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    2015年04月

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 22:39:33.95 ID:???*.net

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督(52)が、東京FW武藤嘉紀(22)へのオファーについて
    あまり興味を示していないようだと英ガーディアン紙(電子版)が伝えた。

    同監督は「私がオファーをするわけじゃないから、それ(オファー)については考えていない。
    彼のことはそれほど知らないしね」と話したという。

    続けて「現代サッカーには商業的な部分が少なからず必要だ」と、武藤の獲得にビジネス的な側面があることを示唆。

    その上で「サッカーチームである以上、良い選手であるか有望株でなければ買わない。チェルシーの一員になれる力がなければ連れてこない」と説明した。

    日刊スポーツ 4月10日(金)22時25分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00000095-nksports-socc

    チェルシー
    http://japan.chelseafc.com/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/11(土) 00:39:47.60 ID:???*.net

    E383A9

     
    FC東京・武藤嘉紀がチェルシーからオファーを受けていることが明るみに出た。
    これを受けて海外メディアが報道を開始したことで、海外サポーターもこの移籍に注目しはじめている。

    武藤の名前は、日本代表初選出から間もないためか、海外サポーターには浸透していないようすで、
    チェルシーのファン・フォーラムでは「ボールを持つのが得意な選手」
    「アジア人選手がもっと必要なのは理解できる」など、プレースタイルは断片的にしか伝わっていないようだ。

    チェルシーは余剰戦力を多く抱えてることから、現在セリエAのフィオレンティーナにレンタル移籍している
    エジプト出身のモハメド・サラーのように、獲得してもすぐにレンタルに出されるのでは? と懸念するファンも少なくない。

    また、横浜タイヤとのメインスポンサー契約を結んだばかりのチェルシーが今夏、日本へツアーすることとリンクしているのでは? との憶測も流れている。

    サポーターからは「日本人スポンサーを喜ばせ、日本人サポーターを獲得するために、日本人の若者と契約しないでほしい」
    「すべての人にとって時間の無駄だ」と厳しい意見もでている。

    武藤自身は「まだ何も決めていない」とコメントしている通り、移籍は今後の契約交渉次第だ。
    ただし、現時点では気鋭の日本人ストライカーの海外移籍が厳しいものになると見ている地元サポーターが非常に多いのは事実である。

    2015年4月10日 22時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/9993446/

    【サッカー】武藤の移籍金は7億円? イギリスのクラブがアジア人獲得時に支払った移籍金を徹底比較!(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1428650265/

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    223: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/10(金) 20:49:48.46 ID:Mkbm8oQb0.net
    Koki Harada / 原田公樹 @kokidaiz 
    Waiting for Jose now. Looking forward to what he says on Muto. 
    モウリーニョ監督を待ってます。武藤について、何を喋るか!? 
    no title
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    2015/04/11(土) 00:24:18.78 ID:???*.net
    Xデーは今週日曜日になるかもしれない――。

     プレミアリーグのチェルシーから移籍オファーが届いたFC東京の武藤嘉紀だが、回答期限が迫っているという。

     チェルシーとFC東京は数週間前に合意に至っているが、武藤自身はまだサインをしていない。
    移籍の第一報を伝えてから編集部は独自に取材を開始。
    関係者によれば、その期限は東京時間の4月12日(日曜日)いっぱい、となる模様だ。

    水面下で交渉を続けてきたチェルシーだったが、ビッグクラブゆえのプライドがある。
    すぐに回答をもらえなかったことでしびれを切らした格好だ。
    今週のJ1が行われる12日を目処に返答を迫っている。

    「今は日本で集中」と答えるにとどまった武藤だが、タイムリミットは近づいている。
    正式な発表は夏になるかもしれないが、12日の湘南ベルマーレ戦後、何らかの返答をすると予想される。

     果たして、武藤はロンドンに渡るのか。サッカー人生において、最も重大な決断になるだろう。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010016-footballc-socc

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    ポルト、チェルシー、インテル、レアル・マドリー。4つの名門クラブで数えきれないタイトルを獲得をしてきた男、それがジョゼ・モウリーニョ監督だ。

    そんな稀代の名将が、自身の歴代ベストイレブンを発表した。英紙『テレグラフ』が伝えている。

    モウリーニョの選ぶ歴代ベストイレブンが以下。※()内は指導時の在籍クラブ

    GK:ペトル・チェフ(チェルシー)
    右SB:ハビエル・サネッティ(インテル)
    CB:ジョン・テリー(チェルシー)
    CB:リカルド・カルバーリョ(チェルシー/レアル・マドリー)
    左SBウィリアム・ガラス(チェルシー)
    MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
    MF:フランク・ランパード(チェルシー)
    MF:メスト・エジル(レアル・マドリー)
    右WG:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    CF:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
    右WG:エデン・アザール(チェルシー)

    サブ:GKジュリオ・セーザル(インテル)、DFアシュリー・コール(チェルシー)、DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)、MFデコ(ポルト/チェルシー)、MFアリエン・ロッベン(チェルシー)、MFヴェスレイ・スナイデル(インテル)、FWサミュエル・エトー(インテル)

    http://www.footballchannel.jp/2015/04/10/post81839/ 
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 11:57:36.25 ID:???*.net

    E383A9

     
    Jリーグは10日、3月の「明治安田生命Jリーグ コカ・コーラ 月間MVP」受賞選手を発表した。

    J1はFC東京に所属する日本代表FW武藤嘉紀が3月の月間MVPを受賞した。

    武藤は3月に行われたJ1の全3試合でフル出場し3ゴールを記録。FC東京は無敗をキープしていた。
    Jリーグ選考委員会は、武藤の3ゴールについて「いずれも違うパターンのゴールで、日本のエースストライカーたる所以を示した」と評価。

    選出の決め手として「全3試合の走行距離は合計で36.51kmと、FWとしてはリーグ内1位の成績を誇る。
    またスプリント回数はリーグ内2位の83回となり、守備にも貢献しながら、
    武藤選手の持ち味であるスピードと勢いがデータにも現れている」と豊富な運動量を挙げた。

    そして、「武藤選手の持ち味であるトップスピードの中にも高い技術力があり、次のプレーへの予測やゴールへの積極的な姿勢など、
    ファン・サポーターの期待を裏切らないプレーで観客を魅了している」と総評している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00300501-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月10日(金)11時49分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00300501-soccerk-socc.view-000
    3月の新潟戦に出場した武藤嘉紀

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 11:39:05.25 ID:???*.net

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    レアル・マドリードOBで、現在はトルコのアクヒサル・ベレディイェスポルの監督を務める元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏が、
    チャンピオンズリーグベストイレブンを選出した。9日付のイギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。

    R・カルロス監督は1998年、2000年、2002年、レアル・マドリードで3度のチャンピオンズリーグ優勝に貢献した。
    このドリームチームには、当時ともにプレーした選手と、対戦した選手の中から選ばれている。

    また、このチームにはR・カルロス監督自身も選出されていることを、同紙は強調している。

     同監督のドリームイレブンは以下の通り。

    ▼フォーメーション
    4-3-3

    ▼GK
    イケル・カシージャス(スペイン代表)

    ▼DF
    カフー(元ブラジル代表)
    ファビオ・カンナヴァーロ(元イタリア代表)
    パオロ・マルディーニ(元イタリア代表)
    ロベルト・カルロス(元ブラジル代表)

    ▼MF
    クロード・マケレレ(元フランス代表)
    クラレンス・セードルフ(元オランダ代表)
    ジネディーヌ・ジダン(元フランス代表)

    ▼FW
    ルイス・フィーゴ(元ポルトガル代表)
    ロナウジーニョ(元ブラジル代表)
    ロナウド(元ブラジル代表)

    SOCCER KING 4月10日(金)1時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150410-00300441-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 15:55:02.69 ID:???*.net

    p32a

     
    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、バロンドール不要論において、アーセナルのアーセン・ベンゲル監督に同意している。
    英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

    モウリーニョ監督とベンゲル監督は長年に渡り、水の油の関係だ。

    モウリーニョ監督は今年始めにベンゲル監督を「失敗のスペシャリスト」と会見の場で発言し、
    ベンゲル監督は昨年10月の対戦時にタッチライン際でモウリーニョ監督を両手で突き飛ばすなど、両者のライバル関係はプレミアリーグの名物の1つとなっている。

    ベンゲル監督は以前インタビューで、「バロンドールには絶対に投票しない」と明言。
    個人成績をクローズアップする表彰の存在に反対する意向を表明した。モウリーニョ監督は、その意見に考察を加えている。

    「ベンゲルのバロンドールに対しての解釈は、個人的に非常に興味深いものであると思う。そして、私も彼の意見は正しいものであると考えているよ。
    フットボールはチームの競技だ。だが、バロンドールの存在が個人に焦点を当てさせており、サッカーのコンセプトを失わせてしまっている」

    宿敵の意見に珍しく同調したスペシャル・ワンはバロンドール否定の理由をこう表現している。

    「例えば、あなたが1試合の中で11km走ったとしよう。そして私が9kmだったとする。この場合、私よりあなたの方が試合に貢献したということになるのかい?
    私はそうは思わない。11kmより有効な9kmだってあるはずだからね。バロンドールは、表面的な11kmを評価するんだよ」

     ゴール数など、数値的な結果に重点の置かれるバロンドール選考に異議を唱えた。

    「犬猿の仲」として有名なモウリーニョ監督とベンゲル監督だが、バロンドールへの見解に対しては完全に意見が合致しているようだ。

    soccer Magazine ZONE web 4月10日(金)15時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010007-soccermzw-socc

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    392: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/10(金) 11:46:41.68 ID:j3//zsxd0.net
    ハリル普段はこんな格好してるのかw 
    no title
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 12:38:47.38 ID:???*.net

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    評価は「能力」に対するもので「戦力」としてではない

    昨シーズンは国内リーグのベスト11入り。今シーズンも開幕4試合で3得点。
    ドリブルによる独力での局面打開が可能で、得点パターンにはミドルやヘディングもある。
    前線でのハードワークも欠かさない。しかも、選手としては伸び盛りの22歳。
    とくれば、プレミアリーグのクラブが獲得に興味を示しても当然だ。

    だが、それがFC東京の武藤嘉紀へのオファーとなると、英国内での報道には
    「チェルシーは日系企業と巨額のスポンサー契約を結んだばかり」という“おまけ”が付いてしまう。

    実際、アジア戦略と無関係ではないだろう。
    チェルシーは一昨シーズンあたりから、注力ターゲットを人口の多い中国やメーカー系が隆盛した韓国から、日本へと移行する準備を進めてきた。
    欧州のビッグクラブとしては後発組の公式サイト日本語化もその一環。
    武藤の加入は、来シーズンからユニホームの胸に『横浜ゴム』のロゴが入る「親近感」とも相まって、日本市場での強い追い風となるはずだ。

    だからといって、英国内の報道が匂わす「スポンサーの意向」という解釈は短絡的だ。
    タイミングは合ったものの、初めにスポンサーありきの獲得オファーではなかったとも考えられる。

    チェルシーがスカウト体制の抜本改革に着手し始めたのは7年前。
    その2年後には、新たに国際部門スカウト責任者というポジションが設けられ、スカウト網の拡充が図られた。
    結果、スカウティングのネットワークとシステムは、ジョゼ・モウリーニョ監督が「最先端」と自慢するレベルにある。

    オーナーのロマン・アブラモビッチが「スカウト用のiPadアプリに夢中」と言われたのは2年ほど前のことだった。
    クラブ最大の権力者は、テクニカルディレクターのマイケル・エメナロやモウリーニョらとともに、
    国内外のスカウト陣が随時更新するデータベースへのアクセス権限も持つ。
    豪華クルーザーの船上やプライベートジェットの機内からも、リモートアクセスで次なる「購入品」の物色を楽しんでいるのだという。

    むろん、オーナーの一声だけで全ての補強が決まるはずはなく、
    1000人台とも言われるスカウト対象の査定は詳細かつ厳密に行なわれる。

    FWに関しては、オフ・ザ・ボールでの動きの良し悪し、ペナルティエリア外での行動パターンなども評価対象項目。
    全項目で90点以上の評価を得た選手のみを首脳陣が獲得検討の候補と見なすとされるが、
    空陸両用でスピードもスタミナもある武藤が高評価を得ていても不思議ではない。

    数字を見れば、モウリーニョをはじめとする現場サイドが「日本人」に躊躇うことはない。
    アブラモビッチ以下の経営サイドにすれば「日本人」は好都合だったに違いない。

    しかし、その評価は能力に対するもので、戦力としての評価ではない。
    このシステムで選ばれた補強例には、獲得からわずか2年で売却されたケビン・デ・ブルイネ(ベルギー代表/現ヴォルフスブルク)もいる。
    そして武藤も「チェルシーの戦力」への道は険しい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010000-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 4月10日(金)12時7分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010000-sdigestw-socc.view-000
    チェルシーはなぜ、武藤に目をつけ、獲得の正式オファーを出したのか。ブルーズ(チェルシーの愛称)の思惑に迫る

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