経験が重視されるアジア最終予選という大舞台での先発起用が、失敗に終わっていれば批判は免れなかっただろう。

    だが、ハリルホジッチ監督の采配は的中する。
    ボールをつなぐことに執念を燃やすオーストラリアに対して、走力を生かして上下動を繰り返し、球際で戦い続ける浅野、井手口の存在は、抜群に効いていた。
    連係面やクロスで右ウィングとしてのプレーに物足りないところもあった浅野だが、前半41分には、DF長友佑都からのクロスを受け、喉から手が出るほど欲しかった先制点を決めて見せた。
    最後まで運動量の落ちなかった井手口は、終盤まで可能な限り高い位置まで飛び出して行き、相手にプレスをかけ続けた。
    後半37分には途中出場していたMF原口元気が体を張ってつないだパスを受け、勝利を決定づける豪快なミドルシュートまで決めた。

    相手の戦い方を分析し、しっかりとそれに応じた戦術と選手を用意したハリルホジッチ監督の手腕は、評価されるべきだろう。
    あるいは「博打」「抜擢」とも評された采配は、もしかしたら本来、ハリルホジッチ監督がやりたかった、自身の目指す戦い方なのかもしれない。
    試合後、記者会見に臨んだハリルホジッチ監督は、「プライベートで大きな問題があった」と質疑応答を受け付けずに、サウジアラビア戦後の退任さえほのめかした。
    それでも冒頭では「私は若手を信頼して使うべきだと思っていますが、それが正しいことが示せたと思います。
    日本のサッカーにとっても、良いことでしょう」と、プライドの滲む言葉を発している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010000-victory-spo
    9/1(金) 5:30配信

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    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/09/01(金) 06:40:12.46 ID:CAP_USER9
    9/1(金) 6:27配信

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    ハリル監督親族末期がんだった、W杯指揮は不透明

    <W杯アジア最終予選:日本2-0オーストラリア>◇B組◇31日◇埼玉

     日本(FIFAランク44位)がW杯本大会と予選で8戦未勝利だった宿敵オーストラリア(同45位)に2-0で勝ち、初出場から6大会連続となるW杯切符を手にした。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は試合後の会見を一方的に切り上げ、質問を受け付けなかった。「実はプライベートで大きな問題がある。この試合の前に帰ろうかなと思ったくらい。サッカーとは関係ないこと」と説明。事情を確認した日本協会広報にも「家族の問題」とだけ話し口を閉ざしたという。

     関係者によれば、親族が末期がんで闘病中だという。気持ちが高ぶったのか「もしかしたら、ここに残るかもしれないし、残らないかもしれないし」とも口走った。W杯を決めた日に、自らの今後が不透明であるとした。

     合宿中に直接打ち明けられていたというMF長谷部主将は「時に人生の中ではサッカーより大切なものもある。どんな決断も尊重したい」と気遣った。混乱の中、日本協会は「サウジアラビアには行くことまでは決まっている。行く以上、指揮も執ることになる」と説明。指揮官のショックは大きいようで、今後が気になるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-01880851-nksports-socc
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    1: プエルトリコ ★^^ 2017/08/31(木) 23:46:19.98 ID:CAP_USER9
    W杯アジア最終予選の第9節が31日に行われた。A組2位の韓国代表は、ホームですでにW杯出場を決めているイラン代表と対戦し、0-0で引き分けた。後半8分にイラン代表が退場者を出したことで、後半はゴールに迫り続けた韓国だったが、ゴールネットを揺らすことは出来なかった。

     勝ち点1差で3位のウズベキスタン代表は敵地で中国代表と対戦。ただウズベキスタンは後半40分の失点によって0-1で痛恨の敗戦。勝ち点を積み上げることが出来なかった。カタール代表に3-1で勝利したシリア代表に勝ち点で並ばれると、得失点差でかわされて4位に後退した。

     この結果、A組の2位争いは3チームが勝ち点2差で9月5日の最終節に向かうことになった。しかし韓国とウズベキスタンはウズベキスタンのホームで直接対決を行うことになっている。

     B組は日本がオーストラリアを下し、首位通過を決めた。ただ残り1枠の争いは2位サウジアラビアと3位オーストラリアが同勝ち点で最終節に向かうことになった。9月5日の最終節、サウジアラビアはホームで日本と、オーストラリアはホームでタイと対戦する。

     アジア最終予選は2組の上位2チーム、合計4チームがW杯への出場権を獲得。各組3位チームはプレーオフを行い、勝者が北中米カリブ海予選の4位チームと残り1枠を争うことになる。

    【順位表】
    1.☆イラン(20)+8
    2.韓国(14)+1
    3.シリア(12)+1
    4.ウズベキスタン(12)-1
    5.中国(9)-3
    6.カタール(7)-6

    第9節
    8月31日(木)
    シリア 3-1 カタール [マラッカ]
    中国 1-0 ウズベキスタン [武漢]
    韓国 0-0 イラン [ソウル]

    第10節
    9月5日(火)
    カタール 24:00 中国 [ドーハ]
    イラン 24:00 シリア [テヘラン]
    ウズベキスタン 24:00 韓国 [タシケント]

    【順位表】
    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    第9節
    8月29日(火)
    UAE 2-1 サウジアラビア [アルアイン]

    8月31日(木)
    日本 2-0 オーストラリア [埼玉]
    タイ 1-2 イラク [バンコク]

    第10節
    9月5日(火)
    オーストラリア 19:00 タイ [メルボルン]
    イラク 23:00 UAE [アンマン]
    サウジアラビア 26:30 日本 [ジッダ]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01643579-gekisaka-socc

    前スレ
    【サッカー】韓国スコアレスもW杯前進…痛恨敗戦ウズベクと最終節勝ち点2差の直接対決 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504188318/

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/08/31(木) 22:51:21.33 ID:CAP_USER9

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    [8.31 W杯アジア最終予選 日本2-0オーストラリア 埼玉]

    日本代表は31日、W杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し、2-0で勝利。
    6大会連続6度目のW杯出場を決めた。これを受けてセレッソ大阪のMF清武弘嗣が
    「おめでとう日本!!」と自身のブログ(https://ameblo.jp/kiyotake-hiroshi/entry-12306509175.html)を更新している。

    ここまでW杯アジア最終予選に5試合出場し、昨年11月15日に行われたサウジアラビア戦ではゴールも記録していた清武。
    セビージャからC大阪に復帰した今季は、リーグ戦11試合に出場していたが、
    6月25日のJ1第16節・仙台戦で負傷。左ハムストリング筋損傷で全治8週間と診断された。

    そのため、清武は今回のメンバーから外れ、W杯出場決定のピッチに立つことはできなかった。
    試合終了直後にブログを更新し、「凄い試合!おめでとう日本」とW杯出場を喜びながらも
    「いろんな気持ちがあるけど、、、本当にいい試合だったな」と悔しさを押し殺し、「また明日から、2部練頑張ろ!リハビリ組だけね。笑」と復帰に向けて切り替えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01643576-gekisaka-socc
    8/31(木) 22:42配信

    続きを読む

    1: Egg ★@^^2017/09/01(金) 00:26:58.57 ID:CAP_USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

     前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

     名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

     浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

     アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

     移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
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