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    2015年10月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/06(火) 00:25:16.656 ID:PQ3WyNVy0.net
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    ミラン本田が過激な批判連発 クラブ、監督、メディアをメッタ斬り「サッカーの内容もサポーターもレベルが低い」
    ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151005-00010011-soccermzw-socc



    スレタイ通りのこと本当に言ってるんだよなぁ・・・
    まあ正論だから何も言い返せないけど

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 18:49:56.21 ID:???*.net

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     ドルトムントがバイエルンに大敗した。

     バイエルンの独走を誰がどう止めるか。それはいつだってブンデスリーガの話題のひとつだが、
    今季はとりわけ大きなテーマとなっている。

     現在バイエルンは3連覇中。4連覇となればブンデスリーガ史上初の快挙となる。
    開幕前のスーパーカップでバイエルンを下し、最大のライバルと見られたヴォルスブルクはすでに2敗。
    やはりチャンピオンズリーグ出場組のボルシアMGは開幕5連敗を喫し、監督交代まで行なった。
    そこで期待を集めたのがドルトムントだ。

     昨季は早々にドルトムントが転んだことで、バイエルンの独走を許した。12~13、13~14シーズンは、
    バイエルンが優勝したもののドルトムントは食らいついた。その前2シーズンはドルトムントに軍配が上がっている。
    さらにさかのぼると09~10はバイエルン、08~09は長谷部誠のいたヴォルフスブルクが優勝している。
    バイエルンの優勝がせめて1シーズンおきくらいでなければ、ブンデスリーガ自体への興味が醒めてしまうのだ。

     ヨーロッパリーグ(EL)3次予選を含めて開幕11連勝と好調な滑り出しを見せたドルトムントに期待がかかるのは
    当然のことだった。だがドルトムントはリーグ戦では5連勝ののち2引き分け。
    このバイエルン戦を見越して、香川真司、オーバメヤン、ギュンドアン、フンメルス、
    ソクラティスという5人の先発組を残して臨んだ3日前のEL、PAOK戦でも引き分けた。
    3戦連続引き分けでミュンヘンに乗込むのは不安が残った。

    続きは↓の記事から
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/10/05/post_861/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 18:45:02.65 ID:???*.net

    ミランサポーターの怒りは、頂点に達しつつあるようだ。4日のセリエA第7節でナポリに大敗し、
    ファンはクラブとチームを批判している。

    前半13分に先制を許したミランは、後半に3失点。DFロドリゴ・エリーのオウンゴールで0-4となると、
    スタンドの多くの観客は次々と家路へ向かった。

    スタジアムに残ったサポーターも、当然怒り心頭という様子。
    イタリアメディアは、ミランのウルトラスが陣取るゴール裏スタンド「クルヴァ・スッド」からは、
    「仕事しろ」「恥知らず」といった罵声が飛んだと伝えている。

    また、サポーターの怒りの矛先は、アドリアーノ・ガッリアーニCEOにも向けられた。
    ミランのウルトラスは近年、ガッリアーニCEO主導のクラブ運営・補強戦略に不満を表し、公に批判している。

    この日は、「ありがとうガッリアーニ」と皮肉の声も飛んだとのこと。スタンドからの罵声に、
    ガッリアーニCEOは試合途中ながら席を離れ、後半はドレッシングルームで試合を観戦することになったそうだ。

    7試合を終えてリーグワースト2位となる13失点を喫し、3勝4敗の勝ち点9で11位と不振のミラン。
    インターナショナルウィークを挟んで迎える17日の次節トリノ戦、そして25日に行われるホーム次戦のサッスオーロ戦で、
    信頼を取り戻すことはできるだろうか

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00000018-goal-socc

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 13:44:41.36 ID:???*.net

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    サッカーのイングランド・プレミアリーグ、リバプールは4日、ロジャーズ監督の解任を発表した。
    今季リーグ戦は3勝3分け2敗の10位。最近6試合で1勝3分け2敗と調子が上向かず、欧州リーグやカップ戦でも苦戦が続いていた。

    クラブは後任を未定としているが、複数の英メディアはドルトムント(ドイツ)前監督のクロップ氏を最有力候補に挙げている。

    ロジャーズ監督は2012年6月就任。2季目の13~14年シーズンには、リーグ戦で優勝したマンチェスターCに勝ち点2差の2位に導いた。


    ◆スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20151005-OHT1T50034.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 18:43:56.63 ID:???*.net
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     日本代表MF本田圭佑が所属するミランは4日に行われたセリエA第7節でナポリと対戦し、
    ホームで0-4の大敗を喫した。しかし、チームを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は辞任の可能性を否定している。
    同日のイギリス誌『Four Four Two』が伝えた。

    「私は辞任しない」と話し始めた指揮官は、「クラブが決定することではあるが、
    私は問題の解決策を見つけることができると確信している」と復調に自信を見せ、
    「私が他のクラブで行ってきたことを、ここでもできると思っている。ただ時間を必要としているがね」と、
    チームの改革には時間を要すると主張している。

     そして、「これを言うべきではないとわかっているが、今夜、我々は自分たちよりも優れたチームに敗れたんだ。
    彼らの前線は違いを作ることができる」と、ナポリのほうが優れていたとコメント。続けて、
    「我々は精神的にあまりに弱いね」とチームの問題点について触れ、今後について語った。

    「私はここに来た時から、選手のメンタリティを改善しようと努めた。選手個々と、そしてチーム全体と話してきたが、
    改善するのは容易なことではないね。我々は働き続けなければならない。ハードワークが、
    このチームが持っている唯一のオプションだ。まだまだ十分ではない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00356821-soccerk-socc

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 16:31:31.48 ID:???*.net

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    散々な結果

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は4日、ブンデスリーガ第8節バイエルン・ミュンヘン戦に先発出場したが本領を発揮できず、
    独メディアからはチームワースト評価を与えられた。見せ場をつくるどころかボールを触ることさえままならず、後半8分に途中交
    代でピッチを後にした。独地元メディアからは「危険なシーンを作り出すことはなかった」と、存在感の希薄さを指摘された。チーム
    も1-5で大敗した。

     今季の香川は開幕から絶好調で、キレのあるプレーを連発していた。しかし、開幕7連勝と圧倒的な強さを見せる王者には通用
    しなかった。

     独地元紙「ルールナハリヒテン」の採点(1が最高、6が最低)では、チームワーストタイの5点。大量失点による敗北を喫したドルト
    ムントは、総じて低評価となっている。香川のほか、主将のDFフンメルス、ピシュチェク、途中出場のMFヤヌザイが最低点を付けら
    れた。アシストを記録したMFカストロと中盤で健闘したMFバイグルの3点がチームトップ。唯一の得点を決めたオーバメヤンでさえ
    4点と散々な結果だった。

     「WAZ」紙も同様に厳しい採点となっている。香川をはじめ、GKビュルキ、フンメルス、ピシュチェク、ヤヌザイがチームワーストの5
    点。香川は「バイエルンの守備陣を相手に、危険なシーンを作り出すことはなかった。その結果、試合が再開されてすぐに途中交代
    となった」と評されている。

     チームトップはバイグル、カストロの3.5点。8試合連続得点のオーバメヤンは、途中出場のロイスらと同じく4.5点で、ワースト2位の
    評価を下されている。

    . “バイエルン・キラー”の見る影もなく

     「ビルト」紙では、ミュラーに決められた先制点と、後半開始早々にレバンドフスキに決められた2つの失点シーンでいとも簡単に相手
    にかわされるなど、不安定なプレーが目立ったGKビュルキが6点という最低点を付けられた。香川はまたしても5点。ほとんどプレーに
    絡めなかった上に途中交代で、見るべき点がなかった。同紙はチーム最高がオーバメヤン、バイグルら5選手に与えられた4点と、最
    も厳しい基準で採点した。香川やフンメルス、途中出場のヤヌザイとロイス含めた7人が5点だった。
     
     元ドルトムントのロベルト・レバンドフスキとマリオ・ゲッツェにそれぞれ2得点、1得点1アシストという結果を残されるなど屈辱まみれの
    敗戦を喫したドルトムント。かつて“バイエルン・キラー”といわれた香川にもその面影はなく、この試合ではかすかな爪痕を残すことすら
    許されなかった。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151005-00010004-soccermzw-socc

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    6: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 14:30:07.05 ID:4a01ZGpK0.net
    ミハイロビッチ 
    「サムライは3日熱があるんだ。なんてダメなサムライだ」 
    「彼(本田)は試合に出る、出る。出たら、キャプテンにする。明日出たらゴールを決める」 
    (隣に座っていた主将モントリーボのキャプテンマークを触るような素振り) 
    ゴールのくだりで会見場は爆笑 


    この陰湿な会見の後後0-4で惨敗とか終わってるな

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    1: 名無しに人種はない@実況・転載は禁止 2014/03/14(金) 07:48:59.75 ID:EC64otyp0.net
    バイエルンの名誉会長であるフランツ・ベッケンバウアー氏が、ジョゼップ・グ
    アルディオラ監督の戦術を批判している。

     バイエルンは11日に行われた欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦でアーセ
    ナルと1-1で引き分けたが、2試合合計4-1とし、ベスト8進出を決めた。また、リ
    ーグ戦でも8日のボルフスブルク戦(6-1)でブンデスリーガ新記録となる16連勝
    を飾り、昨季から続くリーグ戦連続不敗記録を49試合(43勝6分)に更新している。

     しかし、ベッケンバウアー氏はドイツ『スカイ』で「ゴールラインが見えてもシュ
    ートではなく、パスを狙う。バルセロナのようなプレーをしていくようになるのだろ
    う。今後はだれもバイエルンのサッカーを見たがらなくなる」と語り、ポゼッション
    を重視するあまり、シュートへの積極性に欠けるスタイルに苦言を呈した。

     ベッケンバウアー氏は以前にもグアルディオラ監督がMFマリオ・ゲッツェをス
    トライカーで起用した際、「彼をあのポジションで起用することで無駄遣いしてい
    るかもしれない。彼はストライカーの後ろに位置するべきだ」と、指揮官の起用
    法を批判していた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00133508-gekisaka-socc

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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 09:25:21.36 ID:???*.net

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    ◆ 敗戦から学ばなければ再建は遠い」

     ACミランの日本代表MF本田圭佑は、4日の本拠地ナポリ戦で2試合連続の出番なしに終わったが、その試合後に心境を吐き出した。
    インフルエンザによって3日間発熱のあったという本田は0-4で大敗後、120億円補強にも関わらず結果の出ない現状にクラブの首脳陣、シニシャ・ミハイロビッチ監督、サポーター、イタリアメディアを
    「誰がやってもダメ」「ナンセンス」などとなで斬りにし、過激なクラブ批判を展開している。

     失意の大敗後、本拠地サンシーロのミックスゾーンに背番号10は姿を現した。ジェノア戦に続いて2試合連続で出番なし。
    3日間発熱し、ミハイロビッチ監督から前日会見で「なんてダメなサムライだ」と皮肉られた本田は久しぶりに報道陣に口を開いた。
    「聞くことないんじゃないですか?」と語りながらも、ベンチから見たチームの惨敗劇を淡々と分析した。

    ◆ 本田はチームに警句を投げかける。

    「そうですね。前半は結構いい勝負していて。失点シーンは自分たちのミスから生まれたものだった。
    その後、どちらかというとナポリの方に勢いがなくなり始めて、同点になるチャンスも何本かあった。
    そこを決めきれなくて。後半はまったく違った試合になってしまった。個人的にはあんまりというか、問題点が分かりやすくなった。問題点が変わったわけでもないし、問題点が大きくなったというのもないですし。
    今日の試合でファンや経営陣、選手たちは大きく傷ついて、こういうところで気づく。今日の敗戦、大敗をしっかりと(受け止める)。この敗戦から何かを学ばないと。いつまでたっても再建はほど遠い」

     今季リーグ戦で3勝4敗。昨季のフィリッポ・インザーギ前監督のころよりも成績は悪化している。
    本田は開幕戦でトップ下で先発。第3節インテルとのミラノダービーから、第5節ウディネーゼ戦まで3試合連続先発出場を果たした。
    ミハイロビッチ監督は守備面での黒子役、泥仕事を評価しながらも、プレッシャーのない場面でボールロストを繰り返し、リーグ戦で1年間得点から遠ざかっている本田の先発起用を避けるようになった。
    そして、この日は発熱という不運も本田に重なった。

    ◆ 勝利至上主義のイタリアサッカーを批判

     一方で、本田は出場機会を失った理由を把握していないという。そして、チームとイタリアサッカー界に対する怒りをぶちまけた。

    「何で出れなくなったか分からない。こういう試合をやっていて出れるチャンスがないのがおかしい。
    イタリアのメディアの大問題だと思うんですけれど、誰がいい、誰が悪いというのをこういう試合で話すのがナンセンスですよね。
    ある程度、誰がやってもダメというのは、この3年ぐらいで分かったと思う。そこを今日しっかり学ばないと。
    (マンチェスター・)シティやパリ・サンジェルマンぐらいお金を使うか、もう少しストラクチャー(構造)の部分で見直していかないといけない。でも、選手が気づいていてもこのチームは変わらない。
    トップの人間が気づく、経営陣が気づく、監督が気づく。そして、選手たちが気づく。同時にファンたちも気づいていかないと。
    僕はファンの拍手のタイミングを見ていても、勝つことだけに左右されているファンだなと気づく。内容など見ない。勝てば拍手する」

     久しぶりに120億円の補強を展開したミラン首脳陣の方針をやり玉に挙げ、オイルマネーで潤うような圧倒的な資本投資以外にさして意味はなしと主張。
    「誰が出てもダメ」と身もふたもないような発言を残した。ウノ・ゼロと呼ばれる1点差勝利を美徳とし、勝利至上主義という独特の文化を持つイタリアのサポーターにも矛先を向けた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151005-00010011-soccermzw-socc&p=2
    >>2以降に続きます

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    1: 依頼あり@Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 02:07:16.97 ID:???*.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第11節が4日に行われ、ラピド・ウィーンと日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルクが対戦した。

    ザルツブルクは開幕2連敗を喫したものの、それ以降は5勝3分けで8試合無敗をキープし、2位につけている。
    一方、ラピド・ウィーンは7勝1分け2敗の首位。今節は首位直接対決となった。

    最初にチャンスを掴んだのはラピド・ウィーン。17分、右CKを獲得するとシュテファン・シュタングルがヘディングシュートを決めて先制に成功する。

    一方のザルツブルクは43分、ナビ・ケイタからパスを受けた南野がエリア内左から右足シュート。これが相手DFに当ってコースが変わり、ゴール左に吸い込まれた。
    南野にとっては得点ランキング2位タイの今シーズン6ゴール目となった。前半は1-1の同点のまま終了を迎える。

    ザルツブルクは60分にオマル・ダマリを下げてヨルディ・レイナを投入した。すると65分、ゴール前でボールを持ったクリスティアン・シュヴェクラーがミドルシュートを狙った。
    これが相手DFに当ってコースが変わり、GKヤーン・ノヴォタの逆を突く格好になってゴール右下に吸い込まれた。ザルツブルクが逆転に成功する。

    ザルツブルクは83分に南野を下げ、コンラド・ライマーを投入した。このままザルツブルクがリードを守りきり、2-1でラピド・ウィーンを下している。
    これでラピド・ウィーンとの勝ち点差を1まで縮めている。なお、南野は83分まで出場した。

    次節、ラピド・ウィーンは敵地でヴォルフスベルガーと、ザルツブルクはホームでアドミラ・ヴァッカーと対戦する。

    【スコア】
    ラピド・ウィーン 1-2 ザルツブルク

    【得点者】
    1-0 17分 シュテファン・シュタングル(ラピド・ウィーン)
    1-1 43分 南野拓実(ザルツブルク)
    1-2 65分 クリスティアン・シュヴェクラー(ザルツブルク)

    2015.10.05. 01:21
    http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20151005/356627.html

    ザルツブルクでプレーする南野拓実(写真は8月のもの)
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