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    2017年05月

    1: Egg ★@^^ 2017/05/17(水) 06:24:03.20 ID:CAP_USER9

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    ◆CL出場権争いは三つ巴のまま最終節へ…アーセナルがサンチェス2発で望みつなぐ

    プレミアリーグ第34節延期分が16日に行われ、アーセナルとサンダーランドが対戦した。

     序盤から敵陣に押し込むアーセナルは8分、ペナルティエリア手前からアレクシス・サンチェスがミドルシュートを放つと、オリヴィエ・ジルーに当たってコースが変わったボールがゴール左へ吸い込まれる。しかし、ボールはジルーの手に当たっていたため、ここはハンドの判定でノーゴールとなった。

     10分にはスルーパスでエリア内に抜け出したジルーが決定機を迎えたが、シュートはGKがセーブ。その後も圧倒的に攻め込むアーセナルだったが、ゴールを割ることはできず、前半はスコアレスで折り返す。

     アーセナルの猛攻が実ったのは72分。グラニト・ジャカがエリア内左にロングボールを送ると、フリーで抜け出したメスト・エジルがダイレクトで折り返す。このボールをゴール前のサンチェスが流し込み、待望の先制点となった。

     追加点を狙うアーセナルは81分、右サイドからのクロスにジルーが左足で合わせると、GKが弾いたボールをサンチェスが押し込み、リードを2点に広げた。

     試合はこのままタイムアップを迎え、アーセナルが2-0で勝利。勝ち点を72に伸ばしたことで、同72のマンチェスター・C(1試合未消化)、同73のリヴァプールとのチャンピオンズリーグ出場権をかけた争いは最終節までもつれることとなった。

     21日に行われる最終節で、アーセナルはホームでエヴァートンと、サンダーランドはアウェイでチェルシーと対戦する。

    【スコア】
    アーセナル 2-0 サンダーランド

    【得点者】
    1-0 72分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    2-0 81分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    SOCCER KING 5/17(水) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588382-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/05/17(水) 12:30:28.13 ID:CAP_USER9
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    20歳以下のナショナルチーム世界一を決める2年に一度のヒノキ舞台、FIFA U‐20ワールドカップが20日から韓国で開催される。

     実に5大会ぶりに出場するU‐20日本代表には、15歳のFW久保建英(FC東京U‐18)以外にも、3年後の東京五輪の主軸候補となる逸材たちが開幕をいまかと待ち焦がれている。

     その筆頭となる19歳のFW小川航基は、所属するジュビロ磐田の名波浩監督が周到に描いた育成プランのもとで、183センチ、77キロの屈強なボディに宿る類希な潜在能力を開花させてきた。

     高校ナンバーワン・ストライカーの肩書を引っさげて、神奈川県の強豪・桐光学園から加入した昨シーズン。周囲から寄せられる期待に反して、J1における小川の出場機会はゼロに終わった。大物ルーキーに対して、名波監督はこんな言葉をかけ続けていた。

    「軽はずみなタイミングでは使わないからな」

     ジュビロの黄金時代を司令塔としてけん引した現役時代を含めて、長く日本サッカー界に携わってきた指揮官は、その意図をこう明かす。

    「高校を出て、2、3点だけ取って消えていった選手を何百人と見てきたなかで、甘えた状況でピッチに送り出すことは避けたかった。今後、彼が日本の宝、日本を背負って立つストライカーになるであろう、という位置づけで育てないといけない使命感もあるので」

     その代わりに連日のように課されたのが、マンツーマンによる居残りのシュート練習だった。名波監督から「もう高校生じゃねえんだぞ」と檄を飛ばされながら、歯を食いしばってシュートを打ち続けた日々が、成長を導く糧になったと小川は感謝する。

    「トラップやシュートを打つ際にリラックスする部分などで、レベルアップできた感じがあります。期待を裏切ったらいけないと思っているし、(名波監督を)がっかりさせないような結果を持ち帰りたい」

     今シーズンはすべて途中出場ながら、J1では5試合でピッチに立った。YBCルヴァンカップではFC東京戦でのハットトリックを含めて、5試合で4ゴールをマークしている。

     サイズを生かした空中戦にも強く、周囲を生かすポストプレーも身につけ、それでいて最終ラインの裏に抜け出すスピードと泥臭さも兼ね備える。万能型のストライカーへ変貌を遂げつつある過程で迎えるヒノキ舞台へ、小川は闘志をみなぎらせる。

    「自分の役割はただひとつ。ゴール前での迫力と動き出しで得点を量産して、チームを勝利に導くこと。それを実行してきたい」

    2列目の右サイドを主戦場とするレフティーの18歳の堂安律(ガンバ大阪)には、世界のほうが先に熱い視線を向けた。2015年10月、イギリスの日刊紙『ガーディアン』が組んだ「1988年生まれの将来有望なサッカー界の50人」に日本人で唯一、ガンバ大阪ユース所属だった堂安が名前を連ねた。

     これでヨーロッパにおける知名度が増したのか。昨年1月には同じくイギリスの高級紙『デイリー・テレグラフ』が「チェルシーが昨年の武藤嘉紀に続いて、日本人選手に興味を示している」というニュースを掲載。その対象が、高校2年生ながら飛び級でのトップチーム昇格が決まっていた堂安だった。

     夏場にはオランダの名門PSVアイントフォーヘンから、期限付き移籍で獲得したいというオファーも実際に届いた。しかし、熟慮した末に堂安は断りを入れている。

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    1: 仙台焼肉 ★2017/05/17(水) 12:46:53.78 ID:CAP_USER9

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    フィル・ネビル氏は、国際大会でイングランド代表が成功を収められない理由はプレミアリーグにあると『ニュース・トーク』で語っている。

    近年、多くのタレントを輩出しているにもかかわらず、ワールドカップと欧州選手権で精彩を欠き、ベスト4の壁を破れないイングランド代表は、多くのサポーターを失望させてきた。ワールドカップ出場経験はないものの、欧州選手権に3度出場したネビル氏は「我々は成功できなかった。この原因はプレミアリーグだと思う」と期待を裏切り続けるスリー・ライオンズについてコメントを残した。

    「ユナイテッドがチャンピオンズリーグを制した1999-2000シーズンは忘れられない。あの瞬間から代表よりもリーグ戦とチャンピオンズリーグがより重要になったと感じた。今でもクラブでプレーすることは、代表戦を戦うよりも有益でレベルも高いと思う」

    「リーグ戦ではチェルシーやアーセナルと戦い、代表戦で彼らと一緒なチームになる。代表でも“私たちvs彼ら”の構図が出来上がっていた。当時のメンバーには多くのユナイテッドの選手がいたから、問題は私たちだったと思う。あの時はイングランド中でベストクラブであり、アンチが多くいた。代表選手たちも私たちの成功を嫉み、監督は大変だったと思う」

    さらに、ネビル氏が出場したユーロ96準決勝のドイツ戦とユーロ2004決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦では、いずれもPK戦で敗れており、同氏はイングランド代表選手はPK戦を戦うだけのメンタルティを持っていないと語った。

    「96年の地元開催の大会では優勝しなければならなかった。当時の代表は私の中のベストチームだ。(フランク・)ランパード、(ポール・)スコールズ、(スティーブン・)ジェラードらを擁した“ゴールデン・ジェネレーション”だった。ポルトガルでの2004年も(ウェイン・)ルーニーの活躍があり、ファイナルに進めると自信があった」

    「しかし私たちはPK戦で敗れた。確かにそれには運も必要だが、PK戦に勝つだけのメンタリティがないだけだと思う。良い成績を収められなかったことが、一番の後悔であり、最大の失望だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000011-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/05/16(火) 23:41:04.99 ID:CAP_USER9


     
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イランC4IiDgWWMAMIS6b
    ・テヘラン)に向け国内組のコンディションを不安視している。

     15日、65歳の誕生日を迎えた指揮官は、報道陣からバースデーケーキと日本酒を贈られて笑顔を見せた一方、国内組の話題となると曇りがちな表情でこう語った。「Jリーグでまだコンディションが整っていない選手もいる。選手のコンディションを見極めてから選ぶ。今まで呼んでいた選手がリストに入らないかもしれない」

     その一人がMF清武弘嗣(27=C大阪)と見られる。2月にセビリア(スペイン)から古巣C大阪に復帰したが、ケガで出遅れた影響もあって調子を取り戻していない。14日のJ1広島戦で3試合連続フル出場を果たしたものの、代表指揮官は6日の柏戦後には「コメントは控えたい。私の中にとどめる」とデキの悪さに渋い表情を浮かべたほどだ。

     また3月の同UAE戦で左足小指を骨折したMF今野泰幸(34=G大阪)について「もっと早い回復を期待したが、少し時間がかかっている。心配だ」。右ヒザを手術して今回の招集も絶望的なMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の代役探しも悩みの種のようだ。

    東スポWeb 5/16(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000023-tospoweb-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/16(火) 05:13:56.69 ID:9pkAzGRAp

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    あると思うで

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    1: 仙台焼肉 2017/05/16(火) 20:54:55.59 ID:CAP_USER9
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    もしも同じ選手が11人いれば、一体どんなチームが出来上がるのだろうか?

    例えばアンドレス・イニエスタが11人いるチームは非常にテクニカルであるはずだし、ピエール・エメリク・オーバメヤングが11人いるチームは何から何までスピーディーだろう。

    もちろんこれらはあくまで妄想にすぎないのだが、「ウイニングイレブン」などのサッカーゲームではエディット機能によってこうしたチームを体現することができる。

    「リオネル・メッシ×11人vsクリスティアーノ・ロナウド×11人」という究極の空想バトルに挑戦した人もきっと少なくはないはずだ。

    そこで今回はQoly編集部のそれぞれに、「もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?」という質問を結構マジでぶつけてみた。

    なかなか興味深い回答が返ってきたので、今回はその内容を見ていこう。

    1. エディンソン・カバーニ
    生年月日:1987/02/14 (30歳)
    所属クラブ:PSG(FRA)
    プレー可能なポジション:CF / WG / ST

    コメント:

    最初に思いついたのはラームであった。しかし、サッカーは点を取れる選手がいなければ勝てない、それはほとんど努力でなく才能の問題である…と思っている筆者としては、カバーニを挙げたいところである。サイドバックもこなせるのではないかと言える運動量と献身性を持ち、体格もあり、ゴールも奪える。実に完璧だ。ただ、GKがどうしても問題になるということを考えると、ティボー・クルトワという選択肢もありなのか?誰かカバーニ×11とクルトワ×11を試してくれ!

    選出者:編集部K

    2. ロベルト・レヴァンドフスキ
    生年月日:1988/08/21 (28歳)
    所属クラブ:バイエルン(GER)
    プレー可能なポジション:CF / ST / OMF

    コメント:

    重視したのはGK、CBとしてある程度の身長があり、セットプレーでチャンスを生み出せる人材、そして決定力。クリスティアーノ・ロナウドも当然考えたが、ゲームの組み立てなど総合的に考えると、レヴァンドフスキが一枚上手だろう。能力的なバランスはピカイチで年齢的にも28歳と充実期にある。11人のレヴァンドフスキならどんなチームとも互角以上に渡り合えるはず!

    選出者:編集部O

    3. ダヴィド・ルイス
    生年月日:1987/04/22 (30歳)
    所属クラブ:チェルシー(ENG)
    プレー可能なポジション:CB / DMF

    コメント:

    チェルシーに電撃復帰し、3バックの要としてプレミアリーグ優勝に貢献したルイス。もともとは“10番”だっただけに、DFらしからぬアタッキングセンスを持ち合わせている。彼が11人いれば面白いサッカーができるのでは。

    選出者:編集部I

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    1: @Egg ★2017/05/17(水) 07:33:30.46 ID:CAP_USER9
    東京国際ユースに参加したボカの選手は、まったく中学生らしくなかった。
     
    トルシエなら「フラットスリー」、ジーコなら「自由」、オシムなら「考えて走る」。日本代表の歴代外国人監督には、それぞれ強化指針となるキーワードがある。
    現職のハリルホジッチは、もちろん「デュエル」。フランス語で「決闘」を意味する。日本的にいえば「球際の強さ」となるだろう。
     
    昨年11月に行なわれたサッカーダイジェスト誌のインタビューで、指揮官は次のように述べた。
    「絶対に伸ばさなければいけない要素です。そのためにはトレーニングしかありません。筋力を強化するには頭での理解も大事です。」
    本気でデュエルを向上させる気があるのか。フィジカルとメンタル、両方からアプローチをすべきです」
     
    少し時間が経ってしまったがゴールデンウィーク中、このデュエルの見本となるような試合を見た。
    東京国際ユース(U-14)の準決勝、東京都トレセン選抜と対戦したアルゼンチンの名門ボカ・ジュニオルスが、デュエルを前面に押し出したゲームを見せてくれたのだ。
     
    ボカの面々は、序盤から東京都トレセン選抜がボールを持って前を向くたびに一気に間合いを詰め、腰から突き刺さるようなタックルを繰り出した。」
    「ズダ?ン!」と激しい打撃音が駒沢陸上競技場に響き渡り、直後、東京の選手が苦痛に表情をゆがめて倒れ込む。
     こういうシーンが何度か続き、ボカは完全にゲームを掌握した。及び腰になった東京は、自陣から出ることすらままならなくなった。
     
    試合は3-0でボカが快勝。18対2というシュート数が、内容でも圧倒したことを物語る。
    ちなみにボカは決勝でFC東京を破り、優勝。スコアは1-1、PK5-4と苦戦したが、こちらもシュート数では14対2と圧倒した。
     
    肉弾戦で敵を委縮させるボカの試合運びは、日本ではなかなか見られないものだ。これは肉体を鍛えれば克服できるというものではないと思う。
    荒々しいタックルの他に、ボカには特筆すべきものがあった。それはたたずまい、振る舞いである。
     
    ひと言でいえば、まったく中学生らしくない。堂々としているというより、ふてぶてしく尊大で傲然としているのだ。一生懸命プレーする東京都トレセン選抜とは、とても同じ年頃には見えなかった。

    ◆U-20代表に望むのは勝利だけでなく…。
     
    ボカのデュエルの強さは、この押し出しの強さと無縁ではない。サッカーは委縮したら負け、文字通り決闘なのだ。
    そう考えると、ハリルホジッチ監督の悩みは永遠になくならないのかもしれない。日本は教育としてのサッカーを推進し、従順で聞き分けの良い選手を育てようとしているからだ。
     
    日本代表で活躍した「デュエルに強い選手」というと、中田英寿、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、本田圭佑あたりが思い浮かぶが、いずれもひと癖もふた癖もある「面倒くさい」男たちだ。
    日本で少々厄介に思われるような選手でなければ、世界では戦っていけない。
     
    私はいま韓国の港町、釜山で本稿を書いている。今週末に開幕するU-20ワールドカップを観戦するため、一足早く開催国に乗り込んだのだ。
    実に5大会ぶりの出場となる日本代表に望むのは、勝利だけではない。精神的なデュエルに強い、若者の台頭を心待ちにしている。
     
    取材・文:熊崎 敬(スポーツライター)

    SOCCER DIGEST Web 5/16(火) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00025751-sdigestw-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し@2017/05/17(水) 00:44:56.05 ID:qS/0cmmv0
    myclub_ss


    鳥籠のしやすいフォメ教えてクレメンス

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    1: (ヽ´ん`) ★2017/05/16(火) 15:25:54.02 ID:CAP_USER9
    韓国会長、2030年W杯の“4か国共催”への意思変わらず「日中韓北朝鮮が協力すれば誘致は可能」
    ゲキサカ 5/16(火) 12:39配信

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     大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長は、2030年W杯を日本、中国、韓国、北朝鮮の4か国共催で立候補すれば大会誘致の可能性は高いと考えている。同協会公式サイトが伝えている。

     W杯は2026年大会から、本戦出場国がこれまでの32か国から48か国で初めて開催されることが決まっており、開催地の決定は2020年を予定している。
    出場国が増え、「4万人以上収容できるスタジアムが12か所必要」、「開幕戦と決勝戦は8万人以上収容できるスタジアムで行う」など施設面の条件が厳しいため、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も「共催」を望んでいる。

     FIFA評議会委員に当選した同会長は14日、高陽総合運動場で行われたU-20韓国代表対U-20セネガル代表戦に姿を現し、3月にも語っていた『4か国共催』の意思を改めて示した。
    「2026年は難しいが、2030年は韓国、中国、日本だけでなく北朝鮮とも共同開催できれば北東アジアの平和に貢献できると思う。それぞれの国が話し合い、協力すれば開催の可能性は高いとみている」と語った。

     4か国共催のためには、現在日本を含めた近隣諸国と緊張状態にある北朝鮮との対話が必要だ。「一度、日中韓が基本枠組みに合意しなければならない。北朝鮮も東アジアサッカー連盟の主要国であるため、2~3年以内に多くの協議が必要だ」と、4か国共催に向けて尽力するとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01639768-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/16(火) 15:22:56.85 ID:f9ftZLBqp

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    ELに賭けるしかない模様

    続きを読む

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