2017年09月
よく考えるとサウジ戦本田が出てた時はスコア動かずで本田退いてから失点して負けたんだけど・・
本田さん、前半のみ起用と聞いていたがじつはもしかしたら後半も出られるかもと、前半体力温存で手を抜いていた?
832: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/09/06(水) 17:31:05.52 ID:tpKxrk9U


前半で交代と言われていたのに、もしかしたら後半も出られるかもと皮算用して、前半手を抜いてたらしいぞ
クロスを上げられるところで支配するためにあえて上げなかったとか・・
まあこれから組み立ては良かったってホンシンが喚き始めるからな
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クロスを上げられるところで支配するためにあえて上げなかったとか・・
まあこれから組み立ては良かったってホンシンが喚き始めるからな
キリン杯の相手ワロタwwニュージーランドとハイチって・・・
1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/06(水) 15:48:13.88 ID:CAP_USER9


日本サッカー協会(JFA)は6日、10月に行われるキリンチャレンジカップの対戦相手がニュージーランド代表に決定したことを発表した。
10月はキリンチャレンジカップ2試合が組まれており、6日は豊田スタジアムでニュージーランドと、10日は日産スタジアムでハイチ代表と対戦する。
日本対ニュージーランドの通算対戦成績は2勝0分け2敗とイーブン。前回対戦は2014年3月5日、国立競技場で対戦し、4-2で日本が勝利している。
9/6(水) 15:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638745-soccerk-socc
10月はキリンチャレンジカップ2試合が組まれており、6日は豊田スタジアムでニュージーランドと、10日は日産スタジアムでハイチ代表と対戦する。
日本対ニュージーランドの通算対戦成績は2勝0分け2敗とイーブン。前回対戦は2014年3月5日、国立競技場で対戦し、4-2で日本が勝利している。
9/6(水) 15:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638745-soccerk-socc
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「意地を見せられなかった本田、柴崎にはがっかりした」金田喜稔ばっさり
1: 砂漠のマスカレード ^^ 2017/09/06(水) 09:05:53.85 ID:CAP_USER9
アピールの場での働きに期待していたが…。
[ロシアW杯アジア最終予選]サウジアラビア1-0日本/9月5日/キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
オーストラリア戦からスタメン4人を入れ替えて臨んだサウジアラビア戦で、先発を勝ち取った選手たちがどれだけアピールしてくれるのか大いに注目していた。
そのなかで、1トップに岡崎、両ウイングに本田、原口を置いた前線は、立ち上がりこそ勢いを感じさせたけれど、残念ながら機能していたとは言い難い。
本田は安易なパスミスが見られたし、岡崎は大迫とは違って前線で起点を作れず、味方との連係も今ひとつだった。
柴崎にしても、縦に速いサッカーを志向する今の戦い方でアピールするのが難しそうに見えた。
彼の良さは、視野の広さを生かしたパスセンスだが、過剰な縦への意識がチーム内に浸透しているので、そういったストロングポイントが生きる場面がほぼなかった。
ハリルホジッチ監督はメンバーを固定せずに戦っているので、連係面での難しさはもちろんあったと思う。
それに、中東の暑さやアウェーで大観衆が詰めかけたなかで戦う厳しさもあったけれど、ワールドカップに向けたサバイバルが始まっている状況なので、ここでアピールしておきたかった。
本田や柴崎に関しては、大一番のオーストラリア戦で出場できなかったわけだから、なおさら意地を見せて欲しかったが、残念ながら合格点は与えられない。
両者とも守備面への不安はあるものの、攻撃面で違いを生む仕事はできる。
おそらく、ハリルホジッチ監督はそこを見越して起用したんだと思うけれど、期待に沿えなかった。
現状、各ポジションの序列は流動的な部分もあるが、本田や柴崎はサウジアラビア戦の出来で評価を下げてしまったかもしれない。
いくらコンビネーションに不安があったとしても、それを感じさせないくらいのインパクトを残さないと、今後ハリルホジッチ監督に使い続けてもらうのは厳しいだろう。
本田はパチューカで、柴崎はヘタフェで試合に絡んでいるので、所属クラブでのパフォーマンス次第では、10月の強化試合で再び招集される可能性はある。
そこで、今回の汚名を晴らすくらいの働きを見せてもらいたい。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00029682-sdigestw-socc
9/6(水) 8:54配信
[ロシアW杯アジア最終予選]サウジアラビア1-0日本/9月5日/キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
オーストラリア戦からスタメン4人を入れ替えて臨んだサウジアラビア戦で、先発を勝ち取った選手たちがどれだけアピールしてくれるのか大いに注目していた。
そのなかで、1トップに岡崎、両ウイングに本田、原口を置いた前線は、立ち上がりこそ勢いを感じさせたけれど、残念ながら機能していたとは言い難い。
本田は安易なパスミスが見られたし、岡崎は大迫とは違って前線で起点を作れず、味方との連係も今ひとつだった。
柴崎にしても、縦に速いサッカーを志向する今の戦い方でアピールするのが難しそうに見えた。
彼の良さは、視野の広さを生かしたパスセンスだが、過剰な縦への意識がチーム内に浸透しているので、そういったストロングポイントが生きる場面がほぼなかった。
ハリルホジッチ監督はメンバーを固定せずに戦っているので、連係面での難しさはもちろんあったと思う。
それに、中東の暑さやアウェーで大観衆が詰めかけたなかで戦う厳しさもあったけれど、ワールドカップに向けたサバイバルが始まっている状況なので、ここでアピールしておきたかった。
本田や柴崎に関しては、大一番のオーストラリア戦で出場できなかったわけだから、なおさら意地を見せて欲しかったが、残念ながら合格点は与えられない。
両者とも守備面への不安はあるものの、攻撃面で違いを生む仕事はできる。
おそらく、ハリルホジッチ監督はそこを見越して起用したんだと思うけれど、期待に沿えなかった。
現状、各ポジションの序列は流動的な部分もあるが、本田や柴崎はサウジアラビア戦の出来で評価を下げてしまったかもしれない。
いくらコンビネーションに不安があったとしても、それを感じさせないくらいのインパクトを残さないと、今後ハリルホジッチ監督に使い続けてもらうのは厳しいだろう。
本田はパチューカで、柴崎はヘタフェで試合に絡んでいるので、所属クラブでのパフォーマンス次第では、10月の強化試合で再び招集される可能性はある。
そこで、今回の汚名を晴らすくらいの働きを見せてもらいたい。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00029682-sdigestw-socc
9/6(水) 8:54配信
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韓国代表、シリアの結果を待たずしての胴上げにサポーターから批判殺到!「恥を知れ!」
1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/06(水) 15:20:46.87 ID:CAP_USER9


韓国代表は5日、ロシアW杯アジア最終予選でウズベキスタンと対戦し、スコアレスドローに終わった。同時刻に行なわれた試合で、3位シリアもイランとの試合に引き分けたため、韓国は9大会連続のW杯本戦出場を決めている。試合後にはW杯本戦出場を祝って、シン・テヨンが選手たちから胴上げされたのだが、これが問題となっているという。
韓国は勝利すれば本戦出場が決定だったのだが、引き分けに終わったため、試合が終わっていないイラン対シリアの結果を待つことになった。
シリアは終盤まで1-2で負けており、アディショナルタイムで同点に追いついたのだが、2-2の引き分けに終わった。しかし、韓国はその試合終了のホイッスルを待たずして胴上げを行なってしまった。
韓国紙『ソウル新聞』によると、韓国のスタッフがシリア対イランの試合結果を選手たちに伝達する際、間違って伝わってしまったという。伝達ミスとはいえ、結果を待たずして胴上げを行なった韓国代表には、サポーターから批判が殺到したと同紙が伝えている。
サポーターはTwitter上で「なぜ、終わってないのに胴上げしてるんだ?」、「W杯で優勝でもしたのか?」、「恥を知れ!」など、不適切な行為に怒りを露にした。
韓国代表は本戦出場こそ決めたものの、ここまでの道のりは決して満足できるものではない。最後の最後でも国民を怒らせ呆れさせてしまった韓国は、本戦での戦いで納得させるしかないだろう。
9/6(水) 15:00配信 ザ・ワールド
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00010010-theworld-socc
写真
http://imgnews.naver.net/image/117/2017/09/06/201709060216166734_1_20170906021632558.jpg
【順位表】
1.☆イラン(22)+8
2.☆韓国(15)+1
3.シリア(13)+1
4.ウズベキスタン(13)-1
5.中国(12)-2
6.カタール(7)-7
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187170-187170-fl
韓国は勝利すれば本戦出場が決定だったのだが、引き分けに終わったため、試合が終わっていないイラン対シリアの結果を待つことになった。
シリアは終盤まで1-2で負けており、アディショナルタイムで同点に追いついたのだが、2-2の引き分けに終わった。しかし、韓国はその試合終了のホイッスルを待たずして胴上げを行なってしまった。
韓国紙『ソウル新聞』によると、韓国のスタッフがシリア対イランの試合結果を選手たちに伝達する際、間違って伝わってしまったという。伝達ミスとはいえ、結果を待たずして胴上げを行なった韓国代表には、サポーターから批判が殺到したと同紙が伝えている。
サポーターはTwitter上で「なぜ、終わってないのに胴上げしてるんだ?」、「W杯で優勝でもしたのか?」、「恥を知れ!」など、不適切な行為に怒りを露にした。
韓国代表は本戦出場こそ決めたものの、ここまでの道のりは決して満足できるものではない。最後の最後でも国民を怒らせ呆れさせてしまった韓国は、本戦での戦いで納得させるしかないだろう。
9/6(水) 15:00配信 ザ・ワールド
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00010010-theworld-socc
写真
http://imgnews.naver.net/image/117/2017/09/06/201709060216166734_1_20170906021632558.jpg
【順位表】
1.☆イラン(22)+8
2.☆韓国(15)+1
3.シリア(13)+1
4.ウズベキスタン(13)-1
5.中国(12)-2
6.カタール(7)-7
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187170-187170-fl
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「現状では本田圭佑はロシアW杯メンバーから落選する」
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/09/06(水) 11:53:34.84 ID:CAP_USER9
W杯出場にかけるサウジアラビアの決定力が印象に残った。日本は敗れたが、すでに出場切符獲得後の消化試合。
本来ならば、モチベーションを維持することの難しい敵地でのゲームで、戦術的に引くこともなく、
前半は高い位置からプレスをかけ攻守で共通意識を持ちサウジを圧倒していた。
ロシアW杯に向け誰がメンバーに生き残るかのサバイバルがスタートしたゲームでもあり、ハリルホジッチ監督は先発メンバーを4人変えてきた。
どんなゲームでも“ムラ”を見せずに戦うのが、勤勉な日本人のメンタルの特徴でもあるが、
それぞれの“アピールしたい”という心理も、消化試合でのチームモチベーションにつながっていたのかもしれない。
その意味で厳しい現実をつきつけられたのが、先発出場した本田と岡崎のベテラン2人だろう。
本田のコンディションは見るに耐えないものだった。ケガの影響もあって移籍したメキシコのチームでの試合出場数も少なく、試合勘もなかったのだろうか。
ミスが目立ち本田がしばしば“ノッキング”を起こすためにテンポや流れが止まる。必然、周りの連携にも影響を与えた。
サウジの左サイドが、再三にわたって上がってきたが、本田は、サイドバックの酒井宏に任せるのではなく、自らがつられて動くシーンが目立った。
そうするとスペースが生まれ、井手口と山口の2人がそこを埋めようとして動くため、徐々にピッチに“ズレ”が生じた。
逆サイドの原口からは、プレスをかけ、そこから仕掛けていく意図を感じたが、本田がさえないため、本田―酒井宏の右サイドは機能していなかった。
ハリルホジッチ監督が「45分限定」で本田を前半が終わってベンチに下げたのも無理はなかった。
ここ数試合、日本のサッカーの質が明らかに変わりつつある。
井手口、大迫らの世代が、テンポとスピードアップをチームに与えた。球球離れが速いサッカーに、“重たい本田”が入ると噛み合わないのだ。
現状のチームに本田の居場所はない。厳しい見方だが、全盛期に近い本田のコンディションを取り戻さない限り、ロシアW杯の最終メンバーから外れてしまう可能性も高いだろう。
岡崎のコンディションも悪かった。岡崎のところでボールが収まらない。
岡崎がボールをキープできないので、サイドを使えずに攻撃パターンが増えなかった。
2年ぶりに出場した柴崎が、ワンタッチでボールを動かして、サウジの鼻先に面白いタテパスを何本か送ったが、岡崎とのタイミングが合わなかった。
パスを読めずスピードにも欠けた。
現状のコンディションで比較すれば、ワントップのポジションでは、大迫が一歩も二歩もリードしているのではないだろうか。
むしろ、柴崎―大迫の組み合わせでは、どんな連携を見ることができるのか、と考えさせられた。
チームの攻撃のギアを変える能力を持っている柴崎が、今後、強化試合の中で出場機会を増やして、コンビネーションを磨いていけば、チームの新しいオプションになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000002-wordleafs-socc
9/6(水) 10:00配信
本来ならば、モチベーションを維持することの難しい敵地でのゲームで、戦術的に引くこともなく、
前半は高い位置からプレスをかけ攻守で共通意識を持ちサウジを圧倒していた。
ロシアW杯に向け誰がメンバーに生き残るかのサバイバルがスタートしたゲームでもあり、ハリルホジッチ監督は先発メンバーを4人変えてきた。
どんなゲームでも“ムラ”を見せずに戦うのが、勤勉な日本人のメンタルの特徴でもあるが、
それぞれの“アピールしたい”という心理も、消化試合でのチームモチベーションにつながっていたのかもしれない。
その意味で厳しい現実をつきつけられたのが、先発出場した本田と岡崎のベテラン2人だろう。
本田のコンディションは見るに耐えないものだった。ケガの影響もあって移籍したメキシコのチームでの試合出場数も少なく、試合勘もなかったのだろうか。
ミスが目立ち本田がしばしば“ノッキング”を起こすためにテンポや流れが止まる。必然、周りの連携にも影響を与えた。
サウジの左サイドが、再三にわたって上がってきたが、本田は、サイドバックの酒井宏に任せるのではなく、自らがつられて動くシーンが目立った。
そうするとスペースが生まれ、井手口と山口の2人がそこを埋めようとして動くため、徐々にピッチに“ズレ”が生じた。
逆サイドの原口からは、プレスをかけ、そこから仕掛けていく意図を感じたが、本田がさえないため、本田―酒井宏の右サイドは機能していなかった。
ハリルホジッチ監督が「45分限定」で本田を前半が終わってベンチに下げたのも無理はなかった。
ここ数試合、日本のサッカーの質が明らかに変わりつつある。
井手口、大迫らの世代が、テンポとスピードアップをチームに与えた。球球離れが速いサッカーに、“重たい本田”が入ると噛み合わないのだ。
現状のチームに本田の居場所はない。厳しい見方だが、全盛期に近い本田のコンディションを取り戻さない限り、ロシアW杯の最終メンバーから外れてしまう可能性も高いだろう。
岡崎のコンディションも悪かった。岡崎のところでボールが収まらない。
岡崎がボールをキープできないので、サイドを使えずに攻撃パターンが増えなかった。
2年ぶりに出場した柴崎が、ワンタッチでボールを動かして、サウジの鼻先に面白いタテパスを何本か送ったが、岡崎とのタイミングが合わなかった。
パスを読めずスピードにも欠けた。
現状のコンディションで比較すれば、ワントップのポジションでは、大迫が一歩も二歩もリードしているのではないだろうか。
むしろ、柴崎―大迫の組み合わせでは、どんな連携を見ることができるのか、と考えさせられた。
チームの攻撃のギアを変える能力を持っている柴崎が、今後、強化試合の中で出場機会を増やして、コンビネーションを磨いていけば、チームの新しいオプションになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000002-wordleafs-socc
9/6(水) 10:00配信
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アルゼンチン、ガチでヤバいベネズエラとまさかのドロー…W杯アルゼンチンが出ないなんて冗談はやめてくれ・・
1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/06(水) 10:39:51.90 ID:CAP_USER9


2018 FIFAワールドカップ ロシア・南米予選第16節が6日に行われ、アルゼンチン代表とベネズエラ代表が対戦した。
南米予選3試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチンだったが、50分にカウンターからジョン・ムリージョに先制点を許してしまう。しかし直後の55分、相手のOGで1-1の同点に。その後、ダリオ・ベネデットとハビエル・パストーレを投入し、勝ち越し点を狙いに行くが、最後までゴールネットを揺らすことができずにタイムアップ。
試合は1-1で終了。最下位に沈むベネズエラを相手に痛恨のドローとなった。暫定で5位にとどまったものの、パラグアイ代表対ウルグアイ代表の一戦で、パラグアイが勝利を収めると勝ち点で並ばれ6位転落の可能性もある。
アルゼンチンは10月5日にホームでペルー代表、同月10日はアウェイでエクアドル代表と対戦する。
【スコア】
アルゼンチン代表 1-1 ベネズエラ代表
【得点者】
0-1 55分 ジョン・ムリージョ(ベネズエラ)
1-1 59分 OG(アルゼンチン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638556-soccerk-socc
南米予選3試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチンだったが、50分にカウンターからジョン・ムリージョに先制点を許してしまう。しかし直後の55分、相手のOGで1-1の同点に。その後、ダリオ・ベネデットとハビエル・パストーレを投入し、勝ち越し点を狙いに行くが、最後までゴールネットを揺らすことができずにタイムアップ。
試合は1-1で終了。最下位に沈むベネズエラを相手に痛恨のドローとなった。暫定で5位にとどまったものの、パラグアイ代表対ウルグアイ代表の一戦で、パラグアイが勝利を収めると勝ち点で並ばれ6位転落の可能性もある。
アルゼンチンは10月5日にホームでペルー代表、同月10日はアウェイでエクアドル代表と対戦する。
【スコア】
アルゼンチン代表 1-1 ベネズエラ代表
【得点者】
0-1 55分 ジョン・ムリージョ(ベネズエラ)
1-1 59分 OG(アルゼンチン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638556-soccerk-socc
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本田圭佑の守備がチームを壊す。“自分勝手”なポジショニングで全体に大きなズレ
1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/09/06(水) 06:38:49.33 ID:CAP_USER9


日本代表は現地時間5日、ロシアW杯アジア最終予選グループBのラストゲームでサウジアラビア代表と対戦し0-1で敗れた。
先月31日のオーストラリア戦で先発から外れていた本田圭佑は、サウジアラビア戦に右ウィングでスタメン出場。しかし、前半45分間のみのプレーで浅野拓磨と交代した。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の記者会見で「本田がトップコンディションでないことはわかっていた。
ゲーム勘が欠けていたこともわかっていたので、45分限定で使った。
リズムの面でトップレベルにない」と、キャプテンマークを託した“背番号4”の起用法について説明した。
確かに本田のプレーそのものは精彩を欠いていた。
持ち味であるパス精度や巧みなボールキープは鳴りを潜め、ピッチ上での存在感は希薄だった。
一方、守備面ではある意味で大きな存在感を発揮していた。
本田は守備時のポジショニングが悪く、自分で守らなければならないエリアを放棄してチームから逸脱して動いてしまう。
対面している選手が高い位置を取ろうとすると、マークを他の選手に受け渡すことなく最終ライン付近までついていってしまった。
すると本田が埋めるはずだったエリアで、相手選手に完全フリーでのプレーを許してしまう。そこをカバーするのは右インサイドハーフとしてプレーした柴崎岳だった。
そこからズレが少しずつチーム全体に波及し、本来マークできるはずの選手につききれず、中盤でのプレッシャーが甘くなって大きなピンチを招いたこともあった。
オーストラリア戦で左ウィングで先発した乾貴士は、
複数の相手を同時に牽制する絶妙なポジショニングと的確なタイミングで適切な相手に猛プレッシャーをかけて守備に大きく貢献した。
本田はそもそもスピードやアジリティを武器とするタイプではないが、それ以上に守備において必要なスキルに欠ける。
サウジアラビア戦はスタメン奪回を目指していたところに与えられた千載一遇のチャンスだった。
しかし、ハリルホジッチ監督がオーストラリア戦のような戦い方をベースにチームを作っていくとすれば、ピッチ上に本田の居場所はなくなってしまうかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00230099-footballc-socc
9/6(水) 5:34配信
先月31日のオーストラリア戦で先発から外れていた本田圭佑は、サウジアラビア戦に右ウィングでスタメン出場。しかし、前半45分間のみのプレーで浅野拓磨と交代した。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の記者会見で「本田がトップコンディションでないことはわかっていた。
ゲーム勘が欠けていたこともわかっていたので、45分限定で使った。
リズムの面でトップレベルにない」と、キャプテンマークを託した“背番号4”の起用法について説明した。
確かに本田のプレーそのものは精彩を欠いていた。
持ち味であるパス精度や巧みなボールキープは鳴りを潜め、ピッチ上での存在感は希薄だった。
一方、守備面ではある意味で大きな存在感を発揮していた。
本田は守備時のポジショニングが悪く、自分で守らなければならないエリアを放棄してチームから逸脱して動いてしまう。
対面している選手が高い位置を取ろうとすると、マークを他の選手に受け渡すことなく最終ライン付近までついていってしまった。
すると本田が埋めるはずだったエリアで、相手選手に完全フリーでのプレーを許してしまう。そこをカバーするのは右インサイドハーフとしてプレーした柴崎岳だった。
そこからズレが少しずつチーム全体に波及し、本来マークできるはずの選手につききれず、中盤でのプレッシャーが甘くなって大きなピンチを招いたこともあった。
オーストラリア戦で左ウィングで先発した乾貴士は、
複数の相手を同時に牽制する絶妙なポジショニングと的確なタイミングで適切な相手に猛プレッシャーをかけて守備に大きく貢献した。
本田はそもそもスピードやアジリティを武器とするタイプではないが、それ以上に守備において必要なスキルに欠ける。
サウジアラビア戦はスタメン奪回を目指していたところに与えられた千載一遇のチャンスだった。
しかし、ハリルホジッチ監督がオーストラリア戦のような戦い方をベースにチームを作っていくとすれば、ピッチ上に本田の居場所はなくなってしまうかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00230099-footballc-socc
9/6(水) 5:34配信
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本田圭佑の出来がヤバイ…「全然ダメですね。何を言っても言い訳になる」
1: あちゃこ ★ 2017/09/06(水) 08:47:19.97 ID:CAP_USER9

「W杯アジア最終予選、サウジアラビア1-0日本」(5日、ジッダ)
FW本田が猛省した。キャプテンマークを巻き、右FWとして先発出場。ただ、周囲の
スピード感やテンポがまったく合わず。頼みのキープ力も発揮できずにボールを何度も失い、
前半45分で交代となった。
ハリルホジッチ監督は本田について「45分の前提で使った。彼は今、
トップコンディションではない。ゲーム感を取り戻してほしい」と“リハビリ出場”
だったことを明かした。
本田は試合後に「まあ、難しい試合だったなあというふうに思ってます。もう少し、
ビッグチャンスをクリエイトしていければ良かったんですけど」と振り返った上で、
MF柴崎、DF酒井宏との連係面も含めた右サイドでの自身のプレーについて
「全然ダメですね。何を言っても言い訳になるんで。ダメだったという結果しか
残らないですね。いろんなものを、代表は取り戻していかないといけないと思います」と
話した。
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000031-dal-socc
FW本田が猛省した。キャプテンマークを巻き、右FWとして先発出場。ただ、周囲の
スピード感やテンポがまったく合わず。頼みのキープ力も発揮できずにボールを何度も失い、
前半45分で交代となった。
ハリルホジッチ監督は本田について「45分の前提で使った。彼は今、
トップコンディションではない。ゲーム感を取り戻してほしい」と“リハビリ出場”
だったことを明かした。
本田は試合後に「まあ、難しい試合だったなあというふうに思ってます。もう少し、
ビッグチャンスをクリエイトしていければ良かったんですけど」と振り返った上で、
MF柴崎、DF酒井宏との連係面も含めた右サイドでの自身のプレーについて
「全然ダメですね。何を言っても言い訳になるんで。ダメだったという結果しか
残らないですね。いろんなものを、代表は取り戻していかないといけないと思います」と
話した。
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000031-dal-socc
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