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    2016年08月

    1: YG防衛軍 ★2016/08/02(火) 21:24:55.40 ID:CAP_USER9
    第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会の準決勝が2日に行われ、FC東京U-18が川崎フロンターレU-18に5-1で逆転勝利を収めて決勝進出を決めた。

     川崎F U-18の1点リードで迎えた後半開始から投入されたFC東京U-18の久保建英は、ピッチに入るとすぐに結果を残した。自らの仕掛けで得たフリーキックを直接沈め同点ゴール。この1点がきっかけとなり、FC東京U-18は一気に5得点を奪って逆転勝ちしている。

     試合後インタビューに応じた久保は「決めるしかないと思ったので、入ってよかった」と自らが決めたフリーキックの場面を振り返った。これまで大会を通じてすべての試合に途中から出場しているが、5試合で4ゴールを奪って大会得点ランキング首位に立った。

     15歳の中学生が高校生の大会で得点王を獲得するのは異例中の異例だが、本人は「チーム一丸となってここまでいい雰囲気でこれているので、あと1勝してしっかり日本一を獲りたいと思っています。自分としてはチームの勝利に貢献できるようなプレーができればいい」とあくまでチームの勝利に集中している。

     2年ぶりにクラブユース選手権決勝に進出したFC東京U-18は、4日に行われる決勝で日本一を目指す。久保はその試合でもゴールを決め、チームをタイトルに導けるだろうか。U-18世代の大会で15歳が得点王獲得という快挙を達成できるかにも注目が集まる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160802-00010026-footballc-socc

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    1: Egg ★2016/08/02(火) 23:08:49.89 ID:CAP_USER9
     
    「五輪メダルを取りたい」2大会連続表彰台を目指す母国チームを優先

     トットナムの韓国代表FWソン・フンミンがリオデジャネイロ五輪の韓国代表にオーバーエイジ(23歳以上)枠で参加した影響で8月13日の今季リーグ開幕戦の敵地エバートン戦を欠場することについてチームに謝罪しつつ、同国の2大会連続でのメダルに意欲を燃やしている。クラブの公式サイトが報じている。

    「最初にチームに謝罪したい。なぜなら今季開幕戦を欠場することになるからだ」

     昨季レバークーゼンからアジア人史上最高クラスの3000万ユーロ(約35億円)の移籍金でロンドンの強豪にやってきたソンだが、リーグ戦28試合で4得点という成績に終わった。移籍金に見合わぬ成績に終わったが、ソンは五輪出場を熱望。クラブと韓国サッカー協会の駆け引きの末に、OA枠で出場することになった。イングランド代表FWハリー・ケインが1トップに君臨するチームで、ソンはレギュラーではないが、開幕戦は欠場することになる。

    「リオに行くことができて韓国のために戦うことができて興奮している。これは自分にとっても特別。初の五輪なんだ。2012年のロンドン五輪は観戦した。最高のパフォーマンスやたくさんの人、たくさんのスポーツ、全てがエキサイティングだった。最高の気分だよ」

    クラブでの出場機会減少のリスクも

     6月のスペインとの親善試合では途中交代を命じられた悔しさからタオルを投げつける姿を地元紙に激写されたソンは、すっかり五輪モードになっているようだ。ソンは招集されなかったが、ロンドン五輪の韓国代表は3位決定戦で関塚ジャパンを下し、銅メダルを手にした。そしてメダルを手にした選手は兵役免除という特権を手にしていた。

     ソンも狙うはメダルと兵役免除のようだ。「メダル? もちろんだ。狙わないなら行く意味がない。韓国のためにメダルを取りたい。トットナムのために走るように、監督のために毎回走りたい。エンジョイするためだけじゃない。オリンピックのメダルも勝ち取りたいんだ」

     トットナムは昨季優勝を争いながら終盤戦でよもやの失速で3位に終わったこともあり、リーグ制覇に向けて本気度を増している。開幕戦を控える大事な時期に不在となることは、トットナムでの出場機会を昨年以上に減少させるリスクもあるが、ソンはメダルゲットと兵役免除に全てをかけるつもりの様子だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160802-00010020-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/08/02(火) 21:57:32.81 ID:CAP_USER9

    0114honda

     
    リヴァプールに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリが、休暇中に喫煙していたことが明らかとなった。
    イギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

    今シーズンも開幕が目前に迫ったイングランド・プレミアリーグ。
    2週間後にはまた、長い戦いが始まる。

    ところが、リヴァプールで週給9万ポンド(約1210万円)を受け取っているバロテッリは、戦力外とみなされアメリカツアーのメンバーから外れている。
    U-21チームとともに練習をするとも言われていたが、現在は休暇のためにイタリアへ戻っているとのことだ。

    そして、ジェノヴァ近くの街ポルトフィーノにあるプライベートボートで友人とのパーティを楽しんだようなのだが、その様子を撮られた写真では、明らかにタバコと煙が…。

    先日は、苦しかったこの2年間で心を入れ替え、“本気”になると話していたバロテッリ。

    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督がすでに構想外であることを明かしたため、新天地を探している状況なのだが、
    彼の獲得に関心を示すクラブは今回の報道をどう思うだろうか?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160802-00475388-soccerk-socc
    SOCCER KING 8月2日(火)21時0分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/30(土) 20:24:55.27 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ミスの少ないチームを作った情熱家が1位に

    現在世界最高の指揮官は誰なのか。これはサッカーファンなら誰もが議論したことのあるテーマだろう。今季はプレミアリーグにジョゼ・モウリーニョ、ジョゼップ・グアルディオラ、アントニオ・コンテ、そして昨季レスターをプレミアリーグ制覇に導いたクラウディオ・ラニエリと、世界トップレベルの名将が顔を揃えている。しかし、英『FourFourTwo』が選ぶ最高の指揮官はプレミアリーグのクラブを率いている指揮官ではない。

    同メディアはベストマネージャー2016と題し、世界最高の指揮官をランキング形式で紹介。モウリーニョ、グアルディオラらを抑えて1位に選ばれたのは、誰なのか。ここではトップ10を紹介する。

    10位 ジョルジュ・ジェズス(スポルティング・リスボン)

    9位 ロナルド・クーマン(エヴァートン)

    8位 クラウディオ・ラニエリ(レスター・シティ)

    7位 ユルゲン・クロップ(リヴァプール)

    6位 マッシミリアーノ・アッレグリ(ユヴェントス)

    5位 ウナイ・エメリ(PSG)

    4位 ジョゼ・モウリーニョ(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位 ルイス・エンリケ(バルセロナ)

    2位 ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・シティ)

    1位 ディエゴ・シメオネ(アトレティコ・マドリード)


    1位に選ばれたのはアトレティコでヨーロッパリーグ優勝、リーガ・エスパニョーラ優勝、チャンピオンズリーグ準優勝2回と輝かしい成績を収めるシメオネが選ばれた。シメオネは自身の哲学について、「サッカーとはミスの多いスポーツだ。つまりミスを少なくすれば勝利に近づくことができる。攻撃的に振る舞うことが勝利に近づくわけではない」と語っており、同メディアはシメオネがミスの少ない堅い守備組織を作り上げたことを高く評価している。

    また、アトレティコは毎年のように主力選手が引き抜かれているが、それでも強さを維持してきたところも評価されている。これはビッグクラブを率いるモウリーニョやグアルディオラにはない要素と言える。シメオネは将来的にアトレティコ以外のチームを指揮する考えも持っているようだが、他のチームを率いるシメオネの姿も見てみたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160730-00010029-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/02(火) 18:41:39.35 ID:CAP_USER9
    『Sky Sports』は「サンダーランドの監督に就任したデイヴィッド・モイーズ氏は、マンチェスター・ユナイテッド時代に受けた扱いが不公平だったと話した」と報じた。

    先日、イングランド代表に去ったサム・アラダイスの後を継ぐ形でサンダーランドと契約を果たしたデイヴィッド・モイーズ。

    エヴァートンで長期政権を築いていたものの、その後はマンチェスター・ユナイテッド、レアル・ソシエダで解雇を経験しており、久々のプレミア中堅クラブでの再挑戦となる。

    彼は失敗に終わったユナイテッド時代を以下のように振り返るとともに、頂点に立ち続けるという考えは信じられないようなものだったと語った。

    デイヴィッド・モイーズ

    「あのような大きなオファーは、誰もが受けられるようなものではない。レアル・マドリー、バルセロナ、そしてマンチェスター・ユナイテッド。理由はない。

    私が言えることは、自分はそこでアンフェアな扱いを受けたということだ。

    6年契約を結び、最終的には10ヶ月でクビになった。ああ、私はそう信じているよ。

    私は十分な勝利を得られなかった。しかし、言わなければならないのは、そのような状況があったということだ。

    そして、私が出て行ってからというもの、それを正当化できる物事があったと言えると思うよ。

    マンチェスター・ユナイテッドでの時間が私に与えたものは、頂点に居続けるというのは信じられない考えだということだ。

    私は信じている。ここは自分が仕事できる場所であり、働くべき場所だと。そして、自分のレベルはここであるとね」

    http://qoly.jp/2016/08/02/david-moyes-talked-about-manchester-united

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    1: Egg ★ 2016/08/02(火) 16:42:36.27 ID:CAP_USER9

    no title


     
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、7月30日のガラタサライ戦後に同クラブのオフィシャルTV『MUTV』で
    「私の構想に入っていない選手は、1分たりともプレーすることはないだろう」と語った。英『ESPN』が報じている。

    モウリーニョ監督が就任したユナイテッドは、今夏DFエリック・バイリーやMFヘンリク・ムヒタリアン、FWズラタン・イブラヒモビッチを獲得。
    さらにフットボール史上最高額となる1億1200万ポンド(約151億円2000万円)でユベントスのMFポール・ポグバ獲得に動いている。

    その一方でユナイテッドは人員整理を進めており、MFバスティアン・シュバインシュタイガーや
    MFアドナン・ヤヌザイら9選手に構想外であることを言い渡した模様。レンタルを含めた放出を検討している。

    同紙によると、モウリーニョ監督は「私の構想に入っていない選手は、1分たりともプレシーズンでプレーすることはないだろう。
    彼らをチームに残しておくつもりはないからね」とキッパリ。

    構想外の選手を突き放すと、「チームに残るためには、個人よりもチームの方が大切だということを理解する必要がある。
    私たちのどの選手、スタッフよりも大事なのはクラブなんだ」と語った。

    今後、ユナイテッドは3日にエバートンと対戦し、7日に今季の開幕をつげるFAコミュニティーシールドでプレミアリーグ王者のレスター・シティと対戦する。
    ガラタサライ戦で出場のなかったヤヌザイらは、このままエバートン戦でも出場の機会を得られずに放出となるのだろうか。

    ゲキサカ 8月1日(月)19時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-01629887-gekisaka-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160801-01629887-gekisaka-000-view.jp

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    24: 名無しさん@恐縮です 2016/08/02(火) 08:59:27.56 ID:FrIL3JSd0
    no title



    本田さん嫌われすぎw 

    https://twitter.com/mbaye9niang/status/760134768222670848 

    はやくも返信ツイートで嫌われているwwwwwwww 


    @MBaye9Niang tell honda to leave the club as soon as possibleeeeeee 

    本田にできる限りすぐにクラブから消えろと言えwwwwww 


    Massimo Quaglia @massi231970 6 時間前 
    @MBaye9Niang Honda per favore vattene !!! La 10 del Milan non la puoi mettere !!! 

    本田、お願いだから出て行って!!! 
    ミランの10番を付けてはダメだ!!! 


    @ephlmn1 8 時間8 時間前 
    @MBaye9Niang delete 

    削除しろ

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    1: Egg ★t 2016/08/02(火) 12:07:28.31 ID:CAP_USER9

    275613_heroa

     
    メスがGK川島を1年契約で獲得「ようこそ!」と歓迎も厳しい立ち位置に
     
    フランス1部メスが日本代表GK川島永嗣を1年契約で獲得したと発表したが、
    クラブ公式サイトでは「第3GK」と文章で明言し、厳しい立ち位置であることをいきなり紹介している。

    「ようこそ!」

    公式サイトでは日本語で川島の加入を歓迎したメスだが、
    昨季浪人生活の末に加入したスコットランド1部ダンディー・ユナイテッドで2部降格という憂き目を見た川島に対する厳しい評価を明らかにしていた。

    川島の日本代表での実績やリールセ、スタンダール・リエージュでのプレー経験を紹介しつつも、
    リーグ開幕2週間前にやってきた新天地でのGKの立場は決して高いとは言えないものだった。

    「彼は3番目のGKとして務めることになる」

    「2016ー17年シーズンのメスのGKのヒエラルキー(階層)では3番目となるエイジ・カワシマはディディロン・トーマスクロートとダビド・オベルハウザーに豊かな経験をもたらすことになる」

    ふたりの若手GKとの序列を覆せるのか

    公式サイトでは20歳のディディロンと25歳のオベルハウザーに次ぐ、第3GKであると川島は苦しい序列であることを再三明確にされている。
    入団発表でのいきなりの3番手宣告は異例とも言える処遇となっている。

    GKの場合、チームの連敗や故障など大きなアクシデントがなければ、控え選手がポジションを手にすることは難しい。
    昨季2部3位で1部復帰を果たしたメスで、これまでの経験値を評価されている川島は逆境の中、出場機会を手にすることができるのだろうか。

    2016.08.02 (Tue) football-zone
    http://www.football-zone.net/archives/37882

    メス公式
    http://www.fcmetz.com/2016-2017/actualites/equipe-pro/eiji-kawashima-en-renfort

    写真
    no title

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/29(金) 19:57:39.98 ID:CAP_USER9
     発足したばかりのJ3が、23歳以下の選抜チームをリーグに加えると決めたとき、わたしはそれを大いに歓迎した。才能豊かな、しかし経験の足りない若い選手たちが、老練なアウトサイダーたちと切磋琢磨(せっさたくま)することにより、大きな飛躍が期待できると考えたからだった。スペインでビッグクラブの若手選手がそうしているように、である。

     残念ながら、期待は大きく裏切られた。2部リーグに所属しているバルサBは、Aチーム昇格を目指す選手であると同時に、目の前の相手を倒そうとするプロの集団でもあった。

     ところが、J3に所属した23歳以下選抜は、負けているチームでGKを交代させるようなチームだった。後にリオでプレーすることになる選手もいたから、個々の質は申し分なかったが、J3の他のチームとは、試合にかける意気込みや目的が根本的に違っていた。脈絡のないシーズンを送り続けた彼らに、どんなプラスがあったのかわたしには疑問である。

     今年から、J3にはガンバ、セレッソ、FC東京のU―23チームが加わった。果たして、彼らがどんな戦いぶりを見せるのかを密(ひそ)かに注目してきたが、どうやら、リーグ側が本来期待していた流れになってきたような気がする。

     毎週ごとの寄せ集めだった以前の23歳以下選抜と違い、今回はあくまでも単独チームである。優勝へのモチベーションがない分、結果を出さなければ上のチームにあがれないという危機感がはっきりと感じられる。「え、こんな選手が?」と驚くようなビッグネームが助っ人として出場することもある。チームとしても結果にこだわっているということなのだろう。

     それでいながら、各チームが中位から下位にとどまっているのもなかなかに興味深い。20年前のJリーグは、1部と2部との間に歴然とした格差が存在したが、いまは違う。欧州の先進国同様、3部から1部への抜擢(ばってき)があっても少しもおかしくないぐらいに底辺も充実してきた。いかに将来を嘱望される才能と言えど、勝たなければ明日のないアウトサイダーを牛耳るのは簡単なことではない。

     チームにとって、2つめのチームをJで戦わせるのは、経費の面でも相当な負担となる。だが、プロ野球に目を向ければ、3軍を有するソフトバンクが圧倒的な選手層の厚さを誇っているという事実もある。

     発足当時のごく短い期間を除くと、基本、Jリーグの歴史は緊縮財政を是とする歴史でもある。ゆえにサテライト・リーグも廃止の憂き目にあった。だが、J3にも選手を送り出しているチームが結果を出せば、流れは変わるかもしれない。

     たかがJ3。されどJ3。ここに日本サッカーの未来がある、というのは本当である。(金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/kiji/K20160728013052570.html

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    1: YG防衛軍 ★2016/08/02(火) 03:29:12.84 ID:CAP_USER9
    フランス1部のメスは1日、日本代表GK川島永嗣と契約したことを発表した。

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    https://twitter.com/FCMetz/status/760164040366780416?ref_src=twsrc%5Etfw

    契約期間はクラブ公式によると1年だが、川島の公式ブログには2年と記載されている。

    川島はこのブログのなかで、

    「フランスリーグはヨーロッパでも5大リーグの一つ。僕の夢でもあったこのヨーロッパの5大リーグで日本人GKとしてプレーする、という夢に一歩近づくことができました。

    ここからはポジションを勝ち取るとこからスタートですが、Metzというフランスでも歴史のあるチームで、この新たなチャレンジが出来ることが心から楽しみです」

    と喜びを綴った。

    なお、川島は昨季プレーしたスコットランドのダンディー・ユナイテッドを退団しているため、メスにはフリーでの加入となる。

    http://qoly.jp/2016/08/02/metz-signed-with-eiji-kawashima

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