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    2016年03月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 12:07:13.90 ID:CAP_USER*.net



    ブンデスリーガ第25節で、バイエルン・ミュンヘンはボルシア・ドルトムントと対戦する。
    古巣との大一番を前に、『GOAL』はバイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキに独占インタビューを行った。

    ブンデスリーガの風向きが変わりつつあるのかもしれない。首位を快走してきたバイエルンは前節、
    ホームでマインツに敗れた。2位ドルトムントとの差は勝ち点5に縮まった。

    一時はバイエルンの優勝は揺るぎようがないと思われていた。だが、今回の対戦でドルトムントが勝利すれば、
    差は2ポイントにまで縮まる。

    レヴァンドフスキにとっては、さらに難しい試合かもしれない。かつてのホームスタジアムは、
    レヴァンドフスキにきつい"歓迎"を用意するだろう。だが、本人はこの試合が楽しみだと語る。

    「ドルトムント戦は絶対に楽な試合にはならない。ドルトムントはシーズンを通じて良いプレーをしているし、
    ヨーロッパリーグでもよくやっている。ドルトムントのスタジアムの雰囲気は最高で、
    あそこでプレーすることをいつも喜びに感じている」

    この対戦には、もう一つの「頂上対決」がある。ブンデスリーガの得点ランキングで、
    現在首位に立つのは23得点のレヴァンドフスキ。だが、2位にはドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンが
    1ゴール差で続いているのだ。

    今回の激突で、大きな鍵を握るのが双方のエースFWだろう。果たして、レヴァンドフスキはオーバメヤンのことを
    どう見ているのだろうか。

    「彼はすでに昨季、多くのゴールを奪う力があることを示していた。でも、今季の彼には少し驚かされた。
    ドルトムントの攻撃は本当に良いし、いつでもオーバメヤンに頼ることができる。彼は素晴らしい選手だし、
    特にスピードがすごい。ボックス内では、少しもスペースを与えてはいけない。さもなければ、得点されてしまうよ」

    「彼のスピードは信じられないほどのものだ。最初の10メートルから20メートルでは、捕まえるチャンスはゼロだ。
    一度走り出してしまったら、もう彼のことは忘れるしかない。オーバメヤンは絶好調であることを毎試合示している」

    もちろん、レヴァンドフスキは1人で戦うわけではない。特に心強いのが、FWトーマス・ミュラーとのコンビだ。
    2人の連係に、レヴァンドフスキも大きな自信を持っている。

    「トーマスと僕は、とにかく互いをよく理解しているんだ。一緒にプレーすれば、目をつむっていても理解できる。
    トーマスは毎秒、僕がピッチのどこに立っているか分かっている。僕にとっても同じことで、トーマスがどこにいるか分かる。
    僕らは実際、互いのことをよく知っているから、あまりたくさん話をする必要がないんだ」

    いずれにせよ、大事なのは最終結果だ。その点を、レヴァンドフスキも理解している。

    「僕らはまだ、勝ち点5のリードを保っている。一番大事なことは、ブンデスリーガを制することだ」

    「シーズン終了はまだ先だ。どうなるかは僕ら次第だし、ペップとの特殊な状況にも懸かっている。
    さらには、チャンピオンズリーグでも準々決勝に進みたいし、DFBポカールでも決勝に進出したいんだ」

    とはいえ、心躍る一戦なのは間違いない。あらためて、レヴァンドフスキにドルトムント戦について聞いた。

    「前回のドルトムントでの対戦では、僕らが勝った。今回もすごい試合になると思う。
    でも、最後は勝ち点3をミュンヘンに持ち帰れることを願っている」

    試合は日本時間5日深夜26時30分(6日2時30分)にキックオフされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000003-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 01:46:25.35 ID:CAP_USER*.net
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールがブラジルのポータルサイト『UOL』のインタビューに応じ、
    同クラブのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについて言及した。
    3日付のスペイン紙『マルカ』がコメントを伝えている。

    ネイマールは、メッシの左足とC・ロナウドの右足どちらが好みかを問われると、
    「クリスティアーノには申し訳ないが、メッシの左足が欲しいね。だって、僕の右足もかなり器用だからさ」と、笑いながら答えた。

    “サッカーの王様”と称される元ブラジル代表FWペレ氏とメッシのどちらが偉大かとの質問には
    「残念なことにペレのプレーは見たことがないからね。祖父からの話でしか彼のプレーについては聞いたことがないんだ。

    難しい質問だね、メッシのプレーはそばで見ているんだから。どちらも天才であることは間違いないけど」と、
    比べることはできないが両者とも素晴らしい才能の持ち主であると明言した。

    また、レアル・マドリードとマンチェスター・Cならどちらを選択するかとの問いには
    「マンチェスター・Cよりもレアル・マドリードを倒す方が好きだね」と返答した。

    サッカーキング / 2016年3月3日 12時19分
    http://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_407105/

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 11:46:23.82 ID:CAP_USER*.net
    オーストリア・レギオナルリーガ(3部)第17節が4日に行われ、GK権田修一が所属する
    SVホルンがラピード・ウィーンと対戦した。

     1月にFC東京からミランの日本代表FW本田圭佑がオーナーを務めるSVホルンに加入した権田は、
    ラピード・ウィーン戦で初先発。その他にも、MF川中健太とMF矢島倫太郎がスタメンに名を連ねた。

     試合は12分にCKからミラン・ボーテルがヘディングで決めて、SVホルンが先制に成功。
    48分には川中のクロスからミロスラフ・ミセロヴィッチが押し込んで追加点を挙げて、
    2-0でSVホルンが勝利を収め、リーグ戦7連勝を達成した。
     
     先発出場した権田、川中、矢島は揃ってフル出場を果たした。また、85分にはFW榊翔太も途中出場している。

     SVホルンは次節、敵地でSVオベルワートと対戦する。

    【スコア】
    SVホルン 2-0 ラピード・ウィーン

    【得点者】
    1-0 12分 ミラン・ボーテル(SVホルン)
    2-0 48分 ミロスラフ・ミセロヴィッチ(SVホルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00407901-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 06:04:32.78 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

     前節、17位のホッフェンハイムに3-1の快勝を収めたドルトムント。ミッドウィークに行われた今節は、次節に迫った首位バイエルン戦を意識してか、前節から先発メンバーを8名入れ替え、GKロマン・ヴァイデンフェラー、DFマティアス・ギンター、DFエリック・ドゥルム、FWアドリアン・ラモスらがスタメン入り。17歳のMFフェリックス・パスラックがブンデスリーガでのデビューを果たした。

     開始5分、ドルトムントが左サイドでFKを獲得する。イルカイ・ギュンドアンが右足でクロスを供給すると、鋭いボールがゴールを襲ったが、ここはGKクリスティアン・マテニアがなんとか弾き出した。

     26分、右CKの流れからギュンドアンがクロスを入れると、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが折り返し、エリア内中央でマッツ・フンメルスがボールを受ける。フンメルスが左斜め前にパスを出すと、こぼれ球をアドリアン・ラモスが狙ったが、決め切ることはできなかった。

     一方、ダルムシュタットも相手ゴールに迫る。36分、右サイドからフロリアン・ユングヴィルトがクロスボールを入れると、ゴール前のザンドロ・ヴァグナーがワントラップから右足シュート。しかし、ボールは惜しくも枠の左下へ外れてしまった。

     ようやくスコアが動いたのは38分。マッツ・フンメルスがドリブルで高い位置まで持ち上がると、左サイドでボールを受けたゴンサロ・カストロが左足クロスを供給する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つと、GKマテニアが弾いたこぼれ球をA・ラモスが押し込み、ドルトムントが先制に成功した。

     続く45分、エリア手前でボールを拾ったカストロがエリア内へスルーパスを送る。これを受けたギュンドアンがGKと一対一となったが、シュートはマテニアに防がれてしまった。このまま1-0でドルトムントがリードしてハーフタイムを迎える。

     後半立ち上がりの53分、再びドルトムントが決定機を作る。エリア手前でボールを受けたカストロがエリア内へスルーパスを送る。走りこんだドゥルムがこれを流し込み、ドルトムントが追加点を奪った。

     その後もチャンスを作るドルトムント。71分、カウンターから相手最終ラインの裏に抜けだしたオーバメヤンがGKと一対一となったが、ここはGKマテニアがなんとか決めさせない。このまま2-0でドルトムントがダルムシュタットを下し、公式戦7連勝を飾った。なお、香川に出場機会はなかった。

     次節、ダルムシュタットは敵地で日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと、ドルトムントはホームで首位のバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 38分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    0-2 53分 エリック・ドゥルム(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00407026-soccerk-socc

    結果
    ダルムシュタット×ドルトムント 香川ベンチ入りも出場せず
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787052
     
    伏兵ラモス再び! ドルトムントがダルムシュタット沈め4連勝。香川は出番なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 09:55:42.54 ID:CAP_USER*.net
    公衆トイレにはその国の民度が表れる、というが、
    ならば、GKを見ればその国の土台がわかる、とわたしは思う。GKとは、育成のポジションだからである。

    わたしが子供のころ、スペインのGKは欧州の笑い物でしかなかった。フランス、ポルトガルのGKも相当にお粗末で、
    イングランドやドイツ、イタリアの守護神に比べると下手くそなアマチュアにしか見えない代表選手も時にいた。

    だが、バルセロナの成功に触発されるクラブが増えてくると、GKの産地には大きな変化が生じてきた。
    かつてお笑いでしかなかったスペインは、いつしかGKの輸出大国となり、かつて「GKファクトリー」とも呼ばれたイングランドからは、パタッと自前のGKが出てこなくなった。

    サッカー選手でありながら、GKの練習と本質はフィールドプレーヤーのそれとはまるで違う。
    必要なのは徹底した反復練習であり、感覚やひらめきといった曖昧な要素が入り込む余地はあまりない。よって、若いころからきちんとした教育、練習を積んでおけば、大きなアドバンテージとなる。

    つまり、GKを見ればその国の育成がうまくいっているかがわかるのである。

    いいGKを輩出するようになったスペインは、ついに世界王者となった。ベルギーやスイスといった小国も、一流GKが出てくるようになって侮れない存在となった。
    ドイツについては、あえて触れるまでもあるまい。育成システムの構築に出遅れたイタリアやイングランドとの差は明らかである。

    Jリーグの発足が決まったあたりから、日本のサッカーも本格的に育成に力を入れるようになった。
    するとどうなったか。創成期からしばらくの期間、Jリーグには高卒や大卒で即レギュラーとなるGKが続出したのである。
    彼らが、感覚や経験値でプレーしていたそれまでの世代とは違い、正しい練習を積んできていたからだった。

    ただ、ほとんどのJクラブにとって、GKがもっとも大切なポジションでなかったことも事実だった。
    ジーコやリネカー、リトバルスキーを獲得するクラブはあっても、シルトンやクレモンスを獲ろうとするクラブは皆無だったからである。

    なので、GKを愛するものとしては喜ぶべきことなのかもしれない。先週末開幕したJリーグで、実に多くの外国人GKがプレーしたことを。

    だが、日本のサッカーを愛する者としては、心配もしなくてはならない。創成期のJにも、韓国人の選手はいた。
    だが、韓国人のGKはいなかった。あの当時、日本の育成の方が韓国よりも優れていたからだとわたしは思っている。

    先週末、J1とJ2あわせて5人の韓国人GKがプレーした。高卒のGKが即レギュラーになるケースも、とんとご無沙汰な気がする。
    男子はリオへの切符を手にしたが、果たして、日本の育成は大丈夫なのだろうか。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2016年3月3日
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/kiji/K20160303012146370.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 09:14:19.31 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、最高の形で2016年のスタートを切っている。

    メッシは2012年に元ドイツ代表FWゲルト・ミュラーの年間得点記録(85ゴール)を更新し、年間91ゴールを記録した。
    そして今年、メッシは自身が4年前に打ち立てた記録を更新するペースで得点を量産中だ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     年明けから2カ月が経ったが、メッシはすでに20ゴールを決めている。リーガ・エスパニョーラで13ゴール、
    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)で5ゴール、そしてチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦ファーストレグのアーセナル戦で2ゴールを決めた。

    3月4日時点での20ゴールは、年間得点記録を樹立した2012年の同じ時期よりも3ゴール多い。メッシはまたも年間得点記録を更新するのだろうか。

    なお、リーガ・エスパニョーラの得点ランクでもメッシは急浮上を見せている。第27節終了時点で19ゴールを挙げ、
    レアル・マドリードのフランス代表FWカリム・ベンゼマと並んで4位。現在のペースで得点を量産するのであれば、

    25ゴールのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、23ゴールのブラジル代表FWネイマール、1
    9ゴールを挙げているレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを抜き去る可能性も高まる。

    SOCCER KING 3月5日(土)8時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00407879-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 06:50:12.08 ID:CAP_USER*.net

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    4日に行われたセリエA第28節、ローマ対フィオレンティーナの一戦は、4-1でホームのローマが勝利を収めた。

    勝ち点で並び、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を争う両チームの直接対決は、6連勝中のホーム・ローマが立ち上がりからボールを支配し、前半を圧倒した。

    均衡が破れたのは22分。ピアニッチのスルーパスでサラーが抜け出し、折り返しをエル・シャーラウィが押し込む。冬に加入した背番号22は、6試合で5得点と好調を維持している。

    3分後には追加点。ペロッティとのワンツーから、サラーが左足でシュートすると、アストーリに当たったボールがGKタタルサヌを越えてゴールに沈んだ。

    エル・シャーラウィ、サラーと決め、次の出番は3トップの最後の一人、ペロッティ。27分にアストーリからボールを奪ってからのシュートはポストに嫌われたが、38分にチームの3点目を決める。アストーリを抜いたエル・シャーラウィのアシストを、ゴール前で楽々と押し込んだ。

    序盤の13分にイリチッチの惜しいシュートがあったフィオレンティーナだが、直後にエル・シャーラウィとの衝突でボルハ・バレロが足を痛め、以降は負の連鎖に苦しむ。バレロは2点を先行されてから29分に続行不可能となり、テージョと交代。34分にもベシノが負傷し、バデリと代わる。

    それでも、前半終了間際にフィオレンティーナは1点を返した。テージョが仕掛けてディーニェに倒され、PKを獲得。これをイリチッチが決め、一矢報いてハーフタイムを迎える。

    だが、後半も流れは変わらなかった。58分、ローマが4点目を奪う。ピアニッチが裏に出し、オフサイドラインを破ってフリーとなったサラーが、タタルサヌの股を抜く冷静なグラウンダーのシュートでドッピエッタを達成した。前半戦でも古巣相手にゴールを決めた背番号11は、今季11点目。

    これで完全に気をくじかれたフィオレンティーナに対し、ペロッティを下げてヴァンキュールを投入し、守備力を高めたローマは、77分に今後が騒がれているトッティを投入。エル・シャーラウィとの交代で今季6試合目の出場を果たした背番号10には、観客から大きな拍手が送られた。トッティはアディショナルタイム、ポスト直撃のFKを放っている。

    完勝で7連勝を飾ったローマは、良い流れでレアル・マドリーとのCL決勝トーナメント1回戦セカンドレグに臨めることとなった。一方、フィオレンティーナは公式戦5試合で1勝と苦しんでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000035-goal-socc

    【スコア】
    ローマ 4-1 フィオレンティーナ

    【得点者】
    1 - 0 22' エル・シャーラウィ  
    2 - 0 26' モハメド・サラー  
    3 - 0 38'  ペロッティ
    3 - 1 45'  イリチッチ(PK)
    4 - 1 58 ' モハメド・サラー 

    http://www.eurosport.com/football/serie-a/2015-2016/as-roma--fiorentina_mtc806070/live.shtml#teams

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 22:17:45.03 ID:CAP_USER*.net
    なでしこジャパンは、4日、大阪・キンチョウスタジアムで行われたリオ五輪のアジア最終予選の中国戦に
    1-2で敗れたことで、リオ五輪出場は、ほぼ絶望的となった。では、万が一の逆転で出場権を得るケースはどんな場合か。

     今大会は6か国が出場、総当りの勝ち点方式で争われ、上位2か国に出場権が与えられるが、
    日本は7日のベトナム戦、8日の北朝鮮戦に勝利しても最大勝ち点は「7」にしか伸びない。
    中国、韓国、北朝鮮が、勝ち点「7」以下となるケースにしか日本が逆転で出場権を得る可能性はない。

     現在、勝ち点「7」で2位につけている中国が次戦で韓国に敗れ、9日の豪州戦にも敗れると、
    勝ち点は「7」のままで、日本とは得失点での争いとなる。この可能性は十分に考えられる。
     ただ問題は韓国だ。現在の勝ち点は「2」で、韓国が次戦で中国に勝つと「5」となり、
    そして最終戦が“最弱”のベトナム戦。スンナリと、ベトナムに勝つと勝ち点は「8」となって日本は届かない。
    ベトナムが韓国と、引き分け、もしくは、勝つという大健闘を見せてくれれば、韓国は、
    最大勝ち点「6」までに止まり日本に逆転の可能性が生まれる。

     また、同時に現在勝ち点「5」の北朝鮮が次戦の豪州戦で引き分け、もしくは敗れるということも、条件になる。
    北朝鮮が豪州に勝てば勝ち点は「8」となり日本が届かなくなる。
     つまり、日本がベトナム、北朝鮮に連勝することを大前提に、次戦で韓国が中国に勝ち、
    最終戦でベトナムに引き分け、もしくは、負ける、そして、北朝鮮が次戦で豪州に引き分け、
    もしくは負けていることが、なでしこに、出場権が転がり込んでくるという奇跡の起きる条件となる。
    ベトナムの実力を考えると絶望的なシナリオではあるのだが……。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000004-wordleafs-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 23:28:15.38 ID:CAP_USER*.net

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    チャンスを活かせていないアーセナル

    リーグ優勝も狙えると評されていたアーセナルは、選手層や組織の完成度ではプレミアリーグトップクラスのものを
    兼ね備えている。その証拠に彼らはほとんどの試合で数度の決定機を作ることができており、
    リーグ戦で相手に完璧に抑え込まれた試合はほとんど存在しない。問題は、その作ったチャンスを活かせていないことだ。

    英『Sky Sport』のデータによると、今季のアーセナルは57回決定機を外している。これはリーグ最多の数字だ。
    それだけチャンスを作れている証拠にもなるが、彼らは決定機を外すことで無駄に勝ち点を落としてしまっている。

    今季のアーセナルは引き分けが6、敗戦が7あるが、同メディアはそのうちの9試合で決定機を外すミスがあったと伝えている。
    2-3で敗れたマンチェスター・ユナイテッド戦では2回、3-3で引き分けたリヴァプール戦では3回、
    1-1で引き分けたトッテナムとの前回対戦でも3回、0-0で引き分けたサウサンプトン戦では5回も決定機を外している。

    さらに個人にスポットを当てると、アレクシス・サンチェスは決定機を得点に繋げた確率が33・7%、
    オリヴィエ・ジルーは31・7%、テオ・ウォルコットに至っては23・1%だ。これよりも悪い数字を残しているのは
    リヴァプールFWクリスティアン・ベンテケの20%、ノリッジ・シティFWキャメロン・ジェロームの18・2%と2人だけだ。

    当然これほどチャンスを外せば勝てる内容の試合でも勝ち点3を失うことがあり、
    それが首位レスター・シティと6点差がついている理由ではないだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00010029-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 01:26:21.23 ID:2zSFo/MVd.net

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    優しい言葉

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