サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年04月

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/28(金) 20:22:25.84 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカー・スペイン1部の強豪・バルセロナの下部組織出身のU-20代表FW久保建英(FC東京U-18)が28日、都内の小平グラウンドでルヴァン杯・札幌戦(5月30日・味スタ)に向けてトップチームの練習に合流した。将来を嘱望され、飛び級でU-20W杯(韓国・5月20日開幕)メンバーに選ばれることも予想される15歳。トップチーム合流は、J1戦士たちの目にどう映ったのか。

     これまで、J3戦出場に向けた調整や、ユースチームの遠征日程の兼ね合いから、コンディション調整を目的としてトップチームの練習に参加した経験を持つ久保だが、J1カテゴリーでの試合に向けた練習を行うトップ合流は初。シュート練習ではヘディングシュートも決め、30日のリーグ・広島戦(味スタ)に向けたゲーム形式の戦術練習では、サブ組のFWとして参加した。

     チームを率いる篠田監督は「これまで何回も会っているけど(相変わらず)建英だなと。サッカーになれば物おじもないし、サッカーに対して聞く耳を持ちながらも色んなことを取り組んでいる選手」と評した。

     チームが連戦中ということもあり、この日の練習も負荷・強度の高さよりも、戦術浸透がテーマだった。そのため、久保にとっては非凡な才能を余すことなく発揮したとは言いがたい状況だったが、MF高萩洋次郎は「すごい良い選手だなと。パス一つにしても意識をしている。(出すのは)相手の右足なのか、左足なのか。スペースなのか、足元なのか。僕には意識してプレーしているように見えて、色んな意味で気を遣える選手」と印象を語った。

     “バルセロナの下部組織出身”、“日本のメッシ”-。そんな呼ばれ方をする15歳の久保にかかる期待は大きい。特に卓越した技術の高さを評価する声が多く、その一方で15歳という年齢からフィジカル面の未成熟さが短所として捉えられている部分もある。ただ、そんな中で、ロンドン五輪の日本代表で背番号10を背負ったMF東慶悟はこんな視点で久保を見ていたという。

     「高校1年生でしょ、考えられない。自分は(中学時代は)部活出身で野球部とグラウンドを半分ずつで使う環境でやっていて、そこから高校(大分ユース)に進んだ。それが(久保は)こうして普通にメニューをこなしている。それだけでも能力が高いと思う」。

     高萩と東は共にルーキー時からトップチーム出場を果たしている。フィジカル面では大きな見劣りがなかった2人だったとしても、高校生としてトップの試合に出ることの難しさは深く理解をしていることだろう。

     昨年、中学3年時にJ3デビューを果たした久保だが、今季のJ3戦では初得点だけではなく、既に90分間のフル出場もこなしている。出場可能性のあるルヴァン杯・札幌戦でも、久保の出場は途中からが現実的だが、誰もが認める技術の高さに隠れがちだったフィジカル面もまた、確実に成長をしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000108-dal-socc

    続きを読む

    1: あちゃこ ★@無断転載は禁止 2017/04/29(土) 19:43:29.20 ID:CAP_USER9

    no title

     
    日刊スポーツ 4/29(土) 18:01配信

    徳島サポーターがボールボーイに水かけ!

    <明治安田生命J2:千葉2-0徳島>◇第6節◇1日◇フクアリ

     ジェフユナイテッド千葉-徳島ヴォルティス戦の試合後、徳島サポーターがボールボーイに水をかける騒動が発生した。

     前半14分、DF馬渡和彰(25)が、ボールボーイに対して詰め寄るような振る舞いをして、主審からレッドカードを出され、1発退場となった判定に抗議したものとみられる。

     試合を主宰した千葉の関係者は調査中だとした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01815392-nksports-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493456848/

    続きを読む

    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (ニククエ) 2017/04/29(土) 19:07:56.55 ID:CAP_USER9NIKU
    [4.29 J2第10節 千葉2-0徳島 フクアリ]

    あまりにも軽率な行動だった――。前半14分、
    左サイドを駆け上がった徳島ヴォルティスDF馬渡和彰だが、PA外から飛び出したGK佐藤優也にクリアされてしまう。

    すぐさまスローインしてプレーを再開しようとした馬渡がボールボーイからボールを受けようとし、
    ボールボーイも一瞬遅れながらも対応しようとしたが、それに怒った馬渡はボールボーイを小突いてしまい、一発退場となった。

    試合後、馬渡は「GKが出ていた状況だったので、早くリスタートしたかったけど、早くもらえなかったと思い、僕の感情がバッと出てしまった」
    とその場面を振り返りつつも、「でもどういう状況であれ、大人として、サッカー選手として軽率な行動でした。非常に後悔していますし、深く反省しています」と反省の弁を述べた。

    そして、「顔を見てしっかり謝りたかった」と試合後には直接ボールボーイの元へと向かい謝罪したようだ。

     試合中、ボールボーイへのフォローをしていたのが、東洋大で馬渡の先輩にあたるジェフユナイテッド千葉のDF若狭大志だった。
    「彼(ボールボーイ)は中学生くらいで、プロの選手にあんなことをされたらビビッてしまう。だから近くに寄って、『お前は悪くないぞ』と声を掛けました」。

    ハプニング後もボールボーイとしての仕事を行った少年に頭を撫でながら声を掛けていた。
    そして、後輩である馬渡の行動には「若過ぎる。反省してほしい」と反省を促した。

    ゲキサカ 4/29(土) 18:54配信
    no title


    写真
    no title


    千葉DF若狭選手
    http://www.jleague.jp/img/cache/2017/chiba/player/1200048_l.jpg

    【サッカー】<J2第10節>千葉、高橋&指宿弾で徳島に勝利!横浜FC、熊本に逆転勝利!暫定首位に浮上
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493453198/

    続きを読む

    1: @Egg ★2ch.net (ニククエ) 2017/04/29(土) 12:28:39.52 ID:CAP_USER9NIKU
    ◆ブッフォンは“優勝組”に入る大チャンス。
     
    紹介するのは、だれもが認める世界トップクラスの実力を備えながら、一度もチャンピオンズ・リーグ(CL)の頂点に立てなかった近年の超大物たち。
    ビッグイヤーを獲得することがどれだけ達成困難な偉業かを示す、一つの証左でもあるだろう。
     
    その筆頭格が、元ブラジル代表FWのロナウドだ。ワールドカップで無類の勝負強さを発揮したストライカーも、ビッグイヤーとはついぞ縁がなかった。
    驚きは、レアル・マドリー時代の2002-03シーズンに勝ち進んだベスト4が最高成績という事実。決勝の舞台にすら立ったことがなかった。
     
    ファイナルまで進みながら、あと一歩で夢を実現できなかったのが、ローター・マテウス、エルナン・クレスポ、パベル・ネドベド、デニス・ベルカンプの4人だ。
    なかでも悲劇的だったのが、バイエルン時代のマテウスとミラン時代のクレスポだ。
     
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦した1998-99シーズンの決勝、1-0で迎えた後半ロスタイムに2点を決められて逆転負けした、いわゆる“カンプ・ノウの悲劇”を経験したのがマテウス。
    クレスポは04-05シーズン、相手はリバプールだった。自身が決めた2点を含め3ゴールを前半で奪いながら、後半に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れ去っている。
     
    ちなみに、ネドベドはユベントス時代の02-03シーズン、ベルカンプはアーセナル時代の05-06シーズンに決勝に進み、ともにその決勝ではプレーできずに獲得のチャンスをフイにした。
    前者は累積警告によるサスペンションで、ベンチスタートだった後者は守護神イェンス・レーマンの18分の退場により戦術的な理由などから投入が見送られた格好だ。
     
    その他では、エリック・カントナ、ロベルト・バッジョ、ルート・ファン・ニステルローイ、ファビオ・カンナバーロ、ガブリエル・バティストゥータ、パトリック・ヴィエラ、リリアン・テュラムといったレジェンドが挙げられる。
     
    現役時代でこのカテゴリーに仲間入りしそうなベテラン大物が、39歳のジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)、
    35歳のズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、40歳のフランチェスコ・トッティ(ローマ)だろう。
     
    ただ、今シーズンのベスト4に勝ち進んだブッフォンは、“優勝組”に入るビッグチャンスを迎えている。準決勝の相手は、勢いがあるとはいえ格下のモナコ。
    すでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンといった優勝の“常連”が敗退しており、2シーズンぶりのファイナルに勝ち進めば、勝機は十分ある。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025096-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★2017/04/29(土) 09:04:05.57 ID:CAP_USER9
    「韓国勢と対峙する時に不足しがちだった気迫がありました」とハン・ジュン記者。

     ACLグループステージ5節で行なわれた日韓対決・2連戦は、Kリーグ勢にはほろ苦い結果になった。各メディアが報じたヘッドラインにもその悔しさは滲んでいる。
     
    「水原、ACL16強行きに暗雲、川崎に0-1」(『スポーツ東亜』)
    「水原、川崎のセットピース(セットプレー)一発に涙」(『ノーカットニュース』)
    「蔚山、ホームで鹿島に0-4の惨敗、ACLグループステージ脱落」(『聯合ニュース』)
    「集中力低下の蔚山、鹿島相手に0-4の大敗」(『OSEN』)
    などだ。
     
     その多くがホームで不甲斐ない結果に終わった水原三星と蔚山現代のチーム事情や問題点を指摘するものだったが、現地で取材した韓国人記者の目にJリーグ勢はどう映ったのだろうか。韓国の有名サッカーメディア『FOOTBALLIST』の記者に話を聞いた。
     
     まず水原三星対川崎の試合を取材したハン・ジュン記者だ。同記者は「水原を疲れさせた川崎の戦略と意地」という試合分析記事も発表しているが、川崎についてさらに突っ込んで聞いてみると、こんな答が返ってきた。
     
    「とにかく川崎は執拗だったということです。ほかのJリーグのチームもショートパスに長けていますが、日本人選手だけで先発を組んだ川崎は極端なくらいにショートパスに集中した。前半は裏のスペースを突いたり、サイドチェンジしたほうがもっと楽に水原を攻略できたはずと思えた瞬間でも、短いパスで試合を組み立てていたのが印象的でした。
     
     プレッシャーを受けている状況でも、パス・コースを探して繋げていたのはさすがですが、一気に縦に攻めるプレーに対してはまだ手応えを得られていないようにも映りました。ただ、ボールを奪ってパスをつなげる過程で見せた集中力はとても印象的でした」
     
     そんな川崎の中で印象的だった選手として最初に挙げたのが、中村憲剛。「ベテランとしての経験、技術的長所、最後まで献身的な姿は印象的。Jリーグでは中村俊輔、遠藤保仁、大久保嘉人といったベテランが技術、人格、精神力でチームの支柱を務めていると思いますが、中村もそのひとりだと再認識させられました」と語った。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 4/28(金) 17:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00025081-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    324: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ 3958-8G84) 2017/04/29(土) 10:07:42.80 ID:e6qE9bEc0
    C9-wvvbVYAAmlgk



     
    リオ世代でA代表定着しそうなのって久保、浅野、南野くらいか? 
    植田は微妙 関根、井手口は監督次第ってところか
    続きを読む

    239: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ 993c-VhBr) 2017/04/29(土) 08:06:08.73 ID:0eaRYU5p0
    なんやこれ 

    no title
    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★2017/04/28(金) 19:47:36.03 ID:CAP_USER9

    82B5C

     
    FC東京ユース所属の高校1年生MF久保建英(15)が28日、都内の小平グラウンドで行われたトップチームの練習に参加した。

     J1公式戦デビューが濃厚な5月3日ルヴァン杯の北海道コンサドーレ札幌戦(味スタ)に向けて、本格的な連係確認をスタート。元日本代表FW大久保嘉人(34)らJ1で現在5位の選手たちと同じメニューを最後までこなし、シュート練習ではヘディングでゴールネットを揺らした。

     過去にも練習参加したことはあるが、途中から主力組と離れて若手組に振り分けられていた。しかし、この日はトップの戦術練習にも合流。2本目から、チームが30日に対戦する広島を想定したサブ組に入って、日本代表DF森重真人(29)らに攻撃を仕掛けるなどフルメニューを消化した。

     強化部と話し合い、久保をトップに引き上げることを決めた篠田善之監督(45)は「技術は、しっかりしたものを持っている。見ているところも違うなあと印象」と評価。「まだフルコートの紅白戦はやってないけど、狭いエリアでやるトレーニングの1コマとしては(トップチームと)差はないと思う」と期待感を膨らませていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814872-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/04/29(土) 08:21:55.21 ID:CAP_USER9
    今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で浦和、鹿島が好調をキープしている。

     F組の浦和が26日、オーストラリアのウェスタンシドニーを6―1で撃破。1試合を残して2年連続の決勝トーナメント進出を決めた。E組の鹿島も同日、韓国の蔚山を4―0で退け、6年ぶりに決勝Tに駒を進めた。

    ■優勝候補の声も

     ACLで日本勢は07年に浦和が、08年にG大阪が優勝して以来、不甲斐ない成績が続いている。

     前回16年大会のように「浦和とFC東京が決勝Tに進出。しかし決勝T1回戦で敗退してベスト16止まり」というパターンが多く、中東各国や中国、韓国の強豪には、歯が立たないことが多かった。

    今大会の異変は「アジアのレベルがダウンした」からなのか? それとも「Jクラブが強くなった」からなのか?

    「浦和は、ウェスタンシドニー戦で2ゴールの新加入FWラファエル・シルバの存在が大きい。彼の決定力に刺激を受けたFW興梠、李、武藤もポテンシャルをフルに発揮し、完成度の高い攻撃型チームとして強さを見せつけている。ACL1試合の平均得点3・6は驚異的。優勝候補に挙げてもいいでしょう。

    鹿島はMFレオ・シルバ、FWペドロ・ジュニオールの新加入ブラジル人がチームにうまく馴染み、チームの総合力を高めた上にFW金崎が得点力に磨きを掛け、21歳FW鈴木も試合ごとにレベルアップしている。

    次代の日本代表CBを担うと期待されている24歳DF昌子、22歳DF植田の充実ぶりも見逃せない。浦和、鹿島は昨年よりもチーム力がアップした分、それがACLでの好成績につながっている」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

     この2チーム、期待してもよさそうだ――。

    日刊ゲンダイ2017.04.2
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/204484/1

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ