サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年10月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 12:48:28.41 ID:???*.net

    1587863_w2

    早くも来季に向けての動きがあったのだろうか。バイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ監督が、
    来季からマンチェスター・シティの指揮を執ることで「合意」に達したと、スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

    同メディアがフランセスク・アギラール記者の署名記事で伝えたのは、グアルディオラ監督とシティの「口頭による合意」だ。
    何らかの契約にサインしたのではなく、シティのフットボールディレクターのチキ・ベギリスタイン氏に来季の監督就任の意思を伝えたという。

    ベギリスタイン氏は以前バルセロナの強化担当を務め、グアルディオラ監督とも仲が良い。
    今季開幕前にもシティがグアルディオラ招へいに動いているという報道があったが、このときは実現しなかった。

    しかし、ベギリスタイン氏は2012年秋にシティで現職に就いた当初から、グアルディオラ監督の就任を望んでいたとされる。

    『ムンド・デポルティボ』はこの人事について、現在指揮を執るマヌエル・ペジェグリーニ監督も賛成していると伝えている。
    今季いっぱいで契約が切れるグアルディオラ監督との再契約を目指すバイエルンにとって、残された時間は少ないとも報じているが…。

    GOAL 10月8日(木)12時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00000008-goal-socc

    契約延長交渉が進まないグアルディオラ監督、来季マンC就任で合意か
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00357591-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 17:31:46.79 ID:???*.net

    1310692_heroa

     
     ACミランのFW本田圭佑は4日のナポリ戦で0-4と大敗した直後、クラブ、監督、サポーター、メディアと全方位に批判を展開した。

    サンシーロ・スタジアムで日本人記者団に語った言葉は、各国の言葉に訳されて世界中を駆け巡っている。

    そんな中で、イングランドでは発言を目にした2つのクラブが、1月のマーケットでの移籍希望と捉えているという。英スポーツ情報サイト「スポーツモール」が伝えている。

     記事では、2014年1月にCSKAモスクワからミランに移籍した日本人MFは、今季のリーグ戦でフル出場が2試合にとどまっていると状況を紹介した上で、発言の趣旨を掲載。 

    それは、1月の移籍市場でチームを出て行きたいがための発言であると分析。

    シーズン開幕前の夏の移籍市場で、イングランド・プレミアリーグのトットナムとエバートンが獲得に乗り出したことを紹介し、冬に獲得を再考するとしている。

     トットナムでは、今夏の移籍市場の最終盤で加入した韓国代表FWソン・フンミンが3試合にフル出場して1ゴールを挙げ、UEFAヨーロッパリーグ初戦のFKカラバフ(アゼルバイジャン)戦で2ゴールを挙げてチームを勝利に導くなど、際立つ活躍を見せている。

    仮にトットナムへの加入が実現すれば、プレミアの舞台で前線の日韓コンビが実現する可能性もある。

     ミラン加入が決定したことも、一端にはアジアでの広告塔としての役割があるとされている本田。

    冬の移籍市場が開くまでの3カ月間で、さまざまなクラブが本田の去就に興味を持つ可能性が出てきた。一躍、1月の目玉選手となるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151008-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 15:17:58.93 ID:???*.net
    一度つかんだ守護神の椅子を手放すつもりはない。中立地のオマーン・マスカットで行われる8日のW杯アジア2次予選・シリア戦。
    前日練習を終えた日本代表GK西川周作(浦和)は「明日に懸ける思いは強い。予選で一番大事な試合。覚悟を持ってここに入った」と強い決意を口にした。

    3連勝でE組首位に立つシリアとの直接対決。負ければ自力での首位突破の可能性が消滅する大一番に向け、
    「何が何でも無失点でチームを勝利に導きたいという強い気持ちがある。しっかりゴールを守りたい」と力を込めた。

    南アフリカW杯直前の10年5月30日に行われた国際親善試合のイングランド戦を皮切りに「日本代表の守護神」の名を欲しいままにしてきたGK川島永嗣はいまだに所属クラブが見つかっていない。
    9月に続いて今回も招集を見送られ、引き続き西川が代表のゴールを守ることになる。

    9月3日のカンボジア戦(3-0)、同8日のアフガニスタン戦(6-0)は2試合連続で完封勝利に貢献。「いろんな監督に選んでもらってきたけど、(試合に)出ることで初めて気づくこともある。
    これまではなかなか続けて試合に出ることもできなかった」。そう充実した表情を見せるが、2試合を通して守備機会はほとんどなく、十分にアピールできたというわけでもなかった。

    西川自身、「まだチャンスをつかみ取ったわけではない。1試合1試合、その席を勝ち取れるように、いいパフォーマンスを見せていきたい」と、アピールが必要な立場にあることを認める。
    「W杯に行くまで、自分がその席に座っていたいという強い気持ちを持っている。強いプレーで示すしかない」。

    “川島の代役”から真の守護神へ。2次予選の天王山となるシリア戦は、西川個人にとっても重要な意味を持っている。

    ゲキサカ 10月8日(木)6時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-01183501-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 12:00:41.65 ID:???*.net
    4日に行われたミラン対ナポリ戦後の日本代表FW本田圭佑の発言が波紋を呼んでいる。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督になってから不振の今シーズンのミランについて、厳しく批判したからだ。
    「マンチェスター・Cやパリ・サンジェルマンくらいのお金を使うか、そうでなければストラクチャーの部分を見直していかないとならない。
    経営陣、監督、選手、同時にファンも気づかないと」や「100億くらい使っているのに、なぜ選手が与えられたポジションで生き生きとプレーできないのか」、
    また「ファンは内容を見ないし、拍手するのは勝った時だけ」と辛辣に批判した。

    ミランに移籍して1年半が過ぎ、本田なりに考えさせられることが多いのだろう。
    「構造的なもの、評価基準。それをメディアからファンから全員変えることができたら、大きく再建につながるのではないか」と、
    メンタル面についての大改革を助言した。イタリアのサッカーはチャンピオンズリーグ(CL)出場枠を3チームに減らされて数年が過ぎた。

    昨シーズンはユヴェントスがCL決勝まで進出したが、イタリア代表としては2006年のドイツ・ワールドカップ優勝、
    そしてユーロ2012の準優勝を機に国際大会の栄光から遠ざかっている。

    イタリアのサッカーについて、サポートの早さやボールの動かし方などに疑問を持つ本田。
    最後にこう警告した。「ユーヴェが今弱くなったら……ユーヴェ自体も危ないでしょ。ほんとにイタリア自体が危ないんですよ」。

    その危機感を別の観点から感じてきたのがミランの元メディカルトレーナー、遠藤友則氏だ。
    セリエAで過ごした16年間の経験から次のように語る。「フィジカルについてお金をかけるレベルが他国とイタリアは違う。

    ブラジルがなぜ強いか。サンパウロ大学が大元でいてフィジカルドクターらが研究開発をしている。
    メディカルのスペシャリストが一つのグループになっていて、そこから各クラブに派遣される。

    結構ブラジルって新しいことをやるんですよ。ドイツだって大学が(バックに)ついている」と比較した。
    「イタリアのスポーツ医学? 全く進んでいない。医学部がバックにいないとダメ。
    グループ、国のリーグは根本的なサポートがないと難しい」と、イタリアの後れと国レベルの支援体制の必要性を訴えた。

    イタリア・サッカーの弱体化はクラブ、選手、現場スタッフだけでなく、サポーターやマスコミ、そしてイタリアの国自体にも責任があるという二人の指摘を皆さんはどう考えるか。
    ただ一つ言えるのはセリエA、イタリア・サッカーが分岐点、過渡期に差し掛かっているのは間違いない。

    SOCCER KING 10月7日(水)17時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151007-00357418-soccerk-socc

    続きを読む

    1: アスペルガー・ロー(関東・甲信越)@\(^o^)/ (ガラプー KK41-FjCw) 2015/10/07(水) 19:01:56.77

    バルサもチェルシーも今年は結果悪い
    やっぱペップが凄いんだよ

    サッカーで1番重要なのは監督

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 08:15:37.65 ID:???*.net

    CHoeq2AUYAA3fpI

    ◇W杯アジア2次予選E組 日本―シリア(2015年10月8日 オマーン・マスカット)

     高温多湿の消耗戦で、本田はハリルホジッチ監督が求める「デュエル」(決闘)でけん引する。E組首位シリアとの首位決戦。

    「(相手の)印象としては身体が非常に強い。ボール際のところ、この暑さの影響で少しでも相手にチャンスを与えるようなことをしてしまってはピンチを招く」と警戒し「あえて意識して発言して、チームで気を引き締めて試合に向かいたい」と力を込めた。

     日本開催以外のシリア戦では2戦連発中。07年4月の北京五輪アジア2次予選(ダマスカス)でダメ押しとなる2点目を挙げ、11年1月のアジア杯1次リーグ(カタール)でも決勝点となる2点目を叩き込んだ。

    現在、国際Aマッチも2戦連発中で、日本人4人目となる3度目の3戦連発にも期待がかかる。チームを鼓舞する声だけでなく、勝利へ導く一撃も追求していく。

     ACミランをめぐる過激な批判発言で、ピッチの外は騒がしい。だが、

    「自分の正義を貫くことが、今後自分にとっても、自分自身であり続けるためにも必要だと思う」ときっぱり言った。日本の大黒柱が、ピッチ上で真価を示す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00000056-spnannex-socc

    続きを読む

    1: アフリカンフラグフィッシュφ ★ 2010/05/06(木) 11:29:08 ID:???0

    クライフ

     
    http://news.livedoor.com/article/detail/4753269/

    サッカー界のカリマスであるヨハン・クライフ氏が、かつてペレ氏やミシェル・プラティニ氏にも贈られた「アルテミオ・フランキ賞」を受賞した。
    シエナを訪れた同氏は、現代のサッカーやインテルのジョゼ・モウリーニョ監督についてコメントしている。

    「サッカーとは結果に関する騒動以上に重要なものだと思う。どうやって勝ち、どうやって負けるのか、若者を教育して、社会的メッセージを送らなければいけない。
    子供たちの健康における役割があるんだ。コンピューターの前にいるのではなく、再び遊ぶようにしてあげてね」

    「モウリーニョに指揮をしてもらいたいか? いや、サッカーでは勝つことだけを考えてはいけない。良いプレーをすることも考えなければいけないんだ。
    彼は偉大な指揮官だが、私は彼の姿勢が好きじゃない。若者たちの手本じゃないんだ。ある程度のステータスを得るようになったら、ただ試合に勝つこと以上の責任があるんだよ。
    サッカーは結果だけじゃない。若者たちに振る舞いや敬意を教えるものなんだ」

    一方、クライフ氏はインテルとバイエルン・ミュンヘンが対戦するチャンピオンズリーグ決勝についてもコメントしている。
    「美しい試合になることを願っている。我々オランダ人にとって興味深いのは、ヴェスレイ・スナイデルとアリエン・ロッベンがトロフィーを争うところだね。
    彼らはしばらく前まで、同じレアル・マドリーでプレーしていた。自分たちが戦っていたスタジアムで、決勝戦を迎えるんだ」

    また、同氏はバイエルンに決勝トーナメント1回戦で破れたフィオレンティーナにも言及し、
    「彼らは非常に不運だった。より大きなアドバンテージを引き出せるはずだったんだけどね。インテルと対戦した私のバルセロナのように…」と話している

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/06(火) 17:59:06.02 ID:???*.net

    klopp-500x308

    ドルトムント前監督の名将ユルゲン・クロップ氏が、プレミアリーグ名門リバプールと3年契約を結び、
    9日にも正式発表となる可能性が高まっている。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が
    「今週末までリバプールがユルゲン・クロップを3年契約で任命へ」と報じた。

     公式戦10戦2勝と調子の上がらなかったリバプールの動きは速かった。
    4日のマージーサイドダービーと呼ばれるエバートン戦で1-1のドローに終わると、
    ブレンダン・ロジャース監督を解任。そして、名将の誉れ高きクロップ監督と3年契約締結に迫っているという。

     記事では「ドイツ人指揮官はアンフィールドへの移籍に対するオファーを受け入れることを示唆していた」とリポート。
    ここ2日でクロップ監督はリバプールに向かい、最終交渉を持つことになるという。
    契約期間は3年で、9日にも正式発表となる見込みだという。

    三顧の礼で名将を射止める

     リバプールのオーナーグループで、MLBボストン・レッドソックスなども傘下に
    収める「フェンウェイ・スポーツ・グループ」のジョン・ヘンリー会長は次節トットナム戦まで
    クロップ新監督が1週間準備を進められるように迅速な交渉を進めているもようだ。

     リバプールは三顧の礼を持ってドイツ人指揮官を招聘(しょうへい)することに成功したという。
    過去には、2010年シーズンと、2012年シーズンに2度招聘に動いたが、実現しなかった経緯があった。

     「ゲーゲン・プレス」と呼ばれる、前線からの激しいプレスを代名詞にするクロップ氏は、
    日本代表MF香川真司ら多くの才能を開花させた名伯楽としても名高い。ブンデスリーガでは、
    2010年シーズンから2連覇も果たしている。昨季終盤に退団会見を開き、現在は休暇中だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151006-00010008-soccermzw-socc

    続きを読む

    481: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 20:27:16.19 ID:mI6ZwCGY0.net
    07979a8a

     
    ミランの首脳部は本田を恐れてる 

    http://www.ilfoglio.it/sport/2015/10/06/calcio-e-affari-il-milan-dovrebbe-dare-spazio-a-honda-ma-non-in-campo___1-v-133544-rubriche_c263.htm 
    >family company has a turnover of several billion euro. 

    イタリアでは本田のファミリー企業の売り上げが数千億円もあると思われてるからねw

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 23:15:53.22 ID:???*.net

    no title
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)の発言について7日、クラブ公式番組「ミランチャンネル」内で、ミラン監督も務めた元日本代表監督、アルベルト・ザッケローニ氏が電話インタビューに答えた。

     本田を良く知る同氏は、理解を示しつつも「賛成できない」などと発言した。

     「ケイスケは軽率なことを言う人間ではない。偉大なプロ精神を持っているし、常に自分のことよりチームにとってどうかを考える。
    ああ言ったということは、きっと誰かに何かをさせたくて、刺激すべきだと考えたのだろう。

     しかし、話す場所は考えるべきだというのも事実だ。私は常にこういったことは外部で話すべきでなく、内部で話すべきだと考えている。私もミランにいた3年の間に問題があるときは、常に内部で話し合うようにしていた。

     例えばパオロ・マルディーニはキャプテンとして人間的に非常に優れた選手だったが、口を開くときには常に建設的なことだけだった。

     選手は外部で批判してはいけない。自分のプレーについてテレビや新聞で自己批判するのはいいが、他人を批判してはならない。内部で話し合ってもいいが、それを外部で批判してはならない。
    だから彼には賛成できない。

     ただ私は彼のことをよく知っている。慣習や文化も異なった国からきた選手だから、我々とは異なったやり方をしたのだと思う。彼は建設的な意味でやったのだろう」

     本田は0-4で大敗した4日のナポリ戦(ホーム)後、日本の報道陣に歯に衣(きぬ)着せぬ物言いで取り巻くすべての状況に対し、批判ともとれる強烈な発言をした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151007-00000158-nksports-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ