サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年09月

    1: 砂漠のマスカレード  2017/09/15(金) 21:42:50.63 ID:CAP_USER9
    ▽チェルシーに所属するベルギー代表FWミッチー・バチュアイ(23)が、
    EAスポーツが製作しているサッカーゲーム『FIFAシリーズ』の最新作『FIFA 18』の自身の能力値に不満を示した。
    これにメーカーが反応している。

    ▽今月29日に発売される人気サッカーゲームの『FIFA』。
    EAスポーツは、発売に先駆けてゲーム内での選手レーティングを発表している。
    『FIFAシリーズ』のレーティングは、選手の調査や能力値の決定に多くの時間を割いていることで知られ、実際の選手からも注目されている。

    ▽バチュアイは先日、自身のレーティング画像を持った映像とともに、「EAスポーツ、説明してくれ。(笑顔の絵文字3つ)」と自身のツイッターに投稿。
    これに対して、EAスポーツが以下のように返答した。

    「ゴールを挙げ続けて下さい。それから一緒に話せれば…」

    ▽昨夏にチェルシー入りしたバチュアイは昨シーズン、リーグ戦の出場が20試合にとどまり、ゴール数は5得点だった。
    総合値『80』という数字はとりわけ低い数字ではないだけに、メーカー側はバチュアイの不満に納得できなかったのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13616881/
    2017年9月15日 13時52分 超ワールドサッカー

    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/09/16(土) 18:21:50.05 ID:CAP_USER9
    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。
    原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。
    前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。
    れ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。
    実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、
    ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。
    原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、
    ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し^^ 2017/09/08(金) 17:43:55.70 ID:uHO51ch4H

    48576d9c


    どんどんこい

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2017/09/16(土) 08:01:07.49 ID:CAP_USER9
    左太もも裏の負傷から復帰を目指し、今週から全体練習に合流していたC大阪のMF清武弘嗣はフルメニューを消化。
    だが17日の広島戦の遠征メンバーから外れ、実戦復帰はお預けとなった。

    尹晶煥監督は「長く離脱していたので、すぐに実戦は難しい。少しずつ順応させたい」と、あらためて慎重な姿勢を示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13619763/
    2017年9月16日 6時5分 デイリースポーツ

    続きを読む

    22: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/16(土) 12:08:26.25 ID:F/cUp6fo0
    ブラジル、フランス、日本の選手の市場価値 
    no title
    続きを読む

    1: プエルトリコ ★ 2017/09/16(土) 11:09:23.34 ID:CAP_USER9

    C9LPRADVYAAefHB


     スペイン『マルカ』がJ2の東京ヴェルディに所属するFWカルロス・マルティネスに関し、バルセロナのMFアンドレス・イニエスタの友人が日本でプレーしているとして特集している。

     カルロス・マルティネスは今夏ビジャレアルBから東京Vに加入。スペインでは3部や4部クラブに在籍していたが、バルセロナ下部組織のラ・マシアでイニエスタと同時期にプレーしており、幼少期から親交があったという。

    「私たちはバルサのサッカーを通じて理解し合っている。共通の知人を介して、また友人関係を再開したんだ。彼はいつも私と私のチームを気にしてくれる偉大な友人だ。高いレベルでプレーし、アドバイスをくれる彼のような友人がいて私は幸せだよ」

     イニエスタといい友人関係を築いていると語るカルロス・マルティネス。その良き理解者の近くを離れ、日本でプレーすることを決断した理由については「私は海外での生活を経験したいと望んでいた。この夏に来たいくつかのオファーを検討し、クラブや国の歴史、プロジェクトという点で、東京ヴェルディが最良の選択だと感じたんだ」と話している。

     東京V加入後はリーグ戦9試合で1得点と、本領発揮には至っていない。カルロス・マルティネスは「ここでのサッカーはヨーロッパとは大きく異なる」と適応の難しさを明かしつつも「東京ヴェルディは日本で最も成功したチームの1つだ。クラブとして危機に遭ってJ2に降格したが、私たちはJ1に行きたい。また這い上がり、素晴らしいチームにしたいと思っている」と大きな目標を語った。

     J2第32節終了時点で、J1昇格プレーオフ圏内の6位横浜FCと勝ち点2差の9位につける東京V。第33節は16日に行われ、敵地で横浜FCとの直接対決を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-01644123-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/16(土) 06:14:14.54 ID:CAP_USER9

    DImCqD8UQAEUQRj


    「ワールドカップで戦うには、大きな何かが足りない」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の言葉だ。今のままではワールドカップで勝つことはできない。日本中を熱狂させることも叶わない。それが、日本代表を率いる指揮官が下した現時点での“自己分析”だ。

    日本代表は8月31日、ロシアW杯への出場を決めた。アジア王者のオーストラリアをホームに迎えた大一番で勝利を収めた。試合終了の瞬間、スタジアムには歓喜と安堵の感情が入り混じり、6大会連続の出場決定をお互いに称え合った。

    もっともサッカーファンの関心は、もはや「W杯への出場権獲得」から「W杯でどんな結果を残せるのか」に移っている。

    2002年の日韓W杯で初めてグループリーグを突破し、2010年の南アフリカW杯では国外で開催される大会では初めてとなる勝利と決勝トーナメント進出を果たした。日本代表に寄せられる期待は、着実に大きくなっている。

    過去にアルジェリアを率いてW杯へ臨んだ経験を持つ指揮官は、現状をどう認識し、どうすれば日本代表が世界最高峰の舞台で輝けると考えているのか? 『Goal』(クロアチア編集部)が、その胸中に迫った。

    ◆苦境だからこそ生まれた新たな可能性

    「(W杯への出場権を獲得して)日本はとても強い高揚感に包まれています。ファンは興奮し、誰もがロシアに挑む我々に大きな期待を寄せてくれています」

    ハリルホジッチ監督はオーストラリア戦と、その後のファンの反応をそう振り返る。

    「日本がロシア行きを決めることは予想されていたことでした。過去5回のW杯に出場しているのですから」

    そう語る一方、決して順風満帆だったわけではないとも話す。

    最終予選は“出場権獲得確率0パーセント”からのスタートだった。初戦のUAE戦にホームで敗れたことで、大きなバッシングを受けた。現行の予選方式となった1998年のフランスW杯予選以降、
    最終予選の初戦で敗れたチームが本大会への切符を獲得できた例が一つもなかったからだ。

    さらに主力選手の状態が必ずしもいいというわけではなかった。所属クラブでポジションを失う選手が続出したケースや、けが人が度重なることもあった。ハリルも「今回の予選はこれまでになく難しいものでした。
    経験のある選手たち、本田圭佑や岡崎慎司、香川真司といった日本トップクラスのスター選手たちがケガに苦しんでいました」と認める。

    それでも出場権獲得に至ったのは、訪れた困難に一つ一つ立ち向かい、克服していったからだ。最たる発見の例を挙げるとするなら、
    オーストラリア戦だろう。リオ・オリンピック世代の浅野拓磨と井手口陽介は、W杯出場決定が懸かる大一番で貴重なゴールを決めてみせた。

    「若い選手たちにチャンスを与えました。若者たちには恐れや不安も多かったでしょうし、プレッシャーもあったことでしょう。ですが、彼らはオーストラリア戦で素晴らしいプレーをしてくれました。
    20代前半の二人の選手(浅野と井手口)がゴールを決めてくれました。プレーさせる上で大きなリスクがありましたが、それでも結果を出してくれた彼らを誇りに思います」

    つづく

    9/15(金) 11:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010005-goal-socc

    続きを読む

    1: 湛然 ★ 2017/09/16(土) 05:11:15.19 ID:CAP_USER9
    DIoL6CqVYAAVpuD



    9/16(土) 5:00 日刊スポーツ

    ハリル日本、11月ブラジル、フランスと親善試合へ

     6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表が、11月に強豪のブラジル、フランスと国際親善試合で腕試しする。日本協会が、11月6~14日の間に両国と欧州で対戦する方向で最終調整中であることが15日、分かった。

     ブラジルは国際サッカー連盟(FIFA)ランク2位、フランスは同8位で、ともにW杯優勝経験がある。来年6月14日に開幕するW杯ロシア大会を見据え、同40位の日本は、これ以上ない相手と戦う見込みとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003899-nksports-socc

    続きを読む

    1: 以下でVIPがお送りします 2017/09/14(木) 01:37:41.299 ID:PxAGNhn90

    26446_0


    たまに攻め上がってクロス上げる奴

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@ 2017/09/15(金) 23:57:02.13 ID:PlzhWxcaa
    🍣💣
    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ