2017年09月
ロシアワールドカップでの大久保枠って誰になると思う?
好きなイタリアのサッカー選手を思い浮かべて下さいwww
サッカー選手で天下一武闘会して優勝しそうな奴www
チュニジア代表監督、韓国との親善試合に難色www
1: 動物園φ ★@ 2017/09/19(火) 13:25:20.35 ID:CAP_USER
シン・テヨン号との親善試合を控えたチュニジアサッカー代表チームが試合を拒否する意志を明らかにした事実が現地マスコミの報道で分かった。
最近、チュニジアニュメリクなどチュニジアメディアによると、ナビール・マールールチュニジア監督は13日、
現地取材陣とのインタビューで、韓国との親善試合を受けないという立場を自国協会側に伝えたと明らかにした。
2018年ロシアワールドカップアフリカ予選のギニアとのアウェー戦を行った三日後に評価試合を準備するのは難しい点、
11月にもワールドカップ予選があり、選手の保護が必要であることなどが理由として提示された。
チュニジア-ギニアのワールドカップアフリカ最終予選第5戦は7日で、韓国-チュニジアの親善試合は10日に行われる予定である。
中略
マールール監督は「今回の試合を受け入れれば選手たちの集中力に影響を与える可能性がある。そのような点を望んでいない」とし
「ワールドカップ出場が優先」と強調した。
しかし19日現在、まだ正式に両チームの試合がキャンセルされたという発表は出てこなかった。以下略
http://news.nate.com/view/20170919n13988?mid=n1007
最近、チュニジアニュメリクなどチュニジアメディアによると、ナビール・マールールチュニジア監督は13日、
現地取材陣とのインタビューで、韓国との親善試合を受けないという立場を自国協会側に伝えたと明らかにした。
2018年ロシアワールドカップアフリカ予選のギニアとのアウェー戦を行った三日後に評価試合を準備するのは難しい点、
11月にもワールドカップ予選があり、選手の保護が必要であることなどが理由として提示された。
チュニジア-ギニアのワールドカップアフリカ最終予選第5戦は7日で、韓国-チュニジアの親善試合は10日に行われる予定である。
中略
マールール監督は「今回の試合を受け入れれば選手たちの集中力に影響を与える可能性がある。そのような点を望んでいない」とし
「ワールドカップ出場が優先」と強調した。
しかし19日現在、まだ正式に両チームの試合がキャンセルされたという発表は出てこなかった。以下略
http://news.nate.com/view/20170919n13988?mid=n1007
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柴崎の怪我についてヘタフェ会長「バルサのある選手が踏みつけたためだ。」
1: 動物園φ ★ 2017/09/19(火) 09:21:38.22 ID:CAP_USER9
9/19(火) 8:28配信
GOAL

16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。
【動画】柴崎岳がバルセロナ戦で鮮烈ゴール!スーパーボレーが炸裂
バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。
バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。
「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」
柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc
GOAL

16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。
【動画】柴崎岳がバルセロナ戦で鮮烈ゴール!スーパーボレーが炸裂
バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。
バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。
「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」
柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc
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【悲報】本田圭佑 クラブでも不発で窮地・・
9/18(月) 16:46配信
日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=パチューカ)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。
昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。
くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc
日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=パチューカ)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。
昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。
くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc
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【動画】中島翔哉がポルトガルで凄い!鮮烈2ゴール!元鹿島FWとのホットラインも開通
1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/19(火) 05:45:11.63 ID:CAP_USER9
[9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]
ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。
リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。
中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。
その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。
9/19(火) 5:13配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc
写真

ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。
リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。
中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。
その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。
9/19(火) 5:13配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc
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