サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年06月

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 16:05:03.88 ID:???0.net
     日本代表をワールドカップ初出場に導き、1998年のフランス大会経て、2002年の
    日韓大会に出場した中田英寿氏が、グループリーグを初めて突破した当時のチームを
    振り返った。5月30日発売のワールドサッカーキング増刊 『俺たちが愛した
    ワールドカップWORLD CUP CHRONICLE1986-2014』のインタビューの中で明かしている。

     フィリップ・トルシエ監督が率いた当時のチームについて中田氏は「完成度はかなり
    高かった」と話し、「日本がW杯で戦っていくための基礎をトルシエが作った」とホスト国として
    グループリーグ突破の命題を果たした指揮官の手腕を評価した。

     決勝トーナメントでトルコに敗れ、ベスト16で大会を終えたことには「もう一歩、もう二歩
    できたと思う。終ってみれば消化不良に感じる部分が多かった」と振り返った。

     短期間で全力を尽くす試合が3つ続いた結果、体力的にかなり厳しかったのではという
    問いには「たった3試合で満身創痍になっていては長いシーズンは戦えないので、
    僕自身に限って言えばそんなことはなかった」と断言。敗因について聞かれると
    「体力より気力に問題があった」と言及し、「グループリーグ突破を決めた時点で選手たちの多くは
    任務を果たしたような感覚になっていた。韓国はもっと上まで行ったことを考えると、
    あそこで満足してしまったのは志が足りなかったのではと思う」と分析した。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140610-00198487-soccerk-socc

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    2014-06-05-09-30-56


    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 15:44:52.82 ID:???0.net
    ブラジル・ワールドカップ開幕を直前に控え、本田圭佑の一挙手一投足への注目度が増している。
    日本代表の初戦である14日のコートジボワール代表戦まで、約1週間。6日に行われたザンビア代表戦で、
    本番前のテストマッチを全て消化したが、コンディションが上がり切っていないことが最大の要因となっている。
    5月24日の代表合流後、3試合のテストマッチをこなしたが、簡単にボールを失うシーンが目立つなどらしくないプレーが続いたこともあり、
    不振ぶりを伝える報道が日を追うごとに増えていった。
    とはいえ、2日のコスタリカ代表戦では、遠藤保仁の同点ゴールをアシストし、
    ザンビア戦では2ゴールを挙げて勝利に貢献し、1試合ごとに調子が上がっていることは事実である。
    初戦までテストマッチこそ残していないが、1週間あればまだまだコンディションを上向きにできるだろう。
    加えて、さらに時間は残されているとも考えることができる。
    初戦までは1週間を切ったが、決勝トーナメント1回戦までは約3週間。
    前回のベスト16を越えて準々決勝まで駒を進めれば約4週間の猶予があり、
    本田が狙うワールドカップ優勝のかかる決勝は、1カ月以上先となっている。
    何を悠長なことを言っているのかと突っ込まれそうだが、
    優勝を狙う国々がピーキングを大会後半に持ってくることはよく言われていることでもある。
    本田自身は合同取材の際、「チームとして初戦に100パーセントで迎えるのはなかなか難しいこと。
    もちろん理想はそれに近い形で臨みたい」と語っていたという以上、
    意図的にピーキングを遅らせているとは考えにくいが、
    チームメートと幾分かコンディションでギャップがあることは事実である。

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140610-00198450-soccerk-socc



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    no title



    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 12:44:56.15 ID:???0.net
    香川「平常心で出し切りたい」

    日本代表のMF香川真司(25=マンチェスターU)が9日(日本時間10日朝)、
    W杯のベースキャンプ地となるブラジル・イトゥで合同取材に応じた。

    前日の初練習はイトゥ市郊外で行われたため、この日が日本が本拠地とする練習場での初めての調整になった。

    報道陣には冒頭15分間だけが公開され、香川や本田、大久保らがパス回しなどで汗を流した。

    香川は「たくさんの人たちが応援してくれているし、日本のみんなの応援がなければ、勝つことはできないと思う。
    4年前(のW杯)じゃないけど、国民が1つになって戦うことのできる最高の場所。
    自分が持っているものを、平常心で出し切りたい」と話した。

    外国人メディアも日本選手の取材に訪れ、英国で暮らす香川には英語の質問も飛んだが
    「Sorry,IcannotspeakEnglish(英語は話せません)」と笑顔で答えた。
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/f-sc-tp0-20140610-1315253.html

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    no title


    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 07:13:54.07 ID:???0.net
    パリSGが来季のナイキ新ユニを発表…現代的で洗練されたスタイルに

    ナイキは9日、パリSGの2014-15シーズン用新ユニフォームを発表した。
    シャツ前身頃のストライプがクラブのアイコンとしてその中心を飾り続けているパリSGだが、
    新シーズンのユニフォームはその表情を一新。
    ディープブルーのストライプ上に、レッドとホワイトの細いストライプが首から裾まで配されている。
    また、今回は初めて、シャツの後ろ身頃にもストライプが使用された。
    新しいデザインは、ピッチ上でハイスピードに光り輝くプレーを見せる現代的なパリSGを表したもので、
    同時にクラブの基本的価値観であるエレガンス(ブルー)、情熱(レッド)、敬意(ホワイト)を3つのカラーで表現。
    首の裏側のブルーで縁取りされたホワイトのペナントタブには、“Ici C'est Paris”(我らこそがパリだ)のメッセージが記されている。
    なお、2014-15シーズンのホームキットは『Nike.com』で販売予約受付を開始しており、
    オンラインおよび店舗での販売は7月18日からとなっている。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140609-00197900-soccerk-socc

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    2014-06-10-09-39-13
    1: 発狂くんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 05:57:25.73 ID:???0.net
    C大阪 監督候補に関塚隆氏「近日中にも発表できる」

    C大阪は9日、ランコ・ポポヴィッチ監督(46)とヴラディッツァ・グルイッチ・ヘッドコーチ(51)との契約を解除したと正式に発表した。
    勝矢強化部長は「これまでの流れをわれわれも検証した。打開策としての判断」と理由を口にした。

    後任は未定だが、ロンドン五輪代表監督の関塚隆氏(53)を有力候補に外国人監督も視野に入れながら人選を進めている。
    同強化部長は「近日中にも発表できると思う。交渉しています」と話した。16日から始まる和歌山キャンプ前までには方針を固め、立て直しをはかる。

    解任されたポポヴィッチ監督は攻撃サッカーで初タイトルの夢を託されたが、シーズン途中に5バックに変更するなど
    守備重視に路線を変更した上に結果も残せなかった。暫定13位でW杯の中断期間に入り、クラブから最終の解任通告があったのは2日前の7日。
    8日に再来日した指揮官は、この日のミーティングで選手にあいさつをして別れを告げた。
    「ACLでトレーニングをする時間がなかった」と過密日程を成績不振の一因とし、一方で「
    その中で体調管理が重要だった。W杯に選手を輩出できたのもケガがなかったからだ」と胸を張った。

    指揮官不在のチームはこの日、大阪市此花区の練習場で再始動。新監督就任までは藤野フィジカルコーチや
    U―18の大熊監督らを中心に体力強化メニューを消化する予定だ。

    ◆関塚 隆(せきづか・たかし)1960年(昭35)10月26日生まれの53歳。千葉県出身。現役時代は本田技研でプレー。
    04年から川崎Fの監督。12年ロンドン五輪代表監督として4位に導いた。
    昨年5月に磐田の指揮官に就任したもののJ2に降格し、シーズン終了後に退任した。

    [ 2014年6月10日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/10/kiji/K20140610008337940.html

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 02:34:34.97 ID:???0.net
    ACミランのインザーギ新政権に本田不要論 悩める日本のエースにイタリア紙は厳しい見方

    ブラジルワールドカップ(W杯)に臨む日本代表MF本田圭佑が、来季ACミランのフィリッポ・インザーギ新監督の新政権でベンチに転落する可能性が浮上した。
    9日付のイタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「本田はインザーギの下では厳しい……3トップの新戦術では、
    ピッポは本田をスタメンとはみていない」という見出しで特集記事を掲載した。記事では本田の起用法に差す、暗い影を指摘している。
    「カカと本田圭佑のうちの1人になる。インザーギにとってこのポジションは多すぎる。だが、現状の移籍状況をみると、
    新しいミランでは、2人ともスタメンではなくなる。4-3-3システムではステファン・エルシャラウィ(イタリア代表)が左、
    ジェレミー・メネス(パリサンジェルマンから加入予定)が右、新加入のマリオ・マンジュキッチ(バイエルン・ミュンヘンから加入の可能性)
    で3トップが完全なものとなる。本田はセードルフ政権下ではサイドで起用されて、困難さを露呈した。
    本田は日本代表のようなトップ下、あるいはアッレグリ時代の(カカとの)ダブル司令塔でのみ、実力を発揮できるようだ」
    インザーギ新監督の標榜する4-3-3システムは、本田もブラジル人MFカカの居場所もないという。
    さらに、2人の現状を皮肉交じりにこうつづった。
    「サッカーは時に皮肉なものだ。2013年ミランは本田をCSKAから獲得しようとしたが、4、500万ユーロ要求されたため、
    カカを獲得した。カカは年俸を50%下げる犠牲を払ってまでミランに来た。1年もまだ過ぎないのに、
    戦術的な問題からスタメンを保証されない。カカは本田よりも素晴らしいプレーをしていた。それなのに、
    (ブラジル代表の)スコラーリ監督を納得はさせなれなかった。本田はミランで酷かったが、ザッケローニ監督に議論なく受け入れられた」
    ミランで輝きを放った実績抜群のカカが祖国ブラジルで行われるW杯代表メンバーから落選し、
    不振で酷評され続けた本田はW杯のピッチに立つ。カカにはブラジル名門サンパウロ移籍の可能性も浮上しているが、
    数奇な運命を経てロッソネロに加入した2人は来季残留時に、スタメンの保証がないというのだ。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140609-00010006-soccermzw-socc

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 04:45:10.18 ID:???0.net
    日清食品が6月8日に公開したカップヌードルの新CM「サムライ in ブラジル」が話題になっています。

    「人は、甲冑をつけて、どこまで自在にボールを蹴ることができるのか?」という思いつきから
    誕生した企画で、フリースタイルフットボールの世界チャンピオン・徳田耕太郎さんが実際に
    甲冑をつけて挑戦しています。CGやワイヤーアクションは一切なし!

    CMは、フリースタイルフットボールサムライがブラジルに単身、武者修行に乗り込むという内容で、
    撮影も今春にサンパウロで行ったそうです。

    動きの自由度が低い甲冑に、ヘルメット以上に重たく視界が狭いカブト。
    それらをものともせず、徳田さんはものすごい足さばきを披露し、
    さらにはバク宙しながら空中でボールを両足にはさむ「Tokura Clutch」までやってのけます。
    技が決まった瞬間は、ブラジルの出演者やスタッフから大きな拍手が起こったとか。

    ネット上でも「これはヤバい」「めちゃくちゃかっこいい」「サムライというかニンジャ」
    「カレーメシのCMと同じ会社が作ってるとは思えない」など、賞賛の声が上がっています。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8918752/

    CM
    http://www.youtube.com/watch?v=Gk4vnVsx2wc



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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 07:10:17.72 ID:???0.net
    あの『ニューヨーク・タイムズ』のウェブ版はワールドカップに向け、“Three to Watch(見るべき3人の人物)”という記事を配信。
    “FASHION & STYLE”というカテゴリーで報じられた記事でブラジル代表のネイマール、オスカルと並んで紹介されたのは我が日本代表の本田圭佑。
    「なぜ彼がネクスト・ベッカムになるかもしれないのか」という箇所ではこう記述されていた。

    彼はファッションの中心地、ミラノでプレーしている。そして、最高(supremely)によく自らを着こなすことができるという重要な点にチェックが入る。
    デザイナーのロバート・ゲラー氏曰く、「彼は日本のひねり?を加えた。それで典型的なイタリアン・スタイルよりも少しばかり茶目っ気がある」
    また、同紙では“Who Will Be the Next David Beckham?”という別の記事も伝えており、そこで本田は中田英寿との比較もされていた。
    中田についてあのカルバン・クラインのデザイナー(もしくはディレクター)であるケヴィン・ケリガン氏はこう語っているという。
    「ナカタはフットボールとファッションをクロスオーバーしたフットボーラーのひとり。彼は多くのデザイナーと仲良しです」

    そして、本田は中田の(ファッションにおいて)出来そこないなのか、本物なのかという問いには前述のゲラー氏がこう述べている。
    「私は昨日ちょうど日本から帰国したところです。そこではみんな彼に夢中です。ビールとソフトドリンクのCMで彼を見ることができますよ。
    彼は日本代表の顔となりました。彼は非常にクールに見えます。重要なものをもっています。彼にはあの髪(クールなヘアスタイル)がある」

    「(シャネルなどのデザイナーを務める)カール・ラガーフェルドは髪をブロンドに染めた日本人のモデルを雇うことをずっと好んでいます。
    そう、ホンダも髪をブロンドにしているし、とても似合っている」

    同記事には元スウェーデン代表ユングベリなどの名前も出てくるのだが、NEXTベッカム候補がネイマール、オスカル、本田というのはちょっと微妙な気もする…(オスカルはカルバン・クラインのモデルに起用されたことと関係ありそうだが)
    今後本田がもしミランで長くプレーすれば、ファッションの街でよりそのセンスが洗練されていくことになるだろうか…

    http://qoly.jp/2014/06/09/honda-keisuke-ny-times-next-beckham


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    ファンペルシさんがいるかいないかでオランダの出来は大きく変わるので是非万全の状態でスペインと戦ってほしいです。
    オランダはロッベンとファンペルシの二人がいなくなると一気に攻撃力が半減するイメージですね。

    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 00:33:11.45 ID:???0.net
    オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシは、ワールドカップ(W杯)に向けて
    コンディションの心配はないと話している。

    ルイス・ファン・ハール監督が先日、100%の状態でないことを認めていたファン・ペルシ。
    4日のウェールズ戦でも、先制点をお膳立てしたものの、ハーフタイムに交代している。

    13日に行われるW杯初戦のスペイン戦に向け、コンディションを懸念する声もあるが、選手本人は
    次のように話している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「この5年か6年、どこも痛くない状態で試合をした記憶なんてないよ。そけい部のことは、
    ケガとは呼べないものだ。何度もこういうことはあった。もう煩わされることもないし、
    練習では全力を出すことができていた」

    「スペイン戦に向けて完全に準備できているよ。スペインは良いチームだ。
    だけど、僕らオランダも良いチームだよ」
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140609-00000020-goal-socc

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    日本代表のここ最近の試合は確かにたくさん点とったり取られたりでスペクタクルな試合が多いですね。
    ただ失点はWカップでは一気に致命傷になるので気を付けたいところです。
    英紙の書き方をみているとイングランドよりは面白い試合をしていると見れないこともないですね^^

    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 06:05:00.35 ID:???0.net
     9日付英紙デーリー・スターが日本についての記事を掲載。日本のスタイルを「FW香川、本田らによる
    刺激的で攻撃的なサッカーだが守備のミスも多い」と評し、得失点の多い日本の試合を「退屈しないと保証できる」
    と報じた。また、昨夏のコンフェデレーションズ杯で全敗しながら11月の欧州遠征でオランダに引き分け、
    ベルギーを破ったことから「ジキルとハイドのようだ」ともつづった。
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140609/jpn14060905010003-n1.html


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