2017年06月
長谷部”がいないと日本代表はダメ、ドイツ紙報道
1: Egg ★@2017/06/23(金) 01:58:04.49 ID:CAP_USER9
リベロとして機能

シーズン終盤は苦しい戦いとなってしまったが、ニコ・コバチ率いるフランクフルトは今季ブンデスリーガで印象的な戦いを見せてくれ
中でも特徴的だったのは、日本代表MF長谷部誠を3バックの中央に据えるシステムだ。
シーズン途中から採用したこのシステムは見事にフィットし、一時はヨーロッパリーグ出場権を狙える位置にまで順位を上げることができた。
地元紙『Frankfurter Neue Presse』も長谷部のことを絶賛しており、「コバチは長谷部の正しいポジションを発見した。
長谷部は基本的にヘスス・バジェホ、ダビド・アブラハムとともに3バックの中央でプレイし、これがフィットした。
彼はフランツ・ベッケンバウアーのようなリベロとして動いた」と伝えている。
長谷部の本職は中盤だが、その統率力と冷静な状況判断はリベロの役割に合っていた。
センターバックを任せるにはサイズに不安もあったはずだが、コバチのコンバートは見事だったと言える。
その効果は守備面だけでなく、ビルドアップでも効果があっ
もともとボランチを務める長谷部は最終ラインに下がったことでプレッシャーを回避しやすくなり、
そこからシンプルにボールを散らすことが可能となった。
同メディアは「長谷部はフリーマンだった。彼にプレッシャーがかからないようになっていたので、
彼は3バックの中央から攻撃の第1歩となるパスを出せた」と分析している。
ただ残念だったのは、長谷部が3月のバイエルン戦で膝を痛めてシーズンを終えてしまったことだ。その頃よりチームの勢いには陰りがあったが、
同メディアは「長谷部がいなければリベロを含む3バックは意味をなさなかった」と伝えており、守備を統率する男の離脱を嘆いている。
その長谷部は復帰へ向けて着々と準備を進めており、すでにボールを使ったトレーニングを再開するところまできている。
同メディアも来季再びリベロ・長谷部が見られることを期待しており、これまでと変わらずフランクフルトにとって重要な存在となりそうだ。
THE world 6/22(木) 18:40配信
http://www.theworldmagazine.jp/20170622/01world/germany/137675
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00010019-theworld-000-view.jpg

シーズン終盤は苦しい戦いとなってしまったが、ニコ・コバチ率いるフランクフルトは今季ブンデスリーガで印象的な戦いを見せてくれ
中でも特徴的だったのは、日本代表MF長谷部誠を3バックの中央に据えるシステムだ。
シーズン途中から採用したこのシステムは見事にフィットし、一時はヨーロッパリーグ出場権を狙える位置にまで順位を上げることができた。
地元紙『Frankfurter Neue Presse』も長谷部のことを絶賛しており、「コバチは長谷部の正しいポジションを発見した。
長谷部は基本的にヘスス・バジェホ、ダビド・アブラハムとともに3バックの中央でプレイし、これがフィットした。
彼はフランツ・ベッケンバウアーのようなリベロとして動いた」と伝えている。
長谷部の本職は中盤だが、その統率力と冷静な状況判断はリベロの役割に合っていた。
センターバックを任せるにはサイズに不安もあったはずだが、コバチのコンバートは見事だったと言える。
その効果は守備面だけでなく、ビルドアップでも効果があっ
もともとボランチを務める長谷部は最終ラインに下がったことでプレッシャーを回避しやすくなり、
そこからシンプルにボールを散らすことが可能となった。
同メディアは「長谷部はフリーマンだった。彼にプレッシャーがかからないようになっていたので、
彼は3バックの中央から攻撃の第1歩となるパスを出せた」と分析している。
ただ残念だったのは、長谷部が3月のバイエルン戦で膝を痛めてシーズンを終えてしまったことだ。その頃よりチームの勢いには陰りがあったが、
同メディアは「長谷部がいなければリベロを含む3バックは意味をなさなかった」と伝えており、守備を統率する男の離脱を嘆いている。
その長谷部は復帰へ向けて着々と準備を進めており、すでにボールを使ったトレーニングを再開するところまできている。
同メディアも来季再びリベロ・長谷部が見られることを期待しており、これまでと変わらずフランクフルトにとって重要な存在となりそうだ。
THE world 6/22(木) 18:40配信
http://www.theworldmagazine.jp/20170622/01world/germany/137675
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00010019-theworld-000-view.jpg
続きを読む
乾貴士、伝説のバルサ戦2ゴールを振り返る!あのときのカンプノウの雰囲気は?
1: Egg ★@017/06/22(木) 20:02:22.52 ID:CAP_USER9


6月22日、JFAハウスでJリーグとラ・リーガ(リーガ・エスパニョーラ)との戦略的連携協定を結ぶ記者会見が行なわれ、エイバル所属の日本代表MFの乾貴士が登壇し、トークショーが開催された。
乾はスペイン挑戦2年目の16-17シーズン、28試合に出場し3ゴール・2アシストを記録。6月の代表2連戦では、2年ぶりに日本代表に復帰も果たすなど、充実のシーズンを送った。
「すごく難しい戦術でしたし、1年目はなかなか監督の期待通りにできなかった。それが去年(16-17シーズン)はある程度やりたいことも分かってきたので、やり易くなった部分はある。あの戦術を(日本)代表がもしできれば、すごく良いサッカーになるかもしれない」
スペインでの2シーズン目をそう振り返った乾。5月21日に行なわれたバルセロナ戦(リーガ・エスパニョーラ38節)では、敵地カンプ・ノウで2ゴールを奪う活躍も披露した。この時の心境については「気持ちよかったですけど、(カンプ・ノウが)シーンとなっちゃったので、変な感じでした」振り返った。
また、現地時間6月21日に行なわれた、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝第1レグのヘタフェ戦で、アシストを記録した柴崎岳についても言及。「2部はどこも同じレベルの高さのチームが多くて難しいし、正直どこが勝ってもおかしくない。プレーオフは緊張すると思うし、自分自身はやったことがないので分からないですけど、良い経験をしていると思う」と語った。
最後に乾は、「今回の提携は日本サッカー界にとって成長するためのチャンスだと思います。だけど、それだけに頼らず、自分自身はいまリーガでやっているので、しっかりそこでやって次に若い子がリーガに来れるよう、日本人の評価を上げられるように頑張りたい」と、スペインで奮闘する日本人選手として抱負を述べた。
2017年6月22日 17時46分 サッカーダイジェストWeb
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13238550/
乾貴士「スペインは頭良い」
■リーガについて
リーガについて話題が及ぶと、スペインに度々足を運んでいる原は、「日本人には本当は合ってるリーグ。(選手の)体格や育成面でも。食事もおいしい」と述べた。
一方、実際に2シーズンをプレーしている乾は、過去にプレーしたブンデスリーガと比較し、「ドイツは体格が優れてる。アタッカーとしてちょこちょこ動くタイプが少ないから日本人が活躍できるのかもしれない。スペインは頭が良い。サッカーを分かっている。日本人選手は頭の良さでまだまだ」と正直にレベルの差を述べ、当時は日本人のほとんどが知らなかったエイバルに行った際には練習初日でチームメイトのレベルの高さに驚いたという。
■バルサ新監督バルベルデ
日本サッカー協会の技術委員長を務めていた原は、来シーズンからFCバルセロナを率いるバルベルデについて、「今なら言っていいでしょ」と南アフリカW杯が終わった頃の日本代表監督選考について語った。
「ビルバオに(視察に)行った時に育成を担当していた。バルサの監督を将来やるだろうなと思っていた。」
「日本代表監督の候補として良いと思って、隠れて会ったりしていた」と代表監督の候補として交渉していたことを明かした。しかし、結果的にはアルベルト・ザッケローニが次の代表監督として就任している。
■リーガ2部について
柴崎岳がプレーオフで活躍しているリーガ2部について、乾はテレビで鈴木大輔や柴崎のプレーを観ていると語り、「リーガ2部はどこも同じレベルだからどこが勝ってもおかしくない。ある意味、1部より難しい」と自身の見解を述べた。
2017年6月22日 17時40分 スポルト
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13238528/
乾はスペイン挑戦2年目の16-17シーズン、28試合に出場し3ゴール・2アシストを記録。6月の代表2連戦では、2年ぶりに日本代表に復帰も果たすなど、充実のシーズンを送った。
「すごく難しい戦術でしたし、1年目はなかなか監督の期待通りにできなかった。それが去年(16-17シーズン)はある程度やりたいことも分かってきたので、やり易くなった部分はある。あの戦術を(日本)代表がもしできれば、すごく良いサッカーになるかもしれない」
スペインでの2シーズン目をそう振り返った乾。5月21日に行なわれたバルセロナ戦(リーガ・エスパニョーラ38節)では、敵地カンプ・ノウで2ゴールを奪う活躍も披露した。この時の心境については「気持ちよかったですけど、(カンプ・ノウが)シーンとなっちゃったので、変な感じでした」振り返った。
また、現地時間6月21日に行なわれた、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝第1レグのヘタフェ戦で、アシストを記録した柴崎岳についても言及。「2部はどこも同じレベルの高さのチームが多くて難しいし、正直どこが勝ってもおかしくない。プレーオフは緊張すると思うし、自分自身はやったことがないので分からないですけど、良い経験をしていると思う」と語った。
最後に乾は、「今回の提携は日本サッカー界にとって成長するためのチャンスだと思います。だけど、それだけに頼らず、自分自身はいまリーガでやっているので、しっかりそこでやって次に若い子がリーガに来れるよう、日本人の評価を上げられるように頑張りたい」と、スペインで奮闘する日本人選手として抱負を述べた。
2017年6月22日 17時46分 サッカーダイジェストWeb
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13238550/
乾貴士「スペインは頭良い」
■リーガについて
リーガについて話題が及ぶと、スペインに度々足を運んでいる原は、「日本人には本当は合ってるリーグ。(選手の)体格や育成面でも。食事もおいしい」と述べた。
一方、実際に2シーズンをプレーしている乾は、過去にプレーしたブンデスリーガと比較し、「ドイツは体格が優れてる。アタッカーとしてちょこちょこ動くタイプが少ないから日本人が活躍できるのかもしれない。スペインは頭が良い。サッカーを分かっている。日本人選手は頭の良さでまだまだ」と正直にレベルの差を述べ、当時は日本人のほとんどが知らなかったエイバルに行った際には練習初日でチームメイトのレベルの高さに驚いたという。
■バルサ新監督バルベルデ
日本サッカー協会の技術委員長を務めていた原は、来シーズンからFCバルセロナを率いるバルベルデについて、「今なら言っていいでしょ」と南アフリカW杯が終わった頃の日本代表監督選考について語った。
「ビルバオに(視察に)行った時に育成を担当していた。バルサの監督を将来やるだろうなと思っていた。」
「日本代表監督の候補として良いと思って、隠れて会ったりしていた」と代表監督の候補として交渉していたことを明かした。しかし、結果的にはアルベルト・ザッケローニが次の代表監督として就任している。
■リーガ2部について
柴崎岳がプレーオフで活躍しているリーガ2部について、乾はテレビで鈴木大輔や柴崎のプレーを観ていると語り、「リーガ2部はどこも同じレベルだからどこが勝ってもおかしくない。ある意味、1部より難しい」と自身の見解を述べた。
2017年6月22日 17時40分 スポルト
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13238528/
続きを読む
スペイン、日韓W杯の判定に今も恨み節!「W杯を盗まれてから15年」
1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/06/23(金) 09:47:57.33 ID:CAP_USER9
スペインのメディアやファンは、2002年の日韓ワールドカップ(W杯)で受けた判定を今も忘れられないようだ。大きな騒動を生んだ試合から15年の節目を振り返っている。
22日付のスペイン紙『マルカ』電子版は、「W杯を盗まれてから15年?」というタイトルで当時の動画を紹介。ちょうど15年前の2002年6月22日に行われたW杯準々決勝の韓国戦の様子を、「スペインは審判の残念な判定により敗れた」というキャプションとともに伝えている。
共催国のひとつである韓国と対戦したスペインは、120分間を0-0のスコアで終えた末に、PK戦で3-5の敗戦を喫する結果に終わった。だがこの試合では、スペインに対する不利なジャッジが大きな問題となった。スペインの得点が不可解なファウルの判定や、シュートの前のクロスの際にボールがゴールラインを割っていたという判定で取り消されるなどの場面もあった。
昨年6月にスペイン代表が韓国代表との国際親善試合を行った際にも「復讐」と報じられるなど、スペイン側の恨みは今でも根強い。その後、2010年W杯で悲願の初優勝を飾るなど黄金時代も過ごしたスペインだが、当時の悔しさは晴れないようだ。
写真

2017年6月23日 7時41分 フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13240540/
22日付のスペイン紙『マルカ』電子版は、「W杯を盗まれてから15年?」というタイトルで当時の動画を紹介。ちょうど15年前の2002年6月22日に行われたW杯準々決勝の韓国戦の様子を、「スペインは審判の残念な判定により敗れた」というキャプションとともに伝えている。
共催国のひとつである韓国と対戦したスペインは、120分間を0-0のスコアで終えた末に、PK戦で3-5の敗戦を喫する結果に終わった。だがこの試合では、スペインに対する不利なジャッジが大きな問題となった。スペインの得点が不可解なファウルの判定や、シュートの前のクロスの際にボールがゴールラインを割っていたという判定で取り消されるなどの場面もあった。
昨年6月にスペイン代表が韓国代表との国際親善試合を行った際にも「復讐」と報じられるなど、スペイン側の恨みは今でも根強い。その後、2010年W杯で悲願の初優勝を飾るなど黄金時代も過ごしたスペインだが、当時の悔しさは晴れないようだ。
写真

2017年6月23日 7時41分 フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13240540/
続きを読む
コンフェデまとめ、南米王者チリ対世界王者ドイツが対戦!
1: Egg ★@2017/06/23(金) 06:28:55.12 ID:CAP_USER9
◆ドイツとチリはドローで突破お預け…A・サンチェスが代表歴代最多得点者に
FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第2節が22日に行われ、ドイツ代表とチリ代表が対戦した。
ドイツは初戦でオーストラリアに3-2で競り勝ち、チリはカメルーンに2-0で快勝。白星スタートの両チームは、今節勝利すればグループステージ突破が決まる。
ドイツはスタメンを4名変更し、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン、DFマティアス・ギンター、DFニクラス・ズーレ、MFエムレ・ジャンがスタメン入り。初戦でゴールを決めたキャプテンのMFユリアン・ドラクスラー、MFラース・シュティンドル、MFレオン・ゴレツカも名を連ねた。
チリは初戦でベンチスタートだったエースのFWアレクシス・サンチェスと出番がなかったMFパブロ・エルナンデスが先発出場。ガリー・メデルや、初戦で得点したMFアルトゥーロ・ビダルとMFエドゥアルド・バルガスらが引き続きスタメンに入った。
試合は開始6分、チリは高い位置からプレスをかけたビダルが相手DFのボールをカット。こぼれ球拾ったA・サンチェスがビダルとのワンツーでペナルティエリア内左に抜け出し、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。A・サンチェスは通算38点目でチリ代表歴代最多得点記録を更新した。
先制後もゴールに迫るチリは20分、バルガスがエリア手前から強烈な右足シュートを放つが、これはクロスバーに弾き返された。
ドイツは41分、エリア内左に走り込んだヨナス・ヘクターがジャンからのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ゴール前に走り込んだシュティンドルが右足で合わせて、試合を振り出し戻した。
追い付かれたチリは前半アディショナルタイム1分、A・サンチェスが左サイドから切り込み、エリア手前中央で右足を振り抜くと、シュートは枠の左隅を捉えるが、GKテア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。
前半は両チームが1点ずつ決めたが、後半に入るとお互い決め手を欠き、スコアが動かないままタイムアップ。ドイツとチリは勝ち点1を分け合い、グループステージ突破は最終節に持ち越しとなった。
グループB最終節は25日に行われ、ドイツはカメルーンと、チリはオーストラリアと対戦する。
【スコア】
ドイツ 1-1 チリ
【得点者】
0-1 6分 アレクシス・サンチェス(チリ)
1-1 41分 ラース・シュティンドル(ドイツ)
FIFA
http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334884/index.html
サッカーキング 6/23(金) 5:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00603687-soccerk-socc
FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第2節が22日に行われ、ドイツ代表とチリ代表が対戦した。
ドイツは初戦でオーストラリアに3-2で競り勝ち、チリはカメルーンに2-0で快勝。白星スタートの両チームは、今節勝利すればグループステージ突破が決まる。
ドイツはスタメンを4名変更し、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン、DFマティアス・ギンター、DFニクラス・ズーレ、MFエムレ・ジャンがスタメン入り。初戦でゴールを決めたキャプテンのMFユリアン・ドラクスラー、MFラース・シュティンドル、MFレオン・ゴレツカも名を連ねた。
チリは初戦でベンチスタートだったエースのFWアレクシス・サンチェスと出番がなかったMFパブロ・エルナンデスが先発出場。ガリー・メデルや、初戦で得点したMFアルトゥーロ・ビダルとMFエドゥアルド・バルガスらが引き続きスタメンに入った。
試合は開始6分、チリは高い位置からプレスをかけたビダルが相手DFのボールをカット。こぼれ球拾ったA・サンチェスがビダルとのワンツーでペナルティエリア内左に抜け出し、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。A・サンチェスは通算38点目でチリ代表歴代最多得点記録を更新した。
先制後もゴールに迫るチリは20分、バルガスがエリア手前から強烈な右足シュートを放つが、これはクロスバーに弾き返された。
ドイツは41分、エリア内左に走り込んだヨナス・ヘクターがジャンからのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ゴール前に走り込んだシュティンドルが右足で合わせて、試合を振り出し戻した。
追い付かれたチリは前半アディショナルタイム1分、A・サンチェスが左サイドから切り込み、エリア手前中央で右足を振り抜くと、シュートは枠の左隅を捉えるが、GKテア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。
前半は両チームが1点ずつ決めたが、後半に入るとお互い決め手を欠き、スコアが動かないままタイムアップ。ドイツとチリは勝ち点1を分け合い、グループステージ突破は最終節に持ち越しとなった。
グループB最終節は25日に行われ、ドイツはカメルーンと、チリはオーストラリアと対戦する。
【スコア】
ドイツ 1-1 チリ
【得点者】
0-1 6分 アレクシス・サンチェス(チリ)
1-1 41分 ラース・シュティンドル(ドイツ)
FIFA
http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334884/index.html
サッカーキング 6/23(金) 5:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00603687-soccerk-socc
続きを読む
サッカー日本代表でワイが好きなゴールTOP10発表や!
1: 風吹けば名無し^^ 2017/06/22(木) 23:53:35.01 ID:CPGfYU/Gr


スレタイの通り、サッカー日本代表でワイが好きなゴール10個をランキング形式で発表するやで!
よかったら見ていってや!
よかったら見ていってや!
続きを読む
久保裕也にFCポルト移籍浮上!ポルトガルの名門移籍なるか
1: Egg ★2017/06/22(木) 22:24:04.42 ID:CAP_USER9

3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」
ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。
同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。
ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。
その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。
そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。
ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。
フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc
ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。
同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。
ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。
その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。
そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。
ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。
フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc
続きを読む
【画像】サッカー選手が一般人と並んだ結果wwwwwwww
やはり香川はイングランドで愛されている、英紙が選ぶ「プレミアに戻ってくるべきスター10人」に選ばれる
1: pathos ★@^^ 2017/06/21(水) 20:16:20.93 ID:CAP_USER9
日本の10番に高評価

今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。
英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名
そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。
そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。
その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。
いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521

今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。
英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名
そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。
そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。
その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。
いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521
続きを読む
リケルメ、マラドーナに苦言「彼がテレビに出ているとチャンネルを変えたくなる」
1: pathos ★@^^ 2017/06/21(水) 21:26:26.83 ID:CAP_USER9
現役時代の悔恨は解消されていないようだ。

元アルゼンチン代表のフアン・ロマン・リケルメ氏は、ディエゴ・マラドーナ氏に苦言を呈している。
2010年ワールドカップ前から、確執があったとされるリケルメ氏とマラドーナ氏。当時監督を務めていたマラドーナ氏は公の場で司令塔を担っていたリケルメ氏を批判し、その発言がきっかけとなってリケルメ氏は代表からの引退を表明した。
現在も度々危なっかしいコメントで周囲を賑わせているマラドーナ氏だが、リケルメ氏は『フォックス・スポーツ』でマラドーナ氏の言動を非難した。
「僕はマラドーナの言うことに興味がない。彼がテレビに出てしゃべっていたら、チャンネルを変えたくなるね。僕の友達はそういう類の話を僕にすべきではないと心得ている」
またリケルメ氏は現役時代に経験したスペイン移籍を振り返っている。
「「バルサでは、もっとプレーしたかったよ。ビジャレアルでは、まるでアルゼンチンのクラブにいるような感覚だった。だけどブエノスアイレスに戻るか、スペインに残るかという決断の時期がきてしまったんだ」
「ビジャレアルでのプレーは素晴らしかったよ。ボカ・ジュニオルスで過ごした日々と一緒さ。当時のビジャレアルには多くの南米出身選手がいた。彼らとマテを飲んだり、肉を食べたりして共に過ごした。僕たちはクラブの成長を手助けできたと思う」
http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/21/36519732/1
▼関連スレ
【サッカー】マラドーナ・ファミリー vs ダニエウ・アウベス の抗争が勃発
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497942509/

元アルゼンチン代表のフアン・ロマン・リケルメ氏は、ディエゴ・マラドーナ氏に苦言を呈している。
2010年ワールドカップ前から、確執があったとされるリケルメ氏とマラドーナ氏。当時監督を務めていたマラドーナ氏は公の場で司令塔を担っていたリケルメ氏を批判し、その発言がきっかけとなってリケルメ氏は代表からの引退を表明した。
現在も度々危なっかしいコメントで周囲を賑わせているマラドーナ氏だが、リケルメ氏は『フォックス・スポーツ』でマラドーナ氏の言動を非難した。
「僕はマラドーナの言うことに興味がない。彼がテレビに出てしゃべっていたら、チャンネルを変えたくなるね。僕の友達はそういう類の話を僕にすべきではないと心得ている」
またリケルメ氏は現役時代に経験したスペイン移籍を振り返っている。
「「バルサでは、もっとプレーしたかったよ。ビジャレアルでは、まるでアルゼンチンのクラブにいるような感覚だった。だけどブエノスアイレスに戻るか、スペインに残るかという決断の時期がきてしまったんだ」
「ビジャレアルでのプレーは素晴らしかったよ。ボカ・ジュニオルスで過ごした日々と一緒さ。当時のビジャレアルには多くの南米出身選手がいた。彼らとマテを飲んだり、肉を食べたりして共に過ごした。僕たちはクラブの成長を手助けできたと思う」
http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/21/36519732/1
▼関連スレ
【サッカー】マラドーナ・ファミリー vs ダニエウ・アウベス の抗争が勃発
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497942509/
続きを読む



