2016年08月
【リオ五輪】ナイジェリア、異例の試合当日現地入りも「日本とはいつ対戦しても勝てる。5―0で勝てる」
1: 砂漠のマスカレード ★2016/08/05(金) 06:29:35.41 ID:CAP_USER9
◆リオデジャネイロ五輪 サッカー男子1次リーグB組第1戦 日本―ナイジェリア(4日・マナウス)
日本と1次リーグで激突するナイジェリアの到着は、試合開始約6時間半前になりそうだ。
五輪組織委の広報担当者によると、4日午前8時頃にチャーター機で米アトランタを出発し、到着は午後2時20分予定。
NBAチームが使う豪華な機体で革張りの対面シートに体を沈め、疲労も少ないという。
先月29日だった出発日が何度も遅れたが、関係者らは
「日本とはいつ対戦しても勝てる。5―0で勝てる」「コンディションに問題はない」「最高の試合を見せる」などと口々に自信を示した。
W杯や五輪など国際大会で試合当日の現地入りは異例。
大会規定では前日までの到着が明記され、不戦敗もささやかれたが、出場は可能のようだ。
異例の事態を受け、手倉森監督は「必ず現れてほしい。
ナイジェリアだけにナイと言われてもね」と冗談を飛ばす余裕を見せたが、警戒心は変わらない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00000000-sph-socc
スポーツ報知 8月5日(金)6時9分配信
日本と1次リーグで激突するナイジェリアの到着は、試合開始約6時間半前になりそうだ。
五輪組織委の広報担当者によると、4日午前8時頃にチャーター機で米アトランタを出発し、到着は午後2時20分予定。
NBAチームが使う豪華な機体で革張りの対面シートに体を沈め、疲労も少ないという。
先月29日だった出発日が何度も遅れたが、関係者らは
「日本とはいつ対戦しても勝てる。5―0で勝てる」「コンディションに問題はない」「最高の試合を見せる」などと口々に自信を示した。
W杯や五輪など国際大会で試合当日の現地入りは異例。
大会規定では前日までの到着が明記され、不戦敗もささやかれたが、出場は可能のようだ。
異例の事態を受け、手倉森監督は「必ず現れてほしい。
ナイジェリアだけにナイと言われてもね」と冗談を飛ばす余裕を見せたが、警戒心は変わらない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00000000-sph-socc
スポーツ報知 8月5日(金)6時9分配信
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五輪、ブラジル弱し・・・南アフリカにまさかのドロー。ネイマールも不発に・・
【ブラジル 0-0 南アフリカ リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】
現地時間4日にリオデジャネイロオリンピック1次リーグが行われブラジル代表は南アフリカ代表と対戦。
開催国として金メダル獲得の期待がかかるブラジルだが、南アフリカを相手に0-0で引き分け初戦は引き分けスタートとなった。
オーバーエイジ枠として選出されていたネイマール、GKウェベルトン、レナト・アウグストの3人は先発出場を果たす。
強力な戦力を揃えるブラジルだが、なかなか得点を奪うことができない。
すると59分、ムバラが退場し南アフリカの選手が一人少なくなった。
その後はブラジルの猛攻が続きシュート20本以上も放ったが、それでもゴールを決めることはできず。
開催国として挑んだリオ五輪初戦は0-0となり引き分けスタートとなってしまった。
【得点者】
なし
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160805-00010001-footballc-socc
フットボールチャンネル 8月5日(金)6時13分配信
現地時間4日にリオデジャネイロオリンピック1次リーグが行われブラジル代表は南アフリカ代表と対戦。
開催国として金メダル獲得の期待がかかるブラジルだが、南アフリカを相手に0-0で引き分け初戦は引き分けスタートとなった。
オーバーエイジ枠として選出されていたネイマール、GKウェベルトン、レナト・アウグストの3人は先発出場を果たす。
強力な戦力を揃えるブラジルだが、なかなか得点を奪うことができない。
すると59分、ムバラが退場し南アフリカの選手が一人少なくなった。
その後はブラジルの猛攻が続きシュート20本以上も放ったが、それでもゴールを決めることはできず。
開催国として挑んだリオ五輪初戦は0-0となり引き分けスタートとなってしまった。
【得点者】
なし
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160805-00010001-footballc-socc
フットボールチャンネル 8月5日(金)6時13分配信
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【五輪】難敵ナイジェリアどう攻略 男子サッカー、決戦直前!
1: YG防衛軍 2016/08/05(金) 00:19:26.01 ID:CAP_USER9


リオデジャネイロ五輪サッカー男子の日本代表は、4日夜(日本時間5日午前10時)、ブラジル北部のマナウスで、ナイジェリアと1次リーグB組の初戦を迎える。アジアとアフリカの予選を1位で突破した2チームがぶつかる好カードだ。難敵に守り勝ち、好発進したい日本。一方、その難敵は本番直前までトラブルに見舞われている。
1、2日と練習をすべて公開した日本は、攻撃の確認に時間をさいた。手倉森誠監督は、「ブラジルの良いところに学ぼう」と選手に訴えかけた。優勝候補に完敗した7月30日の試合の映像を見返し、ブラジルのパスの回し方、パスを受ける際の動き出しを取り入れようとしている。
2日の練習では、ナイジェリア戦に向けて4―3―3の布陣を試し、セットプレーも行った。手倉森監督は「初戦はこれで行く」と明言。3日の記者会見で、「初戦で勝ち点3を取ることがメダルを取るためのすべてだ」と話し、4日の一戦に必勝を期す構えだ。
最大の不安要素はFW久保裕也(22)の派遣を、所属するヤングボーイズ(スイス)が拒否したことだ。最終予選を兼ねたU23アジア選手権で全6試合に出場したエースを欠いて、五輪本番に臨むことになった。手倉森監督は「よくアクシデントが起こるチームだが、その分ドラマチックな大会にする」と話す。
中2日で試合が続く今大会もアジア予選同様、先発メンバーを日替わりで選んで疲労を分散させる戦いをする予定だ。総合力で勝ち上がりを目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000123-asahi-spo
1、2日と練習をすべて公開した日本は、攻撃の確認に時間をさいた。手倉森誠監督は、「ブラジルの良いところに学ぼう」と選手に訴えかけた。優勝候補に完敗した7月30日の試合の映像を見返し、ブラジルのパスの回し方、パスを受ける際の動き出しを取り入れようとしている。
2日の練習では、ナイジェリア戦に向けて4―3―3の布陣を試し、セットプレーも行った。手倉森監督は「初戦はこれで行く」と明言。3日の記者会見で、「初戦で勝ち点3を取ることがメダルを取るためのすべてだ」と話し、4日の一戦に必勝を期す構えだ。
最大の不安要素はFW久保裕也(22)の派遣を、所属するヤングボーイズ(スイス)が拒否したことだ。最終予選を兼ねたU23アジア選手権で全6試合に出場したエースを欠いて、五輪本番に臨むことになった。手倉森監督は「よくアクシデントが起こるチームだが、その分ドラマチックな大会にする」と話す。
中2日で試合が続く今大会もアジア予選同様、先発メンバーを日替わりで選んで疲労を分散させる戦いをする予定だ。総合力で勝ち上がりを目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000123-asahi-spo
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五輪相手のナイジェリア、12時間後試合にもかかわらずまだアメリカに。これでまさか日本負けないよな・・?
1: 膝十字固め(空)2016/08/04(木) 12:29:41.90 ID:egKbLDD+0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
リオデジャネイロ五輪で、サッカー男子の日本が1次リーグ初戦で対戦するナイジェリアの代表が、
現地時間3日昼(日本時間4日未明)の段階でブラジル入りしていないことが分かった。同日に試合会場で
予定されていた公式練習はキャンセルとなった。試合は4日夜(日本時間5日午前10時)に予定されている。
英BBCなどによると、ナイジェリア代表は直前合宿地の米国から7月下旬にブラジル入りする予定だった。
しかし、飛行機の発券トラブルなどのため移動ができず、チャーター機で入ることになった。
そのチャーター機の支払いでトラブルがあり、飛ぶのが遅れているという。
http://www.asahi.com/articles/ASJ837F3FJ83UTQP029.html
現地時間3日昼(日本時間4日未明)の段階でブラジル入りしていないことが分かった。同日に試合会場で
予定されていた公式練習はキャンセルとなった。試合は4日夜(日本時間5日午前10時)に予定されている。
英BBCなどによると、ナイジェリア代表は直前合宿地の米国から7月下旬にブラジル入りする予定だった。
しかし、飛行機の発券トラブルなどのため移動ができず、チャーター機で入ることになった。
そのチャーター機の支払いでトラブルがあり、飛ぶのが遅れているという。
http://www.asahi.com/articles/ASJ837F3FJ83UTQP029.html
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ハリル監督、宇佐美移籍「うれしい」、山口蛍帰国「残念だ」
1: Egg ★t 2016/08/04(木) 16:53:27.00 ID:CAP_USER9


日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が4日、欧州選手権の視察と休暇を終えて約2か月ぶりに再来日した。
自身が日本に不在の間、MF清武弘嗣(26)がスペイン1部セビリア、FW宇佐美貴史(24)がドイツ1部アウクスブルクに移籍し、昨年12月にドイツ1部ハノーバー96(今季は2部に降格)に移籍したMF山口蛍(25)が、約6か月で古巣のC大阪に復帰するなど、複数の代表選手が移籍した。
海外挑戦を歓迎するハリル監督は「宇佐美に関してはうれしい。変わらざる得ない状況を自分で作った」とした一方で「蛍の帰国はうれしくない。残念だ。ドイツは2部でもフィジカルが違う。もっと向上する予定だった選手。こういった状況ではA代表での先発は難しい」と、厳しい表情を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000086-sph-socc
自身が日本に不在の間、MF清武弘嗣(26)がスペイン1部セビリア、FW宇佐美貴史(24)がドイツ1部アウクスブルクに移籍し、昨年12月にドイツ1部ハノーバー96(今季は2部に降格)に移籍したMF山口蛍(25)が、約6か月で古巣のC大阪に復帰するなど、複数の代表選手が移籍した。
海外挑戦を歓迎するハリル監督は「宇佐美に関してはうれしい。変わらざる得ない状況を自分で作った」とした一方で「蛍の帰国はうれしくない。残念だ。ドイツは2部でもフィジカルが違う。もっと向上する予定だった選手。こういった状況ではA代表での先発は難しい」と、厳しい表情を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000086-sph-socc
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バルサの隙突く最高のパス出した岡崎に地元メディア「レスターにメッシやスアレスは居ないが、岡崎のように強い闘争心を…」
来季も効果的なプレイを連発か
イングランド王者のレスターが3日、インターナショナル・チャンピオンズカップで名門バルセロナと対戦した。チームは2-4でスペイン王者に敗北を喫したものの、日本代表FW岡崎慎司にとっては手応えを感じるゲームとなったにちがいない。
この素晴らしい一戦で後半開始からピッチに投入された岡崎は、効果的なポストプレイによって相棒の新加入FWアーメド・ムサのゴールをアシスト。もちろん昨季から見せ続けている走り屋としての強みも発揮し、献身的な動きでピッチ上を走り回った。日本代表ストライカーによるこの働きぶりを地元メディア『Leicester Mercury』も称賛。ゴールこそ無かったが、突出した自己犠牲を見せた同選手について次のように言及した。
「レスターにはリオネル・メッシやルイス・スアレスのようなスーパースターは居ないかもしれないが、岡崎のように強い闘争心を持っていることを後半から証明してみせた」
また、ムサの単独ドリブルからのスーパーゴールをアシストしたシーンについては「ムサには岡崎から素晴らしいパスが送られた」と綴り、貢献性だけにとどまらないテクニカルな面での評価も忘れなかった。
昨季はニューカッスル戦で鮮烈なオーバーヘッドシュートを叩き込むなど、多くの名シーンを生んだ岡崎。来季は一体どんなファンタジー溢れるプレイを見せてくれるだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00010040-theworld-socc
イングランド王者のレスターが3日、インターナショナル・チャンピオンズカップで名門バルセロナと対戦した。チームは2-4でスペイン王者に敗北を喫したものの、日本代表FW岡崎慎司にとっては手応えを感じるゲームとなったにちがいない。
この素晴らしい一戦で後半開始からピッチに投入された岡崎は、効果的なポストプレイによって相棒の新加入FWアーメド・ムサのゴールをアシスト。もちろん昨季から見せ続けている走り屋としての強みも発揮し、献身的な動きでピッチ上を走り回った。日本代表ストライカーによるこの働きぶりを地元メディア『Leicester Mercury』も称賛。ゴールこそ無かったが、突出した自己犠牲を見せた同選手について次のように言及した。
「レスターにはリオネル・メッシやルイス・スアレスのようなスーパースターは居ないかもしれないが、岡崎のように強い闘争心を持っていることを後半から証明してみせた」
また、ムサの単独ドリブルからのスーパーゴールをアシストしたシーンについては「ムサには岡崎から素晴らしいパスが送られた」と綴り、貢献性だけにとどまらないテクニカルな面での評価も忘れなかった。
昨季はニューカッスル戦で鮮烈なオーバーヘッドシュートを叩き込むなど、多くの名シーンを生んだ岡崎。来季は一体どんなファンタジー溢れるプレイを見せてくれるだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00010040-theworld-socc
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モンテッラ監督「我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた」「ピッチをうまく支配していた」←完敗だったように見えたとネットの声
1: Egg ★2016/08/04(木) 17:00:28.57 ID:CAP_USER9
3日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)の試合で、ミランはチェルシーに1-3で敗れる結果となった。だがヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、チームの戦いぶりは満足できるものだったと主張している。
アントニオ・コンテ監督とのイタリア人指揮官対決となった試合は、MFベルトラン・トラオレのゴールでチェルシーが先制。ミランもMFジャコモ・ボナヴェントゥーラの直接FKで追いつき、1-1で前半を折り返した。
後半途中にはMF本田圭佑も投入されたが、チェルシーはその直後にPKを獲得し、MFオスカルが勝ち越しゴール。終盤にもオスカルがもう1点を加えて突き放し、ミランはリヴァプール戦に続いて連敗を喫した。
それでもモンテッラ監督は、内容的にはこれまでのプレシーズンで最も良かったと感じているようだ。試合後のコメントをイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが伝えている。
「レベルの高い相手に対し、我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた。試合の主導権を握り、何度もチャンスを生み出していた。4つか5つは決定機があり、もう少しゴールを決められていたはずだった。スコアは残念なものだが、明日の朝には残念な思いは消えて、良いパフォーマンスだけが残る。そう強く確信しているよ」
「たくさんチャンスを作れていたし、ピッチをうまく支配していた。70分間は両チームに差は感じられなかった。むしろミランの方が良かったと思う。相手が一流のチームであり、素晴らしい監督が率いていることも忘れてはならない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000015-goal-socc
アントニオ・コンテ監督とのイタリア人指揮官対決となった試合は、MFベルトラン・トラオレのゴールでチェルシーが先制。ミランもMFジャコモ・ボナヴェントゥーラの直接FKで追いつき、1-1で前半を折り返した。
後半途中にはMF本田圭佑も投入されたが、チェルシーはその直後にPKを獲得し、MFオスカルが勝ち越しゴール。終盤にもオスカルがもう1点を加えて突き放し、ミランはリヴァプール戦に続いて連敗を喫した。
それでもモンテッラ監督は、内容的にはこれまでのプレシーズンで最も良かったと感じているようだ。試合後のコメントをイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが伝えている。
「レベルの高い相手に対し、我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた。試合の主導権を握り、何度もチャンスを生み出していた。4つか5つは決定機があり、もう少しゴールを決められていたはずだった。スコアは残念なものだが、明日の朝には残念な思いは消えて、良いパフォーマンスだけが残る。そう強く確信しているよ」
「たくさんチャンスを作れていたし、ピッチをうまく支配していた。70分間は両チームに差は感じられなかった。むしろミランの方が良かったと思う。相手が一流のチームであり、素晴らしい監督が率いていることも忘れてはならない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000015-goal-socc
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なぜ、サッカーを題材とした漫画やゲームは売れなくなってしまったのか???
本田圭佑のライバル、スソは存在しなかったと酷評。これは本田レギュラーくるか
1: Egg ★@ 2016/08/04(木) 19:33:47.05 ID:CAP_USER9
⬛Football ZONE

直接FKのボナベントゥーラらは高評価の3人に、本田も見せ場ゼロ
日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、4日(現地時間3日)に米ミネソタ州ミネアポリスで開催されたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のチェルシー戦で、1-3の完敗を喫した。
チームにとって同大会最終戦についてイタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、高評価の3人と低評価の3人に分けて特集している。
本田と「右ウイング」のポジションを争う元U-21スペイン代表MFスソは低評価を受けており、後半途中出場だったチェルシー戦を含めてプレシーズン3試合連続でノーインパクトの本田にもアピールのチャンスを今後訪れるかもしれない。
「良かったのはボナベントゥーラ、パレッタ、カラブリアで、スソは存在しなかった」という見出しにあるように、MFジャコモ・ボナベントゥーラ、DFガブリエル・パレッタ、DFダビデ・カラブリアの3人が高評価となった。
インサイドハーフでスタメン出場のボナベントゥーラは0-1で迎えた前半38分に、鮮やかに直接フリーキックを決めている。
「インサイドハーフで出場したが、インスピレーションのあるプレーでミランの中盤をリードしていた。美しいフリーキックは、(相手GKの)クルトワにはノーチャンスだった」
記事では、このようにボナベントゥーラを称賛している。昨季も一時期試されたポジションだが思うようにプレーできず、最終的には左サイドハーフもしくは左ウイングとしてプレーしていた。しかし、このゲームでは3人の中盤の一角として好プレーを見せたと称賛されている。
また、センターバックのパレッタは「ほぼミスのないパーフェクトなプレー」と絶賛され、カラブリアは「守備面では穴をあけず、攻撃にもよくトライした。ボナベントゥーラのゴールは、彼が得たフリーキックからだ」と賛辞を浴びている。
⬛スソは右ウイング先発も「監督の期待に応えたと言えなかった」
一方で、最も酷評されたのが右ウイングでスタメン出場したスソだった。イタリアメディアでは本田のスタメン予想が支配的だっただけに、「本田ではなく彼がスタメンだったのは驚きだった」とされた。
しかし、プレー面では「モンテッラ監督の起用に応えたとは言えないプレーだった。ボールにほとんど触ることなく、プレーにもほとんど関わっていない」と、存在感の不足を厳しく指摘されている。
また、試合途中から不慣れな右サイドバックに入り、ハンドで決勝のPKを献上したMFアンドレア・ポーリは「チームに対する犠牲的精神としてモンテッラ監督の最終ライン起用を受け入れたが、良い影響は与えなかった」と、コンバート失敗と分析された。
また、DFアレッシオ・ロマニョーリは「先制点の場面でトラオレに前に入られ、後方からのビルドアップを要求するモンテッラ監督の戦術に困難な面を見せている」と、攻撃の組み立てに関わるプレーのクオリティーの低さを酷評された。
大会初戦のバイエルン・ミュンヘン戦で3-3の同点からPK戦で勝利したミランだが、第2戦ではリバプールに手も足も出ない0-2の完敗。そして、このチェルシー戦ではまたも2点差の1-3で敗戦と、苦しいゲームが続いた。
リーグ開幕はプレミア勢が1週間早いとはいえ、ミランの開幕戦までの時間も3週間を切っている。昨季にクラブが解任したシニシャ・ミハイロビッチ監督をベンチに迎えたトリノを迎え撃つ開幕戦で、ミランはプレシーズンの不安を払しょくするゲームを見せられるのか。
また、スソの不振により、チェルシー戦で投入後に2失点し、3試合連続でインパクトを残すことができていない本田に定位置獲得のアピールのチャンスは与えられるのだろうか。
Football ZONE web 8月4日 19時10分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160804-00010016-soccermzw-socc
【サッカー】<ACミラン>モンテッラ監督「我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた」「ピッチをうまく支配していた」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470297628/
【サッカー】<IC杯>チェルシー、アザールの背番号が消える珍事がありながらもミランとの接戦を制す!本田は67分からプレイ
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470282039/

直接FKのボナベントゥーラらは高評価の3人に、本田も見せ場ゼロ
日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、4日(現地時間3日)に米ミネソタ州ミネアポリスで開催されたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のチェルシー戦で、1-3の完敗を喫した。
チームにとって同大会最終戦についてイタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、高評価の3人と低評価の3人に分けて特集している。
本田と「右ウイング」のポジションを争う元U-21スペイン代表MFスソは低評価を受けており、後半途中出場だったチェルシー戦を含めてプレシーズン3試合連続でノーインパクトの本田にもアピールのチャンスを今後訪れるかもしれない。
「良かったのはボナベントゥーラ、パレッタ、カラブリアで、スソは存在しなかった」という見出しにあるように、MFジャコモ・ボナベントゥーラ、DFガブリエル・パレッタ、DFダビデ・カラブリアの3人が高評価となった。
インサイドハーフでスタメン出場のボナベントゥーラは0-1で迎えた前半38分に、鮮やかに直接フリーキックを決めている。
「インサイドハーフで出場したが、インスピレーションのあるプレーでミランの中盤をリードしていた。美しいフリーキックは、(相手GKの)クルトワにはノーチャンスだった」
記事では、このようにボナベントゥーラを称賛している。昨季も一時期試されたポジションだが思うようにプレーできず、最終的には左サイドハーフもしくは左ウイングとしてプレーしていた。しかし、このゲームでは3人の中盤の一角として好プレーを見せたと称賛されている。
また、センターバックのパレッタは「ほぼミスのないパーフェクトなプレー」と絶賛され、カラブリアは「守備面では穴をあけず、攻撃にもよくトライした。ボナベントゥーラのゴールは、彼が得たフリーキックからだ」と賛辞を浴びている。
⬛スソは右ウイング先発も「監督の期待に応えたと言えなかった」
一方で、最も酷評されたのが右ウイングでスタメン出場したスソだった。イタリアメディアでは本田のスタメン予想が支配的だっただけに、「本田ではなく彼がスタメンだったのは驚きだった」とされた。
しかし、プレー面では「モンテッラ監督の起用に応えたとは言えないプレーだった。ボールにほとんど触ることなく、プレーにもほとんど関わっていない」と、存在感の不足を厳しく指摘されている。
また、試合途中から不慣れな右サイドバックに入り、ハンドで決勝のPKを献上したMFアンドレア・ポーリは「チームに対する犠牲的精神としてモンテッラ監督の最終ライン起用を受け入れたが、良い影響は与えなかった」と、コンバート失敗と分析された。
また、DFアレッシオ・ロマニョーリは「先制点の場面でトラオレに前に入られ、後方からのビルドアップを要求するモンテッラ監督の戦術に困難な面を見せている」と、攻撃の組み立てに関わるプレーのクオリティーの低さを酷評された。
大会初戦のバイエルン・ミュンヘン戦で3-3の同点からPK戦で勝利したミランだが、第2戦ではリバプールに手も足も出ない0-2の完敗。そして、このチェルシー戦ではまたも2点差の1-3で敗戦と、苦しいゲームが続いた。
リーグ開幕はプレミア勢が1週間早いとはいえ、ミランの開幕戦までの時間も3週間を切っている。昨季にクラブが解任したシニシャ・ミハイロビッチ監督をベンチに迎えたトリノを迎え撃つ開幕戦で、ミランはプレシーズンの不安を払しょくするゲームを見せられるのか。
また、スソの不振により、チェルシー戦で投入後に2失点し、3試合連続でインパクトを残すことができていない本田に定位置獲得のアピールのチャンスは与えられるのだろうか。
Football ZONE web 8月4日 19時10分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160804-00010016-soccermzw-socc
【サッカー】<ACミラン>モンテッラ監督「我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた」「ピッチをうまく支配していた」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470297628/
【サッカー】<IC杯>チェルシー、アザールの背番号が消える珍事がありながらもミランとの接戦を制す!本田は67分からプレイ
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