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    2017年03月

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/25(土) 15:40:07.21 ID:CAP_USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は25日、MF今野泰幸(G大阪)とFW大迫勇也(ケルン)が怪我のためチームを離脱し、
    代わってFW小林悠(川崎F)とMF遠藤航(浦和)を追加招集することを発表した。
    23日のW杯アジア最終予選UAE戦で先発出場した今野は左第5 趾基節骨骨折、
    大迫は怪我のためとJFAは明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01638123-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/03/25(土) 11:00:27.93 ID:CAP_USER9
    慎武宏 | ライター/S-KOREA編集長
    3/25(土) 7:00

    (写真:ロイター/アフロ)

    ロシアW杯アジア最終予選で韓国代表が中国代表に0-1で敗れた。それまで5試合を終えて3勝1分1敗でグループAの2位につけていた韓国は、2分3敗で同最下位の中国に痛恨の完封負け。グループA の3位に転落する可能性も浮上している。

    UAEに快勝した日本と比べると、その惨めさはより鮮明に映るだろう。

    最近は選手や監督が中国になびいているとの指摘もあるが、「中国には“恐韓症”がある」と考えられてきた。代表戦で韓国が中国に敗れたのは実に7年ぶりだ。

    (参考記事:金と選手と因縁が行き交うなかで行われた韓国と中国の“サッカー戦争”)
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20160901-00061671/

    それだけに当然、韓国メディアの論調は厳しい。

    例えば、『SPORTAL KOREA』は「韓国サッカーはシュティーリケの虚像に騙されている」という記事を掲載。「中国戦で表れたシュティーリケ・サッカーは、依然として作戦と戦術の不在に加え、試合の雰囲気や流れに対応する知略がうかがえなかった」と、監督を厳しく批判している。

    シュティーリケ監督を非難する声は多い。『ジョイニュース24』も「戦術も新鮮さもない…シュティーリケの“固執”で台無しになった中国戦」と見出しを打ち、「シュティーリケ監督が強調するボール支配率は64.3%-35.7%、パス514-264とリードしていたが、まったく効率的ではなかった」と指摘した。

    さらに「シュティーリケが打った手はすべてリッピ監督に読まれた」としながら「最も荒唐だった場面は、後半38分にホ・ヨンジュンを投入したことだった。ゴールが必要な状況で代表経験がまったくないホ・ヨンジュンを投入したのは、シュティーリケ監督の頑固さにしか見えなかった。自分が選んだ新鋭を緊張感と負担の大きい試合でも、とにかく使おうという意地だった」と厳しく論じた。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20170325-00069078/

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/03/24(金) 22:55:43.51 ID:hlUGJoQqd


    no title

     
    だそうです!

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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/03/22(水) 23:30:47.917 ID:yUf+EGbT0

    no title

     
    俺が1年=メッシの1時間
    俺の人生ってなんなの?

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    1: 大翔 ★ 2017/03/25(土) 06:16:32.64 ID:CAP_USER9
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    週プレNEWS 3/25(土) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00082215-playboyz-socc

    「美しい勝利だった。しっかりゲームをコントロールし、戦術のアドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2、3回、危険な場面もあったが、日本のほうが高いレベルを見せることができた」

    2018年ワールドカップ・アジア最終予選。後半戦のスタートとなったアウェーでのUAE戦を0-2のスコアで勝利を収めた日本代表のハリルホジッチ監督は、試合後の記者会見で開口一番、満足げにそう語った。

    まさしく、指揮官が思い描いていた通りの会心の勝利。ハリルホジッチ監督がご機嫌なのもうなずける。しかも、「経験のある選手を信頼したゲームだった」と監督が語ったように、この試合ではゴールキーパーに川島永嗣、左サイドバックに長友佑都、ボランチには負傷離脱の長谷部誠に代わって、ハリルホジッチ体制初招集の今野泰幸をスタメンに抜てきした。

    すると、川島が前半にビッグセーブで失点を防ぎ、今野は2点目をマーク。スタメンの選考もバッチリはまった格好だ。

    今回のメンバー招集にあたっては、所属クラブで出場機会が少ないベテラン勢を敢えて選び、メディアからは「日頃のコメントと矛盾している」との指摘もあったが、蓋を開けてみれば、そのベテランたちが予想以上の活躍を見せてくれた。監督にとって、これほど嬉しいことはないだろう。

    その一方で、この試合でベテラン以上に目を引いたのが、この試合のスタメンの中で最年少、23歳の久保裕也だった。4-3-3の右ウイングでプレーした久保は躍動感に満ちあふれ、キックオフ直後から前線でボールを追いかける姿を見ただけでも調子の良さがうかがえた。それは、若い選手が飛躍的な成長を遂げている時期に見られる“キレ”そのものだった。

    所属のヘント(ベルギー)でも、招集前のリーグ戦(対メヘレン)で4人抜きドリブルシュートを決めるなど、目下絶好調。すでに今季5ゴールを記録しており、その勢いはとどまるところを知らない。そのいい流れを持続したまま、自身3キャップ目となったこの試合では前半13分に勝利への突破口となった先制ゴールをゲット。記念すべき代表初ゴールとなった。

    もちろん、このゴールのアシストとなった右サイドバックの酒井宏樹のパスもよかったが、相手DFの裏をとり、角度のないところから一瞬の迷いもなくニアサイドを射抜いたシュートは、実力プラス調子の良さがなければ決まらないゴールといえた。

    「(ゴールシーンは)意外とフリーだったので、冷静に打てました。僕はこの中ではだいぶ若手なので、アグレッシブな部分を見せていきたいと思っていましたし、攻撃的な選手なのでそういう部分を見せられれば試合にも出られると思います」

    試合後にそう語った久保は、後半には今野のゴールをアシストしている。「今野さんが見えたので、感覚で出せた」とは、その場面を振り返った本人のコメントだが、その感覚もまた、好調の証といえる。

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    1: 大翔 ★ 2017/03/25(土) 11:46:36.20 ID:CAP_USER9

    no title

     
    東スポWeb 3/25(土) 11:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000003-tospoweb-socc

    【UAE・アルアイン23日(日本時間24日)発】ロシアW杯アジア最終予選B組の日本代表は敵地でUAEに2―0で勝利した。FW久保裕也(23=ヘント)の先制弾とMF今野泰幸(34=G大阪)の追加点で完勝し、W杯出場圏内となるグループ2位をキープした。重要な一戦を制したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、試合前にさまざまな危機に直面していたが“満点采配”で不安を解消。その壮絶な舞台裏とは――。

     完勝だった。日本は序盤から優位に試合を進めると、前半14分に本田に代わって右サイドで先発したFW久保が右足でネットを揺らして先制。後半7分にはベテランのMF今野が加点し、その後も危なげないゲーム運びで2―0。敵地で過去3分け1敗と勝利したことのないUAEを相手に勝ち点3を積み上げた。

     ハリルホジッチ監督は「日本の美しい勝利だった。しっかりとゲームコントロールして、私の戦術アドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2~3回は危ない場面もあったが、日本の高いレベルを見せてくれた」とし「W杯に向け、いい道のりだと思っています」と自画自賛だった。

     だが、その舞台裏では苦悩の連続だった。試合直前にMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)が右ヒザの負傷で離脱。主将としてまとめ役だったばかりではなく、守備的MFとして攻守の要だった。守護神GK西川周作(30=浦和)も調子が上がらずに、大事な決戦に向け不安が出ていた。

     そんな中、長谷部に代わり約2年ぶり復帰の今野、GKは今年リーグ戦出場ゼロの川島永嗣(34=メス)とベテランを抜てき。今野は得意のボール奪取に加えて得点まで決め、川島も序盤に1対1を防ぐなど好パフォーマンスで勝利に貢献した。指揮官も「パーフェクトなプレーだった」と絶賛した。

     まさに臨機応変な対応で窮地を乗り切ったわけだが、さらに日本サッカー界にくすぶる不満も封じ込めた。今回のメンバー発表に向け「試合に出ていない選手は代表に呼ばない」と宣言したにもかかわらず、所属クラブで出場機会を得られていないFW本田圭佑(30=ACミラン)やFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)を選出した。

     これに日本代表OBは「選手たちが納得しないし、監督への信頼感がなくなる」と疑問視し、Jクラブ関係者も反発。特に好調のMF斎藤学(26=横浜M)やFW小林悠(29=川崎)の選外に批判が噴出した。同関係者は「勝てばいいけど負けたら(不満爆発で)大変かも」と漏らすなど、一触即発の危機だった。

     しかし本田を2試合連続で先発から外し、攻撃陣は昨年11月のサウジアラビア戦で活躍したFW大迫勇也(26=ケルン)、FW原口元気(25=ヘルタ)、FW久保を継続起用した。さらにベテラン勢の力を生かすなど、采配ズバリで快勝。不満を封じ込めるとともに、負ければ再燃しかねない去就問題も抑え込んだ。

     次のタイ戦(28日、埼玉)に向け、ハリルホジッチ監督は「勝たなければUAEに勝利した価値がなくなる。これを続けていけばW杯への門が開かれるだろう」と、6大会連続となる出場権を視野に捉えるなど、ピッチ内外で事態が好転する価値ある勝利となった。

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    ・食事は自炊、スーパーに毎日通う 
    ・服など、モノは全く買わない 
    ・欲しいもの 特になし 

    ─通訳はつけなかったんですか?言葉分からなかったでしょ?  
    久保 辞書見ながら喋ってました そんなもんだと思ってた 
    ─スイスではサッカー以外に何かやってますか? 
    久保 やってないすねー、やることないんで 
    ─部屋にあるテレビ、映らないですよね? 
    久保 映んないです、見ないんで 
    ─カーテンはいるんじゃないですか?w 
    久保 いります?カーテン 見えてもよくないですか? 
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    31: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/03/25(土) 06:41:29.27 ID:soQpMZx90 
    no title


    久保は今23歳だけど、
    香川の23歳 
    本田の23歳 
    長友の23歳 
    中田の23歳 

    何してたころ?
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    1: 砂漠のマスカレード  2017/03/24(金) 14:09:51.01 ID:CAP_USER9

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    日本代表は現地時間23日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦し、2-0で勝利した。

    インサイドハーフで出場した香川真司。
    同じポジションの今野泰幸がインパクトを残したとはいえ、背番号10もハードワークを続け、バイタルエリアでキレを見せる場面もあった。

    「大事な試合で、本当に勝利以外考えられなかった。守備に関しては規律通りに潰せていた。そこまでビッグチャンスを与えずに戦えた中で先制点が生まれて、効率よく戦えたと思う」

    UAEのオマルを警戒しつつ、攻撃に移った時には「カウンター、あるいはポゼッションでどこまで崩せるかというのがあった」という。
    そして、「ポゼッションがなかなかできない中で取れた2点は狙い通りだった」と一定の手応えを掴んだ様子だった。

    鋭いカウンターはこの日も何度か見られ、「前の3人で速い攻撃が求められると思う。そこがこのチームの1番の強みになりつつある」と香川は話す。
    それでも「そういう(ポゼッションで崩す)時間帯も必要なのかなと思う」と続けた。

    自身が相手ゴール前に顔を出す回数は「足りない。シュートであったりアシスト、 シュートに繋がるパスをもっともっと出せる様にしないと」と課題を口にする。
    ハリルジャパンのスタイルがポゼッションに重きを置いていない中、速攻は大きな武器だ。
    そこに遅攻を肉付けできれば攻撃の幅も広がる。
    「攻撃意識をもっと練習や普段から会話していければ1つまた違うものが生まれてくると思う 」と、香川は周囲と意思の疎通を図っていくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3/24(金) 8:00配信

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    1: 動物園φ ★^^2017/03/24(金) 17:15:40.39 ID:CAP_USER9
    2017年03月24日15時42分
    [? 中央日報日本語版]

    韓国サッカー代表チームの主将奇誠庸(キ・ソンヨン、スウォンジーシティ)が「これからは選手たちだけでなく、コーチングスタッフも全部変化が必要だ。そうでなければ、ワールドカップ(W杯)出場は難しいだろう」と話した。

    奇誠庸(キ・ソンヨン)選手は23日、中国長沙の賀竜スタジアムで開かれた2018ロシアW杯アジア地域最終予選A組6次戦で中国に0-1で敗れたことに対して「何といえばいいか分からないほど大いに失望した。試合に出る前には負けるとは絶対に思わなかった」と明らかにした。

    彼は「ずっと同じ試合を繰り返している。このままではW杯に出られないだろう」とし、「誰が入ろうが、代表選手なので競技場の中で全てを注がなければならない。それが出なければ、代表選手として大きな問題がある。私も多く反省している」と伝えた。

    一方、韓国代表チームは28日、ソウルW杯競技場でシリアとの対戦に挑む。奇誠庸は「今日のようにすれば、シリア戦でもかなり厳しいだろう。本当に良くない状況」とし、「シリアが良い勢いで韓国に来るはずだが、十分に準備しなければまた今日のようなことが起きるだろう」と心配した。

    http://japanese.joins.com/article/272/227272.html?servcode=600&sectcode=610&cloc=jp|main|breakingnews

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