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    2015年04月

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 00:38:43.82 ID:???*.net

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    「ちょっと馬鹿げていると感じている」

    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が、
    ドルトムントがシーズン終盤戦にも関わらずユルゲン・クロップ監督の辞任会見を開いたことに関して
    「サーカス」と批判している。クラブの公式サイトが報じている。

    今季欧州チャンピオンズリーグ1次リーグで同組だったドルトムントのクロップ監督はシーズン終盤戦で退任を発表。
    クラブ首脳とともに退任会見を開き、指揮官や選手の去就問題が大きくクローズアップされることとなった。

    ドイツ地元メディアは次期監督としてマインツのトーマス・トゥヘル監督の就任を伝えるなど、
    今季10位と不振の名門を取り巻く状況は慌ただしいものとなっている。

    この一連の状況を記者会見で質問されたベンゲル監督は「私は監督を配置する代理店ではないが、
    正直、あのサーカスはちょっと馬鹿げていると感じている」と厳しい見方を示している。

    クロップ監督はアーセナルの攻撃的なサッカーに対する愛情を公言し、同クラブの次期監督候補にも挙がっている。
    名将同士、仲は良好に見えたが、ベンゲル監督はシーズン最終盤での電撃退任会見に必然性を感じていない様子だった。

    Soccer Magazine ZONE web 4月16日(木)23時5分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150416-00010009-soccermzw-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 23:26:36.58 ID:???*.net
    文=安藤隆人

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    鹿島アントラーズの日本代表MF柴崎岳が、Jリーグのプレースピードに警鐘を鳴らした。
    AFCチャンピオンズリーグのスケジュールに合わせて変則開催となった明治安田生命J1リーグ第6節、柏レイソル対鹿島アントラーズの一戦。

    試合は非常にテンポの早い展開となり、結果は3-1で鹿島が勝利。
    素早く攻守が入れ替わる見応え十分のサッカーの中において、柴崎岳の落ち着いたプレーの存在感は際立っていた。

    「最初は相手の攻撃に戸惑ったけれど、運動量を増やして、僕らボランチとサイドハーフでうまく連動しながら対応した」と振り返ったように、
    柏の3トップに対して4バックが対応するが、センターフォワードのレアンドロが引いてきてボールを受ける際は、
    センターバックではなく柴崎と梅鉢貴秀のボランチが対応。

    状況によっては武富孝介と大谷秀和という柏の2シャドーを含めた3人をボランチでケアをしなければならなかった。
    それでいて攻撃のスイッチを入れる役割もこなし、前線への飛び出しも狙う。かなりの負担が柴崎には掛かっていた。

    しかし、守備面では梅鉢と連携し、レアンドロを抑えながらも対峙する武富にプレスを掛ける。
    ボールを奪ったら一気にサイドや縦へ展開し、前線までスプリントして好機に絡む。
    37分にはカウンターから土居聖真がドリブルで運ぶと、右外側を猛ダッシュで駆け上がって相手DFを引き出した。

    前半アディショナルタイムには右FKから植田直通のJ初ゴールをアシスト。
    後半、さらに試合のテンポが上がる中でも運動量を落とすことなく、質の高いプレーを見せ続けた。

    「テンポが早く、プレッシャーが厳しい中でどれだけ質の高いプレーができるか。僕はそこにこだわっている」
    柴崎は青森山田高時代から常々こう語っていた。高校時代から図抜けた実力を持っており、同世代間でのプレーではどうしてもテンポの遅い展開になりがちだ。
    だが、それに甘えることなく、「より狭いスペースや予測が難しい状況でも普段のプレーができることを求めている」と自らに高いハードルを課してプレーしていた。

    いつしかその舞台がプロになり、鹿島の中心選手になると、今度はJリーグ自体が時として「物足りない」状況になり始めていた。
    「もっとJリーグも早いテンポでやらないと、もっと上には行けない」
    昨シーズンから彼のプレーを見ていると高校時代のように“より厳しい状況”を求めて前線へのスプリント回数を増やしたり、攻守においてよりストイックにフル稼働するようになった。

    一番のハイライトは、今年1月のAFCアジアカップ準々決勝のUAE戦で決めたゴールだ。
    本田圭佑(ミラン/イタリア)にクサビを当ててからの彼のゴール前の密集地帯に飛び込むスプリント、そして足下に来たボールをスピードを落とさずに狙いすまして打ち込む技術。
    まさしく瞬間的に訪れた「厳しい状況」で、そこで質の高いプレーを披露した。

    「もっとハイテンポに、もっと厳しく」
    この思いを抱いてプレーをする彼は、柏戦を楽しんでいるように見えた。試合後、彼に感想を伝えると、ハッキリした口調でこう返ってきた。
    「こういう試合は疲れるけど、やりやすい。でも、ハイテンポな試合をスタンダードにしてやっていかないと。Jリーグのあまりテンポの速くないサッカーよりも
    ハイテンポのサッカーのほうがより考えるし、上のレベルで通用することになると思う。いかにハイテンポの中で運動量を増やして、質の高いプレーができるかを常に考えていきたい」

    柴崎岳が欲するのは『厳しさ』だ。それも、ちょっとやそっとの厳しさではない。だからこそJリーグにもレベルの高さを求めている。
    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、Jリーグの実行委員会に出席した際にプレースピードの遅さを指摘していた。

    柴崎のコメントは、まさに高みを目指しているからこそに他ならない。こういったテンポの早い試合がJリーグのスタンダードになっていかなければならない。
    柴崎の言葉と姿勢は、Jリーグの現状に警鐘を鳴らしていると言っていい。

    SOCCER KING 4月16日(木)23時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302901-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 23:19:23.63 ID:???*.net
    優勝候補の呼び声も高いバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、
    バルセロナ(スペイン)が登場した16日(日本時間)の欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝。

    敵地に乗り込んでポルト(ポルトガル)と対戦したバイエルン。開始早々、ポルト選手の術中にまんまとハマった。

    「バイエルンのダンテとボアテングのCB2人とアンカーを務めたMFシャビ・アロンソがボールを持つと猛然とプレスを掛けてきた」
    (テレビ解説者の鈴木良平氏=ドイツサッカー協会公認S級ライセンス保持者)

    前半3分、シャビ・アロンソの背後から忍び寄ってボールを奪ったポルトFWジャクソン・マルティネスが、GKノイアーに倒されてPK。
    これを決めたFWクアレスマが7分後、今度はダンテに襲い掛かってボールを奪い、ノイアーとの1対1を制して2点目を決めた。
    序盤の連続失点で毒気を抜かれたバイエルンは攻守の連係がスムーズにいかず、28分に1点を返しても波に乗れない。 

    後半20分、ボアテングが致命的なミスを犯した。
    左サイドからのロングボールをヘディングでクリアしようとして目測を誤り、
    後ろにそらしてしまったボールをジャクソン・マルティネスが持ち込み、勝利を決定付ける3点目をゲットした。

    「私自身もビックリしましたが、ポルトがあれほどの強烈プレスをCBとアンカーに掛けてくるとは想定外でした。
    ポルトの攻勢に面食らったバイエルンは、対応に苦慮したままの状態で90分を過ごしてしまった。
    来週はホームにポルトを迎え撃つバイエルンだが、2点のビハインドはキツイとしか言いようがない」(前出の鈴木氏)

    欠点をさらけ出したバイエルン。この日も欠場したFWロッベン、FWリベリの両サイドアタッカーの復調も遅れ気味だし、
    優勝候補バイエルンが準々決勝で姿を消す可能性は十分にある。

    日刊ゲンダイ 4月16日(木)14時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000030-nkgendai-socc

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    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 18:08:23.04 ID:???*.net
     
     ボルシアMGが、マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司の獲得に乗り出していると、
    ドイツ誌『キッカー』が16日に報じた。

     同誌によると、ボルシアMGのマネージャーを務めるマックス・エバール氏は、同チーム
    所属のドイツ代表FWマックス・クルーゼとは別のタイプのFWを探している模様。そして、
    チームを率いるリュシアン・ファーヴル監督が、その条件を満たすストライカーとして岡崎
    を高く評価していると伝えられている。

     岡崎は、2-2で引き分けた3月7日のブンデスリーガ第24節ボルシアMG戦で、同点とな
    るチーム2点目を獲得。今シーズンのリーグ戦ではチーム最多の10ゴールをマークし、こ
    れまでマインツでリーグ戦通算59試合に出場して25得点を記録している。

     岡崎の所属するマインツは、18日に行われる第29節でフライブルクとのアウェー戦の臨む。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302678-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 18:06:51.91 ID:???*.net

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    シャルケと日本代表との間で、DF内田篤人のひざの治療に関する見解が異なっているようだ。ドイツ『キッカー』が伝えている。

    『キッカー』は16日、内田の右膝蓋腱(しつがいけん)の炎症に対する対応に関して代表とクラブの間で意見が食い違っていると伝えた。
    日本代表の医療スタッフは手術を推しているが、シャルケ側は保存療法を望んでいるという。

    昨夏にユースチームから引き上げられた若手を除けば、内田はシャルケのトップチームでは唯一右サイドバックを本職とする存在。
    『キッカー』は先日、ロベルト・ディ・マッテオ監督による内田の起用法についても言及していたが、
    やはりプレーしていない理由はコンディション面にあったとのことだ。

    日本代表では、内田は3月31日に行われたウズベキスタンとの国際親善試合で前半45分間プレー。
    クラブでは同10日に行われたチャンピオンズリーグのレアル・マドリー戦で終盤に投入されたが、
    それ以降のリーグ戦4試合はベンチ入りしながらも出場していない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000019-goal-socc
    GOAL 4月16日(木)18時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000019-goal-socc.view-000

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 17:54:54.86 ID:???*.net

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    時事通信 4月16日(木)17時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000095-jij-spo
     サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が16日、東京都内の在日フランス大使館に同国のカネール都市青少年スポーツ大臣を表敬訪問した。
    同大臣との会談後、「フランス代表と試合を組んでもらえることを待っている。パリか日本で試合ができれば、かなりうれしい」と語った。

     ボスニア・ヘルツェゴビナ出身の監督はフランス生活が長く、現役時代は同国でプレーし、
    引退後はパリ・サンジェルマンやリールなどの監督を歴任。フランス国籍を有している。
     監督が日本で新たな冒険を経験していると伝えたフランスのスポーツ誌レキップの記事をカネール大臣から手渡され、
    「私に関する記事は一回も読んだことがない。初めて知った。テレビ、記事は全く見ない」と言いながらも、笑顔で受け取っていた。 

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    37: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 18:10:33.59 ID:MFE1e5Dx0.net

    no title

     
    アウェーでぜひやってもらいたい国 

    南米ツアー 
    ブラジル、アルゼンチン、コロンビア、ウルグアイ、チリ 

    欧州ツアー 
    イングランド、フランス、ドイツ、イタリア、クロアチア、スウェーデン、ノルウェー 
    セルビア、ポルトガル、スペイン 

    北中米 
    アメリカ、メキシコ、ホンジェラス、ジャマイカ

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    自称ベンゲルあらわる

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 13:53:06.18 ID:???*.net


    『Globo』や『Jornal O Dia』など各メディアは「元ブラジル代表FWロナウジーニョは、今年の夏で現役を引退する可能性が高い」と報じた。

    記事によれば、ロナウジーニョは友人に送ったメッセージの中で今年5月に現役を引退しブラジルに戻ること、
    それに合わせて送別会となる大きなパーティーを開きたいという意向を示したという。

    ロナウジーニョは現在メキシコのケレタロでプレーしており、
    前期リーグでは9試合に出場し3ゴールを決めた。契約もまだ2016年6月まで残っている。

    しかし、ロナウジーニョ自身はそれを一年残してピッチから離れる意向を持っており、
    今年度限りでケレタロを退団する可能性が高いという。

    ロナウジーニョは、2003年から2008年まで在籍していたバルセロナでチャンピオンズリーグ制覇やリーグ2連覇に大きく貢献。
    個人としても、2005年に年間最優秀選手賞のバロンドールを受賞するなど絶頂期を過ごし、名実ともに世界最高の選手に上り詰めた。

    何らかの心変わりがあったとしてもおかしくはないが、
    35歳となった現在でも見る者を魅了するテクニックとアイデアは健在。
    本当に引退するとなれば寂しい限りである。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302649-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月16日(木)13時25分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302649-soccerk-socc.view-000
    今夏で引退すると報じられたロナウジーニョ 

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 05:49:42.87 ID:???*.net

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が15日、東京都内で取材に応じ、
    3月の合宿時に測定した選手の体脂肪率の数値が“流出”したことを反省した。

    前日のJ1・J2合同実行委員会でスピーチした際に掲げたリストから詳細なデータが明らかになったが、
    本来は代表スタッフのみが知る機密情報。1時間50分に及んだ熱弁の冒頭で、「私の責任」と釈明した。

    さすがの名将も、ばつが悪そうに切り出した。普段は声量のある野太い声で矢継ぎ早に話すハリルホジッチ監督が、慎重に言葉を選びながら謝罪した。

    「詳細なデータが出たことにはがっかりしている。とにかく選手には『ごめんなさい』と心の底から謝りたい」

    発端は前日14日のJ1・J2合同実行委員会。各クラブの社長ら40人、そして報道陣がカメラを向ける前で、
    日本サッカーの改善点を約30分にわたって熱弁した。
    その際、3月の代表合宿ではFW宇佐美貴史(G大阪)が14・1%など体脂肪率の高い選手がいたことを指摘し、
    「フィジカル的にまだ準備ができていない証拠」と訴えたが、11%台後半が黄色、
    12%以上が赤でマークされたリストを高々と掲げたことで、具体的な選手名と数値が公になってしまった。

    日本協会関係者によると、測定データは一部のスタッフのみが知る情報で、各選手も他の選手の数値までは知らされていなかったという。
    指揮官は「メディアのみなさんがいない所で、赤い数字は危険ですよというのを知らせたかった」と説明。
    そもそも報道陣への公開は冒頭部分の予定だったが、ハリルホジッチ監督の話が一段落するまで公開が延長されたという事情もあった。

    3月19日に初めて代表メンバーを発表した際にも、手元の資料からフォーメーションなどが判明。
    「2度も“わな”にかかりました。もう紙は持っていきません」と舌を出した。

    それでも根に持つ様子は一切なく、この日の取材対応もヒートアップ。1時間50分もノンストップで話し続け、
    「またフットボールの話をしましょう」と締めた。今週末からは、欧州組の視察行脚を予定。62歳の情熱は、尽きることがない。

    サンケイスポーツ 4月16日(木)5時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000500-sanspo-socc

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