サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年05月

    107: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/10(水) 07:05:12.32 ID:m1pb24bM0

    buffon111


    実況からの拾い物だけど 

    63 ? 78,82: さあ名無しさん、ここは守りたい [] 2017/05/10(水) 03:50:13.68 ID:BaJtw1bE (2/26) 
    ブッフォン39歳 
    アウベス34歳 
    バルザリ36歳 
    キエッリーニ33歳 
    ボヌッチ30歳 
    ケディラ30歳 
    イグアイン30歳 
    マンジュキッチ31歳 

    おっさん軍団だなw
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    1: Egg 2017/05/10(水) 05:54:04.27 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ユヴェントス 2-1(2試合合計:4-1)モナコ

    【得点者】
    1-0 33分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    2-0 44分 ダニエウ・アウヴェス(ユヴェントス)
    2-1 69分 キリアン・ムバペ(モナコ)

    http://www.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000786/match=2019640/lineups/index.html

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、ユヴェントスとモナコが対戦した。

     ユヴェントスは敵地でのファーストレグで2-0の完勝。CL11試合でわずか2失点と自慢の堅守で、ホームでも7試合連続となる完封を目指す。一方のモナコは第1戦でCL直近10試合21得点の攻撃力が封じられて敗戦。13年ぶりの決勝進出に不利な状況だが、それでもレオナルド・ジャルディム監督は「我々の夢をつなぎたい」と逆転突破を狙う。

     開始5分、モナコがさっそく相手ゴールを脅かす。キリアン・ムバペがペナルティエリア内左の深い位置に抜け出して左足シュート。相手GKジャンルイジ・ブッフォンをかわしたものの、右ポストに弾き返され、さらにオフサイドの判定となった。ユヴェントスは9分にアクシデントが発生。サミ・ケディラが左足の太もも裏を負傷し、代わりにクラウディオ・マルキージオが投入された。

     試合が動いたのは33分、チャンスを作っていたユヴェントスが先制した。ダニエウ・アウヴェスが右サイドからクロスを入れると、エリア内左のマンジュキッチがヘディングシュート。一時は相手GKにセーブされるが、こぼれ球をマンジュキッチ自ら押し込んで先制に成功した。

     その後も攻勢を続けたユヴェントスは44分、左CKでミラレム・ピアニッチが中央へボールを送るが、GKにクリアされる。しかし、セカンドボールに反応したD・アウヴェスがエリア手前右からダイレクトで右足を一閃。豪快なボレーシュートがネットを揺らし、ユヴェントスが追加点を挙げた。

     2点ビハインドで折り返したモナコは後半54分にバンジャマン・メンディに代えてファビーニョを投入。ユヴェントスもパオロ・ディバラを下げてフアン・クアドラードをピッチに送り出す。

     69分、モナコの反撃が実る。左CKの流れでジョアン・モウチティーニョが左サイドからエリア内に切り込み、深い位置から中央へパス。ニアサイドに飛び出したムバペが合わせて、モナコが1点を返した。なお、ユヴェントスはCLで7試合ぶりの失点となり、連続無失点時間は歴代2位の約690分で途絶えた。

     モナコは意地の1発で一矢報いたものの、試合はこのままタイムアップ。ユヴェントスが2-1で勝利を収め、2戦合計4-1で2年ぶりの決勝進出を果たした。

     勝ち進んだユヴェントスは6月3日にカーディフで行われる決勝で、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードの勝者と対決する。

    SOCCER KING 5/10(水) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00585503-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2017/05/09(火) 23:18:33.34 ID:CAP_USER9
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    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが今夏マンチェスター・Uへの移籍に条件付きで個人合意したとイギリスメディア『デイリー・エクスプレス』が9日伝えた。

     『デイリー・エクスプレス』はスペインの移籍市場について詳しいディナリオ・ゴル氏の「マン・Uがベイルと個人的に合意した」と主張を引用しており、ベイルのマン・Uへの移籍を報じている。

     ベイルは度重なるケガの影響でリーグ戦35試合中19試合しか出場できておらず、レアルでの信頼が揺らいでいる。同メディアによるとベイルはマンチェスター・Uの来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を条件としているようだ。

     マンチェスター・Uはリーグ戦35試合を終え5位。4位のマンチェスター・Cとは勝ち点差が4あり、残りのリーグ戦3試合でCL出場権(4位以上)獲得を目指している。また、ヨーロッパリーグ(EL)では準決勝第1戦をセルタに1-0で勝利している。

    SOCCER KING 5/9(火) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00585433-soccerk-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/05/09(火) 22:11:51.94 ID:CAP_USER9
     5月4日に行われた明治安田生命J1リーグ第10節の浦和レッズ対鹿島アントラーズの試合中に侮辱的発言をしたとして、Jリーグから2試合出場停止処分を受けた浦和レッズのDF森脇良太が9日、さいたま市内のクラブハウスで取材に応じた。黒のスーツ姿で報道陣の前に現れ「僕の発言が不適切だったと思う。浦和レッズを応援してくださる方、鹿島アントラーズの皆さん、小笠原(満男)選手とレオ・シルバ選手、サッカーを愛するファンの皆さんに不快な思いをさせてしまったことを心から反省しています」と深々と頭を下げた。

    レオ・シルバが森脇から「くさい」と侮辱的な発言を受けたと告発。一方で森脇は発言を認めたものの、口論の最中に小笠原へ向けられた言葉で侮辱する意図はなかったと述べ、両者の言い分が食い違っていた。Jリーグの規律委員会は7日に両選手を聴取し、9日までに処分を決定。誰に向けられた発言であったかは特定できなかったが、Jリーグの黒田卓志フットボール本部長は「試合中に相手選手に向かって『くさい』と言うことは不適切で侮辱にあたるという解釈」と説明した。

     問題の場面は浦和が0-1とリードされていた78分。自陣の左コーナーフラッグ付近での小競り合いに、森脇が右サイドから駆け付けて輪に加わった。揉み合いを大きくするだけでなく、貴重な時間を費やす不用意な行動だっただけに「僕の性格的に、試合に入ると勝ちたいという気持ちが強くなりすぎて、相手といろいろバトルをしてしまうことがある。今までもたくさんの人に指摘されてきて、僕自身も冷静にならないといけないという思いがあった。それができなかったのは自分の未熟さ」と猛省した。また、鹿島サイドに対しても「チャンスがあれば僕の口から謝罪させていただきたい」との意思を示した。

     一連の騒動はインターネットなどで大きく報じられ、森脇の言動が差別的であったかどうかにも焦点が当てられた。この日は改めて「今回の件で差別的な発言や行動がなかったということを、謝罪と同じくらい皆さんに伝えたい。世間では『差別の森脇だ』と理解されているかもしれないが、そのような言動はなかったと理解していただきたい」と訴えた。また、自らが一貫して主張している内容についても「今まで嘘をついて生きてきた人生ではない。メディアやいろんな方に話した言葉に全くもって嘘はない」と強調した。

     選手が熱くなって口論になることも珍しくない試合中における「くさい」という発言で、規律委員会が処分を科したことについて、Jリーグの黒田フットボール本部長は「禁句集のようなものはないが、ピッチは選手がプレーするために立っているところ。社会通念上からも、その目的から大きく外れていると言える」とコメント。同じような問題が起きないために「引き続き選手への啓発に取り組まなければいけない」と述べた。

     今季は富士ゼロックス・スーパーカップからフィールドプレーヤーでただ一人、公式戦全16試合に先発していた。チームにとっても個人にとっても厳しい裁定となったが「処分が2試合なのか3試合なのか4試合なのかは関係なかった。自分が気持ちを抑えられずにカッカなったことで、どれだけの人に迷惑をかけたか。多くの方に不快な思い、悲しい思いをさせてしまった事実があるので、真摯に受け止めないといけない。今後同じようなことがあっても、間違いなくそういう行動は取らないと心に誓った」と、終始神妙な口調で反省の弁を並べた。

    文・写真=田丸英生

    SOCCER KING 5/9(火) 21:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00585363-soccerk-socc

    写真
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    1: Egg ★@2017/05/09(火) 22:27:44.69 ID:CAP_USER9

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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節を戦っているガンバ大阪に、逆風のジャッジが連発した。9日に敵地で済州ユナイテッドと対戦しているG大阪は、微妙な判定に苦しんだ。

     ホームで1-4と敗れた済州戦の当該対戦成績を逆転するだけのスコアが必要とあり、立ち上がりからG大阪は攻撃的な姿勢を見せる。しかし、先制ゴールに近づいた場面でウズベキスタン人主審コバレンコ氏のジャッジが強い向かい風となって立ちはだかった。

     前半15分、MF遠藤保仁の右CKをDF三浦玄太が合わせてヘディングシュート。これはGKにセーブされたものの、MF倉田秋が押し込んだ。先制ゴールと思われたが、倉田がオフサイドの判定でゴールは取り消された。極めて疑わしいジャッジだったが、ゴールは認められなかった。

     さらに2分後にはG大阪が相手ゴール前に攻め込んだ場面で、二度に渡ってペナルティーエリア内で相手選手のハンドと思われるようなプレーがあったが、いずれも見逃された。

     大量ゴールが必要なG大阪は早い時間帯の先制点で勢いに乗りたいところだったが、疑わしいジャッジの連発でゴールに近づきながらもスコアを動かせず、前半29分に痛恨の先制点を献上してしまった。

    Football ZONE web 5/9(火) 19:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010015-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2017/05/09(火) 22:44:15.07 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今シーズン限りでトーマス・トゥヘル体制に終止符を打つかもしれない。ドイツ紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は、トゥヘル監督がチームから支持されていないと伝えている。

    6日、地元紙『レヴィア・シュポルト』のインタビューでハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は、トゥヘル監督に対して戸惑いを覚えていることを認めた。

    同監督は4月のチームバス爆破事件で、試合がその翌日に開催されたことに対し、自身やチームは「まったく意見をできなかった」などと述べ、UEFAを強く批判していた。だが、同CEOはインタビューで、実際にはクラブ側から意見を問われていたことを明かしている。

    さらに全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は8日、「トゥヘルとヴァツケの対立」と題した特集記事を掲載。そのなかでトゥヘル監督はクラブ内部ですでに、以前チーフスカウトを務めていた現チームプランナーのスヴェン・ミスリンタート氏など複数のスタッフと衝突していることを指摘。名前は明かされていないものの、選手によるトゥヘル監督に対する批判的なコメントも紹介している。

    その選手は、「監督に褒められたら、近々メンバーから外されることを覚悟した方が良い」と、称賛の言葉には警戒している模様。

    また、トゥヘル監督の戦術に不満を抱いている選手もいるようだ。「試合中に何度もシステムを変更し、戦術的な理由から、ハーフタイムの段階で2人を交代するなんて考えられない」といったコメントも引用されている。

    また先月の事件以降、トゥヘル監督との関係がより親しくなったとも報じられてきた。だが、また別の選手によると、「それはない。単にメディアでそう言われているだけ」と実際にはチームとの距離が縮むことはなかったという。

    マインツ時代も、周りとの関係が悪化したことが最終的に退任につながったとされるトゥヘル監督。“ドルトムント内部の人物”曰く「我々はマインツ側から、(彼との関係は)難しくなると警告されたが、聞こうとしなかった。そして、半年間はすべてがうまくいっていた。その後は、マインツ側が言っていたとおりになった」とドルトムントでも同じことが繰り返されているようだ。

    ドルトムントはブンデスリーガ第32節消化時点で3位につけ、DFBポカール決勝にも進出している。チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退を喫したが、マッツ・フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリャンといった主力選手3人を失い、多くの新選手を迎えていた。今シーズンにおけるスポーツ面のノルマはクリアできているはずだ。

    だが、ドイツ各メディアでは、監督と首脳陣やチームとの溝が深く、関係修復の見込みはないとの見解が述べられている。今月27日のDFBポカール決勝でトロフィーを手にしても、トゥヘル監督との別れがもはや不可避な流れとなっているようだ。

    GOAL 5/9(火) 16:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000016-goal-socc

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    【サッカー】<香川真司>欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上!ドルトムントは契約延長会談を要求
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494231084/

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    1: ジャストフェイスロック 2017/05/09(火) 20:43:38.04 ID:leGDXge00 BE:135853815-PLT(12000)

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    <サッカー>「旭日旗事件」で逆に日本を激怒させた韓国、もはやW杯共催は夢と散る―中国メディア

    2017年5月9日、捜狐は、日中韓朝共同のサッカーワールドカップ(W杯)開催という韓国サッカー界の希望が、
    日本を怒らせたことで完全に夢と散る可能性が高まったと伝えた。

    大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長はかねがね4カ国によるW杯共催を希望してきた。
    中国側からの支持が得られず、日本の反応が頼みの綱とされてきたようだが、それも絶望的な状況になりつつあるという。

    その原因は、先月行われたAFCチャンピオンズリーグの川崎F-水原サムスン戦でアウェーの川崎Fサポーターが旭日旗を掲げた問題にあるという。
    この行為に韓国サポーターが激怒したほか、水原サムスンはアジアサッカー連盟(AFC)に「試合結果を水原の勝利とすること」を求めて抗議した。
    この申し出が逆に日本のメディアとネットユーザーを激怒させる結果になったというのだ。

    日本側が激怒したのは、川崎Fが勝利した試合結果を水原の勝利に変えれば、水原はグループラウンド突破が決定するからだ。
    記事は「日本側の分析は確かに道理がある。韓国人はAFC内で大きな勢力を持っており、罰則を重くすることは可能だろう。日本側が怒るのも無理はない」と評している。

    結局水原の申し出は受け入れられず、川崎Fには執行猶予付きの無観客試合と罰金の処分が科せられることとなった。

    記事は「9日の最終節で広州恒大が水原に負けず、川崎Fが香港・イースタンに勝てば日中のクラブが韓国をはじき出して突破することができる。
    日本のサポーターやメディアもそれを望んでいることだろう。もはや二度と日本が韓国と一緒にW杯を開くことはないだろう」と伝えた。

    http://www.recordchina.co.jp/b177476-s0-c50.html

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    1: 動物園φ ★2017/05/09(火) 20:50:32.74 ID:CAP_USER9
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    済州 2-0 ガンバ大阪

    チョンウン 29'
    ファンイルス 66'

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-h/jeju-united-vs-gamba-osaka/1-2458217/

    ガンバ大阪
    東口順昭;三浦弦太、ファビオ、米倉恒貴(56分藤春廣輝 IN )、オジェソク、遠藤保仁、井手口陽介、倉田秋、堂安律(69分藤本淳吾)、泉澤仁(46分アデミウソン)、長沢駿

    http://www2.gamba-osaka.net/game/2017/422.html

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-h/
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    続きを読む

    1: @Egg ★2017/05/09(火) 12:31:48.02 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンでリーグ16試合連続スタメン 米メディアがチーム3位タイの採点与える
     
    サウサンプトンのは、7日の敵地リバプール戦(0-0)でリーグ戦16試合連続の先発フル出場を果たした。
    両チームトップとなる9回のクリアを記録するなど、安定した守備で失点を許さず。英国外でも「隠れた英雄」「日本のエース」と高い評価を手にしている。

    この日の英雄は、後半にリバプールのMFジェームズ・ミルナーのPKを止めたサウサンプトン守護神フレイザー・フォースターだったが、
    吉田もアンフィールドで見せ場を作った。

    前半15分だった。サウサンプトンはMFオリオル・ロメウが自陣でボールを失うと、
    リバプールFWロベルト・フィルミーノが持ち込んで右足を振り抜く。ここで立ちはだかった吉田は、このシュートをブロックした。

    英紙「デイリー・メール」の採点でも、トップは守護神のフォースターで7.5点。
    吉田は単独2位の7点と高く評価されているが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も吉田に高評価を与えた。

    輝けるパフォーマンスを見せた」

    「またしても日本のエースが輝けるパフォーマンスを見せた。急速にサウサンプトンの隠れた英雄になろうとしている」

    寸評ではこう絶賛され、10点満点の採点で合格点となる7点を手にした。
    フォースターの9点、MFロメウの8点に続くチーム3位タイの評価だった。

    これまでは時折不安定さや失点に直結するようなミスを犯していた吉田だが、
    今季途中に定位置を確保してからは隙のないパフォーマンスを見せて、イングランド内外で評価を高めている。

    Football ZONE web 5/9(火) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010000-soccermzw-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★ 2017/05/09(火) 17:46:48.55 ID:CAP_USER9

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    スポニチアネックス 5/9(火) 16:16配信

    浦和DF森脇が2試合の出場停止に 鹿島戦「臭い」と暴言、侮辱に相当

    4日の浦和―鹿島戦で暴言騒動を起こした浦和DF森脇

     Jリーグは9日、浦和のDF森脇良太(31)に2試合の出場停止処分を科したと発表した。森脇は4日に行われた明治安田生命J1リーグ第10節・浦和―鹿島戦(埼玉)の試合中に鹿島のMF小笠原満男(38)と小競り合いを起こしていた。

     問題となった場面は後半33分、コーナー付近でのボールの奪い合いから浦和FW興梠慎三(30)が鹿島MF土居聖真(24)を突き飛ばしたことから発生。ヒートアップした両チームの選手が入り乱れて小競り合いに発展し、その中で小笠原は森脇が鹿島MFレオ・シルバ(31)に対し「臭いんだよ、おまえ」と侮辱的な発言をしたと主張した。森脇は複数の選手に唾がかかった小笠原に対して「口が臭いんだよ」と言ったとしてレオ・シルバへの侮辱や差別を否定。7日にJリーグの規律委員会から森脇と小笠原が個別に聴取を受けていた。

     規律委員会では日本サッカー協会の競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の行為は「他の競技者、その他の競技に立ち会っている人々に対する侮辱」に相当すると判断、2試合の出場停止処分とする、としている。対象試合は14日の第11節・新潟戦(デンカS)と20日の清水戦(埼玉)。

     試合は後半24分にFW金崎夢生(28)の放ったシュートが森脇に当たってネットを揺らして先制した鹿島が1―0で勝利を収め、浦和に代わって今季初の首位に浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000118-spnannex-socc

    1
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494314650/

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