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    2014年07月

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    ACミランの本田圭佑(28)は22日から米ニューヨークで、米国遠征するチームに合流する。
    18日付ミランの情報サイト「ミラン・ニュース」は、インザーギ新監督(40)の本田起用法について、
    4―3―3の左MFになる可能性が高いと報じた。

    インザーギ監督は就任会見で「本田は3トップの右サイドか中盤3人のうちなら左」と話していた。
    3トップのサイドとしてはスピードがなく、エルシャラウィとメネズでほぼ確定。

    「中盤の左として献身的なプレー以上に、マリーシア(ずる賢いプレー)が必要。
    決定力を見せなければチャンスを与えられなくなるだろう」と伝えた。

    7月20日6時0分
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20140719-OHT1T50277.html

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    雨でスリッピーになったピッチに、川崎FのFW大久保が体を投げ出した。
    1―0の後半17分、左ポストを直撃した小林のシュートのこぼれ球に反応。滑り込みながら右足でゴールに蹴り込んだ。

    「予測して“来い”と思いながら待っていたから、こぼれ球が来た瞬間に反応できた」。

    15日のC大阪戦に続く2試合連続の今季10点目。
    26ゴールで得点王に輝いた昨季に続き、2年連続で2桁に到達して得点ランクの単独トップに躍り出た。

    W杯では開幕1カ月前にサプライズ選出され、全3試合に出場。無得点に終わったが、
    切れ味鋭いプレーを見せて未勝利に終わったチームで孤軍奮闘した。

    10年W杯南アフリカ大会後はオーバートレーニング症候群になるなど燃え尽きたが、
    今回は1次リーグ敗退決定直後に18年W杯ロシア大会を目指すことを宣言。

    4年後は36歳となるが「W杯でやれる手応えを得たし、次も目指したい」とモチベーションは落ちていない。
    今大会では同じ6月9日生まれのドイツ代表FWクローゼが36歳で2得点の活躍。
    W杯通算得点を歴代最多記録の16に伸ばしたことにも刺激を受けた。

    日本代表の次期監督就任が決定的となっているハビエル・アギーレ氏(55)は、大久保がマジョルカに所属した05~06年にオサスナを指揮。
    サッカースタイルなど漠然としたイメージはあり「俺がマジョルカにいた時にオサスナにいたから知っている。“(代表に)入れて”と伝えておいて」
    とフライングでアピールも行った。10年南アフリカ大会で16強入りを果たし、14年ブラジル大会では1次リーグ敗退。
    背番号13の時計の針は4年後のW杯に向けて既に動きだしている。

    7月20日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/20/kiji/K20140720008593070.html

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    香川に朗報?新監督がスポンサー力重視

     マンチェスターUの指揮官に就任した前オランダ代表のルイス・ファンハール監督(62)が、
    スポンサーの顔色をうかがいながら仕事する!? 17日の就任会見で「この2日間で、マンUに
    とっていかにスポンサーが大事かが分かった。偉大なクラブだからこそ難しいが、商業的な側面
    とサッカーでの期待の両方を満たすことが私にとってのチャレンジだ」と発言した。マンUでは
    現在、ヤンマー、日清食品グループ、東芝メディカルシステムズ、関西ペイントといった
    スポンサーがおり、これらの日本企業が同監督にプレッシャーをかければ、日本代表FW
    香川真司(25)はしばらく安泰か?

     [2014年7月19日7時46分 紙面から]

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/p-sc-tp3-20140719-1336899.html

    2014/07/19(土) 16:09:51.25
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1405753791/

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    ブラジルサッカー連盟(CBF)は19日、公式ウェブサイトで、22日にブラジル代表の新指揮官を発表すると明らかにした。

    ブラジル代表はワールドカップ(W杯)準決勝でドイツ代表に1-7と大敗。
    3位決定戦でオランダ代表に0-3に敗れ、大会後にルイス・フェリペ・スコラーリ前監督が退任した。

    CBFは元ブラジル代表GKのジウマール氏を新たなゼネラルコーディネーターに任命し、
    同氏を新監督選定の責任者としてスコラーリ氏の後継者探しをスタート。

    チッチ氏やムリシ・ラマーリョ氏らも候補と言われたが、ここへ来て元監督のドゥンガ氏が最有力と見られている。

    現役時代にキャプテンとして1994年W杯優勝を飾り、日本のジュビロ磐田でもプレーしたドゥンガ氏は、
    2006年7月に監督経験のないままブラジル代表監督に就任。2

    010年W杯で準々決勝敗退に終わった後解任された。在任中には守備重視の戦術に対する批判も大きかった。

    7月20日(日)8時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140720-00000034-goal-socc

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    スポニチアネックス 7月20日 6時18分配信

     インテル・ミラノの日本代表DF長友が今季から名門の副将を務める可能性が出てきた。

     19日にキャンプ地のイタリア北部ピンツォーロで行われたファン交流イベントで、今季から新主将に就任したDFラノッキアが「副キャプテン?長友になると思う」と明かした。
    長友は昨年12月にACミランとのダービーで初めてキャプテンマークを巻いて、ゲーム主将を務めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140720-00000007-spnannex-socc

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    おぎやはぎが岡田武史氏のW杯解説を絶賛するもルックスについては厳しい指摘 「恥ずかしいのは顔だけ」

    17日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、小木博明と矢作兼がサッカー元
    日本代表監督の岡田武史氏について語った。

    番組冒頭、W杯ブラジル大会について、矢作兼が「今回のW杯もさ、観てると解説で岡ちゃん時々
    出てくるじゃん。あの岡ちゃんの解説を聞いてるとね、やっぱり岡ちゃん良いな」と語り、小木も
    これに同意した。

    「俺達が言うのもなんだけど」と、前置きしながらも「分かりやすいし勉強してるよね!」「サッ
    カー知っているよね!」と、岡田氏の解説を絶賛した。

    しかし、小木は「恥ずかしいのは、顔だけなんだから」と、岡田氏のルックスについては評価して
    いないことをぶっちゃけた。

    ドイツ代表監督のヨアヒム・レーヴ氏のルックスを賞賛する一方で、「やっぱ恥ずかしいよ、あれ
    (岡田氏)が日本代表の顔になっちゃうと」と苦言。小木は、岡田氏が日本代表の顔として、世界
    から認識されてしまうことについて、同じ日本人として「恥ずかしい」と感じているようだ。

    小木は続けて、「典型的な“日本人を描いた絵”みたいじゃん。メガネをかけて…出っ歯で…」「
    顔さえなければ良い」と、岡田氏のルックスについて厳しいコメントを連発。岡田氏のルックスが、
    海外で揶揄される「ザ・日本人」とも言うべき、ステレオタイプなものであると指摘した。

    一方、矢作は「マスクかなんかしてもらってさ、覆面監督みたいな。世界でも有名になるでしょ」
    と、覆面をかぶることを提案した。

    岡田氏のルックスについては、厳しい指摘をした両者だが、その手腕は認めているようで、「日本
    人の監督のほうが合うと思う」「日本人監督がいいけど、誰でもいいわけじゃない」「岡ちゃん、
    もう一回ないかな今回の解説で認められて」と、岡田氏が日本代表監督に就任することを切望して
    いた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9058194/

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    ワールドカップ一色の日本。「サッカー人気」が「野球人気」を超えた5つの理由
    All About 2014年6月19日 18時45分 (2014年6月20日 07時40分 更新)

    サッカーと野球の人気差はますます開いていくことは、ほぼ間違いない!? 

    サッカーワールドカップが始まった。残念ながら日本代表は初戦でコートジボワールに逆転負けを
    喫してしまった。次回は20日のギリシャ戦。日本中がワールドカップ一色になる日がまたやって
    くる。

    初戦の試合中、普段であれば観光客や買物客で賑わう渋谷も表参道もほとんど人がいなかった。多
    くの人が自宅のテレビ前、友人や仲間の家、パブリックビューイングなどをしていたためだ。テレ
    ビの瞬間最高視聴率も50%を超えた。

    30年、40年前はサッカーより野球の方が人気のあった日本。それがどうして逆転したのだろう。
    その理由を考えてみたい。

    ■理由1:「キャプテン翼」の大きな存在
    サッカー人気が高まるきっかけとなったのは「キャプテン翼」だ。1980年代に出現した漫画の
    影響は大きく、それまで野球一辺倒だった少年達のスポーツ熱をサッカーに変えてしまった。現に、
    Jリーガーの多くも「キャプテン翼」をきっかけにサッカーを始めている。

    ■理由2:グローバル化で目の肥えたファン
    最近でこそワールドベースボールクラシック(WBC)という世界一決定戦があるものの、それま
    で野球の世界一を決める大会は存在しなかった。経済、文化、スポーツなど、時代とともに人々と
    世界との距離が近くなった。その結果、サッカーこそ世界でもっともポピュラーなスポーツであり、
    もっとも熱く応援するスポーツであることに人々は気づいたのだ。野球のWBCは世界一決定戦
    と言えども、FIFAワールドカップほどの参加国はない。

    ■理由3:かっこ良く見えたJリーガー
    子どもから見て、プロ野球選手よりもサッカー選手の方がおしゃれでカッコいいというイメージが
    出来た。最近でこそ、巨人の坂本選手をはじめ、プロ野球界にもかっこよくオシャレな選手も増え
    たが、Jリーグ発足後のサッカー選手のようなオシャレでクールなプロ野球選手は少なかったのだ。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20140619/Allabout_20140619_20.html

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    日本代表が9月9日の親善試合(横浜国際)でベネズエラと対戦することが18日、分かった。
    ベネズエラ協会が発表した。次期代表監督への就任が決定的なハビエル・アギレ氏(55)にとっての2戦目は、
    11年南米選手権で4強入りした難敵となる。

    ベネズエラは南米予選6位でブラジルW杯出場こそ逃したが、最新のFIFAランクは30位。日本の45位を上回る実力国だ。
    ザッケローニ監督時代の12年8月にはホームで対戦し、1―1。通算2分けと全く五分の成績。

    17日には代表監督にノエル・サンビセンテ氏(49)が就任。
    02~10年カラカスなどを率いてリーグ優勝7度を誇る。9月5日の韓国戦が初采配となり、その後に来日する。

    7月19日6時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20140718-OHT1T50273.html

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    ブラジルW杯:入場者全64試合で343万人 史上2番目

     【リオデジャネイロ村社拓信】ブラジルで64年ぶりに開催されたサッカーの
    ワールドカップ(W杯)は、ドイツの優勝で13日(日本時間14日)に幕を閉じた。
    1カ月にわたって「サッカー王国」を舞台に行われた大会は、開幕前に開催反対の
    デモやインフラ整備の遅れが心配されたが、大きな混乱にはつながらずに終わった。

     大会初日の6月12日、ブラジル?クロアチアの開幕戦を控えたサンパウロの
    競技場近くでデモがあった。軍警察がデモ隊に催涙弾を発射するなど、
    混沌(こんとん)とした雰囲気に包まれた。しかし、その後はデモの動きは
    目立たなかった。今月13日も決勝が行われたリオデジャネイロで
    約250人が参加してデモが行われたが、警官隊に制圧された。

     総入場者数は全64試合で342万9873人に上った。1994年米国大会の
    358万7538人に次ぐ史上2番目の数字となり、競技場収容能力の98.4%に達した。

     日本の約23倍となる広大な国土を持つブラジルでは、飛
    行機が主要な交通手段となった。会場となった12都市で21空港が利用され、
    遅延した便は全体の約7%に抑えられた。

     一方で、今月3日には試合会場の一つにもなったベロオリゾンテで、
    競技場近くで建設中だった高架橋が崩落する事故があった。橋の下の
    道路を通っていた車両が下敷きになり、死者も出た。もし事故が試合開催日に
    起きていたら、より多くの人々が巻き込まれていた可能性もあった。

     強盗や窃盗も相次いだ。日本人の観客や報道陣も被害を受けたが、
    大きな人身被害はなかった。

     大会前は多くの不安が指摘されながら、閉幕にたどり着いた。
    決勝から一夜明けた14日の会見で、ブラジルのレベロ・スポーツ相は
    「開催は悲観的に思われていたが、成功したと思う」と話した。決勝が行われた
    リオデジャネイロでは、2年後の2016年8月に南米大陸で初となる夏季五輪が開催される。

    毎日新聞 2014年07月15日19時31分(最終更新07月16日10時42分)
    http://mainichi.jp/sports/news/20140716k0000m050033000c.html

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    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1402570471/
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    【サッカー】米国人のW杯チケット購入が増加、人気の上昇や近さが後押し
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1402410262/

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