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    2016年01月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 01:54:50.52 ID:CAP_USER*.net

     
    【レスター・シティ 3-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第23節】

    プレミアリーグ第23節が23日に行われ、日本代表の岡崎慎司が所属するレスター・シティはストーク・シティと対戦した。

    レスターは12分、左サイドからのクロスに岡崎が頭から飛び込むもわずかに届かず。その後もサイドを起点に攻撃を仕掛けるも中と合わない。

    ストークは27分、右サイドでボールを持ったシャキリのクロスにディウフが飛ぶも、レスターのシンプソンが何とか触ってクリアする。

    36分、岡崎が振り向きざまに右足を振り抜くも、シュートは大きく枠を外れた。
    それでも42分、CKから最後はドリンクウォーターが強烈なミドルシュートを突き刺し、レスターが先制に成功した。

    レスターは57分、マフレズから岡崎にパスが渡るも強さが足りずに相手にカットされてしまった。
    61分、岡崎が負傷しウジョアと代わってベンチに下がった。
    交代の際、スタンドからはスタンディングオベーションが起こった。

    そして66分、裏に抜け出したヴァーディがGKをかわしてゴールへ流し込んだ。
    87分にもウジョアがダメ押し弾を決め、レスターが3-0で勝利した。

    【得点者】
    42分 1-0 ドリンクウォーター(レスター)
    66分 2-0 ヴァーディ(レスター)
    87分 3-0 ウジョア(レスター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月24日(日)1時51分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/gbr/gbr-10784771.html
    試合スコア

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 07:21:13.61 ID:CAP_USER*.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    日本代表FW本田圭佑所属のACミランは23日にリーグ第21節の敵地エンポリ戦を戦い、2度のリードを生かせずに追いつかれて2-2で引き分けた。
    2016年に入り全公式戦でのスタメン出場を続けた本田は、後半に頭から出血するアクシデントがあったものの後半41分まで出場した。

    先週勝利したフィオレンティーナ戦と全く同じ11人のスタメンで臨んだミランだが、この日はエンポリの出足の良いチェックに苦しんだ。
    得点後にビールで乾杯するゴールパフォーマンスで知られるFWマッシモ・マッカローネ、ミランで不遇の時期を過ごしてから復活した
    MFリッカルド・サポナーラ、FWマヌエル・プッチャレッリの前線3人による攻撃に手を焼く試合展開になった。

    それでも、先制点はミランが手にする。前半8分、左サイドバックのルカ・アントネッリがシンプルに最終ラインの背後に蹴り込んだボールに対し、
    FWカルロス・バッカが駆け引きに勝利して抜け出すと、そのままGKとの1対1を制してゴール。ミランは敵地でリードを奪った。

    しかし、このリードを前半のうちに失ってしまう。
    MFサポナーラの動きを捕まえきれずにいたミラン守備陣は同31分、エンポリの自陣からのパスワークによって完全に崩され、
    最後は前線3人の動きをおとりにして走り込んできたMFピョートル・ジーリンスキーに同点ゴールを許した。
    試合はこのまま1-1でハーフタイムを迎えた。

    ミランは前半のうちに筋肉系のトラブルを起こしたDFアレックスに代えてDFクリスティアン・サパタを入れて後半をスタートさせた。
    すると後半3分、ミランは幸運な形で勝ち越しゴールを手にする。
    エンポリDFのクリアがミランFWエムベイエ・ニアングの顔面を直撃。
    跳ねたボールが絶妙なスルーパスとなり、MFジャコモ・ボナベントゥーラが蹴り込んだ。ミランは敵地で再び1点リードを奪った。

    しかし、またもミランはリードを維持できない。
    同16分、セットプレーからの流れでエンポリのMFジーリンスキーがミドルシュート。
    GKジャンルイジ・ドンナルンマが弾いたところをFWマッカローネに押し込まれ、2-2の同点とされた。
    なおマッカローネはこの日、ビールでの祝杯のゴールパフォーマンスは行わなかった。

    同点とされたミランは同22分、FWニアングに代えてFWマリオ・バロテッリを投入。
    そして同33分、本田にアクシデントが起こった。
    GKドンナルンマからのキックを相手DFとヘディングで競り合ったところで、頭から出血。
    頭を押さえて倒れ込んだが、バンテージを巻いて戦列に復帰した。
    本田は同41分にMFケビン=プリンス・ボアテングとの交代でピッチを後にした。

    試合は前半からハイペースの両者が時間の経過と共に攻撃の精度を欠き、このまま2-2で引き分け。勝ち点1を分け合った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月24日(日)7時8分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788803.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 00:12:41.70 ID:CAP_USER*.net
    ノリッジ・シティ 4ー5 リヴァプール

              0 - 1  19  ロベルト・フィルミーノ
              1 - 1  29  ムボカニ '
              2 - 1  41  ネイスミス'
              3 - 1  54  フーラハン(PK)
              3 - 2  56  ヘンダーソン
              3 - 3  63  ロベルト・フィルミーノ
              3 - 4  75  ミルナー
              4 - 4  90  バソン
              4 - 5  90  ララナ

    http://www.bbc.com/sport/0/football/35331055

    23日に行われたプレミアリーグ第23節、ノリッジ・シティ対リヴァプールの一戦は、5?4でアウェーのリヴァプールが勝利した。

    前節、攻め込みながらもマンチェスター・ユナイテッドに敗れたリヴァプールは、ミッドウィークにFAカップを戦った後のアウェーゲーム。
    最前線にフィルミーノが入り、右にミルナー、左にアイブという形でスタートした。

    序盤はノリッジが押し込む展開となるが、先制点を決めたのはリヴァプール。
    18分、左サイドからの横パスを受けたミルナーが縦にパスを出し、相手のディフェンスラインの乱れを突いたフィルミーノが抜け出して冷静に決めた。

    21分にはミルナーに決定機があり、リヴァプールは順調に見えた。しかし、やはり課題となっているCKの守備が足を引っ張る。

    ノリッジは29分、右CKを中に入れると、中央で跳ね返されたボールをペナルティーエリアの外でドランズが拾い、
    ヘディングで再び中へ戻す。すると、ムボカニがサコを背負ってボールをコントロール。そのまま右足のヒールでシュートを放ち、同点に追いついた。

    勢いづくノリッジは、前半のうちに逆転に成功する。41分、ペナルティーエリア右でボールを持つフーラハンが縦にパスを出し、新戦力のネイスミスが抜け出してゴールを挙げた。

    巻き返したいリヴァプールだが、後半に入って状況はさらに悪化する。

    ノリッジは53分、ネイスミスが右サイドを疾走してペナルティーエリア右に侵入する。
    リヴァプールは外側からアルベルト・モレノがスライディングを仕掛けるも、ボールを奪いきれない。ネイスミスが起き上がって中を目指すと、
    A・モレノは後ろから追い打ちをかけ、ついに主審の笛。このPKをフーラハンが決めて、3?1となった。

    しかし、このゲームはここからさらに盛り上がる。2点差とされた直後、リヴァプールは右からのクロスにヘンダーソンがフリーで合わせてすぐに1点差とすると、
    63分には再びフィルミーノ。カウンターを仕掛け、ララナのクロスに走り込み、巧みなトラップから冷静に同点弾を決めた。

    すると、75分にノリッジが痛恨のミス。相手のプレスを受けてマーティンがハーフウェーライン付近からバックパスを出すと、
    そこにいたのはミルナー。フリーで独走を許し、リヴァプールが4点目を挙げ、ミスをしたノリッジ主将は頭を抱えた。

    これで勝負は決まったかと思われたが、4点決めてもリヴァプールは決めきれない。
    アディショナルタイム、ノリッジがパワープレーを仕掛け、バソングが強烈な弾丸シュート。ゴール右隅に決めて、土壇場で4?4になった。

    リヴァプールはまた勝利を逃すものと思われた。だが、壮絶な打ち合いはまだ続く。

    アディショナルタイムの5分、リヴァプールは左からのクロスでゴール前の混戦になると、
    最後はララナが決めて再度勝ち越しに成功。リヴァプールが2016年のプレミアリーグ初白星を手にした。

    GOAL 1月23日(土)23時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000023-goal-socc

    途中出場ララナがAT決勝点! リバプールが5-4の壮絶な打ち合い制し16年初白星
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-01613328-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 00:29:57.19 ID:CAP_USER*.net
    韓国 1-0 ヨルダン

    23分 moon chang jin

    http://www.the-afc.com/

    オーバーヘッドパスから20番がゴールもオフサイド判定
    no title

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 21:05:59.08 ID:N0rqNC6c0.net
    正直お前ら嬉しかったやろ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 16:43:40.59 ID:CAP_USER*.net

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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、U-23日本代表のDF山中亮輔(22)=柏=に
    関心を寄せていることが22日、明らかになった。ハリルホジッチ監督は、かねて左利きの必要性を訴えており、
    山中は昨年8月の東アジア杯(中国)の予備登録メンバー50人にも名を連ねていた。正確な左足の
    キックを武器とする若き左サイドバックに“新兵器”としての期待がかかっている。

     若き左サイドバックに、A代表監督の熱い視線が注がれている。日本協会関係者によると、
    U-23代表の試合映像を見たハリルホジッチ監督は、真っ先に山中に関心を寄せたという。
    指揮官はかねて左利きの必要性を訴えており、昨年9月のW杯アジア2次予選の代表メンバー発表の
    席上でも「左利きがほしいが、なかなかいない状況がある」と漏らしていた。

     自身が重用してきたDF太田(フィテッセ)、藤春(G大阪)らに続く新戦力として期待を寄せるのが
    左利きの22歳。昨年8月の東アジア杯でも予備登録メンバー50人に加えている。U-23代表スタッフによると、
    ハリルホジッチ監督は今回の五輪最終予選にも目を光らせているといい、今大会の映像も帰国後に見せる
    予定となっている。

     山中の魅力は左足から繰り出される正確なキックだ。今大会の1次リーグ初戦の北朝鮮戦では、
    開始早々に右CKからDF植田の決勝点をアシストした。オフサイドの判定となったが、後半34分にも
    FKからDF岩波の頭をピンポイントでとらえ、「キックの精度には自信がある」と胸を張る。

     ハリルホジッチ監督は代表選出の条件に所属クラブでの定位置獲得を求めており、
    最大の課題は出場機会の確保となる。DF輪湖の控えに甘んじた昨季は11試合で合計318分間の
    出場にとどまっており、現状は厳しい。定位置争いを勝ち抜いた先に、代表への道が開ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000006-dal-socc

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    24: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 14:47:38.38 ID:5ffe95EE0.net

    CZVYGtmWAAAPZsO

     
    > 身長164センチ、体重64キロ。 

    哀しいが 
    A代表は無理だな
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 19:11:25.82 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーの下部組織に在籍し、日本の将来を担うタレントとして期待される中井卓大。
    その技術力の高さは現地でも有名であり今季からはインファンティルBでプレーしているのだが、
    昨年末に行われた第20回ラ・リーガ・プロミス国際トーナメントというU-12世代の大会でゴールを決めていたようだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=JH1bVX3Xbk8#t=116



    昨年12月27日から29日にかけて、アメリカのマイアミで開催されたこのコンペティション。
    レアル・マドリーは予選ラウンドでドルトムントと対戦し、早い段階から2-0とリードを広げると15分には
    中井がゴール!しかもよく見ると、中井はマドリーのエースナンバーである「7」を背負っている!
    結局試合は3-0でマドリーが勝利し、中井擁するマドリーはサガン鳥栖U-12にも4-0で白星をあげている。

    グループステージを全勝で勝ち抜いたマドリーだったが、準々決勝でバレンシア相手にPK戦で敗れている。

    http://qoly.jp/2016/01/22/pipi-takuhiro-nakai-gol-vs-dortmund

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 12:08:39.62 ID:CAP_USER*.net


    ◇U―23アジア選手権準々決勝 日本3―0イラン(2016年1月22日 カタール・ドーハ)

    チーム立ち上げから背番号10を背負ってきた中島が、勝負を決定づける2得点をわずか71秒の間に挙げた。
    1―0の延長後半3分、得意のドリブルで相手DFをかわすと、左サイドから右足を振り抜き、豪快にネットを揺らした。

    同5分にも強烈なミドルシュートを決め、昨年3月のリオ五輪アジア1次予選・ベトナム戦以来のマルチ弾。
    「90分でなかなかシュートが打てなかったので、延長ではチームのために頑張ろうと思った。最後にチームの役に立ててよかった」と安どした。

    J2東京V時代の12年10月21日、Jリーグ歴代最年少記録となる18歳1カ月28日でハットトリックを達成するなど早くからセンスを見せつけてきた。
    「目標はバルセロナ移籍とW杯優勝、バロンドール獲得」と公言するなどビッグマウスでも注目されてきた10番が、日本の勢いをさらに加速させる。

    ◆中島 翔哉(なかじま・しょうや)1994年(平6)8月23日、東京都生まれの21歳。
    東京Vジュニア、東京Vジュニアユース、東京Vユースを経て、高3だった12年9月にJ2東京VでJデビュー。
    同10月にプロ契約を結んだ。14年1月にFC東京に完全移籍と同時にJ2富山に期限付き移籍。同年8月にFC東京に復帰した。
    各年代の日本代表に選ばれ、11年U―17W杯に出場。1メートル64、64キロ。利き足は右。

    スポニチアネックス 1月23日(土)6時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000005-spnannex-socc

    写真
    no title


    プロフィール
    http://www.fctokyo.co.jp/?p=196935

    ■動画
    https://www.youtube.com/watch?v=Ehct--XoU48


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