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    2015年12月

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 11:20:30.82 ID:CAP_USER*.net

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    J2C大阪が、スイス1部バーゼルの元日本代表FW柿谷曜一朗(25)を完全移籍で獲得することが25日、決定的になった。

    移籍に関してすでにクラブ間で合意し、柿谷側と年俸や契約年数など詳細を詰める段階。
    玉田稔社長(62)が帰国中の柿谷と2度面会し、復帰を要請していた。柿谷側も前向きに捉えている。

    柿谷はバーゼルと昨夏から4年契約を結んでいた。移籍にともなう違約金は約1000万ユーロ(約13億5000万円)に設定されていたが、
    これをクラブ間交渉で大幅に減額することに成功。C大阪には約1年半ぶりに完全移籍で復帰することになる。

    昨年のW杯ブラジル大会に出場した柿谷は、昨夏にC大阪からバーゼルへ移籍。
    昨季は14試合3得点、2年目の今季もここまで4試合1得点だった。
    日本代表から遠ざかっており、出場機会を求めていた。来季2年目のJ2を迎えるC大阪にとっては強力な補強となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00000004-nksports-socc
    日刊スポーツ 12月26日(土)6時28分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00000004-nksports-socc.view-000

    1:2015/12/26(土) 06:50:36.43
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1451080236/

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    343: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/26(土) 07:54:05.27 ID:J9eUd6ne0.net
    マンチェスター武藤 


    Saturday's Daily Star back page: 

    Van's Yosh Dosh 
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 08:45:08.78 ID:CAP_USER*.net

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    かつて日本代表MF香川真司が所属したマンチェスター・ユナイテッドが、マインツの日本代表FW武藤嘉紀を狙っているようだ。
    25日、英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

    今季よりブンデスリーガのマインツで活躍している武藤。欧州初挑戦となる2015/2016シーズンで、
    ここまで7ゴール4アシストと好調を維持している。
    ユナイテッドの指揮官であるルイス・ファン・ハール監督は現在総得点が22と
    得点力不足に苦しむチームを改善するため、武藤の獲得を画策しているようだ。
    ユナイテッドは武藤に対して移籍金1000万ポンド(約18億円)を用意しているとみられている。
    これは今年4月にチェルシーが用意した400万ポンド(約7億円)を大きく上回る数字だ。
    欧州で確かな存在感を示している武藤。一気にビッグクラブへの階段を駆け上がるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010010-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 21:20:29.25 ID:CAP_USER*.net

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    契約延長に手応えか

    インテルでプレイする日本代表DF長友佑都は今夏に同クラブを退団すると思われていたが、
    現在では契約延長に向け確かな感触をつかんでいるようだ。

    2011年1月からインテルに所属する長友だが、今季開幕前にはロベルト・マンチーニ監督の構想外ではないかと
    報じられていた。しかし徐々に存在感を示していくと、現在では同監督にとって貴重な戦力としてチームを支えている。

    現在は、今季限りで満了するインテルとの契約を延長するという方向で話が進んでいるという。
    伊『フットボール・イタリア』が長友のコメントを伝えた。

    「とてもツラい道のりではあったけど、自信は決して失っていなかったです。監督のプランに入っているという
    気持ちが常に自分を支えていた。インテルでの日々は素晴らしいし、僕はチームで人気者ですよ」

    「契約延長に向けた話し合いが行われているのは知ってます。自信はある。クラブが僕を必要としている感じが伝わった」

    「インテルは今の所はかなり良くやってると思う。首位にいるし、スクデットを狙える状態だしね。
    あとはチャンピオンズリーグでプレイしたくてしょうがないです」

    FC東京からチェゼーナ、インテルと着実にステップアップを果たしている長友佑都だが、
    まだまだインテルで輝き続ける姿を見せてほしいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010036-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 22:45:50.93 ID:CAP_USER*.net

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    ラニエリを称賛

    ユルゲン・クロップ監督率いるリヴァプールは、26日に開催されるプレミアリーグで首位のレスター・シティと
    対戦する。ここまで素晴らしい攻撃サッカーを貫き、イングランドを席巻しているレスターには警戒を強めているようだ。

    レスターは17試合を終えた現時点で勝ち点38を稼ぎ、2位アーセナルに勝ち点2差をつけて首位に君臨。
    残留争いをしていた昨季が嘘のような活躍ぶりである。クロップ監督はそんな“奇跡のチーム”レスターの
    カウンター戦術に感銘を受けているようだ。記者会見で次のように語っている。

    「レスターが見せているカウンター攻撃は寸分の狂いもない完璧な連携だ。とても素早く、鋭いよ。
    そのサッカーを作り上げたラニエリのことはものすごく尊敬している。もちろんレスターの選手やチーム自体にも
    リスペクトを持っている」

    「彼らはゴールを決めるまでにそれほど多くの手数を必要としない。素晴らしい運動量を見せて、
    負傷することもなく、毎週のように動き続けられる。とてもスタミナのある強力なFWが2人いるね。
    体力の回復なども含めた、きちんとしたトレーニングを行っているのだろう」

    10月よりリヴァプールを率いている新監督クロップだが、リーグ戦ではここ3試合勝利から見放されている。
    年内最後となるレスターとの一戦で久しぶりの勝利をあげたいところだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010040-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 20:12:54.58 ID:CAP_USER*.net
    前半戦でサポーターを熱くさせたのは……

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    王者ユヴェントスの開幕ダッシュ失敗、インテル&ナポリの快進撃と今季は例年以上に面白い戦いを
    展開しているセリエA。サプライズが多かった今季の前半戦をサッカーファンはどう捉えているのだろうか。
    伊『コリエレ・デロ・スポルト』はユーザーを対象にGK~FWまでのベストプレイヤーをアンケート調査している。
    サッカーファンが思う前半戦で活躍した選手は誰なのか。

    GK:ホセ・マヌエル・レイナ(ナポリ) 

    GK部門のベストプレイヤーにはナポリのレイナが選ばれた。ナポリは爆発的な攻撃力に注目が集まったが、
    今季はその堅守も見逃してはならない。それに続くのはインテルのサミール・ハンダノビッチ、
    ユヴェントスのジャンルイジ・ブッフォン、16歳ながらミランのゴールマウスを守ったジャンルイジ・ドンナルンマ、
    ローマのヴォイチェフ・シュチェスニーとなった。

    DF:アンドレア・バルザッリ(ユヴェントス)

    序盤戦は何かと苦しんでいたユヴェントスだが、イタリア人で組まれているセンターバック陣は相変わらず
    強固だ。その中でも大ベテランのバルザッリがベストプレイヤーに選ばれた。続くのはインテルの
    ジョアン・ミランダとジェイソン・ムリージョ、ナポリのカリドゥ・クリバーリ、ミランで孤軍奮闘する
    アレッシオ・ロマニョーリだ。

    MF:ジョルジーニョ(ナポリ)

    トップはアーセナルが獲得を狙っていたと噂のジョルジーニョが選ばれた。中盤ではマレク・ハムシクに次いで
    16試合に出場しており、バランサーとして欠かせない存在だ。続くのはローマのミラレム・ピアニッチ、
    フィオレンティーナのボルハ・バレロ、エンポリのリカルド・サポナーラ、ユヴェントスのポール・ポグバとなっている。

    FW:ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)

    やはり今季のセリエAはナポリが大きな注目を集めている。イグアインは17試合16得点と大爆発しており、
    前半戦のベストプレイヤーと言っていい。続くのはユヴェントスのパウロ・ディバラ、フィオレンティーナの
    ニコラ・カリニッチ、エンポリのマッシモ・マッカローネ、インテルのマウロ・イカルディだ。

    指揮官:マウリツィオ・サッリ(ナポリ)

    もちろん指揮官もナポリから選ばれた。開幕直後のミスをすぐに修正し、チームを上昇気流に乗せた
    手腕は見事だ。それに続くのは同じく序盤戦の躓きを徐々に修正しているユヴェントスの
    マッシミリアーノ・アッレグリ、首位を走るインテルのロベルト・マンチーニ、サッスオーロの
    エウゼビオ・ディ・フランチェスコ、フィオレンティーナのパウロ・ソウザとなった。

    やはり今季は首位を走るインテルよりも面白いサッカーを披露しているという点でナポリが上か。
    DF以外は全てナポリからの選出となり、内容的にはナポリのサッカーに胸を躍らせたファンが多いのだろう。
    この勢いを後半戦でも続けることができれば、スクデット獲得も充分あり得るはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010017-theworld-socc

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    659: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/25(金) 20:55:11.78 ID:3G3ggE+B0.net
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 19:21:41.10 ID:CAP_USER*.net
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)がクリスマスの25日、自身の専用ピッチ、千葉・幕張の
    「ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA」のプレオープンイベントとして自身のサッカー教室を行った。

     子どもたち100人に熱血指導。大盛況のイベント後に取材に応じ、珍しく古巣・名古屋について、
    さらに今も尊敬し、特別な関係にある名古屋の大先輩、GK楢崎正剛(39)について熱い思いを語った。

     名古屋について聞かれると次のように話し出した。

     「自分がプレーした時に優勝していないので、サポーターが僕自身を自分たちの選手だったと
    思っていてくれているか分からないですけど、個人的には3年間プレーしたチームということで、
    当然ながら、ひそかに応援しています。優勝目指して頑張ってほしいと思っています。

     先日、先輩の楢崎さんがミラノに来て一緒に食事したんですけど(その時に)
    「ナラさん何か目標作りましょうよ」と話しました。あの人は自分に厳しい人で。でも、人には厳しくない人で。
    人に厳しくできないないからグランパス弱いんですよと。ナラさんが人に厳しくできれば、
    必ずグランパス強くなると(伝えました)。

     名古屋にはもう何年も行ってないんですけど、グランパスを優勝させてパーティーを開いて下さいと。
    そのパーティーには出席します、メディアの皆さんも引き連れて行きますんでという話をしました。

     その時(=優勝する)まで楢崎さんは現役だと意味合いも込めて、1つの目標を2人で作ったので。
    (トヨタ自動車の)豊田社長も会長になられたということですし、そういう意味でもグランパスが
    すごいチームになっていけばなと思います」

     低迷する名古屋に、最も強烈で刺激的な“サポーター”からの熱い熱い、実に本田らしい
    クリスマスプレゼントが届いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00000143-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 21:43:27.96 ID:CAP_USER*.net

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    自身のキャリアを変えることにもなったグアルディオラについても語る

    ロナウジーニョがいた時のバルセロナと今のバルセロナではどちらが強く、魅力的なチームなのか。

    単純に強さだけを見れば今のバルサで、
    ロナウジーニョをチームから外す決断を下したジョゼップ・グアルディオラのおかげでバルサは全く異なるスタイルを見つけることができた。

    しかしロナウジーニョが中心となっていたチームは面白く、独特の魅力があった。

    スペイン『スポルト』によると、ロナウジーニョは今のチームと当時のチームを単純に比較することはできないが、
    今のチームはまだまだ歴史を作れると語った。

    「現在のバルサと昔のバルサ? 僕がいた時のバルサも素晴らしいチームだったけど、
    現在のバルサはまだまだたくさんの歴史を作っていくと思うよ。
    今は時代が変わっているし、今の3トップと当時の3トップを比較することもできないしね」

    また、ロナウジーニョは自身を外したグアルディオラについて世界最高の指揮官だと称賛し、
    どこのクラブでも結果を残すことができると述べている。

    グアルディオラが作ったバルサとロナウジーニョがいた時のバルサはこれまでも比較されてきたが、
    バルササポーターはどちらがお好みだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12月25日(金)11時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010006-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 19:54:45.45 ID:CAP_USER*.net
    トゥヘルのプレゼントが奏功か

    今シーズンに入ってドルトムントで最も大きな変化があった選手がMFヘンリク・ムヒタリアンだ。
    昨季は強引な仕掛けや独りよがりなプレイが目立ったが、今季は周囲を把握し、味方を使うプレイが多く見られる。
    この劇的な変化の背景には、今季から指揮を執るトーマス・トゥヘル監督のちょっとしたアイデアがあったようだ。

    独『ビルト』によれば、トゥヘル監督はドルトムント就任後にムヒタリアンに1冊の本をプレゼントしたという。
    その本はスポーツにおける精神面についての名著『the Inner Game of Tennis』(ティモシー・ギャルウェイ著)だった。
    テニス選手の精神面での戦いについて書かれたものであったが、ムヒタリアンには大きな効果があったようだ。

    「一時期の僕はドルトムントですべての責任を背負い込んでいると感じていたけれど、今では深呼吸をしたようだ。
    深呼吸をすることによって、色々な考えが浮かんできたよ。ドルトムントで僕は今快適だ」

    ムヒタリアンはDFL(ドイツサッカーリーグ機構)のインタビューでそう話し、気負いがなくなったことを明かした。
    今シーズンのムヒタリアンは周囲を使うシーンが増えた印象を与えているが、それは前半戦だけで
    8アシストを記録したことからも裏付けられる。肩の力を抜いたドルトムントの10番は、間違いなく
    今シーズンの躍進を支えるひとり。トゥヘル監督の贈り物には十分な効果があったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010016-theworld-socc

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