サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年08月

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が、ミズノ株式会社が8月9日(土)から
    発売するスポーツアパレルブランド「SUPERSTAR」のブランドキャラクターに
    起用されることが決まった。所属事務所が発表している。

     新シーズンの開幕を前に本田は、「W杯を終え、新たな決意のもとリスタート
    していく事を決めた私と、どこか重なりを感じています」とコメント。ミランでは
    フィリッポ・インザーギ監督、日本代表ではハビエル・アギーレ監督と、
    それぞれ新監督の下で、アピールをしていくことになるが、
    「このブランドと共に常に拘りを持ち、新たな挑戦を続けていきたいと思います」と
    決意を語っている。

    「SUPERSTAR」は1978年に誕生し、競技スポーツウエアの開発で培った
    機能を落とし込んだライフスタイルスポーツウエアとして、2009年秋冬まで展
    開されてきたミズノのスポーツブランド。今回、ブランドをリニューアルし、
    本田がブランドキャラクターに起用されることとなった。

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20140808/219509.html?view=more
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    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ プレーオフ(最終予選)組み合わせ
    ※ 左側のチームが1stレグホーム

    ◆ 国内優勝チーム予選(5枠)
    マリボル(スロベニア) - セルティック(スコットランド)
    ザルツブルク(オーストリア) - マルメ(スウェーデン)
    オールボー(デンマーク) - アポエル(キプロス)
    ステアウア・ブカレスト(ルーマニア) - ルドゴレツ・ラズグラド(ブルガリア)
    スロバン・ブラチスラバ(スロバキア) - BATEボリソフ(ベラルーシ)

    ◆ 国内上位チーム予選(5枠)
    ベシクタシュ(トルコ) - アーセナル(イングランド)
    スタンダール・リエージュ(ベルギー) - ゼニト(ロシア)
    コペンハーゲン(デンマーク) - レバークーゼン(ドイツ)
    リール(フランス) - ポルト(ポルトガル)
    ナポリ(イタリア) - アスレティック・ビルバオ(スペイン)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/draws/

    プレーオフ1stレグ 8月19,20日  2ndレグ 8月26,27日
    グループステージ組み合わせ抽選会 8月29日
    グループステージ開幕 9月16日
    決勝 2015年6月6日 ドイツ「ベルリン・オリンピアシュタディオン」

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/eusoccer/
    Yahoo!スポーツ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

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    「すごく楽しい」 香川がプレシーズンの充実を語る…ボランチ起用にも言及

    マンチェスター・ユナイテッドに所属する日本代表MF香川真司が、公式サイトでインタビューに応じている。
    香川は「3年目なので慣れは感じている。今はすごく楽しくできていると思います」などと、
    プレシーズンの充実を語っている。
    昨季、大不振に陥ったマンチェスター・ユナイテッドは、ルイス・ファン・ハール新監督を迎え、
    立て直しを図っている。先日までアメリカで行われていたギネス・インターナショナル・チャレンジ杯では
    “初タイトル”を手にするなど、順調な滑り出しをみせている。香川も新指揮官の下でのプレーに手ごたえを口にしている。
    「フォーメーションも新しくなりましたし、監督は自分のスタイルというものを明確にチームに伝えてくれます。
    攻撃や守備の仕方についても指示を出してくれます。良いトレーニングができていると思います。
    指示も具体的で分かりやすい。本当に学ぶことが多い。毎日、新鮮な気持ちで練習が出来ています。
    競争も感じるので、良いチャレンジが出来ています」
    ファン・ハール監督が選手を見極める時期だったと強調するように、香川にも新たな可能性を示すことが求められていた。
    プレシーズン序盤はボランチでの出場が続くなど、試行錯誤の日々が続いた。
    これについても香川は前向きに捕えている。
    「プレーのことに関しては、はっきりと『こうしてくれ』ということを伝えてくれる。監督が求めていることや、
    意図していることには自分も集中して取り組むようにしています。ボランチの時はボランチ同士の距離感であったり、
    ボールを受けた時の選択肢について意識するように言われています。ボランチは7、8年はやっていなかったから、
    すごく久しぶりにやっていますけど、まだ慣れない。
    でも、どんなポジションでも求められることをしっかりとこなしていければと思っています。
    与えられたポジションで結果を残していくしかないと思っています」
    開幕まであと1週間。16日にはオールド・トラフォードにスウォンジーを迎え、開幕ゲームを戦う。
    昨季は不本意なシーズンに終わっただけに、新シーズンにかける思い強い。個人としても正念場のシーズンとなるはずだ。
    「新しい監督の下で、新しいスタイルで年間を通じて勝ち続けていきたいです。
    このチームはファンの期待や、求められることがすごく大きいと思っているので、
    どの大会でも優勝を目指すことが必要になってくる。特に、今季はチャンピオンズリーグもヨーロッパリーグにも出場しないので、
    リーグ戦に集中して一試合一試合を戦っていきたいです」
    「攻撃的な選手なのに、昨季ノーゴールで終わったのは悔しです。また、W杯も悔しい結果に終わってしまって…。
    そう考えると、すごく悔しいシーズンを送ってしまいました。
    やっぱり、あの悔しさというのは自分自身忘れられない。逆にその悔しさを晴らすためにも、
    新しいシーズンでまた新たにチャレンジして、ピッチで自分自身を表現したい。
    ゴールや結果を残せるように貪欲にこだわっていきたいです」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140808-00138025-gekisaka-socc

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     サッカー日本代表の内田篤人選手(26)が、歌手・May J.(26)の新曲「本当の恋」の
    ミュージックビデオ(MV)に体育教師役で出演していることが8日、わかった。内田選手が
    アーティストのMVに出演するのは今作が初となる。

     きっかけは、数年前から試合や練習の前後にMay J.の楽曲を聴いていたという内田選手が
    ワールドカップ直前の4月、May J.に「ぜひ曲を作ってほしい」とオファー。内田選手本人から
    もらった心情やキーワードを元に、作詞家・松井五郎氏とMay J.が歌詞の世界観を作り上げ、
    「光のありか」という楽曲が誕生した。

     その流れで、May J.が新曲のMV出演を提案。昨年1月にフジテレビ系月9ドラマ
    『ビブリア古書堂の事件手帖』にゲスト出演し、今夏にはポケモン映画で声優に初挑戦するなど
    チャレンジ精神旺盛な内田選手が快諾した。

     本作は、「運命」をテーマにしたドラマ仕立ての3部作構成。内田選手演じる体育教師が放った
    サッカーボールの行方が、15歳の少年と少女の20年後の再会とその運命を分ける。

     内田選手は「サッカー選手でなかったら学校の先生になりたいと思っていたので、先生役を
    演じることができてうれしかったです。こういう演技のお仕事はなかなか機会がないので気分転換に
    なります」とニッコリ。「僕自身MVに初めて出させていただいて一生懸命やったつもりなので、
    May J.さんの曲も楽しみながら、僕の演技も気にかけてもらえたらいいなと思います」と演技力にも
    自信をみせた。

     シングル「本当の恋」(9月10日発売)には、主人公の少年と少女の出会いを描いた
    『本当の恋-Episode 0-』とMVメイキング映像を収録。運命を分けた3つの未来の物語「本当の恋」
    「Sunshine Baby!」「つかのまの虹でも」のMV3作品および内田選手と詞を“共作”した
    「光のありか」は、アルバム『Imperfection』(10月発売予定)に収められる。

    オリコン
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140808-00000301-oric-ent

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140807-00010001-sdigestw-socc&p=2#!byeGWT
    SOCCER DIGEST Web 8月7日(木)15時24分配信
    一部抜粋

    【選手にへそを曲げられたら困る日本のメディア。嘘の報道はもうやめよう。】

     これまで日本のマスコミは、ふたりをスーパースターのように報じてきたけど、昨シーズンの出来やブラジル・ワールドカップの結果、このプレシーズンで
    のクラブにおける立ち位置を見れば、いかに現実をねじ曲げた報道だったかが分かる。

     こうした「スターシステム」報道を続けているから、「造り物のスター」ばかりで真のスターが育たず、サッカー文化も根付かないんだ。

     本田に関して僕が思うのは、大会後に帰国しなかったにもかかわらず、なぜ、メディアは批判しないのかということ。あれだけ盛大に送り出され、応援され
    たのに、結果を出せなかったら、チームとは別行動で、日本に帰って来もしない。

     彼がやったのは、サッカー選手以前に、人として最低なことだ。ブラジルだったら「口先野郎」とか「逃げ足の早いやつ」とかニックネームを付けられ、メディア
    のみならず、国民からも徹底的に叩かれるよ。

     ブラジルでは負傷欠場するまでセレソンを牽引していたネイマールでさえ、「バルセロナに移籍してから、練習不足なのか、レベルアップしていない」と批判さ
    れているほど。日本でカズが真のスターになったのも、ブラジルで徹底的に叩かれ、結果を出すことでそれを封じ、逆に讃えられるようになり、強靭な精神力と
    本当の実力を身につけたからだよね。

     じゃあ、なぜ、日本のメディアは本田を叩かないのか。それは、本田でもう少し稼げると思っているからだろう。本田サイドにへそを曲げられると困るんだ。

     このプレシーズンの報道のあり方にしても疑問だ。本田や香川の様子は連日聞こえてくるけど、岡崎については、ほとんど報じられていない。彼こそが昨シ
    ーズン、ヨーロッパでプレーする日本人選手の中で最も活躍した選手なのに。

     こんな不公平で偏った報道を許していてはいけない。でも、惨敗しても「感動をありがとう」と言って成田空港に迎えにくる人が1000人もいるから、メディアも
    それに合わせた報道をしているとも言える。これではいつまで経っても、日本にスポーツが文化として根付かない。


    【レベル停滞のJリーグ。こんな内容では、アギーレを唸らせられない。】

     J1リーグはいよいよ後半戦に入った。レッズが7試合連続無失点を記録し、いよいよ「強いレッズ」の復活かと思っていたら、2試合続けて引き分けて、首位の座を
    サガンに明け渡してしまった。

     フロンターレが4連勝を飾り、逞しくなってきたかなと思ったら、レイソルに1-4の大敗を喫してしまった。サガンの健闘には拍手を送りたいけど、全体を見渡せば、ワ
    ールドカップが終わって待ちに待ったJ1の再開なのに、ワクワクするような材料があまり見当たらない。
     
     今回のワールドカップがきっかけで、Jリーグに足を運んだ人もいるだろう。けれど、今のJリーグに彼らの足を何度もスタジアムに運ばせるだけの魅力があるだろうか。

     もちろん、サポーターの応援やスタジアムの雰囲気に、最初のうちは魅了され、興奮もするだろう。サポーターの熱は、Jリーグが誇れるもののひとつだからね。でも、
    肝心のピッチの中はどうかな。2回目、3回目と足を運ぶうちに、彼らもあまりレベルが高くないということに気づくんじゃないかな。

     考えてみれば、それも当然だ。代表クラスの選手たちが次々とヨーロッパに旅立ち、この夏も柿谷、原口、田中が移籍していった。でも、その代わりとなる若手の台頭
    はない。南野にしても今シーズンはまだノーゴール。また、ビッグネームの獲得もなし。フォルランも不調で、セレッソは残留争いに巻き込まれている。

     先月にはJ1のレベル低下を証明するように、天皇杯の2回戦でヴィッセルが関西学院大、アントラーズがソニー仙台、ベガルタが奈良クラブに敗れている。今のJ1が
    実力伯仲の大混戦で面白いリーグというのはまやかしで、どこも勝負弱く、決め手を欠いている。

     こんな状況では、日本代表の新監督を唸らせることはできないだろう。逆にアギーレには歯に衣着せぬ鋭いコメントで、J1のレベルや問題点を指摘してもらいたいぐらいだ。

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     マインツで日本代表FW岡崎がリバプールの補強候補に入っていると英スカイスポーツが7日に伝えた。

     昨季31得点のスアレスがバルセロナへ移籍したリバプールは、獲得合意と報じられたQPRのフランス代表レミーが
    メディカルチェックに不合格。戦力となるFWがスターリッジ、ランバート、ボリーニの3人だけで、
    岡崎はロイス(ドルトムント)、フォランド(ホッフェンハイム)、チェルチ(トリノ)、パラシオ(インテル・ミラノ)
    らと並んで“ポスト・スアレス”に挙げられているという。 【マインツ14-15全日程】

    [ 2014年8月8日 05:30 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/08/08/kiji/K20140808008705770.html

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    日刊スポーツ 8月7日 17時25分配信
    <米女子プロリーグNWSL>◇6日

     シアトル・レインのなでしこジャパンFW川澄奈穂美(28)が、ホームのヒューストン戦で2ゴール1アシストと大活躍。
    今季得点を9点に伸ばし4-1の勝利に貢献した。

     前半31分にDFライン裏へ抜け出して右足で先制ゴール。34分にはGKの頭越しに右足ループシュートを決めた。
    川澄はゴーベルのチーム3点目もアシストし、この試合のMVPにも選出された。

     シアトル・レインはすでにリーグ1位で今月末のプレーオフ進出を決めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140807-00000042-nksports-socc

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    イングランドから驚きの知らせが届いた。

    マンチェスター・ユナイテッドのユースに所属する16歳(15歳というソースもあり)の選手が、
    100m走で10.99秒という快記録を叩きだしたというのだ。

    今回この数字を記録したのはロショーン・ウィリアムス。
    マンチェスター・ユナイテッドに所属するDFでイングランドU-16代表の経験もある選手である。

    英国『Metro』によれば、ウィリアムスは自身が通うアシュトン・オン・マージースクールでこのほど100m走を測定。
    その際ウィリアムスが10.99秒という記録を叩き出したのだが、これが同校の最速記録として認定されたそうだ。

    これまでの記録は1989年にダレン・キャンベルによる11.13秒。
    ダレン・キャンベルは後に陸上選手として活躍し、2004年のアテネ五輪では4×100mリレーでイギリス代表として金メダルを獲得するほどの一流アスリートである。

    そんな偉大な大先輩の記録を塗り替えたのがサッカーを本職とするウィリアムスであった。
    ウィリアムスは9歳の時にユナイテッドのアカデミーに入団し、ライアン・ギグスが憧れだと話す1998年2月10日生まれの16歳だ。

    2014/08/07 11:30
    http://qoly.jp/2014/08/07/roshaun-williams

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    スポーツ報知 8月7日 23時2分配信

     チリ代表MFアルトゥロ・ビダル(27)=ユベントス(イタリア)=がイングランド、プレミアリーグのマンチェスターUと合意したと、
    イタリア紙「ラ・スタンパ」が7日、報じた。5年契約で年俸は1200万ユーロ(16億4200万円)。

     また、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」マンチェスターUは当初用意した移籍金が4300万ユーロ
    (約58億8500万円)だったが、ここにきて6000万ユーロ(約82億1200万円)まで増やしたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140807-00000330-sph-socc

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    香川、今週中に最終通告か マンU守備補強への交換カード? アトレチコが熱視線

    2014.08.06

    ファンハール監督は香川(写真、共同)にどんなジャッジを下すのか

     英プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドからの放出が避けられない情勢の日本代表
    MF香川真司(25)に、熱烈ラブコールを送る昨季スペイン王者アトレチコ・マドリード。
    元アルゼンチン代表主将のディエゴ・シメオネ監督(44)のもと、部活動並みの練習量で
    有名というチームで、香川が欧州挑戦の仕切り直しを図ることになるのか。

     北米で行われた欧州8クラブによるインターナショナル・チャンピオンズカップで初優勝
    したマンUは今週中に英国に戻る。これに先立ち、英紙デーリー・エクスプレスなどが、
    ファンハール新監督はチームが帰国する前に「放出要員」に最終通告する予定だと伝え、
    その候補には香川の名前も挙がっている。

     「2季前、ドイツ1部リーグ、ドルトムントから獲得した香川を、新シーズンに備えて
    守備の補強の交換カードに使おうとしている」(欧州サッカー関係者)という声がもっぱらだ。

     昨季、ほぼ崩壊状態だったマンUの守備ラインは、ファーディナンド、ヴィディッチら
    ベテランDFが軒並み退団。そこで指揮官はまずユベントスにDFビダル(チリ)と香川との
    交換を持ちかけたが、ビダルがイタリアを離れたがらなかったため断念。そこで今度は
    アトレチコのMFトゥラン(トルコ)獲得に方向転換した。

     アトレチコはちょうどFWジエゴ・コスタと2トップを形成していたビジャの米メジャー
    リーグサッカー(MLS)への移籍が決定したばかり。その後釜を探していたシメオネ監督
    自らが「カガワ」を指名したという。

     決意に至ったのは、今大会のレアル・マドリード戦での香川の活躍だという。アトレチコに
    とって宿命のライバルであるレアルに対し、後半17分にトップ下として投入され、後半
    35分にアシストを決めた香川にほれ込んだようだ。25億円近い獲得資金の準備も完了
    しているという。

     昨季は国王杯ベスト4、リーグ優勝、欧州チャンピオンズリーグ(CL)準優勝と、
    シメオネ体制のもとで欧州のトップレベルを維持するアトレチコなら、香川にとっても
    不満はないだろうが、香川本人はマンU残留の意志を聞かれ、「その気持ちで僕はいる。
    そのために戦っている」と話している。本人はマンU残留を熱望しているが果たして、
    どんな決着をみるのか。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140806/soc1408061539005-n1.htm

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