サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年05月

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 15:58:21.28 ID:???*.net
     
    先日、28歳にして「結婚するまでは純潔を貫く」と報じられたパリ・サンジェルマン(PSG)のDFダビド・ルイス。
    しかし、その噂は真実ではなかったようだ。イギリス『BBC』は22日、同選手の否定のコメントを紹介した。

    現在、サラ・マデイラさんと交際中のルイス。「僕は待つことを選んだ」とのコメントともに禁欲することが報じられていた。
    しかし、同選手は報道を真っ向から否定。「僕は未経験ではない。今まで付き合った女性は一人ではないからね」と語っている。

    「メディアには選手の人生を尊重しない人がいる。僕は毎晩枕に頭を置けばぐっすりと眠れるよ。皆のことをリスペクトしているんだ」

     一方で、同選手はチャンピオンズリーグ(CL)結果を残すことができていないPSGへの批判に「チームを構築中だ」と反論した。
    同クラブは今季バルセロナに敗れ、3シーズン連続のベスト8に終わっている。

    「今PSGは素晴らしいレベルにあるんだ。フランスでは3つのタイトルを獲得し、CLで戦っている。欧州もまた野望の一つだね」

    「たしかに僕らはバルセロナに敗れた。世界最高のクラブの一つで、
    彼らは長い間同じフィロソフィーを持って戦ってきた。PSGも1年1年成長しているよ」

    5月23日(土)19時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150523-00010021-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 18:43:08.58 ID:???*.net
    「(小林)悠だったら、あと2、3点は入れていた、と健勇に言った」(大久保)
    まさに先輩から後輩への“愛のムチ”だ。

    13節の鳥栖戦で先制点と決勝点を叩き込み、チームを勝利へと導いた杉本健勇に対して、大久保嘉人は最初から最後まで手厳しかった。
    かろうじて口を突いた称賛の言葉は「2点決まったのは良かったですけどね」のみ。ゴールという結果は良かったが、あくまでその部分だけ、というニュアンスだ。

    川崎が3-2で勝利していながら苦言を呈するのは、杉本の秘めたポテンシャルを認めているからに他ならない。
    大久保は「前半はみんなの距離が遠かった」と前置きしながら、「健勇にも言ったんだけど……」と言葉を紡ぐ。

    「アイツがもうちょっと(球際で)頑張ってくれないと、向こう(鳥栖の守備陣)もヘディングも強いし、ボールがこぼれてこない。
    アイツは187センチもあるんだから、もっと頑張って(ボールが)こぼれるようにしないと。自分だけで解決(打開)しようとして、競ってもボールを取られて、
    また相手のカウンターというふうになっていた」

    大久保は怪我で戦線離脱している日本代表の小林悠と比較しながら、杉本に足りないものをこう指摘する。
    「もっとボールがこぼれるようにしてくれないと。そこを俺らが狙うんだから。悠はそこが上手い。予測して動くから。
    悠だったら、(今日はチームが)あと2、3点は入れていた、と健勇に言った。

    そういう部分で、もうちょっと身体を張って犠牲になれと。今日はたまたま点が取れたのは良かったけど、
    これからそれができればフロンターレはもっと点が取れる。逆に、それができなければ点は取れない」

    前半は鳥栖の2ボランチが川崎の2ボランチに対して積極的にプレスをかけた影響で、川崎の2トップと鳥栖のCB2枚がマッチアップする構図となっていた。
    この日の川崎は、序盤から杉本をターゲットにロングボールを多用。前線で起点を作ろうとするも、杉本のところでことごとくボールを奪われて攻撃の形を作れず、
    前半のシュート数は3本に終わっている。

    「(CBと競り合う形で)相手はSBが絞り込むしかない状況。それでもあいつは負けるし、ハンドになった場面もあった。
    あそこで予測して、最初から動いておかないともったいない」

    2ゴールの杉本に対して大久保が不満を隠さないのは、流れのなかで効果的な絡みが少なかったからだ。
    先制点は、車屋紳太郎がシュート性のパスを通し、こぼれ球を詰めたもの。決勝点のヘディングもFKに合わせた形で、
    「あそこで打たないと、(杉本が)いる意味がない。2点決まったのは良かったですけどね」(大久保)。

    もっとも、大久保はこの日の気分で後輩を一喝したのではない。杉本が加入した当初から言い続けており、“大久保流アドバイス”も送っている。
    「健勇にはずっと言っている。徐々に分かってきていると思うけど……もっと身体を張らないとダメだね。

    “チームのために”じゃなくて、“自分のために”ってなっているから。相手に吹っ飛ばされたりしているけど、
    『チームのために絶対勝ちたい』と思えば、また違ったパワーが出るし、出さないとね。

    自分がつぶれても他のやつが決めるし、他のやつがつぶれて健勇が決めることもあるんだから」

    SOCCER DIGEST Web 5月24日(日)8時15分配信  全文はこちらです
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150524-00010004-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 18:41:27.86 ID:???*.net

    filippoinzaghi-cropped_1lax7sui3n3nz1we1kbt1cjgc1

     
    [2015年5月23日23時30分]

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が、24日(日本時間25日未明)トリノ戦の出場の確約をもらった。

     インザギ監督が23日の会見で「サムライは明日、試合に出る。なぜなら、1週間の練習の間、彼は常にそれに値する態度を見せているからだ」と明かした。

     ACミランは現在、20チーム中11位に低迷。残りのリーグ2戦での奮起が必要になる。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1481357.html

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 16:00:22.84 ID:???*.net

    CD1TspaUEAAcK1V

     
    ブンデスリーガ、マインツのクリスティアン・ハイデルGM(ゼネラルマネジャー)は23日、
    獲得オファーを出しているFC東京の日本代表FW武藤嘉紀(22)と東京で対面していたことを認めた。

    当地で行われたバイエルン・ミュンヘン戦後に「日本に8時間しかいなかったが話をした。
    自信のある若者という印象を持った」とした。

    ただ、交渉状況については「まだウチの選手とはいえない」と話すにとどめた。

    サンケイスポーツ 5月24日(日)14時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150524-00000515-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 。 2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:PaVXgYmpO.net
    ラモスの「カミサマ…」的なやつ

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 14:14:06.50 ID:???*.net

    a3ec7c0e

     
    ブンデスリーガ最終節が23日に行なわれ、ドルトムントはホームでブレーメンと対戦し、3-2で勝利を収めた。

    15分、イルカイ・ギュンドアンのパスを受けた香川が、ペナルティエリア内中央に侵入するとフリーで左足を振り抜き、先制点を奪取。
    今シーズン、リーグ戦5得点目を挙げた。2分後には、香川のスルーパスからエリア内左に抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンが、
    右足でゴール右隅に流し込んで追加点。1点を返されるも、42分には再び香川のアシストからヘンリク・ムヒタリアンがネットを揺らす。
    終了間際、1点差に詰め寄られたドルトムントだが、そのまま逃げ切り、最終戦を勝利で飾った。

    1ゴール2アシストの活躍を見せた香川は、「最終戦にして初めての手応えというか、大げさかもしれないけどプレーの連動性や躍動感、
    特に前半の攻撃は良かったと思います」と、試合を振り返った。

    ホームでの最終戦ということで、スタジアムには多くのサポーターが駆けつけた。
    「サポーターも(今シーズンのリーグ戦)最後の試合で素晴らしい雰囲気を出してくれて、僕たちもすごく良い入りができたと思っています。
    僕たちも熱気というか、プレーをしながら充実感や楽しさを感じました」と語り、シーズンを通して応援してくれたサポーターに感謝の意を表した。

    昨夏、マンチェスター・Uから古巣ドルトムントに復帰した香川だが、「ユナイテッドでもそうですけど、なかなか上手くいかなかったときは自信を失いがち。
    その中でプレッシャーを感じるシーズンだったので、来シーズンは最初から(調子を)取り戻せるように努力していくしなかいと思います」とコメント。
    最初に在籍した2年間との違いについては、「ここでファンから求められているものは、(自分の)1、2年目のものとは違うことは分かっています」と話し、
    「そこに(結果が)ついてこなかった自分自身に不甲斐ない気持ちはありました。ただ、それを打破するのも自分自身。証明していくしかないですから」と語った。

    最終的に7位でシーズンを終え、ヨーロッパリーグの出場権を獲得したドルトムント。30日にヴォルフスブルクとのDFBポカール決勝に臨む。
    恩師ユルゲン・クロップ監督のドルトムントでのラストマッチにもなる試合。香川は、「今日の感覚を大事にして、しっかりと自信を持つこと。
    1週間準備をして、素晴らしい終わりを迎えられれば良いと思います」と勝利を誓った。

    5月24日(日)10時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150524-00315396-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 06:50:08.74 ID:???*.net

    465507522cr7-500x334

     
    【スコア】 レアル・マドリード 7-3 ヘタフェ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634360

    【得点者】
    1-0 13分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    1-1 23分 セルヒオ・エスクデロ(ヘタフェ)
    1-2 26分 ディエゴ・カストロ(ヘタフェ)
    2-2 32分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-2 34分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)

    3-3 42分 メディ・ラセン(ヘタフェ)
    4-3 48分 ハビエル・エルナンデス(レアル・マドリード)
    5-3 50分 ハメス・ロドリゲス(レアル・マドリード)
    6-3 70分 ヘセ・ロドリゲス(レアル・マドリード)
    7-3 90分 マルセロ(レアル・マドリード)

     リーガ・エスパニョーラは24日、第38節を行い、ヘタフェをホームに迎えたレアル・マドリーが7-3と壮絶な打ち合いを制し、リーガ最終戦を白星で飾った。

     試合を動かしたのはホームのレアルだった。前半13分、左サイドからDFマルセロが送ったピンポイントクロスを、
     FWクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで叩き込んでスコアを1-0とした。

     しかし、レアルに先制されたヘタフェが立て続けの得点で一気に逆転に成功する。
     まずは前半23分、DFセルヒオ・エスクデロが強烈な左足シュートを突き刺して試合を振り出しに戻す。

     さらに同26分にはFWヘセ・ロドリゲスのパスミスを奪ったMFペドロ・レオンがボールを前線に運ぶと、
     ラストパスをMFディエゴ・カストロが鮮やかに蹴り込んで試合をひっくり返した。

     逆転を許したレアルだったが、エースが大爆発。前半32分、ゴール前で得たFKをC・ロナウドが直接叩き込んでスコアは2-2に。
     さらに同34分にはFWハビエル・エルナンデスがPA内でファウルを誘いPKを得ると、C・ロナウドがきっちり蹴り込んで2試合連続ハットトリックを達成した。

     前節までで45得点を挙げていたC・ロナウドは今季の得点数を48まで伸ばし、2年連続の得点王に輝いた。

     再びレアルがリードを奪ったものの、前半42分にCKの流れからMFメディ・ラセンが豪快にネットを揺らし、
     激しい点の取り合いとなった前半は3-3の同点で折り返すこととなった。

     後半に入ると、レアルが一気に2ゴールを記録する。後半2分にマルセロのクロスから放ったC・ロナウドのヘディングシュートはポストに弾かれたものの、
     チチャリートがこぼれ球を蹴り込んでスコアを4-3とする。さらに同6分にはMFハメス・ロドリゲスが華麗な直接FKを沈めてリードを2点差に広げた。

     するとレアルは後半13分にC・ロナウドに代えてMFマルティン・エーデゴーアを投入。
     1998年12月17日生まれのエーデゴーアは16歳156日でのトップチームデビューを飾り、クラブ最年少記録を更新した。
     その後、同26分にヘセ、同45分にマルセロが追加点を奪ったレアルが7-3の勝利を収めた。

     5月24日(日)5時18分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150524-00586745-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 06:31:30.07 ID:???*.net
     
    B7j-76sCYAA5P7P

     
    ベルギー1部スタンダールの日本代表GK川島永嗣(32)が23日、退団を明言した。
    練習後、報道陣に対応し、明かした。

    川島は不振から今季途中で正GKの座を奪われ、昨年10月19日のワーレゲム戦以降は公式戦出場2試合にとどまっていた。

     川島の一問一答は以下の通り。

     -まだ1試合残ってますが今シーズンを振り返ってみて

     川島 振り返ると、試合に出てないことを含めて難しいシーズンだったと思います。それが一番ですね。
         自分のキャリアにとっても試合に出られないシーズンというのは、ここまでなかった。普段とは違った、本当の難しさのあるシーズンだと思います。

     -この4年間、ずっとチャンレジしてきたが、ここで一つの区切りが来たのでは

     川島 自分の中でW杯自体が大きな目標だった。2010年のW杯が終わってから、そこ(14年W杯)に向けて海外に出たというのもあった。
         それがあったからいろんなことに耐えてこれたと思う。10年W杯が終わってから、まともに長い間、休むことがなかった。
         そのサイクルがW杯が終わってからも続いていた。肉体的にもメンタル的にも、使い切った感は自分の中であった。
         自分自身ではそういうのを感じてましたけど、同時にさらに上へいける手応えもあった。実際にシーズンの最初はいい感じで入れましたし。
         ただ、ミスも続いたりして、その間をさまよっていたというのが自分の中であった。それをコントロールするだけのキャパシティーが自分の中に残ってなかったと思います。

     -契約の話は?

     川島 契約は今季で切れますし、先の事に関してはまだ言えませんが、僕は今回スタンダールとの契約を満了して、契約を更新しないことを自分でも決断している。
         明日でシーズンが終われば、スタンダールでの試合は明日が最後かなと。はい。

     -明日で終われば、いつ日本へ

     川島 代表次第ですね。今まで試合に出てない中でも代表に向けてコンディションを整えてきている部分もある。少し休めれば別にコンディション的には全然(問題ない)。
         この前の月曜日にもU-21のチームでプレーしたし、常に試合に出れるように準備はしています。

     -以前「ベルギーはもういい」と言ってましたが

     川島 先の話はしないです。そこは(笑い)。

     -契約満了ということで、やりきったという感じですか

     川島 やりきった感は特にないですね。まだまだこれからという感じの方が強い。去年からずっとチームから契約更新のオファーはもらっていて、
         ある程度、合意してたんですけど、やっぱりチャンピオンズリーグに出られるかどうかというのが、自分の中で大きなポイントだった。

         この3年間でやりきったというより、自分がまだまだこれから先、こっち(欧州)でやり続けて何ができるのを学ぶ大きな時間だったと思いますし、
         自分はやっぱりこの3年間やったこの経験をこの先に生かしていきたいという気持ちの方が大きいですね。

     -先の話はしないけれどヨーロッパということで

     川島 ヨーロッパには残りますよ。そこはもちろん。まだまだ。まだまだでしょう。何言ってんですか(笑い)。

    5月23日(土)22時28分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150523-00000157-nksports-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 06:39:40.76 ID:???*.net

    CFs8fpCUkAMH6ev

     
    ドイツの地元紙『Westdeutsche Allgemeine』は、同試合に出場した選手の採点と寸評を発表。
    「香川、とんでもなく強いドルトムント攻撃陣で輝く」との見出しを付けると、
    香川にチーム最高点となる「1.5」(最高点1、最低点6)の高得点を与え、以下のように称えている。

    「2-0とリードするドルトムントのダブルパンチで、決定的な役割を果たした。
    15分の先制点では、シュートを打つべきタイミングを実にクールに見極め、
    17分の2点目ではゴールを決めたオーバメヤンと、質の高いワンツーパスを見せた。

    チーム3点目でも、ムヒタリアンへの縦パスでスコアポイントを稼いだ。
    この試合の香川効果はモンスター級。
    81分、格別な拍手喝采を受けながら、ミロシュ・ヨイッチとの交代でベンチへと下がることを許された」

    『Ruhr Nachrichten』も同様に「2」の高得点を付けると、
    「落ち着きを失わずにゴールを見据えたことで、非常に軽やかに、そして慎重に見える先制点だった。
    このゴールによって、最近はフォームを見失っていた繊細な日本人選手の重しもすっかり消えたようで、
    オーバメヤン、さらにはムヒタリアンのゴールもアシストした」と称賛している。

    また『Revier Sport』は「2-」と採点。「ドルトムントファンは、この香川をシーズンを通して見たかった。
    ギュンドアンからのパスを受けると、まずは冷静にペナルティーエリアから先制点を決めた。
    そのわずか2分後には、オーバメヤンからのワンツーで2点目をアシスト。
    3点目も同じように、香川のパスからムヒタリヤンが決めた」と、香川の活躍を高く評価した。

    5月24日(日)1時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150524-00315306-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 05:42:02.39 ID:???*.net

    1360072_herol


     
    ACミランの日本代表FW本田について、23日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙は「ベルルスコーニ(名誉)会長が、チームに残す外国人選手3人の1人とする方針を固めた」と報じた。 

     同名誉会長は「全員イタリア人のミランをつくりたい」と話していたが、フランス人FWメネズ、スペイン人GKディエゴ・ロペスとともに本田は残留させる意向ということで、 同紙は「プロの姿勢と犠牲の精神が評価された」と伝えた。

    ACミランは24日にホームでトリノと対戦。インザーギ監督は23日の会見で本田の5試合連続先発を示唆した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/24/kiji/K20150524010404660.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ