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    2017年04月

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/04/26(水) 02:14:33.165 ID:CihPnpak0


     
    ぶっちゃけあんなヘッドバッドまったく痛くないだろ
    相手の腹に頭向けて軽くぶつけただけやん

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    1: にゃーん ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 05:48:11.76 ID:CAP_USER9
    【ズルテ・ワレヘム 0-2 ヘント  ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第5節】

     ベルギー・ジュピラーリーグ優勝プレーオフ第5節が現地時間26日に行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはズルテ・ワレヘムと対戦。久保などがゴールを積み重ね、ヘントが2-0の勝利をおさめている。

     シャルルロワ戦、オーステンデ戦と2試合連続ゴールを記録している久保は、この日も先発出場を果たした。試合開始して24分、左サイドからモーセ・シモンが逆サイドにパスを送ると、右サイドにいたトーマス・フォケットがダイレクトでゴール前に折り返す。そして、ゴール前にいた久保が胸で押し込み先制点を記録した。これにより、移籍後12戦8発となった。

     終了間際の後半アディショナルタイムにも久保のプレスから前線でボールを奪ったカリファ・クリバリが一人でゴール前まで持ち運び、相手GKを交わして追加点を決めている。結局、久保の活躍もありヘントが2-0の勝利をおさめた。現時点で優勝プレーオフは3勝2分の成績となっている。

    【得点者】
    24分 0-1 久保(ヘント)
    90分+3分 0-2 クリバリ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010001-footballc-socc

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    33: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/25(火) 20:58:25.25 ID:xJN8ZmXf0

    endo zac2013-11

     
    遠藤衰えたな 
    PK止められるならまだしも大きく外すし 
    パス何回も相手に引っ掛け過ぎ
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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/25(火) 16:58:53.06 ID:CAP_USER9

    634903270

     
    トリノに所属する23歳のイタリア代表FWアンドレア・ベロッティが24日、イタリアメディア『メディアセット』のテレビ番組に出演し、1億ユーロ(約120億円)と言われる移籍金について「自分にそれほどの価値はない」と話した。

    ベロッティは今シーズン、所属するトリノで25ゴールをマークしており、セリエAではローマのFWエディン・ジェコと並び、得点王の最有力候補となっている。イタリア代表にも昨年8月に初招集されると、10月9日に行われたワールドカップ欧州予選のマケドニア戦(3-2でイタリアが勝利)で初ゴールを挙げ、続く11月12日のリヒテンシュタイン戦(4-0でイタリアが勝利)ではドッピエッタ(1試合2ゴール)を決めてみせた。

    ■強豪クラブが興味を示す23歳ベロッティ

    若きトリノの逸材にはこれまで、アーセナルやPSG、レアル・マドリーなどヨーロッパの強豪が獲得に興味を示していると報じられてきた。このためトリノのウルバーノ・カイロ会長は12月、イタリア国外のクラブに対して1億ユーロという高額な違約金を設定し、流出危機に備えた。だがベロッティ本人は自分にそれほどの価値があるとは考えていない。

    「僕に1億ユーロの価値はない。正直自分にそれほどの価値があるとは思えない。でも最近のメルカートでは途方もない金額が当たり前になっている。正当な数字とは思えないよ。僕なんかまだ何もしていない」

    また、5月6日に行われるユヴェントスとのトリノダービーについても、意気込みを語っている。

    「ユーヴェ相手にミスは一切許されない。対面して1番やりにくいディフェンダーかい?(ジョルジョ)キエッリーニは難しい選手の1人だ。1センチたりとも自由にさせてくれない。それに(レオナルド)ボヌッチも良いディフェンダーだ。いつも集中している」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000009-goal-socc

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    1: @Egg 2017/04/25(火) 23:59:21.20 ID:CAP_USER9
    ACLアデレード戦での勝ち越しチャンスで、まさかの“宇宙開発”
     
    ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁が、25日のAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)の本拠地アデレード・ユナイテッド戦で、
    PKの名手らしからぬシュートミスを犯した。ボールがG大阪サポーターの待つゴール裏に吸い込まれる様子を、海外メディアも「シュートを空に放つ」「観衆に打ち込む」と次々に報じている。

    2-2で迎えた後半11分、ペナルティーエリア右で攻撃参加したDFオ・ジェソクが相手マーカーと入れ替わろうとしたところで、マーカーに手で引き倒されてPKを獲得した。
    このチャンスでキッカーを務めたのは遠藤。相手GKガレコビッチが先に動き出すのを待ったが、相手守護神は動かず。そして、ゴール右隅を狙ったシュートは枠を大きく外し、悲鳴に支配されたゴール裏のスタンドに突き刺さった。

    かつて相手GKをあざ笑うようなコロコロPKを武器にしていた遠藤だが、アメリカのスポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ・フットボール」のツイッターは、
    「オーノー! 遠藤がPKをミス。ベテランはシュートを空に放ったが、試合はいまだ同点」と、よもやの“宇宙開発弾”を速報した。さらに「なんてミスだ! 遠藤」と、うつむく写真とともに続報をツイートしている。

    その一方で、AFC公式ツイッターも「ミス! 遠藤がペナルティーをミス。観客にボールを打ち込む」と速報している。PKの名手として知られる遠藤は、後半14分に途中交代でピッチを去った。
    試合も終了間際の失点で3-3のドローに終わっただけに、G大阪にとっては痛恨のPK失敗となってしまった。

    Football ZONE web 4/25(火) 23:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010024-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170425-00010024-soccermzw-000-view.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=_bw1DIozo1E



    FOX SPORTS ASIA
    http://www.foxsportsasia.com/

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/25(火) 16:08:21.29 ID:Vc93mAHO0
    かっかて来いよJカス共が

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/04/23(日) 22:38:27.243 ID:jcENRIV/0
    2013


     
    アザール

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/25(火) 18:38:09.99 ID:CAP_USER9

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     マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチ(35)が、クラブとの今季限りで満了とのなるクラブを退団し、来季からMLSでプレーする考えであることが分かった。24日付の英紙デーリー・ミラーが伝えた。

     20日に行われた欧州リーグ準々決勝第2戦のアンデルレヒト戦で右膝靱帯を損傷。クラブは全治期間を発表していないが、地元メディアによると8カ月以上離脱する見通しで、現役引退の可能性もあると報じられていた。

     同紙によれば、離脱期間は約1年。長期間になることから、マンチェスター・Uではもうプレーできないとイブラヒモビッチは認識しているという。しかし、現役続行の意思は強く、戦いの場をMLSに移す意向だという。

     今年10月で36歳になるイブラヒモビッチは故障前の時点でMLSの複数のクラブからすでにオファーを受け取っている模様。MLSの来季シーズン開始は来年3月で、復帰に向けて完璧なタイミングであると同紙は伝えている。

     イブラヒモビッチは昨夏にパリSGから1年契約(1年延長のオプション付き)で加入。公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴールと活躍していた。クラブがオプションを選択しない場合は、今夏に契約が満了して退団となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000133-spnannex-socc

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    1: @Egg ★^^ 2017/04/25(火) 12:33:43.64 ID:CAP_USER9
     
    ◆25日と26日にACL第5節、決勝T進出に近い浦和…引き分け以上で2位以内決定

    AFCチャンピオンズリーグは、25日と26日にグループステージ第5節を迎える。
    日本勢の4チームも、この終盤戦に入るなかで決勝トーナメント(T)進出や敗退の条件が揃い始めた。

    まず、Jリーグやルヴァン杯と大きく違うのは、勝ち点が並んだ際には当該チーム同士の対戦成績が最優先で比較されることだ。
    ここで並んで初めてグループ全体の中での得失点差が比較される。つまり、得失点差の価値は国内の大会よりも大きくないことを押さえておくべきだ。

    最も決勝トーナメントに近い存在が、グループFで首位に立つ浦和レッズと言えるだろう。
    2連勝同士で迎えた上海上港(中国)との連戦はともにホームで勝利する1勝1敗となり、勝ち点9で並んだものの、アウェーゴール数の差で上海を上回った。

    これにより、浦和と上海が2チーム同勝ち点で並んだ場合は、必ず浦和が上になるという状況を手にした。
    ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW/オーストラリア)とFCソウル(韓国)がともに勝ち点3のため突破こそ正式に決まっていないが、決定的だと言える状況にある。

    浦和は26日にホームでWSWと対戦し、引き分け以上で2位以内が決定する。また、勝利して上海がソウルに敗れた場合は1位突破も決まる。
    仮に敗戦した場合でも、浦和はWSWとの初戦を4-0で勝利しているため3点差以内であれば、ソウルが上海に引き分け以下だった場合に突破が決まる。

    最終戦で当たるソウルにも初戦で5-2と勝利をしているだけに、当該対戦の戦績を逆転される大差での2連敗を喫しない限りは、決勝トーナメント進出が確定的な状況にある。
    最終戦まで1位突破にこだわるかどうか、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督による戦略的な選手起用に焦点が当てられそうだ。

    ◆G大阪は1勝1分でも突破が保障されず
     
    続いて優位な状況にあるのは鹿島アントラーズと言えるだろう。現在2勝2敗で勝ち点6だが順位は2位。
    26日に敵地で勝ち点4の蔚山現代(韓国)に勝利し、勝ち点8で首位のムアントン・ユナイテッド(タイ)が勝ち点4のブリスベン・ロアーに引き分け以上の結果で2位以内が決まる。

    鹿島はすでにブリスベンとの連戦で相手を上回る戦績を残しているため、今後ブリスベンと勝ち点が並んでも確実に上位になれるのも強みだ。
    そのため、残り2試合で1勝1分の勝ち点4を獲得すれば、他カードの結果に関係なく2位以内を決めることができる。

    一方、自力突破の可能性を残しながらも25日のゲーム終了時点で敗退の可能性があるのがガンバ大阪だ。
    このグループは江蘇蘇寧(中国)が4連勝で首位を走り、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)と済州ユナイテッド(韓国)が勝ち点4、G大阪が勝ち点3で続いている。
    G大阪は江蘇との2連戦を終えているため、残り2試合はいずれもライバルとの直接対決になる。ここで2連勝すれば文句なしで2位の座をつかむことができる。

    それと同時に、現時点で最下位という状況が重くのしかかるのは事実だ。仮に25日にアデレードと対戦するG大阪が敗れて、済州が江蘇に勝利した場合はその時点で敗退が決定となる。
    最終戦がアウェーの済州戦というのも厳しい要素の一つだが、1勝1分では突破が保証されないだけに、2連勝を目指すほかないと言えそうだ。

    Football ZONE web 4/24(月) 21:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010021-soccermzw-socc&p=1

    写真
    no title

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    1: Egg ★2017/04/25(火) 15:41:57.60 ID:CAP_USER9
    中国資本に株式を売却し“チャイナ・ミラン”となった日本代表FW本田圭佑が所属するACミランだが、今夏の移籍市場においてヨーロッパ中の争奪戦になっている銘柄に電撃参戦するという。イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じている。

     ミランが争奪戦に参戦するのは、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだという。レアルの「10番」は次の移籍市場で放出が濃厚とされるが、すでに多くのクラブが獲得レースに加わると見られている。そうしたなか、「ミランの夢はハメス」として参戦すると報じられた。

     すでに同じイタリア勢では王者ユベントスをはじめ、同じく中国資本のインテルが獲得を狙っているとされる。さらに、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘン、イングランドプレミアリーグからはチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を繰り広げている模様だ。

     これまでの5年間ほどは、財政難とあってこうした争奪戦にミランの名前は全く出てこなかった。しかし、チャイナ・マネーを得た今、ミランは新首脳陣からヴィンチェンツォ・モンテッラ監督へのプレゼントとして、ハメスの獲得に本腰を入れるとしている。

    ミランの10番は本田からハメスへ?

     移籍加入以来、ミランの背番号「10」をつけてきた本田は今季限りの契約満了が決定的な状況にある。それにより伝統のエースナンバーも宙に浮くことから、ハメスとの交渉に「10番」を提示することも十分に考えられる。

     ベルルスコーニ体制の終焉と中国資本により、移籍市場での存在感を取り戻そうとしているミランは、ヨーロッパにまたがる争奪戦を制することができるだろうか。

    Football ZONE web 4/25(火) 8:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010002-soccermzw-socc

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