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    2016年03月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 14:41:36.16 ID:CAP_USER*.net
      [2016/03/18]

    今季のセリエAで27ゴールを挙げているイグアイン [写真]=Getty Images

     マンチェスター・Uが、ナポリのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン獲得に向けて、8500万ポンド(約136億円)のビッグオファーを準備している。イギリス紙『デイリー・スター』が17日に報じた。

     マンチェスター・Uは、ヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦でリヴァプールに2試合合計1-3と敗れ、敗退が決定。プレミアリーグでも、第30節終了時点でヨーロッパリーグ出場圏外の6位と厳しい戦いを強いられている。

     報道によると、マンチェスター・Uは得点源となるストライカーの補強を課題に挙げており、来シーズンからの指揮官就任が有力視されているジョゼ・モウリーニョ氏がすでにイグアインと接触。移籍に向けて、同選手の説得にあたっていると報じられている。

     イグアインは今シーズン、セリエA第29節終了時点で全29試合に出場し、27ゴールを記録。得点ランク2位につけるユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに13ゴール差をつけ、得点王争いを独走している。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/03/18/357/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 21:15:18.11 ID:CAP_USER*.net
    準々決勝

    ブラガ(ポルトガル) VS シャクタール・ドネツク(ウクライナ)

    ビジャレアル(スペイン) VS スパルタ・プラハ(チェコ)

    アスレチック・ビルバオ(スペイン) VS  セビージャ(スペイン)

    ボルシア・ドルトムント(ドイツ) VS リバプール(イングランド)

    UEFA日本語公式HP
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/draws/round=2000661/index.html

    スカパーヨーロッパリーグ
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/uel

    【サッカー】<UEFAチャンピオンズリーグ>準々決勝の組み合わせ抽選の結果!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458299643/

    【サッカー】<クロップ監督>古巣ドルトムントとの対戦望まず「優勝候補との対戦を望むほどバカじゃない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458302225/

    【サッカー】<UEFAヨーロッパリーグの結果>リバプール、値千金同点弾!宿敵ユナイテッドを退けてベスト8進出!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458254800/

    【サッカー】<UEFAヨーロッパリーグ>ドルトムントがベスト8進出!香川は途中出場
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458252018/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 19:14:59.70 ID:CAP_USER*.net

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    その存在感は群を抜いている

    日本サッカー界の未来は明るいかもしれない。U-17日本代表は17日、
    サニックス杯国際ユースサッカー2016グループリーグ第2節でU-17韓国高校連盟選抜と対戦し、
    FC東京U-15むさしに所属するMF久保建英らのゴールによって3-0と完勝した。

    飛び級でU-17日本代表に選出された14歳の神童は、ただ選ばれただけではない。
    久保はこの試合で先発出場を果たすとキメ細かいボールコントロールで確かなクオリティを披露。
    すると前半20分、左CKのクリアボールが流れてくると、これを久保が利き足とは逆の右足で豪快に蹴り込みネットを揺らす。
    弱冠14歳の少年がとんでもないゴールで先制点を奪った。その後も日本は2ゴールを決め、危なげなく勝利を収めている。

    2011年8月に9歳でバルセロナ下部組織へ入団した“超エリート”久保建英。現在は日本でプレイしているものの、
    昨年末にバルセロナ副会長が「久保は日本へ戻ってしまったが、とても大きな可能性を秘めている。
    これからも常に彼をチェックし続けていく」とコメントするなど、欧州でもその注目度は高い。
    右サイドから中へカットインしていく久保のスタイルは、バルサ時代の先輩リオネル・メッシを彷彿とさせるもので、
    多くのDFがその高精度なドリブルに苦戦。
    世界中の名手たちは“新たなメッシ”が台頭し始めていることに冷や汗をかくべきかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 20:14:03.62 ID:CAP_USER*.net



    準々決勝 

    2016年4月5-6日
    2016年4月12-13日

    ヴォルフスブルグ(ドイツ) vs レアル・マドリード(スペイン)

    バイエルン・ミュンヘン(ドイツ) vs ベンフィカ・リスボン(ポルトガル)

    FCバルセロナ(スペイン) vs アトレチコ・マドリード(スペイン)

    パリ・サンジェルマン(フランス) vs マンチェスター・シティ(イングランド)


    UEFA日本語公式HP
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/draws/round=2000636/drawcentre/index.html

    スカパーチャンピオンズリーグHP
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    【サッカー】<カール・ハインツ・ルンメニゲが提案>チャンピオンズリーグ決勝トーナメントにもシード制導入を
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458285726/

    【サッカー】<UEFAチャンピオンズリーグ>バイエルン、4発逆転、延長でユベントス戦制す!!バルサがアーセナル沈め9季連続の8強入り★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458211006/

    【サッカー】<UEFAチャンピオンズリーグ>CL史上初の210分間スコアレス!アトレチコ・マドリーがPK戦の末、3年連続8強へ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458081368/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 17:44:18.78 ID:CAP_USER*.net

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    2015年に一番売れたクラブユニフォームは誰か? 現地時間18日、独『ビルト』紙(電子版)が「World Soccer Shop」の情
    報として、1位から10位までのランキングを発表した。ある意味、世界規模での人気の指標ともなるランキング。
    1位から3位までは納得のメンバーだが、それ以外は当然ととるか、意外ととるかは人それぞれだろう。

     同紙によると、10位はメスート・エジル(アーセナル)で、ドイツ人選手としては、同選手が唯一のトップ10入り。
    9位はウェイン・ルーニー(マンチェスターU)、8位はハリー・ケイン(トッテナム)と、
    イングランド・プレミアリーグを戦う3選手がランクインした。

     売り上げ7位は、ロサンゼルス・ギャラクシーのスティーヴン・ジェラード。
    MLS(アメリカ・メジャーサッカー)でプレーする選手としてはもちろん、欧州クラブチーム以外で唯一のトップ10入りを果たした。
    6位はズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリSG/フランス)で、こちらも活躍を考えれば納得の順位。
    5位はアレクシス・サンチェス(アーセナル)、4位はエデン・アザール(チェルシー)と、
    プレミアリーグの人気がうかがえる順位となった。

     これに対し、1位から3位まではリーガ・エスパニョーラのトップスターが独占。
    3位がネイマール(バルセロナ)、2位がクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)。
    1位はリオネル・メッシ(バルセロナ)で、いずれも飛ぶように売れたという。

     なお、『ビルト』紙は「残念ながらブンデスリーガからは誰もランクインしなかった。
    それでもエジルが入ったので、ドイツ人1人がトップ10にランクイン」と慰めともとれるコメントを綴っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00000020-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 17:11:58.47 ID:CAP_USER*.net
    ■久々に復帰した川島は三番手争いから再出発か。

    24人の顔ぶれを見れば、これまでのハリルジャパンを構成する多くのコアメンバーが選出された。

    U-23代表のポルトガル遠征と時期が重なり、遠藤航や南野拓実らは選外となったが、欧州組が13人、国内組は11人という割合で、
    概ね想定内の選手がロシア・ワールドカップ2次予選の残り2試合に挑むことになる。

    2016年の最初の代表活動で対戦するのは、アフガニスタン(3月24日)とシリア(3月29日)だ。

    シリアとはグループ1位を争う戦いとなるはずで、是が非でも勝利が必要となる。もちろん、力の劣るアフガニスタンに負けるわけにはいかず、
    2連勝をノルマに設定し、確実に勝点6を積み上げて最終予選進出を決めたい。

    以下からは、基本システムの4-3-3に沿って、各セクションの序列を考察していく。

    【GK】

    ◎東口順昭(G大阪)/○西川周作(浦和)/△川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド)/△林 彰洋(鳥栖)/

    まずGKから見ていくと、今回は4人が選ばれている。
    3月の候補キャンプにも名を連ねていた東口、西川、林のほか、これまでは所属クラブが決まらずに招集が見送られていた川島が、約9か月ぶりの復帰を果たした。

    ただ、現時点での序列では、林と三番手を争う位置付けか。コンディションが万全でなく、今回の3月シリーズでも「フィジカル状態を把握するために招集した。
    プレーしないかもしれない」とハリルホジッチ監督は語っており、過去2度のワールドカップで正GKを務めてきた男も、今は「先発を奪う立場」(同監督)だと言う。

    レギュラーの座を争うのは、東口と西川のふたりだが、東口がややリードか。西川はリーグ戦の磐田戦で凡ミスから失点を献上。
    対する東口について、ハリルホジッチ監督は起用を示唆する発言をしており、さっそくアフガニスタン戦で先発する可能性は決して低くないだろう。

    ■CBは“本命不在”の三つ巴の争いに?

    【DF】

    CB)
    ○森重真人(FC東京)/○吉田麻也(サウサンプトン)/○槙野智章(浦和)/△昌子 源(鹿島)

    右SB)
    ◎酒井宏樹(ハノーファー)/△酒井高徳(ハンブルク)

    左SB)
    ◎長友佑都(インテル)/△藤春廣輝(G大阪)

    CBの主軸はこれまで吉田が担ってきたが、クラブでは絶対的なレギュラーではなく、先発を外れる試合も少なくない。
    一方、ここ最近では、元セレソンのジョーと渡り合ったACLの江蘇蘇寧戦など、高いパフォーマンスを見せている森重をハリルホジッチ監督は高く評価。

    さらに、指揮官が重視する“デュエル”でより強さを発揮する槙野の存在もあり、
    CBは“本命不在”のポジションと言っていいかもしれない。この3人を追う昌子はさらなるアピールが必要だろう。

    欧州組同士で争う右SBは、残留争いに苦しむチームで奮闘を見せる酒井宏を一番手に。
    酒井高は3月13日のレバークーゼン戦で先発出場を果たすも、前半のみで交代させられるなど、コンディション不良が懸念される。合流するまでにどこまで回復できているかが焦点となる。

    左SBは長友が実力、経験ともに藤春を大きく上回る。
    もっとも、藤春のスピードを活かした攻め上がりはハリルホジッチ監督も認めており、チャンスを得られれば、持ち味の攻撃センスを見せつけて好アピールにつなげたい。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 3月17日(木)配信
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=14726

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 14:44:49.94 ID:CAP_USER*.net

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    ヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦(ラウンド16)セカンドレグが17日に行われ、ラツィオはチェコのスパルタ・プラハと対戦した。
    ホームのラツィオは0-3と完敗を喫し、2試合合計1-4で敗退。

    結果、ヨーロッパの舞台からイタリア勢が姿を消すこととなった。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    チャンピオズリーグ決勝トーナメント1回戦では、ローマがレアル・マドリードに2試合合計0-4で敗退。
    ユヴェントスも同4-6でバイエルンに屈した。

    以上の結果、ヨーロッパの大会で唯一のイタリア勢として残っていたのはラツィオだったが、
    上記の通り、スパルタ・プラハに敗退。イタリアの全クラブがベスト16で敗れ去ることとなった。

    ヨーロッパの舞台でベスト8を前にイタリアの全クラブが敗退するのは、2000-01シーズン以来、15年ぶりのこと。
    同シーズンのチャンピオンズリーグではミランとラツィオ、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)ではパルマとインテルがベスト16に進出していたものの、4クラブ全てが準々決勝を前に敗退した。

    なお、今シーズンのヨーロッパの舞台での結果によっては、イタリアがイングランドをUEFAランキングで上回り、2017-18シーズンには3位に復帰できる可能性もあった。
    しかし、ベスト8を前に全クラブが敗退したことで3位復帰の可能性は潰えている。

    SOCCER KING 3月18日(金)12時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00412239-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 20:05:14.60 ID:CAP_USER*.net
    前回チャンピオンとの試合を振り返る

    ACLグループステージ第3節が16日に開催され、浦和レッズが敵地で広州恒大(中国)で対戦した。
    試合後、Jリーグ公式サイトが選手のコメントを伝えている。

    グループ2節を終えて1勝1敗で2位につける浦和が前回チャンピオンのホームスタジアムに乗り込んでの一戦。
    試合は開始早々の6分に広州恒大FWリカルド・グラルがPKから先制点を決めると、同選手は14分にも得点を記録し、
    広州恒大が早くも2点のリードを奪う。しかし浦和も30分に相手GKのパンチングミスから
    FW武藤雄樹がネットを揺らし1点差に詰め寄ると、その後は多くの決定機を作り出す。
    それでも同点弾を奪えずにいた浦和だが試合終了間際の89分、FW興梠慎三がボックス内から
    強烈なボレーシュートを決め、土壇場で貴重な1ポイントを獲得した。

    同試合にフル出場でクラブの勝ち点獲得に貢献したDF槙野智章は試合を振り返り、
    「前回のアウェイ浦項戦もそうだけど、ゲームの入りは非常に良くなかったと思う。
    失点した後でもどうにかチームを立て直す声だったり、バランスのところを失わないように声掛けをした」とコメント。
    「相手のミスからだけど、1点を取れたことが自分たちのとって勇気をもらったシーンでもあったので、
    そこから自分たちの持てる力だったり落ち着きを取り戻すことができた」と
    前半のうちに1点を返せたことがペースを掴めた大きな要因であったことを明かしている。

    また同選手は中国サッカーの“爆買い”についても言及している。
    試合後に「大量補強を行うチームには負けたくない気持ちがあったか」と問われると、
    浦和を最終ラインから支える槙野は「自分たちは広州恒大に比べたらお金もないけど、
    同じ仲間で同じ監督の下でやってきた実力だったり、時間、結束力というのは負けないと思っていた。
    お金では手にすることができないチームワークは相手より優っていると思っていたので、
    グラウンド上で見せないといけなかった」とお金では手に入れらない“チームワーク”について語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00010012-theworld-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 23:33:45.69 ID:CAP_USER*.net

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    フランスサッカー連盟は17日、国際親善試合に向けてフランス代表メンバー23人を発表した。
    同代表は25日に敵地でオランダ代表、29日にホームでロシア代表と対戦する。
    ディディエ・デシャン監督は、プレミアリーグで首位を走るレスター・シティからMFエンゴロ・カンテを初招集。
    MFポール・ポグバ(ユベントス)やFWオリビエ・ジル(アーセナル)らが順当に選出された。

    フランス代表メンバー23人
    ▽GK
    ブノワ・コスティル(レンヌ)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーブ・マンダンダ(マルセイユ)

    ▽DF
    リュカ・ディーニュ(ローマ)
    パトリス・エブラ(ユベントス)
    クリストフ・ジャレ(リヨン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    ジェレミー・マテュー(バルセロナ)
    バカリ・サニャ(マンチェスター・C)
    ママドゥ・サコ(リバプール)
    ラファエル・バラン(R・マドリー)

    ▽MF
    ヨアン・キャバイエ(クリスタル・パレス)
    ラッサナ・ディアッラ(マルセイユ)
    エンゴロ・カンテ(レスター・シティ)
    ブレズ・マトゥイディ(パリSG)
    ポール・ポグバ(ユベントス)
    ムサ・シッソコ(ニューカッスル)

    ▽FW
    キングスレー・コマン(バイエルン)
    アンドレ・ピエール・ジニャック(ティグレス)
    オリビエ・ジル(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー)
    アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
    ディミトリ・パイェ(ウエスト・ハム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-01625515-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 10:27:56.44 ID:CAP_USER*.net
    ■就任当初から変化したように映るハリルホジッチ監督のスタンス。
     
    ワールドカップ・アジア2次予選、日本はグループEの6試合を消化して5勝1分の勝点16で首位に立つ。
    すでに2位以内を確定しているが、無条件で最終予選に進めるのは1位のみ。各組の2位で2次予選を突破できるのは成績上位の4か国で、残る4チームは予選敗退となる。

    2位のシリアとの勝点差はわずか1。負けが許されない今回の連戦で、ハリルホジッチ監督が「目的は2試合に勝つこと、失点しないこと、そしてできるだけたくさんの点を取ること」と言うのは頷ける。
    U-23代表のポルトガル遠征が重なった関係で遠藤航らは外れたが、勝負へのこだわりは選ばれた24人の顔ぶれを見ても分かるだろう。

    現体制下で初招集はハーフナーひとり。メンバー発表の席でどよめきがまるでなかったように、ほぼ順当な23人と言えるだろう。
    リーグ序盤戦の好調ぶりを踏まえれば、小林の選出も妥当。サウサンプトンで途中出場が増えたCBの吉田、ドルトムントで出番が減った香川などクラブシーンで不完全燃焼の選手もいるが、
    そんな彼らも代表では主力として戦ってきたのだから、“ガチな面子”である。

    ただ、ハリルホジッチ監督はすでに9月の最終予選を睨んでいるようで、真剣勝負のなかでもいくつか確認作業とテストをしたい意向も持っていた。
    その確認作業とテストの内容を説明する前に触れておきたいのが、ハリルホジッチ監督の“変化”だ。
    就任当初は「パワー」という言葉を連呼し、名古屋の川又や川崎の谷口に力強いプレーを求める向きもあったが、試合を重ねるにつれて「スピード」や「テクニック」というフレーズが多くなった。

    そうした変化を示すうえで象徴的な選手が、柏木だろう。今回のメンバー発表の席でハリルホジッチ監督ははっきりとこう言った。
    「パワーはありませんが、守備と攻撃の両局面でチームに良いものをもたらしてくれます。良いボールを送れますし、プレーのスピードというところでも彼が必要」

    ■苦戦した場合、指揮官の進退問題に発展する可能性もある。
     
    もっとも、今回の連戦で苦戦するようでは先が思いやられる。“ガチな面子”で低調なパフォーマンスに終始した場合、もしかすると監督の進退問題に発展する可能性もある。
    そういう意味で、テストされているのは指揮官自身なのかもしれない。

    現状では、ハリルホジッチが求める縦に速いサッカー、球際の強さを体現できておらず、加えて、チャンスの数に対してゴールが少ないという意味での決定力不足も解消されていない。

    就任からちょうど1年が経過して日本人選手の特長も把握したはずである。ならば、そろそろ理想と現実の折り合いをつけて、
    “これがハリルホジッチの目指すサッカー”をピッチで実践する時期に来ているのではないか。

    それができないようだと、アジアの強豪国が集うワールドカップの最終予選に向けて不安ばかりが膨らんでしまう。

     ハリルホジッチ監督は日本代表に適した指揮官なのか。今回の連戦は、それを改めて検証する場にもなりそうだ。

    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    SOCCER DIGEST Web 3月18日(金)6時0分配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160318-00010001-sdigestw-socc&p=1

    写真
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    【サッカー】<日本代表>ハリル監督「数年A代表に関わってる選手は50年A代表に関われるような雰囲気」とチクリ!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458250559/

    【サッカー】<日本代表>W杯予選ホーム2連戦でGK川島が代表復帰!ハーフナー・マイクもハリルジャパン初選出★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458212123/

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