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    2016年03月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 22:28:28.06 ID:CAP_USER*.net

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    元日本代表監督で現在は中国スーパーリーグの北京国安を率いるアルベルト・ザッケローニ氏が、
    イタリア『calciomercato.com』のインタビューに応じ、セリエAで活躍する2人の日本代表選手について語った。

    ミランMF本田圭佑は調子を上げており、チームの復調における象徴的な活躍を見せている。
    本田がシニシャ・ミハイロビッチ監督のリーダーになれるかという質問に対し、ザッケローニ監督がこのように答えた。

    「素晴らしい技術に恵まれた偉大なプロ意識の持ち主だ。彼は日本人選手としては珍しいタイプで、フィジカルが強い。
    際立ったパーソナリティーがあり、試合の中で多くのボールを必要とする」

    「彼は少し引っ込み思案なところがあって、たくさんしゃべるタイプではない。
    だが、ピッチの上では自分の方法でリーダーになることを知っているね」

    インテルDF長友佑都についても語った。長友はクラブとの契約延長が間近と言われている。

    「長友は重要な選手だ。非常に速く、どちらの足でも蹴ることができる。もちろん弱点もあるが、それ以上に疑いのないクオリティーがあるね。
    空中戦を戦う高さはないが、私からすれば、チームの中でとても役立つ選手だ。もし彼がイタリア人なら、代表で良いプレーをしていたかもしれないね」

    また、北京国安でミランFWルイス・アドリアーノの獲得に動いていたのかという問いには「イエス」と答えた。
    「私は6、7選手を補強リストに載せた。その中に彼もいたよ。私は(ブラク・)ユルマズも要求していた。こちらは実現したね」

    GOAL 3月2日(水)22時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000028-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 06:04:32.78 ID:CAP_USER*.net



    ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

     前節、17位のホッフェンハイムに3-1の快勝を収めたドルトムント。ミッドウィークに行われた今節は、次節に迫った首位バイエルン戦を意識してか、前節から先発メンバーを8名入れ替え、GKロマン・ヴァイデンフェラー、DFマティアス・ギンター、DFエリック・ドゥルム、FWアドリアン・ラモスらがスタメン入り。17歳のMFフェリックス・パスラックがブンデスリーガでのデビューを果たした。

     開始5分、ドルトムントが左サイドでFKを獲得する。イルカイ・ギュンドアンが右足でクロスを供給すると、鋭いボールがゴールを襲ったが、ここはGKクリスティアン・マテニアがなんとか弾き出した。

     26分、右CKの流れからギュンドアンがクロスを入れると、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが折り返し、エリア内中央でマッツ・フンメルスがボールを受ける。フンメルスが左斜め前にパスを出すと、こぼれ球をアドリアン・ラモスが狙ったが、決め切ることはできなかった。

     一方、ダルムシュタットも相手ゴールに迫る。36分、右サイドからフロリアン・ユングヴィルトがクロスボールを入れると、ゴール前のザンドロ・ヴァグナーがワントラップから右足シュート。しかし、ボールは惜しくも枠の左下へ外れてしまった。

     ようやくスコアが動いたのは38分。マッツ・フンメルスがドリブルで高い位置まで持ち上がると、左サイドでボールを受けたゴンサロ・カストロが左足クロスを供給する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つと、GKマテニアが弾いたこぼれ球をA・ラモスが押し込み、ドルトムントが先制に成功した。

     続く45分、エリア手前でボールを拾ったカストロがエリア内へスルーパスを送る。これを受けたギュンドアンがGKと一対一となったが、シュートはマテニアに防がれてしまった。このまま1-0でドルトムントがリードしてハーフタイムを迎える。

     後半立ち上がりの53分、再びドルトムントが決定機を作る。エリア手前でボールを受けたカストロがエリア内へスルーパスを送る。走りこんだドゥルムがこれを流し込み、ドルトムントが追加点を奪った。

     その後もチャンスを作るドルトムント。71分、カウンターから相手最終ラインの裏に抜けだしたオーバメヤンがGKと一対一となったが、ここはGKマテニアがなんとか決めさせない。このまま2-0でドルトムントがダルムシュタットを下し、公式戦7連勝を飾った。なお、香川に出場機会はなかった。

     次節、ダルムシュタットは敵地で日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと、ドルトムントはホームで首位のバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 38分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    0-2 53分 エリック・ドゥルム(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00407026-soccerk-socc

    結果
    ダルムシュタット×ドルトムント 香川ベンチ入りも出場せず
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787052
     
    伏兵ラモス再び! ドルトムントがダルムシュタット沈め4連勝。香川は出番なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 17:57:43.04 ID:CAP_USER*.net
    タレント不足を嘆くかつての"天才" 



     ACミラン黄金時代に背番号10を託された"天才"FWデヤン・サビチェビッチ氏が上位クラブと比較し、
    ミランがタレントで劣っている現実を嘆く一方、シニシャ・ミハイロビッチ監督の手腕を高く評価した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

    92年から98年までミランで活躍した伝説のレフティは「天才」の異名をほしいままにした。

    リーグ優勝3度、ヨーロッパ・チャンピオンズカップ(当時)優勝1度というタイトルをミランにもたらしている。
    現役時代にユーゴスラビア代表としてDFのミハイロビッチと共闘したサビチェビッチ氏は、鬼軍曹と呼ばれるかつての同僚の手腕を讃えた。

    「ミハイロビッチはベストを尽くしている。なぜなら、彼はユベントスやナポリと同じ選手を抱えていないからだ。
    アッレグリのチーム(ユベントス)には数多くの勝利者が存在する。ナポリには3、4人違いをもたらすことができる選手がいる。
    ミランには何人いるんだ! 二人ぐらい? 多分ね…」

    ワールドクラスのタレントを抱える王者ユベントスと、
    セリエA得点ランク首位に立つアルゼンチン代表FWイグアインら実力者を擁するナポリがタイトル争いを展開している。

    一方、公式戦12試合無敗で猛追している6位ミランだが、2位ナポリと11ポイントの勝ち点差が存在する。

    若手発掘とハードワークで活路と提言
     
    ワールドクラスのタレントが見つからないミランの現状を嘆いたサビチェビッチ氏だが、
    傑出した個の少ない現在のミランに結束力を生み出しているミハイロビッチ監督の手腕は評価に値するという。

    「私のミランと現在のチームの違い? 当時のミランは移籍市場に資金を投下し、最高のタレントを獲得した。
    だが、今は他のクラブの方が資金力に優れ、より投資もしている。この戦力差を埋めるにはハードワークと若手の原石を見出す力だ」

    かつてグランデ・ミランと呼ばれた全盛期を知る名手はタレントの発掘、育成に注力すべきと主張している。

    Soccer Magazine ZONE web 3月2日(水)17時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160302-00010016-soccermzw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160302-00010016-soccermzw-000-view.jpg

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 07:06:52.06 ID:CAP_USER*.net
    ボーンマス 2−0 サウサンプトン

    1−0 31分 クック
    2−0 79分 アフォべ

    ボーンマス
    ボルツ;フランシス、クック、A・スミス、サーマン、アーター(66分ゴスリング)、ダニエルズ、リッチー、グラデル(85分ピュー)、キング(70分グラッバン)、アフォベ

    サウサンプトン
    フォースター;セドリク・ソアレス、吉田麻也(35分St・デイヴィス)、ジョゼ・フォンテ、ファン・ダイク、バートランド、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ、ロング(70分タディッチ)、マネ、オースティン(60分ペッレ)

    1日に行われたプレミアリーグ第28節で、サウサンプトンは敵地でボーンマスと対戦し、0−2で敗れた。DF吉田麻也は先発で出場したが、35分に交代している。

    前節チェルシー戦で1−2と敗れたものの、それ以前の6試合で5勝1分けだった好調のサウサンプトンは、吉田を3バックの一角として起用。先発は3試合ぶりとなった。

    先制したのはホームのボーンマスだった。31分、右サイドのペナルティーエリア脇からリッチーが左足でゴールを直接狙うと、フォースターが弾いたボールをクックが鋭い反応でボレー。先制点を奪う。

    すると35分、クーマン監督は、吉田を下げてデイビスを投入する。現時点で負傷したという情報は入っておらず、シンプルに3バックから4バックに変更するための交代だったようだ。

    だが、指揮官の采配は当たらなかった。79分、再びボーンマスがゴールを奪う。右サイドのタッチライン際からリッチーがFKを入れると、ニアへのボールにアフォベが飛び込んで2点目を決める。

    結局サウサンプトンは最後までゴールを奪うことができず、敵地で0−2と敗戦。2連敗となった。ボーンマスは5試合ぶりの勝利だ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000040-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 23:05:29.06 ID:CAP_USER*.net

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    本田 “巧さ”の極意とは
    勿体なかった。前半7分、ユライ・クツカの折り返しをゴール前でフリーで受けながら、左足のシュートは
    ゴールの上に浮いてしまった。結果が重視され、分かりやすいミスは叩くイタリアのこと、
    本田圭佑に対しては芳しくない評点が付けられるかもしれない。
     ただ本田は、攻撃面で必要とされる仕事は果たした。ミランはアレッサンドリアから前半に3点を奪って勝負を決めるが、
    そのうち2点は本田の技術と戦術眼によって生み出されたものだった。
     まずは前半20分の先制点。マリオ・バロテッリのバックパスを受けて前を向くと、前方でDFラインの裏をとろうと
    動きだしを掛けたジェレミー・メネズを確認。そしてダイレクトで、DFラインの裏へと落ちる山なりのパスを出した。
    これがダッシュを掛けたメネズの足元にピタリと落ち、あとは落ち着いてシュートをねじ込むだけとなった。
     そして、事実上試合を決めた前半40分のチーム3得点目。エリアの右でボールを受けた本田は、
    中を向いて左足で小さくシュートフェイントを入れる。これでDF2人シュートコースに釣ると、
    大外に走り込んだアンドレア・ポーリの足元へコンパクトなタッチでパスを入れた。
    このワンプレーで棒立ちになった相手DFを尻目にポーリはやすやすと中央へ折り返し、フリーになっていたメネズが押し込んだ。
    その他前半、相手ゴール前まで進攻するアクションはほとんど本田を経由したものだった。
    バロテッリのパスに反応して裏へと飛び出し、ヒールでメネズへバックパス。先の展開を考え、
    中盤のスペースに飛び出す味方にパスを出し、チームがボールをロストすれば高い位置から奪取を図る。
    戦況を読み、周囲との連携の中で技術を用いる。本田の巧さとはこういうものだ。

    相手は3部。個々の力量差は相当にあったが、アグレッシブに来ていたため流れを断ち切るのは簡単ではなかった。
    現にミランは、第1戦でわずか1点差の勝利と苦労している。「決勝進出が懸かっている」と、
    ターンオーバーを最小限に抑えて勝ちに行った監督の期待に応え、きっちり前半で勝負をつけた格好となった。
     大量リードを奪った後半にも、CKがファーまで通過しアレッシオ・ロマニョーリのゴールへと繋がった。
    それもさることながら、この時間帯で光ったのはゲームのコントロールだ。
     周囲と距離を縮めて、シンプルにパスを回す。前線との距離が開き、味方がパスを出しにくいところにすっと顔を出し、
    パスを呼び込んで展開を落ち着かせる。動けどパスが来なかったこれまでのことを思えば、
    よくここまで自分のリズムでプレーできるような流れに持っていったものである。
     1列目と2列目という縦の関係になったのが奏功したのか、メネズの運動量が保たれている間は本田との良い
    パス交換ができていた。バロテッリも含めコンディションが上がっていないことにミハイロビッチ監督は
    不安を隠していなかったが、終盤戦で新たな攻撃のオプションが増えた。決勝進出という結果もさることながら、
    リーグ戦に向けても良い手応えを残せた一戦となったはずだ。

    なお最後に、準決勝を勇敢に戦ったアレッサンドリアのことについても触れておきたい。サン・シーロにもバス60台、
    15000人のサポーターが訪れ、アウェー割り当て席を埋め尽くした。そして試合前には「TI AMO(愛してるよ)」
    という見事なコレオグラフィーを展開。ピッチの選手たちも大量点は取られながら、最後までゴールを奪おうと攻めていた。
     試合後の記者会見でミハイロビッチ監督は「まずアレッサンドリアの健闘と、彼らを支えたサポターを讃えたい。
    実際今日は危ない場面もあった。リーグ戦でも結果が出るように頑張ってほしい」と切り出し、ミランの広報担当も
    アレッサンドリアの地元記者を中心に質問を募っていた。
     第3部のメッシーナvsカターニアの試合でも2万人近い集客があったが、下部クラブの躍進に熱い応援が
    寄せられるのもイタリアの懐の深さだ。サン・シーロでも空席が目立つ最近の状況に危機感を覚える関係者は
    少なくないが、アレッサンドリアとそのサポーターが起こしたムーブメントはイタリアサッカー界全体にとっても励みとなっただろう。

    「今日の勝者はウチのサポーターの皆さんだった。彼らのためにゴールを奪えなかったのが残念だったが、
    本当に素晴らしい経験をさせてもらった」。アンジェロ・グレグッチ監督は感慨深げに語っていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160302-00010032-footballc-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 17:59:50.19 ID:CAP_USER*.net



    ◇ACL1次リーグH組 浦和―浦項(2016年3月2日 韓国・浦項)

     2日のACL1次リーグ、浦項(韓国)戦を前に韓国・浦項市内で記者会見が行われた。

     ACLでは13、15年と2大会連続で韓国勢に敗れているが、ペトロヴィッチ監督は、
    「(前節)シドニーFC戦でも体の大きい相手に対して球際で勝っていけることは示せた。
    あすも相手を上回れるだけの力を発揮できる」と自信を見せた。
    DF槙野も、「僕たちは旅行をしに来たのではなく、試合をするために、そして勝ちに来た」と闘志をあらわにしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000038-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 17:31:26.99 ID:CAP_USER*.net
    前チェルシー指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏の娘マチルダさんと、
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム家の長男であるブルックリンくんが、交際している可能性があるという。

    英国・イタリアメディアの報道をもとに、スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間1日に伝えている。

    伊『コリエレ・デッロ・スポルト』紙は、マチルダさんとブルックリンくんが音楽の祭典式
    『ブリット・アワード』のアフターパーティ後に、同じ車に乗り、ロンドン市内のクラブを後にした写真を掲載した。

    2人がただの友人か恋愛関係にあるかは、現時点では不明。
    『マルカ』によれば、英国やイタリアメディアでは恋愛関係にあると噂されているという。

    ISM 3月2日(水)17時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000019-ism-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 07:40:29.50 ID:CAP_USER*.net
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    イングランドプレミアリーグのリヴァプールが今夏のメインターゲットの1人として、バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ獲得を画策しているようだ。

    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は今季終了後に大胆な戦力入れ替えを検討しているとされ、戦力強化に巨額の資金を投じる覚悟があると英『METRO』が報じている。

    また英『Telegraph』によると同クラブがクロップ監督の人脈をフルに生かし、最も本腰を入れているのがゲッツェの引き抜きだという。

    同メディアはゲッツェ獲得が非常に困難なミッションになるだろうとしながらも、バイエルンの首脳陣は先日、ゲッツェの同クラブにおける将来が不透明であることを告白。昨年末には選手本人もクロップと共に働くことを希望する発言をしていた。

    英『METRO』によればゲッツェ獲得に必要な資金は3760万ポンド(約60億円に相当)とされ、リヴァプールはこの大金を用意することができるのだろうか。

    ドルトムント時代に共に栄光のときを過ごしたクロップとゲッツェだが、イングランドの地でも再び最強コンビが見られるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00010029-theworld-socc 

    【サッカー】バイエルンのグアルディオラ監督、マリオ・ゲッツェについて構想外であることを明らかに・・・米ESPN
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456847292/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 06:40:05.37 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月1日(火)
    キックオフ:28:45 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 2-2 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン

    0-1 サロモン・ロンドン(前半11分)
    1-1 ダニー・ドリンクウォーター(前半30分)
    2-1 アンディ・キング(前半46分)
    2-2 クレイグ・ガードナー(後半5分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784821

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 06:05:18.73 ID:CAP_USER*.net
    ブンデスリーガ第24節 ハノーファー 0-4ボルフスブルク

    0 - 1 36' シュールレ 
    0 - 2 59' シュールレ 
    0 - 3 62' シュールレ 
    0 - 4 69' ドラックスラー

     ブンデスリーガは1日、第24節1日目を行い、MF清武弘嗣、MF山口蛍、DF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでボルフスブルクと対戦し、0-4で敗れた。2試合連続で日本人3選手がそろって先発し、全員がフル出場した。

     清武が先発復帰した前節のシュツットガルト戦(2-1)で連敗を8でストップしたハノーファー。前半15分、清武が絶妙なスルーパスを通し、FWケナン・カラマンがシュートを打ったが、GKに弾かれる。清武の2試合連続アシストはならなかった。

     ボルフスブルクは前半36分、中盤の右サイドからDFクリスティアン・トレーシュが中央に横パスを入れる。これを山口がスライディングでカットしようとしたが、こぼれ球がボルフスブルクに渡り、MFユリアン・ドラクスラーのスルーパスに抜け出したMFアンドレ・シュールレが左足でゴールに流し込んだ。酒井が最後は対応したが、足を滑らせたか、体勢を崩してシュートブロックに入れなかった。

     1点リードで折り返した後半もボルフスブルクのペースで進む。後半14分、右CKのこぼれ球を再びシュールレが蹴り込み、2-0。同17分には中盤で山口との競り合いからボールを取り切り、素早く左サイドに展開。FWマックス・クルーゼがクロスボールを入れ、こぼれ球を胸トラップしたシュールレが豪快な左足ボレーでゴールネットを揺らした。

     後半24分にはドラクスラーがダメ押しの4点目。4-0の完勝で3試合ぶりの白星を挙げたボルフスブルクは8日のUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦・ゲント戦へ弾みをつけた。一方のハノーファーは今季ワーストタイとなる4失点の大敗で2試合ぶりの黒星。9試合ぶりの勝利を挙げた前節に続く連勝はならなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-01624914-gekisaka-socc

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/bundesliga-201516-h96-wob-spielbericht-blmd24n.jsp

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