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    2017年07月

    1: Egg ★2ch.net 2017/07/12(水) 08:12:17.24 ID:CAP_USER9
    天皇杯3回戦は12日、各地で行われる。

    浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)はホームの熊本戦(浦和駒場)に9日のリーグ・新潟戦(2〇1)から11人を替えて臨むことが濃厚になった。

    新潟戦から連勝しなければ辞任の覚悟を示していたが、熊本戦も勝利への自信を示した。

    指揮官は前日会見を終える際に「負けるとも思っていません。明日は負けませんよ」と笑った。この日の全体練習に参加したのは18人。

    新潟戦で80分以上出場したGK西川、DF槙野、MF柏木ら主力組はコンディション調整で終え、中2日での熊本戦の回避が確実になった。

    MF梅崎は「普段出ていない選手にとってチャンス。走り、戦い、チャレンジしたい」と気合を入れた。

    指揮官は「浦和の選手なら勝っていかなければいけない」と控え組にも勝者のメンタリティーを要求した。リーグ戦は8位に低迷しているがACLは8強入り。

    天皇杯、ルヴァン杯と全タイトルを狙っている。総合力が問われる熊本戦を、V字回復へのきっかけにしたい。(羽田 智之)

    7/12(水) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000016-sph-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170712-00000016-sph-000-view.jpg

    3回戦 7月12日のカード NHK 天皇杯 
    https://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/result.html?r=r3_1

    テレビ放送予定 日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/tv.html#jfatv

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    1: ぶーちゃんφ ★^^ 2017/07/11(火) 22:05:43.12 ID:CAP_USER9

    201512010003-spnavi_2015120100013_view


     無類のバルセロナファンとして知られる歌手で女優の小柳ルミ子さんがDFジェラール・ピケと対面を果たした。11日、自身のブログ
    (https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/)を更新し、「ピケ 素晴らしい方でした」と題した投稿をした。

     小柳さんは休暇中に日本を訪れているピケと「Abema TV」に出演。感動の対面に、歓喜のあまり泣き崩れてしまったことを写真付き
    で報告。「ご理解頂けないと思いますがまだ現実に戻れてません、私」「あらゆる経験をして来た私にまだこんな感情が残っていたなん
    て」と興奮が冷めやらぬ様子で綴った。

     また、小柳さんは15日にフジテレビ系で放送する明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ドルトムントの副音声
    で解説デビューをすることも報告。「言いたい事を言わせて頂きます」と意気込みを語っている


    ゲキサカ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641655-gekisaka-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2017/07/11(火) 23:31:01.63 0

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    1: ( ´∀`) ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 19:02:57.00 ID:CAP_USER9
    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/07/11(火) 17:19:04.28 ID:CAP_USER9

    no title


     UEFA(欧州サッカー連盟)が10日、2016-2017シーズンの成績を加味した最新のクラブランキングを発表した。

     UEFAクラブランキングはUEFAが主催する大会での結果をもとに、過去5シーズン分の成績を考慮して算出される。上位陣の変動としては、アトレティコ・マドリードがバルセロナ、バイエルンを上回って2位に浮上している。セビージャもパリ・サンジェルマンとドルトムントを抜いて6位に上がった。

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8位、DF内田篤人のシャルケは17位、MF南野拓実のザルツブルクは39位、同代表FW岡崎慎司のレスターは46位、同代表FW久保裕也のヘントは49位だった。

     以下50位までのランキング。(かっこ内は前回からの順位変動)

    1 レアル・マドリード
    2 アトレティコ・マドリード(+2)
    3 バルセロナ(-1)
    4 バイエルン(-1)
    5 ユヴェントス
    6 セビージャ(+2)
    7 パリ・サンジェルマン(-1)
    8 ドルトムント(-1)
    9 マンチェスター・C(+3)
    10 ベンフィカ(-1)
    11 アーセナル
    12 ポルト(+1)
    13 チェルシー(-3)
    14 ナポリ(+3)
    15 レヴァークーゼン(+1)
    16 マンチェスター・U(-1)
    17 シャルケ(-3)
    18 シャフタール
    19 ゼニト
    20 フィオレンティーナ(+4)
    21 モナコ(+8)
    22 トッテナム(-2)
    23 ビジャレアル(+4)
    24 バーゼル(-2)
    25 アヤックス(+1)
    26 ディナモ・キエフ(-1)
    27 ローマ(+10)
    28 リヨン(-5)
    29 アスレティック・ビルバオ(+1)
    30 バレンシア(-9)
    31 オリンピアコス(-3)
    32 アンデルレヒト
    33 ヴォルフスブルク(+2)
    34 ベシクタシュ(+9)
    35 リヴァプール(+1)
    36 ボルシアMG
    37 ドニプロ(+1)
    38 PSV(+4)
    39 ザルツブルク(+11)
    40 スパルタ・プラハ
    41 セルタ(+10)
    42 CSKAモスクワ(+10)
    43 ラツィオ(-10)
    44 クラブ・ブリュージュ(+9)
    45 ガラタサライ(-14)
    46 レスター(+10)
    47 KRCヘンク(-3)
    48 サンテティエンヌ(+10)
    49 KAAヘント(+10)
    50 ルドゴレツ(+12)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00611346-soccerk-socc

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    1: pathos ★@2017/07/11(火) 16:42:16.93 ID:CAP_USER9
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    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか

    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

     レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

     ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

     同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

     レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/06/24(土) 19:14:03.293 ID:kqvk75Is0

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    松山くんのイーグルショットで敵を一掃したい

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/11(火) 11:42:06.36 ID:HtTY/XEA0

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    日本人監督が負けたらサカ豚が自宅まで凸って監督だけでなくその家族にまで危害を加えようとするから海外に家がある外国人が代表監督に選ばれる

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/10(月) 03:48:55.58 ID:hM9+NnNKr



    ■ルーニーがエバートンに復帰した
    ■トッティが未だに現役、今夏東京ヴェルディに移籍するかも
    ■ミラン、インテル、マンUがCL圏内にも入れない

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/07/10(月) 20:45:51.07 ID:CAP_USER9
     J1G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したU―20代表MF堂安律(19)が、実戦デビューで2ゴールを挙げた。

    【写真】オランダ1部リーグ、フローニンゲンへの入団記者会見で、契約書にサインする堂安律(右)

     9日、敵地で行われたオランダ8部(アマチュア3部)アネンとの練習試合に後半開始から出場した。4―0の後半22分、中央から左足でクロスバーをかすめる豪快なミドルシュートを決めて“新天地初得点”。さらに8―0の後半39分には右サイドを突破し、飛び出してきたGKを冷静に見極めて左足でゴール左隅に流し込んだ。チームは10―0で勝利した。

     堂安のプレーぶりを、ファバー監督は高く評価。10日付けの地元紙ダッハブラット・ファン・ヘット・ノールデンで「律はスペースに対して素晴らしいセンスを持っている。ラインの間に入って常にボールを受けて、上手く変化を付ける。練習でもフットボール・インテリジェンスにあふれていて、律については私はとても喜んでいる」と賛辞を並べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000147-spnannex-socc

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