サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年12月

    1: YG防衛軍 ★@2016/12/30(金) 19:19:49.45 ID:CAP_USER9
    来季J1で上位進出を目指す磐田に横浜MのMF中村俊輔の加入が29日、有力となった。名波監督がラブコールを送り、直接交渉に乗り出していた。かつて日の丸の10番を背負った2人が、監督と選手で共演する。
     名波監督と中村はレフティー(左利き)同士。現役時代に共にプレーした経験があり、創造性豊かなプレーは共通する。磐田は今季、試合運びの稚拙さで勝ち点を落とした試合が多く、中村には中盤で試合をコントロールする役割が求められる。指揮官の期待は大きく、チームの象徴とも言える背番号10を託す意向だ。
     中村は今季、左膝や両足首のけがの影響でリーグ戦は19試合の出場にとどまった。来季は39歳となり、体力面の衰えが懸念されるが、名波監督は「サッカー選手に年齢は関係ない。パフォーマンスが良ければ何歳でも使う」と話す。今季横浜Mでフル出場した14試合の中村の平均走行距離は12キロを超え、いずれもチーム最長。直接FKのJ1歴代最多得点も更新するなど体力、技術の両面で衰えは感じさせなかった。
     得点力向上以外の影響も期待できる。国内外のクラブでプレーし、日本代表でも長く活躍した経験が、若いチームの手本になる。クラブ幹部は「プロとしての立ち振る舞いや態度など選手が選手を見て育つ面もある。中長期的に見てもクラブとしてプラス」と話す。

    http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/jubilo/topics/315217.html

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/12/30(金) 16:03:31.86 ID:hE7PeYyU0
    前半は野洲が押してたものの、関東第一がPKをとりチャンスを物にし1-0
    後半、関東第一のキーパーが負傷し、ナイジェリアハーフの1年キーパーに交代
    これは逆転か!?と思わせるも1年キーパーがまさかのスーパーセーブを連発し1-0のまま試合終了

    クッソ熱かったわ
    やっぱサッカーって面白いわ

    続きを読む

    1: Egg ★2016/12/30(金) 20:59:56.73 ID:CAP_USER9
     サッカー元日本代表MFでJ2岐阜前監督のラモス瑠偉氏(59)が脳梗塞の疑いで緊急入院したことが30日、分かった。

     関係者によると、28日午前7時20分ごろ、都内にある自宅のベッドから落ちているところを同居している女性が発見。病院に緊急搬送され、脳梗塞の疑いで治療と検査をしている。入院先ではベッドで寝ている時間が多いが、意識はあり、会話も支障がないという。事務所関係者は「発見が早かったため大事には至らずに済んだ」と胸をなで下ろした。

     ラモス氏は岐阜の指揮を執っていた7月、成績不振やクラブ体制の刷新を理由に解任された。来年1月8日、静岡県静岡市で開催される日韓元代表による交流戦に出場を予定している。

    スポニチアネックス 12/30(金) 20:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000130-spnannex-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2016/12/30(金) 19:47:50.34 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    オランダ国外選手を対象とした特集で、元VVVフェンロの本田が名を連ねる
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は来年6月に契約満了となる。
    ミランでは昨季からリーグ通算1得点3アシストと不発が続き、1月に放出される可能性が浮上しているが、
    オランダメディアは「移籍金ゼロのベストイレブン」に苦境の本田を選出している。

    「国外の移籍金ゼロのトップイレブン」というタイトルで特集を組んだのは、
    オランダのサッカー専門誌「フットボール・インターナショナル」だ。

    本田は4-3-3システムの中盤左サイドで選出されている。
    寸評では「CSKAモスクワの本田はスリルだった。ミラノの赤と黒のチームは2014年1月にVVVフェンロの元選手を獲得した際、大騒ぎになった。
    だが、本田は高い期待に決して応えられないことを悟った」とレポートされている。

    オランダのVVVフェンロでかつて活躍した本田は移籍金ゼロでミランにやって来たが、ミランでは期待に応えることができなかったと分析されている。
    セリエAでは苦しんでいるが、「30歳の本田は他のリーグに移籍し、トッププレーヤーであることを証明できる時間は多く残されている」と期待されている。

    11人にはワールドクラスのタレントも

    移籍金ゼロのベストイレブンには、守護神にウェストハムGKアドリアン、最終ラインは左からマンチェスター・シティのフランス代表DFガエル・クリシー、
    レアル・マドリードのポルトガル代表DFぺぺ、アーセナルの元ドイツ代表DFペア・メルテザッカー、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表DFパブロ・サバレタが並んでいる。

    中盤3枚は左から本田、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFチアゴ・モッタ、アーセナルのスペイン代表MFサンティ・カソルラが選ばれた。

    3トップは左ウイングにシャフタール・ドネツクFWタイソン、中央にウェスト・ブロムウィッチFWサイド・ベラヒノ、
    右ウイングにはマンチェスター・シティのスペイン代表FWヘスス・ナバスが選出されている。

    ワールドクラスの実力者に混ざり、本田の名前が挙がった格好だ。

    Football ZONE web 12/30(金) 11:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161230-00010004-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161230-00010004-soccermzw-000-view.jpg

    続きを読む

    1: イコ  2016/12/30(金) 18:33:19.88 ID:CAP_USER9
    イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。


    マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。

    イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。

    「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」

    また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。

    「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」

    一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
    http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/30(金) 16:21:04.94 ID:CAP_USER9

    C0Ajoz-VIAE_DIJ

     
    レアル・マドリーは29日、MFルーカス・バスケスとMFマテオ・コバチッチの負傷状況を発表した。両選手とも日本で行われたクラブW杯で負傷。サニータス・ラ・モラレハ大学病院で検査した結果、バスケスは右足ヒラメ筋負傷、コバチッチは左足首の脛腓靭帯捻挫と診断された。なお、クラブは「今後、回復状況を見守ることになる」とし、全治などの詳細は発表されていない。

     今月行われたクラブW杯で、バスケスは準決勝のクラブ・アメリカ戦(2-0)と決勝の鹿島戦(4-2)の2試合にスタメン出場。コバチッチは決勝の延長後半開始から出場していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-01635173-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/30(金) 13:40:11.30 ID:CAP_USER9
     天皇杯全日本サッカー選手権大会のツイッター公式アカウントは30日、来年1月1日に行われる同大会決勝の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレの前売りチケットが完売したと発表した。

     天皇杯決勝は、2017年1月1日に市立吹田サッカースタジアムで開催。準決勝で横浜F・マリノスに2-0で快勝した鹿島と、大宮アルディージャに1-0で競り勝った川崎が対戦する。キックオフは14時の予定。

     なお、同大会の決勝が大阪府内で開催されるのは、第40回(1960年度)大会の靭サッカー場(大阪市)以来で、56大会ぶり。なお、関西地区での決勝開催は王子運動場(神戸市)で行われた第44回(1964年度)大会以来、52大会ぶりとなる。

     前売りチケットにあたり、同大会の公式アカウントは「当日券の販売はありませんのでご了承ください」と伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00533326-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 以下、VIPがお送りします 2016/12/30(金) 08:50:16.600 ID:UarEj+SW0
    滋賀県予選でも結構苦しかったしな

    続きを読む

    1: Egg ★2016/12/30(金) 09:18:36.66 ID:CAP_USER9
    筆者「なんとなく顔の傾向があるな…」

    高校サッカーの試合も熱いですが、それを盛り上げる「応援マネージャー」の存在もなかなか熱いですよね。
    今や「応援マネージャーに選ばれるとその後ブレイクする」なんてジンクスまであるようで、歴代「応援マネージャー」はそうそうたる顔ぶれ。

    今回はそんな高校サッカーの「最強にカワイイ歴代応援マネージャー」を調査・ランキングにしてみました。
    最もカワイイ「応援マネージャー」は、一体誰に輝いたのでしょうか?

    1位 新垣結衣 第85回(2006年度)
    no title


    2位 堀北真希 第84回(2005年度)
    no title


    3位 広瀬すず 第93回(2014年度)
    no title


    4位 川口春奈 第90回(2011年度)
    no title


    5位 北乃きい 第86回(2007年度)
    no title


    6位 広瀬アリス 第89回(2010年度)
    no title


    7位 川島海荷 第88回(2009年度)
    no title


    8位 松井愛莉 第92回(2013年度)
    no title


    9位 逢沢りな 第87回(2008年度)
    no title


    10位 大友花恋 第95回(2016年度)
    no title
      

    11位 大野いと 第91回(2012年度)
    no title


    12位 永野芽郁 第94回(2015年度)
    no title


    >>2以降につづく

    2016年12月13日 10:59
    https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/vote_876/

    続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 2016/12/29(木) 08:04:47.47 ID:CAP_USER
     レアル・マドリード(スペイン)の優勝で幕を閉じたクラブW杯は、Jリーグ鹿島がアジア勢で初めて決勝に進出、レアル相手に試合中盤に1点勝ち越すという大健闘をみせた。

      ・世界に波紋

     これには何かにつけ日本サッカーに厳しい韓国メディアも総じて快挙を称賛。ただ、アジア王者として参加した全北現代(韓国)が初戦クラブ・アメリカ(メキシコ)に負けた悔しさもあってか、一部スポーツ紙など「鹿島は"開催国枠"での参加だけに、大陸王者で争うクラブW杯のテーマがぼやけた」などとイヤミも忘れなかったが。

     もっとも、世界的にみると今大会の鹿島が注目されたのは、FIFA(国際サッカー連盟)が主催大会で初めて導入したビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR、ビデオ判定)で得た「恩恵」についてだった。14日の準決勝ナシオナル・メデジン(コロンビア)戦の前半28分、DF西がペナルティエリア内で倒され、ビデオ判定の結果ナシオナルの選手が脚を掛けたとしてPKとなった場面は、世界中で大きく報じられた。

     レアルの地元スペインのマルカ紙は「審判は間違いを認めた!」、米スポーツ専門局ESPNも「初めてVARが利用された」と速報。PKを食らったナシオナルの地元コロンビアの新聞も「歴史的」と報じた。韓国紙東亜日報(電子版)は「もはや『神の手』は通用しない」というタイトルでビデオ判定を詳報。1986年メキシコW杯での「ディエゴ・マラドーナの『神の手』のような場面は出なくなる」と指摘したうえで「人間の審判が抱える限界の克服を期待できる」という専門家の意見を掲載している。

      ・あの誤審は…

     「神の手ゴール」はサッカーファン以外でも広く世界中で知られるエピソードだから、VAR導入の引き合いに出されるのはわかるが、スペインでは別の「誤審」がクローズアップされている。

    2002年日韓W杯準々決勝、韓国-スペイン戦でFWモリエンテスが挙げた2つのゴールが取り消された件だ。

     一つはヘディングでゴールを決めたあと韓国ディフェンダーに対するファウルを宣告され、もう一つはこれも頭で決めたあと、センタリングのパスが出されるときすでにゴールラインを割っていたと判定され無効になった。後者の、ライン上にあると思われるボールが蹴られるシーンは当時、何度も何度もVTRで流されたから憶えている人も多いだろう。

     この2つのシーン、FIFA公認の「創立100周年記念DVD」の特典映像にある「W杯世界10大誤審」の8位、9位にランクされている。1位が「神の手」だから堂々の誤審なのだろう。ちなみに6位と7位は日韓W杯決勝トーナメント1回戦の韓国-イタリア戦でトッティの退場劇とイタリア得点シーンでのオフサイド判定で、06年のDVD発売時には韓国内でかなり問題視された。

     その「古傷」が今回のビデオ判定でぶり返されるハメに。主審がビデオ確認のため試合を数分間中断させたことにファンからの批判が多かったことについて、スペインのラジオ局取材にFIFAの審判委員会責任者が「スペイン代表は日韓W杯のプレーの再判定なら、5分間待たされても問題にしなかっただろう」と回答。これにスペインのサイトでは「もしこれが無かったら、スペインは世界王者になっていただろう」「韓国はイタリア相手にも八百長をした」などと新たな怒りをぶちまけるファンが急増しているとか。

     これからもビデオ判定が物議を醸すたび「神の手」と「日韓W杯の韓国」がクローズアップされるのだろうか。

    産経WEST 2016.12.28 05:30
    http://www.sankei.com/west/news/161228/wst1612280010-n1.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ