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    2017年09月

    1: 風吹けば名無し^^ 2017/09/14(木) 11:00:12.91 ID:1Fao0bV90
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    来いや

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/14(木) 06:32:23.25 ID:CAP_USER9
     冷や汗ものの試合が続いたすえに、ようやく6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表。その矢先、指揮官であるヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)に更迭話が浮上した。
    しかも、後任の最有力候補に挙がったのは、八百長疑惑でその職を追われたハビエル・アギーレ前監督(58)だという。

     ***

     勝てばW杯出場決定、負ければ出場圏外への転落もあり得た、8月31日のオーストラリア戦。日本にとって天下分け目の戦いだったわけだが、首尾よく制したのはご存じの通りだ。

     それでも、ハリルホジッチ監督の評価がうなぎ上りになったというわけではない。

     スポーツ紙のサッカー担当記者によれば、

    「日本の選手は、ヨーロッパやアフリカなどの選手に比べればフィジカル面で劣る。だから、オシムもザッケローニも短いパスを繋ぐ、集団で戦うサッカーを目指した。でも、ハリルが強調するのはフランス語で決闘を意味する“デュエル”。つまり、1対1の勝負です。それを重視する戦術は、個人個人のフィジカルが強いチームならいいが、日本には馴染まない。だから、格下のUAE相手に最終予選初戦で敗北を喫したり、チームが空回りすることが少なくないのです」

     たまたま、オーストラリア戦は采配が当たっただけだという。

    「しかも、ハリルは見下すような態度を取るから、選手たちからも煙たがられている。例えば、就任直後、小学生でもできるインサイドキックのやり方を指導し、“日本人はこんな練習もしたことないだろう”と言い放った。一事が万事、その調子。個人面談でも“お前はあれがダメ、これがダメ”と1時間以上も高圧的に説教すると聞きました」(同)

    正反対
     戦術だけでなく、人間性でも不評を買っているハリルホジッチ監督。この際、W杯の本大会前に更迭し、その代わりにアギーレ前監督を再招聘すべきだという話が持ち上がっている。

     日本サッカー協会の関係者が明かす。

    「アギーレは日本に関する本を読んだりして、日本文化を理解しようとしていました。そのうえで、日本のチームに適した斬新な練習方法を考案し、選手からも“退屈しない”“新しいものを示してくれる”とウケが良かった。要するに、日本サッカーを全否定するハリルとは正反対のタイプなので、後任候補の一番手になっているのです」

     しかし、アギーレ前監督は、スペイン1部リーグでの八百長疑惑に問われ、現地の検察当局から告発されている身。そのために、日本代表監督を就任わずか半年で解任されたのだ。

     サッカージャーナリストが指摘する。

    「現在、スペインの裁判所は八百長疑惑の審理を停止しているようですが、もし、アギーレを復帰させて、W杯本大会の最中に再燃したらどうするのでしょうか。ましてや、日本サッカー協会は教育を管轄する文科省の関連団体。シロと判明もしていない人物を代表監督に据えていいはずがない。このタイミングで、結果を残したハリルから、ほぼ好き嫌いだけでアギーレに首を挿げ替えたら、それこそ“八百長人事”みたいなものです」

     どちらの監督になっても日本代表の前途は暗い。

    9/14(木) 5:58配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00530031-shincho-socc

    写真
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    333: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ a242-6J7t [219.67.84.237]) 2017/09/14(木) 05:34:32.19 ID:BL1kB7cG0
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    ちょっとコウチーニョ入れたのは失敗だったね 
    コンディションがまだまだだわ
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    1: プエルトリコ ★2017/09/13(水) 23:23:36.53 ID:CAP_USER9
    浦和――何度も仕掛けて結実させた森脇、R・シルバに「7」。

      [ACL 準々決勝 2nd-leg] 浦和 - 川崎/9月13日(水)/埼玉

    【チーム採点・寸評】
    浦和 7.5
     先制点を与える厳しいスタートを切りながら、37分の車屋の一発レッドカードと中村の交代のあと、完全に主導権を握る。ベスト16の済州との第2戦と似たシチュエーションになり、興梠、ズラタン、R・シルバと着実にゴールを重ねて同点に。そして、85分に高木の痺れるループシュートで逆転に成功! 4-1の大逆転勝利を収めた。

    【PHOTO】浦和レッズを応援する美女サポーター



    【浦和|採点・寸評】
    GK
    1 西川周作 6
    難しい対応だったものの最初の決定機でまたも決められてしまう。その後はミドル2本をしっかりキャッチするなど、守備面で貢献して流れをもたらす。後半も集中を切らさなかった。

    DF 
    46 森脇良太 7
    右サイドでビルドアップの起点役となり、R・シルバをサポート。試合終盤はギャップを突いて、クロスを放ってチャンスを作った。85分、狙いすましたクロスで高木の決勝ゴールをアシスト!

    2 マウリシオ 6.5(63分 OUT)
    熱く冷静に対応し、必ずマイボールに収めてビルドアップの始点としても活躍。62分にはCKから決定的なヘディングシュートも放つ。前線の枚数を増やすため、途中交代に。
     
    22 阿部勇樹 6.5
    マウリシオや青木との距離感に配慮しながら試合を進める。カウンターのピンチでは、抜け出した小林を食い止めた。リスク管理がしっかりしていた。

    5 槙野智章 6
    完璧に背後のスペースを攻略されて先制点を与える(せめて全力で追いかけてほしかった)。退場者が出て数的優位になったあとは、持ち味の推進力を生かし、前線に厚みをもたらし、惜しいミドルも放った。
     
    MF
    16 青木拓矢 6
    長短の精度の高いキックでアンカーをこなす。最終ラインへの守備も配慮しながら、効果的にパスを散らした。縦へのアクセントも効いていた。
     
    8 ラファエル・シルバ 7
    リーグ戦の柏戦に続きサイドハーフで先発。カットインを含め仕掛けられる貴重なパートを担う。あと一歩というゴール前でのシーンが続き……84分、その想いを結実させる強烈ショットを突き刺した。

    39 矢島慎也 6.5 (75分 OUT)
    アップダウンを連続させてボールを引き出し、反撃ののろしを上げる興梠のゴールをアシスト。自身の持ち味を出そうというアグレッシブさが上手くチームの中で光った。さらにゴールを奪う態勢にするため、途中交代に。

    10 柏木陽介 7
    久々の戦列復帰で、立ち上がりはなかなか目立てずにいたが、次第に前線へのパスの供給源として、チームを活性化。61分のミドルで、一気に勢いをつけた。70分にCKからズラタン弾、84分のR・シルバ弾をアシストした。

    13 高木俊幸 8 MAN OF THE MATCH
    62分にCKからマウリシオ、68分にカットインから興梠のヘッドなど、決定機を演出。チャンスメイカーとして徐々に重圧を強めた。3-1とタイスコアにしたあと、「狙っていなかった」と本人は言うが、会場に詰めかけた約3万人の誰もがあっと驚かされた技ありのループ弾で、逆転勝利をもたらした。
     
    FW
    30 興梠慎三 7(90分 IN)
    反撃の糸口となるゴールを決め、その後も最前線でボールを収める。とにかく走って、前線の“温度”を高く保ち続けた。

    交代出場
    FW
    21 ズラタン 7.5(75分 IN)
    ズラタン対策で投入されたエドゥアルドを完全に手玉にとり、浦和に一気に流れをもたらした。川崎にとっても嫌なカードとなった。

    MF
    18 駒井善成 6(75分 IN)
    ボールをより深いポジションまで持ち込み、チャンスを作る。そのアップダウンのおかげで、森脇がフリーでボールを持てるスペースも作り出した。

    FW
    6 遠藤 航 ?(90分 IN) 
    猛烈に攻め込んでくる相手をいなし、ヘッドでボールをクリアするなど、ヒリヒリする展開のなか、しっかり試合を締めた。

     監督
    堀 孝史 6.5

    車屋の退場後、まさに腕の見せどころ。ズラタン投入で完全に流れをもたらし、その後のカードも機能。数的優位に立ったあと、4-1にするためのプランを完遂させた。

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    1: 豆次郎 ★@ 2017/09/14(木) 05:54:39.76 ID:CAP_USER9
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

     現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
     ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
     トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
     するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
     しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
     その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
     直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
     2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
     トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc
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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/13(水) 23:30:14.25 ID:CAP_USER9
    【サッカー情報局】
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     サッカー担当記者:北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(33)の意外な事実が明らかになりました。

     デスク:6回目の核実験を強行した北朝鮮に対して、国連安全保障理事会は11日に新たな制裁決議を採択して緊迫度はピークに達しているな。まさか北朝鮮情勢を揺るがすような重大ニュースか?

     記者:金氏はイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドの大ファンだったんです。

     デスク:何かと思ったらそんなことか…。

     記者:12日の英紙「サン」によると、金氏と以前から親交のあるイタリアのアントニオ・ラッツィ上院議員がサッカー好きの一面を紹介しています。以前からマンチェスターUのファンで、近い将来プレミアリーグで多くの北朝鮮選手がプレーすることに大きな期待を寄せているそうです。またイタリア1部リーグのセリエAにも精通していて、かつてスイスに留学していた間にはACミランの試合を観戦するため本拠地サンシーロに足繁く通っていました。

     デスク:そんなことより、いつ戦争が勃発してもおかしくない状況なんだぞ。

     記者:気づかないですか? マンチェスターUといえば、以前にMF香川真司(28=ドルトムント)が所属していましたし、ACミランでは昨季までFW本田圭佑(31=パチューカ)がプレーしていたんですよ。日本代表のダブルエースがサッカーを通じて安倍外交の“切り札”になるかもしれないじゃないですか!

     デスク: ……。まあ、どうせW杯では活躍できないだろうから政治の分野で日本に貢献してもらうのもアリかもな。

    9/13(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000039-tospoweb-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170913-00000039-tospoweb-000-1-view.jpg

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/09/14(木) 00:14:39.18 ID:CAP_USER9
    川崎フロンターレは13日、AFCアジアチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦で浦和レッズと対戦した。

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    1-4で敗れて2試合合計4-5で敗退することが決まり、DF車屋紳太郎は落胆するとともに、退場という判定に納得がいっていない様子だ。

    1-1で迎えた38分、車屋は浮いたボールに足を上げて触ろうとすると、相手FW興梠慎三の顔を足の裏で蹴るような形となり、主審が一発退場を命じている。

    川崎Fは第1戦で3-1の勝利を収めていたが、数的不利となったあとに怒とうの反撃を浴び、準決勝進出を逃している。

    車屋は試合後、「今まで自分に非があるプレーは認めてきましたけど、正直納得できない部分は多い」と不満げ。それでも、「サポーター、チームメート、スタッフの方たちに申し訳ない気持ちです」と、退場という事実を謝罪した。

    ただ、問題のシーンについては「後ろを向いた瞬間だったので、(興梠が)最初は見えなくて。(顔に足が)当たったという感覚はなかった」と車屋は振り返っている。

    11人で戦えていたら…、と誰もが思う展開だっただけに、納得のいかない判定で敗因の一つになってしまった車屋の心境は複雑だ。

    (取材:舩木渉、文・構成:編集部)

    9/13(水) 23:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231227-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170913-00231227-footballc-000-view.jpg

    【サッカー】<中村憲剛(川崎フロンターレ)>「あれで赤とは……」退場余波で前半途中交代…大逆転負けに「無念しかない」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505311294/

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/13(水) 23:01:34.61 ID:CAP_USER9
    [9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
    「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。

    タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
    ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
    そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。

    1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
    第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
    しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。

    結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。

    1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
    中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。

    指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
    「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。

    9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc

    写真
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    ミラクル浦和、大逆転でACL4強入り!! 数的不利に陥った川崎Fは第1戦の貯金生かせず…
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505305501/

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク  2017/09/13(水) 22:26:50.60 ID:CAP_USER9
    左肩負傷からの完全復活を目指す香川 今季もCLの舞台に挑む

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間13日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の第1節、敵地でのトットナム戦に臨む。
    先週末のリーグ戦で出番のなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

     ドルトムント公式サイトが伝えた予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインは右からDFピスチェク、ソクラティス、トプラク、ザガドゥの4人。
    中盤はアンカーにMFシャヒン、その前にカストロとゲッツェが並ぶ逆三角形型。
    3トップに右からFWプリシッチ、オーバメヤン、フィリップの11人となった。

     スコアレスドローに終わった9日のフライブルク戦で出場機会のなかった香川は、ベンチ入りメンバーと予想されている。
    左肩負傷のコンディション回復のため、ワールドカップアジア最終予選を戦っていた日本代表を途中離脱するなど、完全復活に向けて調整を続けている。

     リーグ戦で負傷した主将DFシュメルツァーをはじめ、DFバルトラ、MFロイス、MFゲレイロ、FWシュールレ、MFローデ、DFドゥルム、FWサンチョは
    欠場となる見込み。
    いまだ負傷者の多さに悩まされている。

     一方、トットナムはGKロリス、DFトリッピアー、アルデルヴァイレルト、ヴェルトンゲン、デイビス、MFダイアー、デンベレ、シソコ、エリクセン、ソン・フンミン、
    FWケインという4-2-3-1システムでの戦いが予想されている。
    韓国代表FWソン・フンミンと香川の日韓対決がピッチ上で実現するかも、注目ポイントの一つとなりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010018-soccermzw-socc

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    4: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/13(水) 21:24:21.76 ID:f2grFZSe0
    2点目 
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