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    2017年07月

    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/30(日) 18:49:18.83 ID:CAP_USER9

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    ポドルスキが望むのは、あくまでチームの勝利。

    [J1リーグ19節]神戸3-1大宮/7月29日/ノエスタ

     左足とヘディングで2得点と、衝撃的なJデビューを飾ったFWルーカス・ポドルスキ。別格の存在感を見せたこの大物助っ人の活躍に対し、チームメイトたちは試合後、惜しみない賛辞を送った。

    【神戸3‐1大宮 PHOTO】ホームデビューのポルディが2発!神戸が大宮に完勝!

    「取ってほしいところで点を取るルーカス(ポドルスキ)には感心させられた。改めて凄い選手が来たんだと思いました」

     こう語るのは、左足のミドルで3点目を決めた田中英雄だ。試合の均衡を破った49分の先制点、さらに同点に追いつかれた直後に決めた62分の勝ち越しゴールとも、チームにとっては価値あるものになったのだから、その得点力に感服するほかない。

     一方、他の選手の声に耳を傾けてみると、ポドルスキの加入効果は得点力以外にも波及しているようだ。なかでも、左SBでフル出場した橋本和の言葉は興味深い。

    「ポドルスキが左サイドでボールを持っている時、僕の動きを見てくれている。しっかり良い状態でボールを受けてくれればそこで上手くタメを作ってくれるので、僕は思い切って前に出ていけるんです」

     左サイドからの攻撃参加でチャンスに絡んでいた橋本は、こう言いながら充実した表情を浮かべていた。こうした状況が生まれたのも、ポドルスキの確かな技術と判断があってこそだろう。

     サイドアタックを仕掛けてチャンスを築くSBからすると、同サイドの2列目、あるいは前線の選手と上手く連係を構築できるかは重要なポイントとなる。

     言葉の壁が立ちはだかる助っ人と短期間でコンビネーションを確立するのは決して容易ではないが、7月22日のプレシーズンマッチ(対仙台)と大宮戦を見る限り、2トップの左に位置したポドルスキとの連係にはそこまで問題がないように感じられた。

     実際に大宮戦では、左サイドからの攻撃が34パーセントで、中央(32.8パーセント)と右サイド(33.2パーセント)よりもわずかに高い数値を記録。田中英の3点目も、左の高い位置でポドルスキがタメを作り、そこからパスを受けた橋本がクロスを供給した流れから生まれている。この事実からも、攻撃パターンのひとつとして定着しつつあるのが窺える。

     橋本はさらにこう続ける。

    「後半始まる前に(ポドルスキと)しゃべっていた時、ストライカーではなく、パサー(の役割)もするって言っていた。それでどんどん飛び出してくれっていう話でしたね。キックも凄い正確ですし、前半にも良いボールが来た。攻撃面に関しては良い感じでフィットしてきているんじゃないですかね」

     7月上旬に来日してから約3週間ばかりで、日本やチームの環境に慣れるにはまだまだ時間が必要だろう。それでも、出来る限りの準備をして迎えたJデビュー戦で、期待どおりの結果を残した事実、そして「結果として勝利できたのが一番嬉しい」と言うように、チームの勝利を先決する姿勢からは、頼もしさを感じずにはいられない。

     自らの特長に加えて、味方の良さも生かす――。持ち前の明るいキャラクターですでにチーム内にも溶け込みつつある大物助っ人は、得点力以外にも、チームにプラスアルファをもたらしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028257-sdigestw-socc

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    1: Boo ★@^^ 2017/07/30(日) 19:47:38.13 ID:CAP_USER9
     サッカーJ1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督が解任されたことを受け、浦和の日本代表DF槙野智章は30日、さいたま市内の練習場で取材に応じ、「浦和では誰よりも監督と長くやっている。後悔しかない」と涙ながらに恩師への思いを語った。

     槙野は2006年に広島の下部組織から昇格。その年の途中に広島の監督に就任したのがペトロビッチ監督だった。槙野はドイツでプレーした1年を除けば、ほとんどの時間をペトロビッチ監督の下で過ごしてきた。「選手と監督の関係を超えている」とまで言う。
     解任は30日未明にクラブ幹部が協議し、早朝に監督に伝えられた。ペトロビッチ監督は同日午前の練習前に選手たちにあいさつし、別れを告げたと言う。グラウンドに出てきた選手たちはうつろな表情で、帽子を深くかぶった槙野も目の前にあったベンチに気付かずにぶつかるほどショックを受けていた。
     別れ際に、ペトロビッチ監督は笑顔で「ありがとう。顔を上げろ。下を向かずに頑張ろう」と選手たちに声をかけたという。「つらい顔をしたくないからああいう表情だったと思う。無理をさせたのは僕らで、本来責任を取らないといけないのは選手だ」。解任劇に、槙野は神妙な表情で語った。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7Z4TGYK7ZUTQP025.html

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/07/30(日) 18:32:08.90 ID:CAP_USER9

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    ロサンゼルス・ギャラクシーのクリス・クライン会長が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチへの関心についてコメントしている。イギリスメディア『スカイスポーツ』が29日付で伝えた。

     イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。

     そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。

    「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。

     しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619282-soccerk-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/30(日) 20:28:17.48 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

    7/30(日) 20:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc

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    1: ^^ 2017/07/30(日) 14:24:59.37 ID:2JEh5XM8p

    okoe



    FW

    グリーズマン(ポルトガル系)
    ジルー(フランス系)
    おにぎり(アルジェリア系)
    ラガゼット(オコエ)
    ムバッペ(オコエ)
    デンベレ(オコエ)
    コマン(オコエ)

    MF
    ポグバ(オコエ)
    カンテ(オコエ)
    マテュイディ(オコエ)
    パイェ(島生まれ)
    シソコ(オコエ)

    DF
    ヴァラン(カリブ海系)
    キャバイエ(ベトナム系)
    ズマ(オコエ)
    サニャ(オコエ)
    コシエルニー(オコエ)

    GK
    ロリス(カタルーニャ系)

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/30(日) 14:20:36.23 ID:CAP_USER9
    ■レアル・マドリード 2-3 バルセロナ
    http://www.espnfc.com/report?gameId=477270

    <バ>メッシ(3分)
    <バ>ラキティッチ(7分)
    <R>コヴァチッチ(14分)
    <R>アセンシオ(36分)
    <バ>ピケ(50分)

    VENUE: Hard Rock Stadium

    COVERAGE: ESPN/ESPND

    ATTENDANCE: 66,014

    7月29日(現地時間)、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が行なわれ、バルセロナが3-2で宿敵レアル・マドリーを下した。


     スペイン国外では1982年(ベネズエラ)以来2度目となる伝統の一戦「クラシコ」の実現ということもあって、米国マイアミのハードロック・スタジアムは、開始前から大いに盛り上がりを見せた。
     
     C・ロナウドがまだチームに合流していないマドリーは、代わりにアセンシオが前線の一角を担い、中盤ではクロースの代わりにコバチッチが起用された。一方、バルサは前線の強力トリオ「MSN」が揃って登場し、こちらはほぼ現時点でベストの布陣と言えた。
     
     開始1分で去就が注目されるネイマールが左足を痛めて座り込んでしまうという、心配な場面で始まった試合は、その2分後には早くも動く。
     
    混戦のなかからブスケッツのパスで抜け出したメッシが、モドリッチをかわしてシュート。ボールはヴァランヌの足に当たって軌道が変わり、ゴールネットを揺らした。
     
     ボールを回し続け、こぼれ球も拾えるバルサは完全に主導権を握り、マドリー陣内でプレーを続けていく。長短のパスをテンポ良く繋いでは、簡単にペナルティーエリアに迫る彼らに、7分、再びゴールがもたらされた。
     
     ぶ厚い攻撃のなかで、左のネイマールがグラウンダーで折り返すと、中央のスアレスから流れたボールを、走り込んだラキティッチがダイレクトで叩き、ゴール左隅に突き刺した。
     
     対するマドリーは、立ち上がりから全く良い場面がなかったが、14分、スローインから始まった攻撃で、コバチッチがカゼミーロとのパス交換からドリブルを開始、ピケを鮮やかにかわしてから右足を一閃。GKシレッセンの守るゴールを破った。
     
     ファーストチャンスをモノにしたマドリーは、以降、効果的なカウンターを見せるようになり、モドリッチ、ベンゼマが好機を迎えたりするなど、試合の流れを変えていく。
     
     一方のバルサは、序盤と変わらず、相手陣内では攻守で相手にプレッシャーをかけ続け、チャンスを創出。29分にはネイマールが、31分にはメッシが2度の決定的なシュートを放つが、いずれも枠を外すか、GKナバスの好守に遭い、ゴールに結びつけられない。
     
     すると36分、バルサのCKから、マドリーがカウンターを仕掛け、コバチッチとともにボールを持ち込んだアセンシオが、最後はシレッセンのニアサイドを射抜いて同点としてみせた。
     
     後半、開始前にS・ラモスやモドリッチら4選手を入れ替えたマドリーに対し、イニエスタだけを下げたバルサは50分、ネイマールのFKをフリーのピケがダイレクトボレーで合わせて勝ち越しゴールを決める。
     
     その後、バルサは怒涛の攻撃を見せ、55分からネイマール、スアレス、ウンティティが立て続けに決定機を迎えるが、これを活かせず。対するマドリーは59分、交代出場のイスコがDFを翻弄しながらシュートを放つが、シレッセンが鋭い反応によってキャッチした。
     
     その後はオープンな展開となり、互いに攻め合ったが、63分、メッシ、スアレスが退き、さらに73分にはネイマールもアルダと交代。その1分後、今度はマドリーが5選手を入れ替え、ベンゼマ、ベイル、マルセロらがピッチを後にした。
     
     以降、バルサでは新加入の右SBセメドが効果的な縦パスやサイドの攻め上がりで存在感を示し、マドリーではイスコがカットインからの強烈なシュートなどの見せ場を作ったが、試合は動くことなく、バルサがリードを保ったまま、終了を迎えた。
     
     両チームは来月13、16日にスペイン・スーパーカップで対戦することとなる。

    7/30(日) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028251-sdigestw-socc

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    1:  2017/07/30(日) 13:38:08.59 ID:2JEh5XM8p
    いつ現れるんや

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    1: ranran roo ★@^^ ©2ch.net (★ 995e-MoHP) 2017/07/30(日) 11:17:51.05 ID:CAP_USER9

    ベトナムU22 1-0 Kリーグオールスター

    70分 Nguyen Van To

    http://english.yonhapnews.co.kr/culturesports/2017/07/30/0702000000AEN20170730000200315.html

    4分42秒~
    https://www.youtube.com/watch?v=OR5ncFL7vxU


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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/30(日) 13:12:12.78 ID:CAP_USER9
    浦和レッズは30日、ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の解任を発表した。堀孝史コーチ(49)が後任の監督を務める。

     今季浦和は暫定8位。29日にはアウェーで15位の札幌戦で0-2で敗戦するなど、今季は不振が続いていた。

     ペトロビッチ監督は12年に就任してから今季で6年目の指揮をとっていた。昨季はリーグ年間勝ち点1位、またルヴァン杯を制して浦和で初のタイトルを獲得していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01864515-nksports-socc

    ■解任の浦和ペトロビッチ監督「サッカーの世界ではあること」【コメント全文】

    J1浦和がミハイロ・ペトロビッチ監督の契約解除を発表した。後任は堀孝史コーチが就任する。ペトロビッチ監督の通訳も兼ねていた右腕的な立場である杉浦大輔コーチの契約解除も発表された。今回の決定に際し、ペトロビッチ監督がクラブを通じてコメントを発表した。以下、その全文。

     「浦和レッズというクラブで5年半もの間、仕事をできたことはとても栄誉なことでした」

     「この間、チームだけでなく、もちろん私だけでなく、クラブ全体で良い仕事をしてくることができたと思っています。本当にクラブ全体から、多大なるサポートを貰ってきました。チームは1年1年、右肩上がりに成績を上げ、良い成績を残してくることができました」

     「しかしながらここ2~3か月は良い結果を出すことが出来ておらず、監督としてその責任を取ることは当然であると考えています。クラブから多大なるサポートをして貰ってきた中で、期待されている様な結果を出すことができなかったことについて、申し訳ない気持ちでいます。今となっては、Jリーグでの優勝はやや難しい状況となってしまいましたが、3位以内は十分に狙える状況にあり、是非来シーズンのACL出場に向かっていってほしいと思います」

     「また今シーズンのACLではベスト8に勝ち進んでおり、スルガ銀行カップ、YBCルヴァンカップ、天皇杯も合わせてタイトルを獲得するチャンスは十分にあります。ですので、今こそファン・サポーターの皆さんのサポートが必要です。是非、チームを応援してください」

     「ファン・サポーターのみなさんには、大きな愛を与えていただき、私は心から感謝していますし、クラブスタッフのみなさんの素晴らしいサポートにも、あらためてありがとうと言わせてください」

     「チームはすぐに、大宮アルディージャとのダービーマッチを控えていますが、こういうときだからこそ、ファン・サポーターのみなさまにはチームに、選手に力を与えて欲しいです」

     「素晴らしい5年半ではありましたが、こういう形で終わりを向かえることもサッカーの世界ではあることです。共に大きな成果を得ることはできませんでしたが、そしてここでお別れをしなければなりませんが、私たちが友人であることに今後も変わりはありません。本当にありがとうございました」

    7/30(日) 11:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000040-dal-socc

    2017/07/30(日) 11:02:26.44
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501380146/

    【サッカー】<J1第19節>都倉&ジェイ弾で北海道コンサドーレ札幌が勝利!槙野退場の浦和レッズは3枚替えの“奇策”が裏目に★3
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501387607/

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