サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年10月

    続きを読む




    33: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/10/26(日) 00:33:14.03 ID:XWUqnkRS0.net
    vsドル 
    ザキオカ決勝ゴール 
    大迫決勝アシスト 
    清武決勝ゴール
    続きを読む

    B0roNn0CQAAbXJL
    続きを読む

    soccer120523_1_title


    25日に行われるリーガ・エスパニョーラ第9節でレアル・マドリードとバルセロナの対戦、“クラシコ”が行われる。
    この大一番を前にバルセロナが、クラブ公式サイトで両チームの今シーズンここまでの成績を掲載した。

    現在リーグ戦で首位を走るのはバルセロナ。第8節までで7勝1分の未だ負けなしで、勝ち点は22を獲得している。
    一方のレアル・マドリードは開幕スタートをつまずき、6勝2敗の勝ち点18で3位につけている。

    バルセロナはここまで22ゴールを挙げており、ヘッドでの得点が2、左足が7、右足では13得点となっている。
    チーム内のトップスコアラーはブラジル代表FWネイマールで、7試合の出場で8ゴール。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは全8試合に出場し7ゴールで2位につけている。

    一方のレアル・マドリードは、すでに30ゴールを記録。ヘッドでの得点が8、左足でも8、右足では13得点を挙げている。
    チーム内得点王は、7試合に出場し驚異の15ゴールを奪っているポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。
    チームのゴール数の半分をC・ロナウドが挙げており、リーガ・エスパニョーラに所属するクラブで、C・ロナウド以上に得点を挙げているのは、
    レアル・マドリードを除いて、バルセロナ、セビージャ、バレンシア、セルタの4チームしかいない。

     両チームの失点をみてみると、バルセロナは今シーズン未だにリーグでは無失点。チリ代表GKクラウディオ・ブラーボが720分間フル出場でゴールを守っている。
    レアル・マドリードはここまで9失点を許しており、8月31日のリーグ第2節レアル・ソシエダ戦では4ゴールを喫していた。

     無失点を維持するバルセロナに対して、リーガ得点ランクのトップを独走するC・ロナウドらを擁するレアル・マドリードが何得点を奪えるかも注目されている。

     また、バルセロナは、前半終盤の31分から45分にかけて7ゴールと、この時間にもっとも得点を奪っている。2番目は後半の中盤で61分から75分で6ゴール。
    一方レアル・マドリードは76分から90分に8ゴールと、試合終盤にゴールが多い。2番目はバルセロナと同様に31分から45分に7ゴールを挙げているため、
    前後半の終盤は、両チームがゴールをかけて激しくなる時間帯かもしれない。
     
     さらに、最もパスをしている選手はレアル・マドリードが479回のドイツ代表MFト二・クロースに対して、バルセロナは545回でクロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチがトップ。
    レアル・マドリードには同代表MFルカ・モドリッチがおり、同郷対決もあるため中盤の争いが激しくなりそうだ。

     そのラキティッチは、ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス、スペイン代表FWペドロ・ロドリゲスとともにチーム内で最もファールを犯している。
    レアル・マドリードは、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが14度のファールを記録している。選手たちが熱くなり、乱闘も多い“クラシコ”で、彼らがさらにファール数を重ねるかもしれない。

     その他、メッシのリーガ・エスパニョーラ最多得点記録まで1ゴールとなっており、この試合での更新もかかっている。
    また、噛みつき行為で4カ月の出場停止を受けていたウルグアイ代表FWルイス・スアレスの復帰も見込まれている。

     注目の“クラシコ”は日本時間で25日25:00(26日の1:00)にキックオフされる予定。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00244778-soccerk-socc

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

    続きを読む

    f38c4cf1


    元イタリア代表DFが本田を称賛 「理想的なモダンサッカーを作り上げた」

    ACミランの先輩にあたるコスタクルタ氏から称賛された本田

     イタリア1部リーグ(セリエA)、ACミランで活躍した元同国代表DFコスタクルタ氏が、同クラブに所属する日本代表MF本田圭佑を「本田は理想的なモダンサッカーを作り上げた」と称賛した。25日付のコリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     現在、サッカー解説者の同氏は「完璧なやり方で指示通りに動いている。セリエAに適応した。あとはコンスタントにプレー続けなければならない」と“後輩”にアドバイスも送った。

     24日には、ベルルスコーニ会長がミラノ郊外の練習場ミラネッロを訪れ、インザギ監督と選手たちを激励した。

    すでに恒例となっている会長の激励訪問を受けての26日のフィオレンティナ戦でも、本田は右サイドでの先発出場が濃厚とされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000058-dal-socc

    続きを読む

    G20140712008547840_view


    本田脅威!相手監督「大きな問題」と伊紙

    日刊スポーツ 10月25日(土)17時35分配信

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)は、対戦相手にとって脅威だ! 25日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙が報じた。
    本田は開幕から7戦6発で、セリエAの得点ランク首位タイと好調を維持している。

    26日にリーグ戦で対戦するフィオレンティナのビンチェンツォ・モンテッラ監督(40)も、
    注意すべき選手として本田の名前を挙げた。
    同紙によると、ACミランのインザギ新監督(41)が好スタートを切ったことについて
    「ピッポ(インザギの愛称)がちょうどいい時に入ったからだろう。
    とにかく天才的なアイデアを考えだした。
    例えば、本田の適切なポジションだ。
    (フィオレンティナにとって)現在、日本人選手は大きな問題だ」と話したという。

    モンテッラ監督とインザギ監督は良好な関係を築いているという。
    モンテッラ監督は、友人について「ここ何カ月かで、インザギはどれだけ年をとったか(笑)。監督の職業は消耗させるということだ」と話した。

    また2人は年齢も近く、現役試合はともにイタリア代表でセンターFWとしてプレーしていた。
    「私と彼と、どちらのほうが強かったか? 冗談じゃない。今でも彼がどうやって、あれだけのゴールを量産していたか説明できない」と明かした。
    そしてともにプレーしたからこそ、インザギの監督としての成功に太鼓判を押した。
    「彼はドリブル力もミドルシュート力もなく、名ストライカーたちより力が劣っていた。
    しかし彼は頑固で自信を持ち、怒りをもってプレーしていた。才能より根性がものをいったのだ。
    それと同じ武器によって、偉大な監督になるだろう」。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000040-nksports-socc

    続きを読む

    72: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/10/25(土) 13:40:36.73 ID:3BHhwEtZ0.net
      
    この体で全盛期のクイックネスが出せるのだろうか 
    no title
    続きを読む

    475901_heroa
    続きを読む

    E382B9E382A2E383ACE382B9E38390E383ABE382B5E383A6E3838B


     バルセロナは、25日に行われるリーガ・エスパニョーラ第9節でレアル・マドリードとのクラシコに臨む。

    同試合を前にバルセロナのルイス・エンリケ監督が、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの起用について言及した。クラブ公式HPが伝えている。

     ブラジル・ワールドカップでの噛みつき行為により、公式戦の活動停止処分を受けていたスアレスは、クラシコから出場可能となる。

    同選手の公式戦デビューに注目が集まる中、ルイス・エンリケ監督は「スアレスがプレーする時間は必ずある」と語り、クラシコで出場機会を与えることを明かした。

     また、試合に向けては「普段と変わらぬフットボールと姿勢で臨むだろう。冷静に、そしてボールを保持して、勝利に相応しい戦いをする」と主張。

    さらに「試合をコントロールしたい。ミスを減らし、普段どおりの攻撃を見せる必要がある」と述べていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00244602-soccerk-socc

    続きを読む


    ニッカンスポーツ

     アギーレジャパンが、浦和FW興梠慎三(28)をリストアップしていることが
    24日までに分かった。11月14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日の
    オーストラリア戦(ヤンマー)の日本代表戦2試合に招集される可能性がある。
    今季リーグで現在12得点を挙げ、首位と好調な浦和を支えていることが評価された。
    代表入りすれば、11年6月以来、3年5カ月ぶりの返り咲きとなる。

     浦和のエースストライカーが、アギーレジャパンに招集される可能性が浮上した。
    興梠は今季リーグ戦で現在12得点。シーズン最高となった昨季の13得点を
    更新する勢いだ。日本代表からはザックジャパン時代の11年6月を最後に
    遠ざかっているが、GK西川とともに首位の原動力となっている活躍が代表
    スタッフの目にとまったとみられる。

     不動の1トップとしてDFの背後を狙って得点するばかりでなく、数字に
    表れない部分での貢献度は大きい。身長175センチと大きくはないが
    キープ力があり、2列目のMF柏木、李と巧みに絡み合う。左右のスペースへ
    流れてパスを引き出す柔軟性も持ち味だ。

     アギーレ監督が就任後、初めてJリーグを視察したのが8月16日の浦和-
    広島戦だった。試合後、日本協会関係者に興味を示した選手の1人として
    興梠の名前を挙げるなど、継続マークしてきた。11月上旬の代表メンバー
    発表に向け、明日26日の鹿島-浦和戦(カシマ)も視察予定で、9月、
    10月に選出した鹿島のMF柴崎、DF西、昌子(選出後に負傷辞退)らだけ
    でなく、興梠のコンディションにも目を光らせる。
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141025-1386885.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ