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    2014年06月

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    1: エタ沈φ ★@研究者 投稿日:2014/06/23(月) 23:10:50.94
    コロンビア代表FWは、すしに弱い!? 

    日本と対戦する同国代表FWアドリアン・ラモス(28=ヘルタ)は、直撃取材に対し「ダメだ」と1度は断った。
    素っ気なく右手で、あっち行けのしぐさ。関係者は「ラモスは話したがらないんだ」と、いつものことだという。
    だが翌日の練習後、再び不穏な空気を醸し出すラモスは、すしフィギュアを受け取ると「オ~! スシ~」と、喜びながら笑顔で話し出した。

     「日本はすごくいいチーム。チームメートのハジ(MF細貝)からいつも聞いているしね。俺たちは勝つことを望んでいる。ファルカオのけがは本当に残念だったが、できるなら自分が代わりに活躍したい」
     アフリカ東岸のソマリア沖を航海する日本の商船が海賊に襲われた際、すしフィギュアを渡すと金品以上に喜ばれ命拾いするといううわさがあったが、コロンビアFWにも効果を発揮した。
    重い口から、敵対する日本メディアに対し飛び出したのは、やはりこの男の名前だった。
     「オンダは要注意。ミランの選手として我々は把握している。マークは厳しくするだろう」。
    マンチェスターUの香川よりも、同じブンデスで活躍する日本人選手たちよりも、真っ先に本田の名前を挙げた。
    ミランの10番にして日本の攻撃の柱。警戒マークを受けることになりそうだ。
     ラモスは独特のバネとスピードを持ち、今季ブンデスでは中位のヘルタで16得点を決めランク4位タイの実力者。
    岡崎の15点を上回った。来季から14億円ともいわれる移籍金で、強豪ドルトムントへ加入する。W杯ではこの2戦控えに甘んじていたが、チームは連勝。
    1次リーグ突破を決めたことでサブ中心の構成で、ラモスが出場する可能性が一気に高まっている。
     最後に細貝から教わったという日本語で別れを告げた。「アリガトウ」。不敵な笑みを浮かべ、フィギュアをうれしそうに眺めていた。

    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/p-sc-tp0-20140623-1322411.html

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    1: 動物園φ ★@研究者投稿日:2014/06/23(月) 21:52:32.22
    フットボールチャンネル 6月23日(月)18時10分配信

     マンチェスター・ユナイテッドの元監督デイビッド・モイーズ氏がブラジルW杯開幕前に
    スペインの優勝を予想していたことが嘲笑の的となっている。

     モイーズ氏は1日付のサンデータイムズ紙のコラムで、「今回のW杯でカギとなるのは
    選手たちが最大限に花開くシステムを使用し、的確に選手を起用することだ。ブラジルでは
    スペインこそがその代表チームであり優勝最有力だ」と話していたが、スペインはまさかの
    2連敗で歴史的敗退を喫した。

     昨季ユナイテッドで史上最低成績を築いたモイーズ氏の悪運はスペインにまで飛び火したように思われる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140623-00010021-footballc-socc

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    メッシやネイマール、ファンペルシといったスターたちをアートで表現した動画作品です。 こういうアニメーションは格好よくて好きですね^^ こんな感じでハイライト動画作って流したらとてもオシャレで格好良いです。 もっとロッベンとかクローゼのゴールも欲しいですw 続きを読む

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    1: そして誰もいなくなったヽ(`Д´)ノφ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 19:21:38.01 ID:???i.net
    決起集会を経て、日本代表が最終決戦に向け調整…コロンビア戦ではメンバー変更の可能性も
    2014.06.23. 15:33

    本田を筆頭に、限られた可能性を信じて突き進もうとしている日本代表。この日の練習の冒頭部分を見る限りだと、さらなるメンバー入れ替えがあるかもしれない。
    ビブス組には内田篤人(シャルケ)、今野泰幸(G大阪)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井高徳(シュトゥットガルト)、山口蛍(C大阪)、青山、大久保、本田、香川真司(マンチェスター・U)、柿谷曜一朗(C大阪)が入っており、

    この陣容が次戦のベースになる可能性も少なからずある。酒井高徳のところは順当に長友佑都(インテル)が出るだろうが、ボランチに青山、1トップに柿谷が起用される可能性は十分にありそうだ。

     実際、この2人は昨夏の東アジアカップ(韓国)優勝の原動力になっており、ザック監督が彼らのタテへの鋭さに期待を寄せてもおかしくない。
    「今大会はスピードが足りない」と危惧する指揮官が求める素早い展開、そして裏への動きを青山・柿谷コンビはもたらせるだろう。

     ザック監督はギリシャ戦で、これまで攻撃の軸に据え続けてきた香川を先発から外しており、ここまで2試合シュートゼロの岡崎慎司(マインツ)を外す決断をしたとしても全く不思議はない。
    中心選手を代えてでもチームがポジティブな方向に変化するなら何でもやりたいというのが、今の指揮官の心境ではないだ

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20140623/204516.html?view=more

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 16:03:57.98 ID:???0.net
    ザック監督、口出し無用 原専務理事のダメ出し“無視”
    2014.6.23 10:05 (1/3ページ)[頂点目指せ!ザック日本]

    急遽練習がキャンセルになり、状況を説明するザッケローニ監督=現地時間21日、イトゥ(撮影・山田喜貴)

     サッカー・日本代表合宿(21日=日本時間22日、イトゥ)W杯ブラジル大会で、24日(日本時間25日
    午前5時開始)の1次リーグC組最終戦・コロンビア戦(クイアバ)に決勝トーナメント進出をかける日本の
    アルベルト・ザッケローニ監督(61)が、コロンビア戦に向けた練習を急きょとりやめ、選手に休養を与えた。
    48分間に及ぶ緊急会見で超異例のタイミングでのオフの理由を熱弁。迷走する采配に、前日の20日には
    日本協会・原博実専務理事(55)の事情聴取も行われたが、指揮官は「私は監督だ」と自らが全権を持つことを
    強調し、「攻撃サッカー」をチームに取り戻す決意を示した。(サンケイスポーツ)

     練習開始を30分後に控えた午後3時(日本時間22日午前3時)、イトゥの拠点施設でザッケローニ監督の
    会見の準備があわただしく始まった。更迭!? 辞任!? コロンビア・メディアを含む100人以上の報道
    陣でごった返した一室に最悪の憶測も飛び交う中、原専務理事とともに現れた同監督は、“最後の手段”を口に
    した。

     「この2試合、満足いく戦いができなかった。この4年間の戦いからもこんなものじゃないというのは全員が
    分かっている。いい状態で臨むために、練習を休みにする決断を下しました」

     1次リーグ突破へ勝利が絶対条件となるコロンビア戦の3日前。調整期間を1日犠牲にする超異例のオフを
    突然、発表した。試合前日は移動と公式練習のため本格的な練習は22日しかできない。またも“迷走”か。
    だが指揮官は、声のトーンをさらに上げた。

    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140623/wcj14062310050001-n1.htm

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    ドラえもんってこんなアニメでしたっけw
    アーサーメッシってw 続きを読む

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 09:04:57.96 ID:???0.net
    韓国人にとって、世界的なスターの多彩なプレーや、強豪の名勝負に対する関心よりも
    「憎き隣国」に対する関心ははるかに高かった。

    サッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で、韓国の視聴者たちが最も関心を示
    した外国の試合は、日本が出場する試合だった。

    視聴率調査会社「ニールセンコリア」によると、今回のW杯開幕後、22日(韓国時間)
    までに最も高い視聴率を記録した外国チームの試合は、
    15日に行われた日本-コートジボアール戦だった。

    この試合の視聴率は21.8%(地上波テレビ局3社の合計)で、全体でも韓国-ロシア戦(52.5%)
    に次いで2位となっている。
    3位もまた、20日に行われた日本-ギリシャ戦で、3社の合計視聴率は19.8%に達した。

    ほかの出場国の試合の視聴率は通常6-10%であることを考慮すると、
    日本の試合の視聴率は2倍以上高いことになる。

    強豪の名勝負となったイングランド-イタリア戦(18.9%)よりも、日本の試合の視聴率が高かった。

    ニールセンコリアの関係者は「ライバルである日本のW杯の戦績が気になるだけでなく、
    最近の日本の右傾化によって韓日関係が冷え込む中、高まる反日感情が反映されていると考えられる。

    また、日本の試合が(韓国時間の)午前7時や10時に始まるため、
    韓国のサッカーファンたちが視聴しやすい時間帯だったことも影響した」と語った。

    高い関心を意識するかのように、各テレビ局とも日本の試合に際し、
    韓国の試合と同程度の「豪華中継」を敢行した。
    日本-コートジボアール戦では、キム・ソンジュ・アナウンサーと、解説に安貞桓(アン・ジョンファン)、
    ソン・ジョングクの両元選手を迎えたMBCが最も高い視聴率(8.5%)を記録した。

    だがこの試合では、KBSの李栄杓(イ・ヨンピョ)解説委員による「頭では日本が勝つだろうと思いながらも、
    心の中ではコートジボアールの勝利を願う」「(日本が負けて)疲れが取れた」といった発言が話題になった。

    一部のファンたちは、李解説委員の「えこひいき解説」を「愛国解説」とたたえた。
    そのためなのか、次の日本-ギリシャ戦ではKBSの視聴率が10.9%となり、MBC(5.4%)に2倍以上
    の差を付けて1位となった。

    朝鮮日報日本語版
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140623-00001671-chosun-kr

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 09:15:53.60 ID:???0.net
    ドイツの攻撃を手本にする大久保「日本もあれをやらないと」
    14/6/23 09:01

     他国のサッカーを見て刺激になったようだ。急きょ練習がオフとなった前日21日、FW大久保
    嘉人(川崎F)は宿舎でW杯の試合をテレビで観戦していたという。

    「他の国を見て、日本もこうすればいいのになというのもあった」。特に印象的だったのは
    ドイツ対ガーナの試合だ。「すごくおもしろかった」という2-2の壮絶ドロー。特にドイツの
    攻撃は日本代表の参考にもなると大久保は感じた。

    「最初はとにかく中から攻める。それがダメだったらサイド。あれですよ。勇気を持って
    (縦パスを)出すし、そういうのは日本もやらないといけない」

     スコアレスドローに終わったギリシャ戦後にも「後ろで(ボールを)持つ時間が長すぎた。
    もっとバイタルエリアに入れないと。時間がもったいなかった」と、強い口調で縦パスの重要性を
    訴えていたが、あらためてその思いを強めたようだ。

     決勝トーナメント進出のためには、とにかくゴールが必要だ。24日のコロンビア戦に勝った
    うえで、コートジボワールがギリシャ相手に引き分け以下に終わることが条件。さらに得失点差も
    絡んでくる。コートジボワールがギリシャに敗れれば、1点差勝利でもギリシャが3点差以上で
    勝たない限り、2位通過できるが、コートジボワールがギリシャと引き分けだった場合、2点差
    以上で勝つことが求められる。

    「2点差を付けて勝たないといけないとみんなが腹をくくっている。そういう意味で、より一つに
    なっている」。目標は明確だ。点を取って勝つ。できれば2点差以上。コロンビアという強豪との
    試合を2日後に控え、大久保の闘志にも火が付いた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?141686-141686-fl

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 07:58:21.98 ID:???0.net
    本田「戦い抜く限り、可能性はゼロでない。ミラクルを起こす」
    14/6/23 07:05

     大言壮語をしてきた自分自身を最後まで信じ抜く。ともに戦ってきた仲間を信じ抜く。

     コロンビア戦を2日後に控え、イトゥでは最後となるかもしれないトレーニングを終え、
    FW本田圭佑(ミラン)は奇跡を起こすことだけを見つめていた。

    「今、必要なこと? 自分自身を信じて、仲間を信じることじゃないですか。今からみんなが
    スーパーマンになることはできないし、それぞれの個性が180度変わることもない」

     FWとしては個性的な背番号4を背負う男だが、グループリーグ最終戦を前にした心境は
    シンプルそのものだった。

     ただし、日本が決勝トーナメント進出を果たす条件はシンプルではない。裏カードの状況次第で
    必要な得点が変わってくる。

     それでも一つ言えるのは、コロンビアに勝つことが大前提ということ。そして本田は、クイアバで
    日本がコロンビアに勝つことで、約4000km離れたフォルタレザでギリシャがコートジボワールに勝つ
    という、日本に有利となる結果を引き起こすことができるかもしれないと考えている。

    「日本が勝てれば、もしかしたらギリシャも勝つのではないかと思っている。それが今の思い。それが
    できれば、その先にすべてが切り開けると思っている」と自分自身に言い聞かせるように話した。

    「僕は、ミラクルは信じている者にしか訪れないと思っている。ミラクルには人の評価するミラクルと、
    自分自身が自負するミラクルがあるが、もし、コロンビア戦でそれを起こせるなら、自他ともに認める
    ミラクルになると思う」。そう話す姿は、質問に答えながらイメージをクッキリと思い浮かべる作業を併行しているようでもある。

     奇跡を呼び起こすための方法はある。最後まで諦めないことだ。

    「戦うことをやめたり、信じることをやめることでその時点で可能性がゼロになる。戦う限り可能性は
    ゼロでない。それが自分自身の考え方です」

     日本を出る前、自身のブログで今回のブラジルW杯は自身のサッカー人生の「集大成」になるという
    決意を表明した。その意思は米フロリダ州でも、ブラジルに来てからも変わらない。

    「当然です。そういうつもりでやっていますから」。きっぱりと言った本田は、オフだったコロンビア戦
    3日前もグラウンドに出てボール回しをするなど、感覚を確認しながら体を動かし、コンディションを
    整えたという。日本代表は奇跡を信じてコロンビア戦に挑む。

    (取材・文 矢内由美子)
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?141682-141682-fl

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